ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル -20ページ目

ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル

マレーシア留学後、娘が偏差値45底辺高校に進学、その後3年で偏差値70国立大学合格に導いた孔明パパです。大富豪一族のメンターから教わった英才教育論。両親の「脳OS」が変わるだけで子どもの「脳OS」が変わり結果が変わる。社会からの逆算で娘たち奮闘中!

0歳〜18歳の子どもを持つ両親と

個別面談などで対話する中で、

よく出てくる話題がお母さんお父さん



「うちの教育方針は「自由」です!!

ということ。



しかし、お話をもう一歩だけ踏み込んでお伺いしていくと、

学校の勉強だけでなく、スポーツも習い事も、

何に取り組んでも、やる気が見られずショボーン



自宅に帰宅後に、

気がつけばゴロリとソファーや床に寝っ転がっていてにっこり



スマホやiPadを手に、

青光する画面に食い入るように見つめながら、

YouTubeを視聴し続けていたり、

ゲームアプリを通して誰かとチャットを続けていたりスマホ



学校の成績も中途半端鉛筆



部活の実績も、大して誇れるものは無くグー



習い事も何に手を出しても不完全燃焼絶望



そんな状態の子どもたちを見て凝視



両親たちは、それぞれの価値観に基づいて、

様々なことを感じるわけなのですお父さんお母さん



「これからの時代はI.T.が重要だから、今のうちに慣れておかないと」

「多様性が求められる時代、競争なんて意味がない。子どもたちには自由を!」

「やる気ない」と認識しながらも、肯定されるパターン。

「このままで良いのだろうか?将来がとても心配です。」

「一体どうすれば、スマホを辞めて真剣に取り組んでくれるのか?」


問題として捉えているパターン凝視



家族チームごとに異なる価値観があって然るべきですし、

何を持って成功=シアワセと感じるのかもそれぞれお母さんお父さんにっこり



私は、価値観を押しつけたくはありませんし、

押し付けるべきでは無いと思いますがニコニコ



しかし、実は22歳を迎えて社会に出た時、

子どもたちが活躍できるのかどうかはてなマーク

という点から逆算して考えた時物申す



出来る限り早期の内にこの状態を問題と捉えて、

改善を図らないと鉛筆



このまま、中学、高校、大学・・・と進んだ場合、

選択肢の乏しい人生を歩むことになる恐れがあると分析できますアセアセ

私たちにはもう一つ

俯瞰レベルを上げた目標がありますグー



それは、今から10年後、20年後・・・

日本人として、世界の修羅として

対等に渡り合える次世代の修羅を沢山排出して行くことですスター



私は2003年〜今日までずっと年間の大多数を、

海外を拠点に活動している生活を送っていますので笑ううさぎ



世界の現状についてリアリティを知っています!!



日本は明らかに、世界で負けてしまっていますショボーン



「平成元年」には、

世界時価総額ランキングベスト50の中に、

日本の企業が、32社もランクインしていましたキラキラ



戦後の復興から急成長を遂げて、

日本は世界一の経済大国になったのです札束コインたち



けれども、2022年の今日時点では、
1位:アップル
2位:マイクロソフト
3位:アマゾン・ドット・コム
4位:アルファベット
・・・と上位は米国企業からはじまり。

 


米国、中国、ロシアなど、

諸外国の企業に占拠されてしまっていますアセアセ



40位前後に「トヨタ自動車」

一社だけがランクインしているだけです凝視



日本国内も、少子高齢化が加速し、

人口も市場がドンドン減っていく中おばあちゃんおじいちゃんにっこり



世界でも、活躍でき得る機会がドンドン失われていく状況ショボーン



この流れを、なんとか食い止めないとなりません!!



