数ヶ月前に図書館で中矢伸一先生の日月神示と出会い
感銘を受け先生著作の日月神示を読みあさりました。
以前は有名霊能者の本を一生懸命読んでいましたが
内容は理解できても実生活に活かすことはできませんでした。
しかし『日月神示』は日本人としての心構え、食生活、祝詞の奏上など
たくさんの指導があり私の人生観は360度転じました。
現在ではもちろんですが肉食はやめました。
本書も何度も繰り返し読んでいます。
愚痴が多くなった時、ストレスが溜まった時、その都度に
ページを開いては『メグリ』を返済しなくては…と心に言い聞かせています。
すべての日本人が『日月神示』を読んで各自実行できたなら
どんなに素晴らしいかと考えずにはいられません。
日月神示に示された「ミロクの世」の大岩戸が開く前の苦難の3年間が2009年の終わりから始まるだろうと筆者の中矢氏は述べておられ、アメリカドルの暴落から始まり資本主義社会もまもなく終わるだろうとおっしゃっています。
日月神示は西暦ではなく干支で示されているため、子の年がキーワードとなり、かつて西暦2000年を前に「ミロクの世」が来るのかと話題になり、何も起きずにしばらくブームは去り、数年前から12年後の2012年に向けて2009年末からまたその可能性が出てきたようですが、もし予測どおりにならなければ、今度は2024年が近づいてきたあたりにまた日月神示ブームが来るのでしょうか?
この本にもありますように、日月神示は、日常のふつうの生活に感謝することも説いていますので、そういうことはとても大切だと思いました。
「トップコンサルタントの計数力」という雑誌の「この商品を買った人はこんな商品も買っています」のアマゾン案内で発見。
船井先生は経済分析・企業分析から精神的・宗教的な著作まで幅広く書かれているのに驚きました。
「日月神示3部作」其の三「人の巻」(個別実践編あり)。
あなたの“身魂の洗濯”は、もう済みましたか?2012年の大峠を乗り越えるスピリチュアル神道パワー日月神示は、地球的規模での霊の穢れ“メグリ・悪業”を祓う大祓祝詞である。三部作完結編。


感銘を受け先生著作の日月神示を読みあさりました。
以前は有名霊能者の本を一生懸命読んでいましたが
内容は理解できても実生活に活かすことはできませんでした。
しかし『日月神示』は日本人としての心構え、食生活、祝詞の奏上など
たくさんの指導があり私の人生観は360度転じました。
現在ではもちろんですが肉食はやめました。
本書も何度も繰り返し読んでいます。
愚痴が多くなった時、ストレスが溜まった時、その都度に
ページを開いては『メグリ』を返済しなくては…と心に言い聞かせています。
すべての日本人が『日月神示』を読んで各自実行できたなら
どんなに素晴らしいかと考えずにはいられません。
日月神示に示された「ミロクの世」の大岩戸が開く前の苦難の3年間が2009年の終わりから始まるだろうと筆者の中矢氏は述べておられ、アメリカドルの暴落から始まり資本主義社会もまもなく終わるだろうとおっしゃっています。
日月神示は西暦ではなく干支で示されているため、子の年がキーワードとなり、かつて西暦2000年を前に「ミロクの世」が来るのかと話題になり、何も起きずにしばらくブームは去り、数年前から12年後の2012年に向けて2009年末からまたその可能性が出てきたようですが、もし予測どおりにならなければ、今度は2024年が近づいてきたあたりにまた日月神示ブームが来るのでしょうか?
この本にもありますように、日月神示は、日常のふつうの生活に感謝することも説いていますので、そういうことはとても大切だと思いました。
「トップコンサルタントの計数力」という雑誌の「この商品を買った人はこんな商品も買っています」のアマゾン案内で発見。
船井先生は経済分析・企業分析から精神的・宗教的な著作まで幅広く書かれているのに驚きました。
「日月神示3部作」其の三「人の巻」(個別実践編あり)。
あなたの“身魂の洗濯”は、もう済みましたか?2012年の大峠を乗り越えるスピリチュアル神道パワー日月神示は、地球的規模での霊の穢れ“メグリ・悪業”を祓う大祓祝詞である。三部作完結編。

