天然記録 -102ページ目
色々きのこ 
気になってた人気のスープカレー屋さん
スプーンだけなので、具が大きく食べずらいので
もうちょい小さく切ってほしいと思った

 
チャイティー
 
 
 
 
 

 

春のお彼岸は3月の「春分の日」を中日(ちゅうにち)とする前後3日間
秋のお彼岸は9月の「秋分の日」を中日とする前後3日間です。
春彼岸・秋彼岸ともに"合計7日間"と決められています。

毎年、春分の日と秋分の日は日付が変わります。

 

春のお彼岸には牡丹(ぼたん)の花にちなんだこし餡入りの「ぼた餅」を。
秋のお彼岸には萩の花にちなんで粒あん入りの「おはぎ」をお供えするのが一般的です。

 

「お彼岸」とは、「到彼岸(とうひがん)」という意味で
煩悩や迷いのある世界から悟りの開けた世界へ至ること
至るために行う修行の事を指します。
 仏教では元来、煩悩に満ち溢れるこの現世の世界を「此岸(しがん)」と呼びます。
 それに対して、あの世の世界を「彼岸(ひがん)」と呼びます。

 

2020-03-21

 

↑こちらの記事より一部抜粋

 

暑さ寒さも彼岸まで、

と申しますが、

今季のお彼岸は

いつもと勝手が違います。

「破壊と創造」という

二局面を同時に持つ、

‟アラハバキ突風”が東北を吹き荒らし

春の到来を告げていったような、
そんな思いがよぎりました。

と、申しますのは、


>澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏講演会『序文』より

徳川260年の安寧を支えた

「平将門怨霊

ポジティブ変換システム」が

明治維新によって破壊され、

江戸の北斗七星の柄杓は

機能しなくなった。

そして、

山手線が敷かれ

将門封印は一層強化され

150年に亘る「近現代」が花開いた。

しかし、

いつしか何者かによって

業平橋には「大樹」が建てられ

日光家康霊廟からのパワーが

江戸に再び供給されるようになった。

 

それに呼応するかのごとく、

山手線に新駅

「高輪ゲートウェイ」が建設され、

明治以降の「近代日本」の中心である

東京を維持してきた将門封印の結界は破れた。

 

それと同時に

オリオン座ベテルギウスが

大幅な減光となり結界に綻びが生じた。

それによって封印されていた

「三ツ星」(三つ石)、

つまりミシャクジも同時に解放された。

 

将門の封印が解かれた

ということは、

九段の築土神社の封印も

同時に解かれたということ。

となると、

築土神社を封じてきた靖国による

強大な結界にヒビが入ったということになる。

となると、

靖国に封印されていた

246万6千柱の英霊が

世に解き放たれたことになる。

江戸、関八州を司る

平将門が放たれ、

同時に246万柱の英霊がそれに付随した。

 

序文によると、

高輪ゲートウェイが開業し、

ベテルギウスが減光し、

と同時に、列島では

今まで封じ込められていた

日本三大怨霊といわれている

平将門、

崇徳上皇、菅原道真の怨霊が

放たれ(=オリオンの三ツ星)、
徳川家康プレゼンツ

『怨霊ポジティブ変換システム』が

機能し出した、さらには

靖国に封じ込められていた、

246万柱の英霊たちも付随していた、

とあります。

 

ということは、

日本三大怨霊をさらに上回る

大怨霊・早良親王も

解き放たれたいうことに呼応しております。

 

裏世界の最大級のゲートが

開かれたということなんです。

つまり、

社会の元支配体制の意向によって

これまで

「下がってもらっていた」存在が

浮上してきたということになります。

 

さて、

怨霊、怨霊と申しますけれども、

それは、どっち側から見た場合の

怨霊なのでしょうか。

果たして、そもそも

なぜ怨霊となってしまったのでしょう。

 

怨霊といえども、元は人。

心があって

幸せに包まれ、家族と暮らして

美味しいものを食べて

天寿を全うしたかったはずです。

無念の死を遂げたというのは、

どんな思いでこの世を去っていったのでしょう。

想像を絶します。

その人を愛する人、

残された家族は

どんな思いで見送ったのでしょうか。

 

歴史に残る、史上最大の

レボリューションが今、

始まろうとして、いえ

既に始まっているのですよ__


さて、

お彼岸の本当の意味ってご存知でしょうか?

