はたしてこれほど重要な真実が述べられた書物は
他にあるだろうか。
俺の心を捕らえて離さないこの日月神示は一度
読んだだけでは肝に入らない。
噛めば噛む程味が出てくる。
この神示なしに俺は生きることができない、
と言えば大袈裟かもしれないが、生きにくく
なってきた世における指針を示してくれる。
今こそ日本魂、大和魂に目覚める時だと思う。
急がなければならない、もうそんな時期に
来ていると思う。
著者への敬意を込めてこのレビューを書かせて
いただいた。ありがとうございました。
中矢先生の初めての御本「日月神示」から拝見していて、先生からお葉書も頂戴したことがあります。そして十数年経ってから気づいたのは、その内容には一貫性がありたった一つのことを手を替え、品を変えて説明していたということです。それは宇宙物理学です。ある人にとっては噴飯物かもしれませんが、わたしは確信しています。そして実践しています。商売のことに応用しているのですがおかしいくらい簡単に成果が出ます。これがミロクの世の生き方かと実感しています。今までの学(悪の善・智)から神(愛の善・智)への大転換です。経横和して大神のキ頂いて鏡面世界のご神体(宇宙)を生き抜くことです。私は大立替は日本航空123(ひふみ)便が墜落したときから始まったと思います。その出発日昭和60年8月12日、時刻午後6時12分(18時12分)、伊豆上空で異常を起こし垂直尾翼(経)を失い操縦不能に陥りつつも右へ左へ上へ下へ迷走しつつも、焼津を廻ってなぜか富士山上空を右へ旋回し大月上空で一回りし、墜落直前には水平尾翼(横)をも失い最後には三国峠へ隠れてしまった。520人の搭乗者のうち4人の生存者の方がいたというのはなにか意味ありげです。その事故以来世界の状況は世界和平・政界・財界・宗教界・学会・日常世界いたる所で、自ら放った悪の毒矢が自分の胸元にぐさりと突き刺さってくる様を目の当たりにするようになったと思います。神の仕組みはとんでもなく巧妙かつ親心に満ちていると思います。未来は明るいです。和を以って身魂みがきにいそしみたいと思います。
最初に「日月神示」を読んだのは、14年前。「子の歳」が96年で2001年がミロクの世・・・と考えて、御霊磨きを日々実践していました。しかし、私もまだ若く予言書としか見ていなかったのかもしれません。3年余りで、挫折。中谷先生の著作も10冊までそろえただけに終わりました。そのときは、まだ時が訪れていなかったのだろうと思います。今、単なる1教育公務員から、6万部を超えるメルマガをもつ情報発信者となりました。いろいろな「めぐり」も乗り越え、これから、神の経綸のお役に立てるように、私の残りの人生をかけようと思っています。どうか、いっしょに神のご経綸のお役に立ちたいと思っていらっしゃる方。中谷先生のところに、集合してください。いっしょに弥栄の道に入りましょう。(注:宗教ではありません)
昨年の5月頃友人から紹介され中矢先生の本を数冊読ませていただき、
今までに無い感銘を受けました。それ以来『日月神示』が私の必読書と
なり、ライフワークをなりました。
まず、霊性を高める為と持病を改善させる為に肉、牛乳を昨年の7月
から摂取しなくなりました。その結果現在は体重が63キロから58キロ、体脂肪率
が17%から13%へ減りました。思わぬ良い副作用に喜んでいます。
その後『病気にならない生き方』新谷弘実先生著のミリオンセラー本
にも、同じ事が書かれていて良い事は共通点が多い事に気づきました。
毎年3750万ヘクタール(九州と四国を足した面積)のジャングル、
森林が牛、豚、鶏などの穀物畑、牧草地になる為消失しています。
この穀物を世界の貧しい子供達に与えれば8000万人の命が助かるそうです。
更に糞尿から発生するメタンガスは二酸化炭素の25倍の温暖化促進
効果があるそうです。もう、絶対肉、牛乳は摂取しません。
60年も前に降ろされた神からの天啓、ここへ来て土壇場で知ることができて、本当に良かったと思っています。
