本屋 ディスプレイ 違和感 | 外国人妻の日本びっくり日記

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外国人の視点から日本でのびっくり体験を投稿します。


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日本の本屋さんは、誰でも入りやすい雰囲気がいいですね。色々なカテゴリーの本と、ファッション、スポーツ、芸能などの雑誌を含めた、ありとあらゆる本が置いてあります。

何の問題も無いように見える日本の本屋さんですが、実は、外国人の多くは違和感を覚えます



違和感は、普通の雑誌が置かれてある所に、男性用成人雑誌がディスプレイされている事です。あれでは、子供にも女性にも見えてしまいます。あれは、特に女性にとっては見るに堪えません

さらに、成人雑誌のページを開いて簡単に中身を見る事ができます。実際に、内容を見ている男性もいます。

アメリカなどでは、これはあり得ないですね。

成人雑誌はコンビニなどで売っていますが、本屋にはありません。また、コンビニでも、成人雑誌にはビニールでカバーされていますから、その場でページを開くことはできません。

日本の本屋さんでは、今のディスプレイが普通なようです。でも、女性を含めて、あのディスプレイを不快に感じる人はいないのでしょうか?

個人的な意見ですが、成人雑誌は別の場所に移した方が良いと思います。

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