(私は全く知りませんでした)

てっとり早く申し上げますと、

 

かつて大怨霊として恐れられた

早良(さわら)親王に

「お彼岸」というテイで

「怨霊封じの呪詛」を

全国民にかけてもらっちゃおう!

というカラクリがあったのです。

 

奈良平安時代、

早良親王の怨霊封じをしたといわれる

桓武天皇とは、百済の聖明王と同族にあたります。

桓武天皇の父 光仁天皇を擁立した

藤原百川(ももかわ)は叔父にあたります。

桓武天皇は、

軍事面では坂上田村麻呂を征夷大将軍に任命し

蝦夷の征服をすすめた御仁です。

 

当時、

本来の天皇継承筋の早良親王を

策略によって失脚させ

まんまと葬り去ることに成功した桓武天皇は

早良親王の呪いを恐れて

怨霊封じのために数々の神社を建立し

陰陽師も総動員し

あらゆる呪詛を駆使しそれでも尚、

早良親王の怨霊におびえ遷都したのが

794年平安京です。

 

途中端折りますが、

その坂上田村麻呂を征夷大将軍に任命した

桓武天皇が

『早良親王の鎮魂を願い、僧侶に読経させる』

というテイで始まったのがお彼岸の本当の意味だそうです。

つまりお彼岸とは、

桓武天皇が早良親王の怨霊を恐れるがあまり

全国民に早良親王の呪詛封じをさせる行事が

お彼岸という名の呪詛システムだったわけです。

 

私たちが何気なくしている

お彼岸のお墓参り。


『早良親王の鎮魂を願う』というテイで

私たちが早良親王の怨霊封じを

千年以上にもわたり

何年も何年も大和朝廷側にさせられていたわけですよ。

しかも一年に2回も・・・

 

日本三大怨霊をも上回る、別格の大怨霊として伝承されている「早良親王」。

 

澤野氏の論説を学ぶ私たちであるなら

お彼岸は鎮魂というより、

怨霊の封印を強化する行事

と容易に想像できるのではないかと

思うわけです。

絶句してしまいますよね。

 

さあ、どうでしょう。

今後の亡き者にされてしまった者たちの

「アラハバキ」動向に注目です。
 

この列島に深く封印されていた

「青森」というエデンの園は解放された。

東北から現れる縄文スピリットには
古代ヘブライの魂も均衡し同調していた。

そして今、
世界は新型コロナウイルスの猛威に震撼している。

今、一体何が起きているのか?

今まさに、

大蛇「アラハバキ」が咆哮し首をもたげた!
すべてを一変させる大動乱、
大変動のあらましを明らかにしよう!

 

この前テレビでやっていたので行ってみた
アボカドトマトチーズハンバーグ
 
 
美味しそうで迷った定食
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

これから世界統一に向けて世界を壊していくようなので

宗教を一掃して人類をまとめるには

宇宙人の存在を開示する説は本当なのかも

宇宙人は存在するんだろうけど

宇宙人は肉体を持つ支配者に憑依して

もう人類はすでに支配されてると理解

そもそも宇宙人すらすべてが、この三次元世界のゲーム設定と思う

宇宙人開示は三次元的罠で、人類の脅威を演出するのに

長らく宇宙人の存在をわざと仄めかしてきたのだと思う

地球監獄説もゲームをクリアするまで同意の上で

何度も地球ゲームをやってるのかも

 

1947年の7月から8月にかけて行われた

エイリアンへのインタビュー

 