読んだのは8月くらいで、現在2ヶ月ほど経っていますが、その間さまざまなことを考え、自分なりに身魂磨きに励みました。
最初は「メグリ」が出ているようなつらい思いもありましたけど、今まさに「つらくてもどこかに光見出している」状態です。
何よりも、日月神示を知る前の方が、どこにも何にもこれといった希望を見出しておらず、生きていくのがつらかったなぁ(今思えば)と思います。
加えて、著者のわかりやすい解説と深い考察、文章力は読んでいてとても面白いです。
日月神示だけでなく、シオン議定書やユダヤに関する記述など、構成も抜群でするりと頭に入ってくる読み易い本です。
現在、スピリチュアルな本やチャネリング系の本が多く出回っていますが、どれを読んでも、結局日月神示のパワーと温かみにかなうものはないように思います。
瞑想やヒーリングも効果的ではあるでしょうが、日々の生活を通して身魂を磨くことの方が、どれだけ楽しいかと実感しています。
日本人が4次元の身体を会得するのに、理論や手法は不要なんではないか、とすら思います。
ちなみに、いうまでもなく肉食はやめました。
日月神示を内容別にまとめ、実に分かりやすい解説が書かれています。
今を見れば、時代が変わろうとしていること、難が起きている事は、だれでも感じることができますが、正しい行いをすることにより、大難を小難に押さえ、無事みろくの世を迎えることができる、ということです。
そしてその教えを”教会にするな”と書かれています。
また”行”とは滝に打たれたりすることではなく、生きていくことだ、とも書かれています。
実社会の中で、普通の人々が日月神示を心にしながら生きていけば、みろくの世は必ず訪れると思います。
日本人だからかもしれませんが、いろいろなスピリチュアルなメッセージの中でも、日月神示の言葉は一番心に染みるように伝わってきます。おそらく頭よりも心に働きかけるものがあるのかもしれません。この神示の素晴らしいところは毎日の生活の中での心の持ち方や行いを通して御霊を磨くことを説いていることだと感じます。私にとってこの神示はお米のご飯のように生きていく基本的な糧となっています。
私個人が特に心がけているのは、私の欠点を直す意味でもあるのですが、どんなに自分が神示通りに生きているつもりでも、「我良し」という姿勢になっていないか、本当に周囲の皆のことを思って生きているか、ということです。自分は正しいのだと思って独善的になって、他人を批判的に見てしまわないように心がけています。もうひとつは、周囲に流されずに正しい食生活を貫くことです。
食生活といえば、日月神示と同じ徳間書店の超知ライブラリーシリーズから出た「2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト」という本で、著者が出合った気高い宇宙人が、地球人の肉食中心の食生活について、無理のないように徐々に、赤みの肉→鶏肉→魚→完全菜食に変えていくようにアドバイスをし、野菜には豊富なたんぱく質があり、肉は全く食べる必要がないと断言していたところが印象的でした。日月神示では異次元の宇宙人はどのように位置づけているのでしょうか・・
私は、毎日の心と体の保ち方こそが、どのような思想よりも真実に近い「神ながらの道」であることを日月神示から学びました。
このような素晴らしい本を世に送って下さった著者の中矢様と出版社の徳間書店様に感謝致します。
