この新聞、爺の見解では、チャイナの出先か子分みたいな新聞で、この国のマイナス面は悉く?隠そうとするが、流石に隠し切れなくなったらしく、中共への忖度をかなぐり捨て、"中小、増える中国撤退"なる記事を12面に掲載。
しかし、その一方で、日本車が "チャイナEV車の「安く速い」に勝てぬ現実" と1面トップにぶち上げ、シッカリとbalanceを取っているのには笑える。
本来、責任をとって辞めるべきだったホンダの阿呆社長がチヤイナへ赴き、EVの車台にアチラ製を採用すると決めたらしい。
アハハ、これでは、家電の二の舞いになる恐れがあるが、自動車業界だけは頑張って欲しいぞ。
爺だけは最後の最後まで日本車の味方ですが、老い先は長く無いので、その後はどうなるのか? 神のみぞ知る....
一昨日の睡眠が不足していたのが原因と思うが、昨夜の睡眠の数値は爺としてはかなり良好。
事前の寝だめは難しいが、不足した場合は、後追いで不足分を補えるらしい。

