そのために、少しでも貢献できるようルンルン



次世代の日本を担う、

世界で活躍でき得る日本人の

「修羅」たちを出来る限り多く排出する乙女のトキメキ



これはなんとしても、成し遂げないとなりませんグー



もはや「我が子だけ」の問題ではないのですお父さん赤ちゃんお母さん



「敎育活動」というものは、

非常に年月がかかることですが時計



それでも、「やり方」が分かっているのだから、

分かっている人が取り組む責務を担いますニコニコ



子どもたちの明るいミライは

子どもたちの力で切り開いてもらうためにもスター



無敗の修羅、

マスターヒロさんの叡智を拝借させて頂きお父さん



なんとしてでも、

この野心野望と言えることを成し遂げるべくキラキラ

世界で活躍でき得る

「次世代のリーダー」を生み出すための活動に、

出来る限り全力で臨みたいグー



そのための一手として「ワンチーム」を通した。

「子どもの敎育」活動に真剣に臨みたいと思うのです乙女のトキメキ

我が家の場合、

長女15歳、次女13歳という後発スタートでしたので、

本来なら18年かけてゆっくりと進められる子どもの敎育を、

短期間に凝縮させて取り組む必要がありましたお母さん



本来2年間もかけられる

「0歳〜2歳のルーツ」を1年でクリアして歩く



本来4年間もかけられる

「2歳〜6歳のルーツ」を2年でクリアしてルンルン



長女の場合は、

ここで高校3年生の大学受験を迎えることになってしまいました鉛筆



ですから「6歳〜15歳のルーツ」は、

都内の国立大学を勝ち取り進学した後で、

改めて集めている最中です学校



このように、スタートが遅ければ遅いほど、

本来0歳〜18歳の18年間かけて

じっくりと取り組めることに、

無理が生じてしまうしショボーン



「子どもの敎育」としては、

18歳という終わりが決まっているのでニコニコ



どうしても、

期限内に集めきれないことも出てきてしまうえーん



既に「選択肢」を失っていることも、

沢山出てきてしまうアセアセ



この現実と、向かい合うことを余儀なくされました笑い泣き



ですから、「早期スタート」ができ得る、

今回集結頂いた「家族チーム」の方々にはお母さんお父さん赤ちゃん



「羨ましい・・・こんなに早期の内にマスターヒロさんと出会い

「プラチナ人生設計プラン」を元に

迷うこと無く子どもの敎育に取り組めるなんて・・・。」



皆様の前では、明るく振る舞いながらも、

このような気持ちを抱いてしまうわけですお父さん



「マスターヒロさんのお陰で長女さんも次女さんも激変を遂げて。

第一志望の国立大学に合格されたのだから、良いじゃないですか!」

とも言われますがニコニコ



本質を知ってしまうと、

上を見ればまだまだ沢山余地があるので、

もっともっと・・・となるのは当然のことですショボーン



確かに学歴は取れるかもしれませんが、

社会における「250分の1」の「競争力」を持てているのかはてなマーク

という基準で見ると、実際に今日時点ではまだまだなところがあります泣くうさぎ

マスターヒロさんの「プラチナ人生設計プラン」

に選考の結果、見事合格されたのは

「5組」という非常に限られた人数ではありますがお母さんお父さん赤ちゃん



結果として「高学歴」の方々ばかりが合格されたことになります鉛筆



学歴・職歴関係なく・・・という条件でありルンルン



本来、誰に対しても門戸は平等に開かれていたにも関わらず・・・。


一応大卒ではありますが、三流大学卒の私としては、

正直、非常に微妙な気持ちが沸き起こってしまいました笑い泣き



そして、ある意味世の中の縮図を

垣間見てしまった気もしましたニコニコ



「ああ、こうして世の中では、

高学歴の方々が先にスタートして、

良いものを全部取っていってしまう現象が発生しているのか・・・。」


しかし、選考の結果を経たら両親が共通して

「高学歴」だった・・・とは言え鉛筆



皆様「250分の1」基準の「敎育」という視点で見た時凝視



「ルーツ(根幹)」が揃っている状態ではありません目