このブログも最終段階に入ってきたと感じている。ジョン・タイター未来予測、ホピ予言、そしてジュセリーノ予言をこれまで重要視してきた理由は、それ以外の情報が告げる終末予測と一致するからである。読者に一読をお勧めするのが、中矢伸一氏の日月神示研究の集大成ともいえるこの書である。特に強調して紹介したいのは「子の年真ん中にして前後10年が立て替えの正念場」と書かれている点である。中矢氏は子の年を2008年と解釈して、「2003年ー1013年」を終末のピークと予測している。2008年は、ジョン・タイターがアメリカ内戦が本格化して中国の軍部独走が始まる年と予測しジュセリーノが、地震・テロの多発による本格的な文明崩壊が始まると予言した年でもある。そして、その前兆がこれから2007年の終わりにかけて現象すると予測される。並行して世界経済の崩壊も多くの専門家が予測している。アメリカのドル一極支配の終了はもうカウントダウンに入っているのである。同書の出版で中矢氏は新文明へのナビゲートを明らかに意識されている。合わせて当ブログもその一翼を担いたいと考えている。もはや、マスメディアもアカデミズムも終末と新生のドラマを解く力を失っているからである。
今まで、何の脈絡もなく読んできた本だが、近頃、引き合うように、呼び合うように繋がってくる。点と点の関係だったものが線の関係となって不思議に繋がってくる。
一見、なんの関係もないように思えるが、好きな本、目に付いた本、知人の関係、懸賞で贈られてきたなどなどを少し書き出しただけであるが、本書を理解するために集まってきたような本たちである。
・ 『がむしゃら1500キロ』(浮谷東次郎 著)
・ 『日本を動かした大霊脈』(中矢伸一 著)
・ 『大本襲撃』(早瀬圭一 著)
・ 『筑前玄洋社』(頭山統一 著)
・ 『日本原始漢字の証明』(大川誠市 著)
・ 『未来への発想法』(政木和三 著)
・ 『がんを防ぐ基本食』(幕内秀夫 著)
そう思うと、大いなる力が働いて関連付けをさせてくれているのかなと思えてくる。
ただ単純に本書だけを読むと枠が大きすぎて怪しい宗教なのでは、人心を惑わすものでは、強迫なのかと、まともに読もうとも思わない人が多いことだろう。
うまく説明できないのがもどかしいほど、大きな意味を含んでいるような気がする。
今、ニューエイジのチャネリングに詳しい人たちの間で話題の本です。数十年前、日本に降ろされた啓示であり、今話題のアセンションについて語った一冊でもあります。日本に降ろされた啓示なためか、日本人である私には、特に心に響く一冊です。向上のためにはどうすれば良いかが、シンプルな言葉で書かれており、他の様々なチャネリングと比較してみると、どれも皆同じ一つの真理を説いていることがわかります。
特に食事の大切さについての部分は、現在物議を醸している栄養学、マクロビオティックの観点にも完全にシンクロしています。シンプルかつ説得力のある啓示。お薦めです。
私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
神様から降りてきた摩訶不思議な原文を訳した本ですが、
神示の降りてきた時代背景などの説明がかなり長くて、
私の場合、読むのに多少根気がいりました。
個人的に一番印象に残ったのは、素晴らしい世の中に進化する為には
「食」がとても大切だと書かれている部分です。
肉食だと心身が浄化できないため、進化を妨害するようです。
人間が動物を食べるのは共食いと同じ事になるというあたりは、
読んでいて、思わずザワッとしました。
また、霊格の高いものほど動物は食べないとか。
確かにスピリチュアル系の本を読むと、どれも肉食には否定的なので、
本来、人間は海藻・菜食で生きるべきなのかもしれませんね。
肉食からくるアトピーなどもけっこう多いですし、
この本は、「食」を考えるきっかけ本にもなりそうです。
他のスピリチュアル本もそうですが、当たる?当たらない?という
視点より、人間としてどう生きるのが最善なのか?を本から読み取って
人生に活かせば、それだけでも読んだ価値があるような気がします。
