コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

【予防接種健康被害救済制度20241031分】

(前略)

今回の死亡認定は

 

52歳女性 心室細動

 

71歳男性 虚血性心不全

 

11歳男性 急性脳症、多臓器不全

 

なんと、11歳の男の子がワクチン死と認められています。

 

何回目の接種だったのか、接種してどれくらいで死亡したのか詳細は不明です。

 

この年齢はコロナに罹っても死ぬことはほぼありません。

 

ワクチン接種後死亡のほうが明らかに多いです。

 

リスクしかないワクチンを小児に勧めるのは反対です。

 

60歳以下の症例に青線を引きました。

 

膠原病が多いですね。

 

46歳女性 皮膚筋炎

 

がありますが、ワクチン接種後、抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎が激増しています。

 

 

41歳男性 IgA腎症

 

ワクチン接種後の腎障害は多いです。

 

 

 

52歳男性 腹腔動脈解離

 

動脈解離もワクチン接種後に多く見られています。

 

 

 

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【日本小児科学会が、未だに「6か月~17歳の全ての小児にコロナワクチン推奨」…。日本の医療界はイカれてるんですか?】

 

 

【国民の健康よりも製薬会社の利益、という姿勢】

 

『「自殺行為に等しい」 レプリコンワクチン批判の研究者が反対運動の“真意”を明かす 「国民の健康よりも製薬会社の利益、という姿勢」』

(前略)

村上氏は、

「ファルマ社の“法的措置”も余りに突然のことで、いきなり頭をこん棒でぶん殴られたかのようでした。私たちはこれまで何度もファルマ社やレプリコンを開発したアメリカの会社に議論を呼びかけ、彼らに公開質問状も送っています。でも、実現したのはファルマ社の顧客窓口である『くすり相談室』の方と1時間お話ができたことだけ。しかも、その方はレプリコンワクチンについて十分な知識を有しているとは到底思えない話しぶりで、ほとんど実りはありませんでした。研究者としてこれだけ対話を持ちかけたのに、それに対する返答はいきなりの“法的措置”。製薬会社としての見識を疑います」

 

“法的措置”の報道後、村上氏らはファルマ社から「警告書」が届いたことを知ったというが、

「そこにわれわれの主張に対する具体的で科学的な反論が書かれていたわけでもなく、“有効性・安全性が確認されている”“厳格なプロセスに基づき厚生労働大臣が承認した”と紋切り型の主張が繰り返されているだけです。製薬会社や厚労省が100%正しいというのであれば薬害など起こらないはずですが、現実はそうではありません。mRNAワクチンでは、厚労省によってすでに860名を超える“接種後死亡”が認定されており、このワクチンに大きな問題があるのは明らかですから、今すぐ接種を中止して被害状況を精査すべきだと考えています。彼らの対応からは、残念ながら『国民の健康よりも製薬会社の利益を守りたい』という姿勢しか感じ取ることができませんでした」(村上氏)

 

(上記記事より引用)

 

 

【「明治製菓ファルマ、原口議員への提訴をいまだに『検討中』」】

 

自社の現役社員の方々からも安全性への懸念が示されているというのに、頑なにレプリコンワクチンを販売する明治製菓ファルマ…。

 

これから真実がどんどん明らかになると思います。

 

 

【本日2024年11月4日(月)に行われた『第二回道民デモ』の様子】

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

アクビはうつる…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

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