昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【歯医者へ行かなければ虫歯は自然に治る!】

歯が黒くなるのは自然治癒の過程で、自然治癒した虫歯は書道の墨のように固くなるとは、驚きました。

 

 

【歯の神経は直ぐに復活する!】

 

 

【昆虫食:破産した『グリラス』の社長、2050年頃までに人向けのコオロギ食品を流通させたいとの意向を表明し、またも批判殺到】

11月に破産した昆虫食ベンチャー「グリラス」が、家畜やペット向けの「コオロギ商品」で会社の経済的基盤を確立し、2050年頃までに人向けの食品も流通させたいとの考えを示し、批判が殺到しています。

 

グリラスは徳島大学発のベンチャー企業で、2022年にコオロギ粉末入りコロッケを学校給食で提供したことで批判が殺到、その後もコオロギの有害性が次々と明らかになり、巨額の負債を抱えて破産しました。

 

◯【昆虫食の終焉】食用コオロギのベンチャー企業『グリラス』、資金繰りが悪化し自己破産を申請 負債総額1億5000万円「まぁ、そうなりますわな…」

 

◯【昆虫食】徳島大学発のベンチャー『株式会社グリラス』が運営する爬虫類用フードショップ『コオロギ研究所』が閉店 度重なる原料高や餌用昆虫の飼育不振により

 

しかし、グリラスの渡邉崇人社長は、同社とコオロギに関するデマ情報が陰謀論と結びついたために経営に行き詰まったとし、「すべては私の実力不足ですが、グリラスに起きたことには納得していません。今は一度撤退しますが、次こそは炎上に負けないビジネスモデルを構築します」とリベンジを表明しました。

 

具体的には、家畜やペット用のコオロギ商品で会社の経済的基盤を確立することや、2050年頃までに人向けの食品も流通させたい考えがあると話しました。

(後略)

(上記記事より引用)

 

コオロギを意地でも食べさせようとしているのですね…。

もう本当にやめてほしいです。

 

コオロギ食に関する主な過去記事

 

 

 

 

 

 

【近年の洗剤柔軟剤にご注意を】

 

 

私は、ここ数年は『シャボン玉スノール』と『ベビーマグちゃん』とクエン酸を使って洗濯しています。

環境にも優しく、使い心地も良いです。

 

 

 

 

関連過去記事

 

 

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

ほらほら猫さん、急に寒くなったので
お子さん達が風邪をひいてしまいますから、しっかり暖かくしてあげて下さい…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

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