いわゆる2012年12月のフォトンベルトに突入すると何が起こるのかというテーマの本はたくさん出ているが、100年くらいまえにそのこととかぶる内容のメッセージが日本神界からも神主たちに伝えられていたということを知って、偶然とは思えないと思った。日本は、世界の雛形であり、本州はユーラシア大陸・北海道樺太は、南極大陸やアメリカ大陸、四国はオーストラリア大陸、九州はアフリカ大陸を縮小し、ゆがめた形にそっくりで、だからこそ、日本人には神の民にふさわしい生きかたをし、魂のしっかりと入った生きかたをしなくてはならない使命があるのだ、とわかった。見えない世界では、日本人がどう、生きるか、が世界にも影響を与えているということ、またユダヤ人の失われた支族が日本にたどり着き、天皇になったという説、だからユダヤ教と神道の儀式が似ていたり、日本仏教が景教(原始キリスト教)の影響を受けていることがかかれた本もあわせて読んで、日本というのは、つくづくすごい役割を担った国なのだと思った。私たちが日本人として生まれてきたことの意味を軽んじたらいけないと思った。
頑張って読めば、
少しずつ理解できてゆくようになると思います。
日本人として生まれたことに、
何か感じものがありました。
マクロビオティックをする前に読んだ時は、
ピンと来ませんでした。
その後何かの縁でマクロビオティックを始め、
日本食についての考えが改まり、
日本に対して印象が良くなりました。
日本人として恥ずべきことはないんだな、と。
ネットでも日月神示は閲覧可能ですが、いつでも手元におけるという点でやはり本があるといいですね。
日月神示は賛否両論あるようですが、私は自分への戒めにピッタリきます。
キリスト教にのっとって外国人が書いた啓発本よりも、馴染みのある感覚で、日本語の神秘性と共に様々な事を気づかせてくれます。
日月神示は現代に生きる私に、古代日本人が育んできた決して忘れてはならない「かけがえのないもの」を啓示によって気づかせてくれました。
そして、何よりも、びっくりしたのは、あの石屋に言及しており、改心させると・・・
石屋は新世界秩序、世界統一政府実現の政策を強硬に推し進めてきていますね。
残念ながらオバマ大統領も結局、石屋の傀儡でした。
ひつくの神様は如何ようにご覧になっているのでしょうか。
日月神示研究の第一人者がベストセラーを狙って再び筆をとった!ファン待望の本。
世界に類を見ない天直流の啓示の巨大全貌。イキドマリの世界は、神一厘の秘策で、「ミロクの世」「光の御世」にグレンとひっくりかえる。


他にあるだろうか。
俺の心を捕らえて離さないこの日月神示は一度
読んだだけでは肝に入らない。
噛めば噛む程味が出てくる。
この神示なしに俺は生きることができない、
と言えば大袈裟かもしれないが、生きにくく
なってきた世における指針を示してくれる。
今こそ日本魂、大和魂に目覚める時だと思う。
急がなければならない、もうそんな時期に
来ていると思う。
著者への敬意を込めてこのレビューを書かせて
いただいた。ありがとうございました。
中矢先生の初めての御本「日月神示」から拝見していて、先生からお葉書も頂戴したことがあります。そして十数年経ってから気づいたのは、その内容には一貫性がありたった一つのことを手を替え、品を変えて説明していたということです。それは宇宙物理学です。ある人にとっては噴飯物かもしれませんが、わたしは確信しています。そして実践しています。商売のことに応用しているのですがおかしいくらい簡単に成果が出ます。これがミロクの世の生き方かと実感しています。今までの学(悪の善・智)から神(愛の善・智)への大転換です。経横和して大神のキ頂いて鏡面世界のご神体(宇宙)を生き抜くことです。私は大立替は日本航空123(ひふみ)便が墜落したときから始まったと思います。その出発日昭和60年8月12日、時刻午後6時12分(18時12分)、伊豆上空で異常を起こし垂直尾翼(経)を失い操縦不能に陥りつつも右へ左へ上へ下へ迷走しつつも、焼津を廻ってなぜか富士山上空を右へ旋回し大月上空で一回りし、墜落直前には水平尾翼(横)をも失い最後には三国峠へ隠れてしまった。520人の搭乗者のうち4人の生存者の方がいたというのはなにか意味ありげです。その事故以来世界の状況は世界和平・政界・財界・宗教界・学会・日常世界いたる所で、自ら放った悪の毒矢が自分の胸元にぐさりと突き刺さってくる様を目の当たりにするようになったと思います。神の仕組みはとんでもなく巧妙かつ親心に満ちていると思います。未来は明るいです。和を以って身魂みがきにいそしみたいと思います。
