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タルト お土産 第2回

タルト002

タルトとは、菓子の一種。複数の種類がある。
1. パイ生地(あるいはビスケット状の生地)で作った器の上に、クリーム・果物等を盛りつけた菓子がそう呼ばれるているが、正確にはタルト生地というものが存在する。(下記参照)。
2. カステラ生地に餡をはさみ巻いて作る、ロールケーキに似た洋菓子。タルトレートに由来する、愛媛県松山市の郷土菓子。なお、熊本県の天草地方には、このタルトの上に赤に着色したすあまを巻いた「あかまき」と呼ばれる菓子がある。

タルト お土産 第1回

タルト001
 年末最後のもやしっこは多かったですね。写真のタルトはこーちゃんの差し入れです。ごっつあんです。
タルトは、久松家初代松山藩主松平定行公が長崎から伝えたと言われています。幕府より長崎探題職兼務の名をうけていた定行公は、正保4年(1647)ポルトガル船二隻が入港したとの知らせで、急遽長崎に向かい、海上警備にあたりました。日本へ来航した目的は、ポルトガルがイスパニアの権勢から離れ、ブラガンザ家のジョン四世の統治になったことを報ずるためであり、港内では争いもなく、引き上げていきました。この時、定行公は南蛮菓子タルトに接し、その味を賞でて、製法を松山に持ち帰ったといわれています。その南蛮菓子タルトは、カステラの中にジャムが入ったもので、現在のような餡入りのタルトは、定行公が独自に考案したものと思われます。その後、久松家の家伝とされ、明治以降、松山の菓子司に技術が伝わり、四国の名産となりました。

年頭所感

シャトル

Year of the dogのはじまり、はじまりぃ~
さてさて一体
どんなトシになるのでしょう
いえいえ どんなトシにしていくのでしょう
「わたし」がですよね。
物事は全て 自分の気持ちひとつで「イイコト」も「ワルイコト」も
起きてくると思っています
今年も色んな哀しいこと、辛いこと
苦しいこと、そして
楽しいこと、嬉しいこと、幸せなこと
があるだろうと思いますが
そんなこんなの物事に流されず
きちんと地に足つけて
がんばっていくぞっ
と心に決めています
自分を傷つけるのも自分
自分を幸せにするのも
きっと・・自分なのではないでしょうか。。
あなたはあなたのままでいい
わたしはわたしのままでいいんだと
思う今日このごろ  なのでひとつ
今年の抱負は “「らしく」いこう
こんな007ですが
本年もどうぞよろしくお願いいたしまする

一足はやい行く年来る年

白川郷
  12月27日 練習日 なんとなんと たくさんの参加者でした 合計10名  お土産もたくさんでした
ご持参くださった方 写真のアップは来年に  新年会もそうそう決定の運びになったようです。 2006/01/10 場所はA.H.です。いろいろあった2005年 ブログをごらんいただきありがとうございました。ひとつ、来年もごひいきに 少し早いですが、よい年越しをお迎えください。

あと少し・・・・・・

ラリー
今年も あと1週間となりました。長かったような、あっとい
う間だったような。
 バドミントンは、充分楽しめましたか。目指す方向は、見えてるかな。

 来年は、きっといい年にしましょうね。
 少しずつでも前進して、楽しく、力強く、明るい笑顔で過ごしたいで
すね。