近所に、最近流行の子供食堂は無かったが、少し前に立ち上がり、連れも関与し、週一の開催日には、皆で作った弁当を持ち帰ってくれるので、この日は爺の昼飯代が浮く。
これは、昨日の昼飯。
5月からスタートしたばかりで、初回分はご飯が固くて食べるのが大変だったが、回を重ねるにつれ、美味しくなってきた。
今の日本で、こういう食堂が存在する理由は、良く分からないが、爺の餓鬼の頃より、この国は貧しくなったのか?
追加、
冬場のスキー.スノボの衰退に関する動画より
(スキー用品市場) (スキースノボ人口)
1991年:4280億円 1990年:1800万人
1998年:2890億円 2020年: 400万人
スキー場の数は、最盛期は700カ所、最近では400カ所
色んなデータがあるが、大筋ではこんなもんかな。
コロナが終わってから、大きなスキー場で再び外人が増えて来た傾向は、爺としては気に入らないが、経営不振でスキー場が閉鎖してしまうのは、もっと困るのでマア仕方が無い。

