最初に「日月神示」を読んだのは、14年前。「子の歳」が96年で2001年がミロクの世・・・と考えて、御霊磨きを日々実践していました。しかし、私もまだ若く予言書としか見ていなかったのかもしれません。3年余りで、挫折。中谷先生の著作も10冊までそろえただけに終わりました。そのときは、まだ時が訪れていなかったのだろうと思います。今、単なる1教育公務員から、6万部を超えるメルマガをもつ情報発信者となりました。いろいろな「めぐり」も乗り越え、これから、神の経綸のお役に立てるように、私の残りの人生をかけようと思っています。どうか、いっしょに神のご経綸のお役に立ちたいと思っていらっしゃる方。中谷先生のところに、集合してください。いっしょに弥栄の道に入りましょう。(注:宗教ではありません)
昨年の5月頃友人から紹介され中矢先生の本を数冊読ませていただき、
今までに無い感銘を受けました。それ以来『日月神示』が私の必読書と
なり、ライフワークをなりました。
まず、霊性を高める為と持病を改善させる為に肉、牛乳を昨年の7月
から摂取しなくなりました。その結果現在は体重が63キロから58キロ、体脂肪率
が17%から13%へ減りました。思わぬ良い副作用に喜んでいます。
その後『病気にならない生き方』新谷弘実先生著のミリオンセラー本
にも、同じ事が書かれていて良い事は共通点が多い事に気づきました。
毎年3750万ヘクタール(九州と四国を足した面積)のジャングル、
森林が牛、豚、鶏などの穀物畑、牧草地になる為消失しています。
この穀物を世界の貧しい子供達に与えれば8000万人の命が助かるそうです。
更に糞尿から発生するメタンガスは二酸化炭素の25倍の温暖化促進
効果があるそうです。もう、絶対肉、牛乳は摂取しません。
60年も前に降ろされた神からの天啓、ここへ来て土壇場で知ることができて、本当に良かったと思っています。
読んだのは8月くらいで、現在2ヶ月ほど経っていますが、その間さまざまなことを考え、自分なりに身魂磨きに励みました。
最初は「メグリ」が出ているようなつらい思いもありましたけど、今まさに「つらくてもどこかに光見出している」状態です。
何よりも、日月神示を知る前の方が、どこにも何にもこれといった希望を見出しておらず、生きていくのがつらかったなぁ(今思えば)と思います。
加えて、著者のわかりやすい解説と深い考察、文章力は読んでいてとても面白いです。
日月神示だけでなく、シオン議定書やユダヤに関する記述など、構成も抜群でするりと頭に入ってくる読み易い本です。
現在、スピリチュアルな本やチャネリング系の本が多く出回っていますが、どれを読んでも、結局日月神示のパワーと温かみにかなうものはないように思います。
瞑想やヒーリングも効果的ではあるでしょうが、日々の生活を通して身魂を磨くことの方が、どれだけ楽しいかと実感しています。
日本人が4次元の身体を会得するのに、理論や手法は不要なんではないか、とすら思います。
ちなみに、いうまでもなく肉食はやめました。
日月神示を内容別にまとめ、実に分かりやすい解説が書かれています。
今を見れば、時代が変わろうとしていること、難が起きている事は、だれでも感じることができますが、正しい行いをすることにより、大難を小難に押さえ、無事みろくの世を迎えることができる、ということです。
そしてその教えを”教会にするな”と書かれています。
また”行”とは滝に打たれたりすることではなく、生きていくことだ、とも書かれています。
実社会の中で、普通の人々が日月神示を心にしながら生きていけば、みろくの世は必ず訪れると思います。
日本人だからかもしれませんが、いろいろなスピリチュアルなメッセージの中でも、日月神示の言葉は一番心に染みるように伝わってきます。おそらく頭よりも心に働きかけるものがあるのかもしれません。この神示の素晴らしいところは毎日の生活の中での心の持ち方や行いを通して御霊を磨くことを説いていることだと感じます。私にとってこの神示はお米のご飯のように生きていく基本的な糧となっています。