■ IS-BE(イズビー)という概念
 
 エアルは、全ての感覚ある存在は「不死でスピリチュアルである」とし

 これを IS-BE(イズビー)と呼ぶ。人間も、その実態は IS-BE である。

 IS-BE は、IS(存在する)とBE(そうなる)の造語らしい。

 これは、魂(たましい)と考えれば良さそうだ。

■ ドールボディという乗り物

 エアルは、物質界ではドールボディ(以下、ドール)という乗り物で活動している。

 宇宙人といえば「グレイ」の姿が思い浮かぶが、あれは乗り物らしい。
 
 実際、エアルのドールも色はグレーであり、目が大きい。

 ドールは、生物的ではない。臓器がなく、ロボットに近いようだ。

 ドールへの出入りは自由である。

 強靭であり、超高温や超低温、宇宙空間や放射線下でも活動できる。

 また、修復によって永久に使用可能とのことだ。

■ あまりにも脆い肉体

 一方、人間は「肉体」という乗り物で活動しているとされる。

 IS-BE は、肉体に自由に出入りできない。

 肉体が死ぬと IS-BE は出てくる。

 肉体は脆弱であり、特定の大気構成や、限定された温度範囲でしか活動できない。

 宇宙空間で活動できるはずもなく、軍務には全く役に立たないとエアルは言う。

 散々な言われようだ。

■ 地球は刑務所である

 エイリアンインタビューで最も衝撃的なのは、地球が刑務所だということだ。

 地球の IS-BE は、地球から出られないようになっている。

 肉体が死ぬと IS-BE が出てくるが、地球に張り巡らされた電子バリアで捕獲される。

 その後、電気ショックで記憶を消され、催眠暗示で「光」に戻るよう命令される。

 「光」とは、天国やあの世のことだ。

 また、「地球にいるのは特別な目的がある」という催眠にかけられ

 新しい肉体を待つ。天国やあの世は、ニセの概念だったのだ。

 IS-BE は、地球から脱出できないようになっている。

 肉体の耐久性能は150年らしいが、実際の寿命はその半分だ。

 人間は、70〜80年の転生を記憶を消されながら繰り返す。

 なるほど、実に残酷な終身刑である。

 何のことはない、これが輪廻転生の仕組みだったのだ。

 記憶喪失システムからの脱出、つまり解脱

 (げだつ:輪廻転生からの解放)に成功したのは

 老子とブッダだけだとエアルは語る。

 ちなみに、ドメインでは数兆年もの間、その知識や記憶
 
 テクノロジーが抹消されずに蓄積されているそうだ。

 地球との文明の差は、圧倒的である。


この本は、3年前にアーカイブ授業で知って

チャットいじりで、授業が進まなく学級崩壊

それがまた面白かったけど

どんな本か読みたくなり、ネットで買うしか方法なく未読

ネットにクレジットなどお金関連情報は入れたくないので

下の解説で、だいたい理解

 

 

 

関連動画 この方、初めて知った

 

 

昔、会社の拝金主義がひどすぎて

この世界は稼ぐのが善とはおかしいと思い

この老荘の考えをネットで見つけ共感し

図書館の本を借りて読み漁ってた

もうひとつ中国で生きやすい思想があったけど

漢字4文字の本だけど、なんだったか思い出せない

根がつくけど検索ヒットせず

 

頑張らない生き方

 

この世が夢、幻と大昔の偉大な思想家はみんな言っていて

時代がようやく追いついて

マトリックスの映画から

理解する人が増えてきたけど

まだまだ身近では頭おかしい扱いだ

それに気づいた昔の人は本当に狂人扱いだったと思うので

理解できる言葉まで落として伝えていたのだと思う

 

原因をそろそろ気づかないとエンドレス

 

たらこさんがグンマーとは知らなかった

ネットができた頃、ネットで作者の声を偶然聞き

まるちゃんそっくりと知った時はびっくりだった

オールナイトニッポンは誰の回も聴いた事なかったけど

このラジオの話相手が、みーやんだったんだと今知った

みーやんとはももこさんと結婚したりぼん編集者で

お便りコーナーを担当していた人と同一人物だと思う

顔は出してないけど、ももこさんが書いた似顔絵で

お便りを紹介していて読者の人気者だった

このコーナーもマンガと同じく毎回楽しみだった

姉の雑誌だったので付録は姉の物

私はりぼんの付録が欲しかったけど、なかよし雑誌で我慢

 

 

結婚して数年後、何かで大もめして離婚した話をエッセイで読んだ

亭主関白とかお金でもめただったような

結婚した年を調べたら1989年なので夫婦でラジオをやってたらしい

どうもリラックスして話していると思った

もうひとりのそっくりさんはこれを聴けば納得