私個人が特に心がけているのは、私の欠点を直す意味でもあるのですが、どんなに自分が神示通りに生きているつもりでも、「我良し」という姿勢になっていないか、本当に周囲の皆のことを思って生きているか、ということです。自分は正しいのだと思って独善的になって、他人を批判的に見てしまわないように心がけています。もうひとつは、周囲に流されずに正しい食生活を貫くことです。
食生活といえば、日月神示と同じ徳間書店の超知ライブラリーシリーズから出た「2012年に再び戻ってくる天使的宇宙人とのコンタクト」という本で、著者が出合った気高い宇宙人が、地球人の肉食中心の食生活について、無理のないように徐々に、赤みの肉→鶏肉→魚→完全菜食に変えていくようにアドバイスをし、野菜には豊富なたんぱく質があり、肉は全く食べる必要がないと断言していたところが印象的でした。日月神示では異次元の宇宙人はどのように位置づけているのでしょうか・・
私は、毎日の心と体の保ち方こそが、どのような思想よりも真実に近い「神ながらの道」であることを日月神示から学びました。
このような素晴らしい本を世に送って下さった著者の中矢様と出版社の徳間書店様に感謝致します。
このブログも最終段階に入ってきたと感じている。ジョン・タイター未来予測、ホピ予言、そしてジュセリーノ予言をこれまで重要視してきた理由は、それ以外の情報が告げる終末予測と一致するからである。読者に一読をお勧めするのが、中矢伸一氏の日月神示研究の集大成ともいえるこの書である。特に強調して紹介したいのは「子の年真ん中にして前後10年が立て替えの正念場」と書かれている点である。中矢氏は子の年を2008年と解釈して、「2003年ー1013年」を終末のピークと予測している。2008年は、ジョン・タイターがアメリカ内戦が本格化して中国の軍部独走が始まる年と予測しジュセリーノが、地震・テロの多発による本格的な文明崩壊が始まると予言した年でもある。そして、その前兆がこれから2007年の終わりにかけて現象すると予測される。並行して世界経済の崩壊も多くの専門家が予測している。アメリカのドル一極支配の終了はもうカウントダウンに入っているのである。同書の出版で中矢氏は新文明へのナビゲートを明らかに意識されている。合わせて当ブログもその一翼を担いたいと考えている。もはや、マスメディアもアカデミズムも終末と新生のドラマを解く力を失っているからである。
今まで、何の脈絡もなく読んできた本だが、近頃、引き合うように、呼び合うように繋がってくる。点と点の関係だったものが線の関係となって不思議に繋がってくる。
一見、なんの関係もないように思えるが、好きな本、目に付いた本、知人の関係、懸賞で贈られてきたなどなどを少し書き出しただけであるが、本書を理解するために集まってきたような本たちである。
・ 『がむしゃら1500キロ』(浮谷東次郎 著)
・ 『日本を動かした大霊脈』(中矢伸一 著)
・ 『大本襲撃』(早瀬圭一 著)
・ 『筑前玄洋社』(頭山統一 著)
・ 『日本原始漢字の証明』(大川誠市 著)
・ 『未来への発想法』(政木和三 著)
・ 『がんを防ぐ基本食』(幕内秀夫 著)
そう思うと、大いなる力が働いて関連付けをさせてくれているのかなと思えてくる。
ただ単純に本書だけを読むと枠が大きすぎて怪しい宗教なのでは、人心を惑わすものでは、強迫なのかと、まともに読もうとも思わない人が多いことだろう。
うまく説明できないのがもどかしいほど、大きな意味を含んでいるような気がする。
今、ニューエイジのチャネリングに詳しい人たちの間で話題の本です。数十年前、日本に降ろされた啓示であり、今話題のアセンションについて語った一冊でもあります。日本に降ろされた啓示なためか、日本人である私には、特に心に響く一冊です。向上のためにはどうすれば良いかが、シンプルな言葉で書かれており、他の様々なチャネリングと比較してみると、どれも皆同じ一つの真理を説いていることがわかります。
特に食事の大切さについての部分は、現在物議を醸している栄養学、マクロビオティックの観点にも完全にシンクロしています。シンプルかつ説得力のある啓示。お薦めです。
私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
神様から降りてきた摩訶不思議な原文を訳した本ですが、
神示の降りてきた時代背景などの説明がかなり長くて、
私の場合、読むのに多少根気がいりました。
個人的に一番印象に残ったのは、素晴らしい世の中に進化する為には
「食」がとても大切だと書かれている部分です。
肉食だと心身が浄化できないため、進化を妨害するようです。
人間が動物を食べるのは共食いと同じ事になるというあたりは、
読んでいて、思わずザワッとしました。
また、霊格の高いものほど動物は食べないとか。
確かにスピリチュアル系の本を読むと、どれも肉食には否定的なので、
本来、人間は海藻・菜食で生きるべきなのかもしれませんね。
肉食からくるアトピーなどもけっこう多いですし、
この本は、「食」を考えるきっかけ本にもなりそうです。
他のスピリチュアル本もそうですが、当たる?当たらない?という
視点より、人間としてどう生きるのが最善なのか?を本から読み取って
人生に活かせば、それだけでも読んだ価値があるような気がします。
いわゆる2012年12月のフォトンベルトに突入すると何が起こるのかというテーマの本はたくさん出ているが、100年くらいまえにそのこととかぶる内容のメッセージが日本神界からも神主たちに伝えられていたということを知って、偶然とは思えないと思った。日本は、世界の雛形であり、本州はユーラシア大陸・北海道樺太は、南極大陸やアメリカ大陸、四国はオーストラリア大陸、九州はアフリカ大陸を縮小し、ゆがめた形にそっくりで、だからこそ、日本人には神の民にふさわしい生きかたをし、魂のしっかりと入った生きかたをしなくてはならない使命があるのだ、とわかった。見えない世界では、日本人がどう、生きるか、が世界にも影響を与えているということ、またユダヤ人の失われた支族が日本にたどり着き、天皇になったという説、だからユダヤ教と神道の儀式が似ていたり、日本仏教が景教(原始キリスト教)の影響を受けていることがかかれた本もあわせて読んで、日本というのは、つくづくすごい役割を担った国なのだと思った。私たちが日本人として生まれてきたことの意味を軽んじたらいけないと思った。
頑張って読めば、
少しずつ理解できてゆくようになると思います。
日本人として生まれたことに、
何か感じものがありました。
マクロビオティックをする前に読んだ時は、
ピンと来ませんでした。
その後何かの縁でマクロビオティックを始め、
日本食についての考えが改まり、
日本に対して印象が良くなりました。
日本人として恥ずべきことはないんだな、と。
ネットでも日月神示は閲覧可能ですが、いつでも手元におけるという点でやはり本があるといいですね。
日月神示は賛否両論あるようですが、私は自分への戒めにピッタリきます。
キリスト教にのっとって外国人が書いた啓発本よりも、馴染みのある感覚で、日本語の神秘性と共に様々な事を気づかせてくれます。
日月神示は現代に生きる私に、古代日本人が育んできた決して忘れてはならない「かけがえのないもの」を啓示によって気づかせてくれました。
そして、何よりも、びっくりしたのは、あの石屋に言及しており、改心させると・・・
石屋は新世界秩序、世界統一政府実現の政策を強硬に推し進めてきていますね。
残念ながらオバマ大統領も結局、石屋の傀儡でした。
ひつくの神様は如何ようにご覧になっているのでしょうか。
日月神示研究の第一人者がベストセラーを狙って再び筆をとった!ファン待望の本。
世界に類を見ない天直流の啓示の巨大全貌。イキドマリの世界は、神一厘の秘策で、「ミロクの世」「光の御世」にグレンとひっくりかえる。