「250分の1」の領域で勝ち続けている方々を見ると、

大多数は「高学歴」の方々ばかり鉛筆



しかし「高学歴」の方々がみんな

「250分の1」基準で活躍できているわけでもないグー



私の場合は、皆さんよりも3年半も早く、

マスターヒロさんのメンタリングを受けはじめていたのでおねがい



そうした理由・根拠も、よく見えてきますスター



今日時点では、

選考の際に設けられた基準はクリアできていて笑ううさぎ



スタート地点に立てる最低限は揃っているけれどもランニング



子どもたちが22歳を迎えて社会に出る時に、

「250分の1」の競争力を持っている状態に導くためには歩く



これから本格的にイチから丁寧に

「ルーツ」を揃えていかなければならないとも分かりますキラキラ



一方で、私としては本当に羨ましい限りですおねがい



なぜなら、彼らは皆「早期スタート」できるのですランニング



我が家の場合は、マスターヒロさんから

メンタリングを受け始めたのが、

長女が15歳、次女が13歳になった時お母さんラブラブ



0歳〜12歳という年齢を

大幅にオーバーした状態でのスタートだった。。



だから、本来であれば、

18年かけてゆっくりと取り組めるものであることを時計



たったの数年間で急いで詰め込まないとならなかったわけです笑い泣き



今回の「5組」は、我が家と比べれば、

かなりの「早期スタート」ができるのですルンルンキラキラ

世界で活躍し得る「次世代リーダー」

を育むプロジェクトがスタートしましたキラキラ



もしも子育てに取り組む時に、

こんな会があったとしてら、

どんなに素晴らしいかはてなマーク


正直、ナビゲーターを務める私自身も羨ましく思いますスター



「子どもの敎育」というものは、

子どもたちが大きくなればなるほどに、

軌道修正が難しくなりますし、

目指すコト・モノによっては、

残された時間を考慮すると、

取りたくても、取れないコト・モノが出てきてしまいますグー



限られた選択肢の中から、

最良のコト・モノを選ばざるを得ない・・・。


最高系ではなく、最良に甘んじなければならない、

現実と向かい合うことを余儀なくされてしまいますガーン



そういう意味では

「プラチナ人生設計プラン」の厳しい審査を突破され、

限りある席の獲得に成功された、

5組の家族チームのことは、とてもとても羨ましく思いますおねがい



なぜなら、それぞれの子供達が、22歳を迎える時に、
「250分の1」の競争力を持った状態で社会に出るところから、

完全に逆算された「設計図」を手に鉛筆



迷うこと無く、

子どもたちの育児・敎育活動に取り組めるのですからルンルン



大富豪一族、マスターヒロさんが、

これまで約25年の歳月と2億円にも及ぶ

経費をかけて完全体系化された「帝王学」キラキラ



マスターヒロさん直々に伝承頂ける機会ということでスター



説明会を兼ねたセミナーや、

個別の問い合わせなどを経てニコニコ

多数の応募を頂戴しましたルンルン



しかし今回は、

親子一丸となって真剣に取り組むプランということもありお母さんお父さん赤ちゃん



従来の大人向けのビジネス系セミナーとは異なり凝視



多数の方々が一堂に会する形のスタイルでは行われません!!



ZOOMも使いませんPC



マスターヒロさんにオフの世界に直接降臨頂き、

クローズドの空間の中、マスターヒロさんを囲む形で、

密に対話を繰り返しながら、

じっくりと時間をかけて進行されることになる、

プログラムであります乙女のトキメキ



2、3組でも構わないという、

スタンスで今回新たに立ち上がることになる

「プラチナ人生設計プラン」のコミュニティの募集がされましたが、

結果的に、多数の応募があり笑ううさぎ



説明会を兼ねたセミナーを経て希望者たちとの面談を経てお母さんお父さん赤ちゃん



最終的に「5組」の家族チームが選考に合格されましたスター

「250分の1」基準の子どもの敎育における、

「2歳〜6歳」の必要パーツを

丁寧に揃えることができるのならばルンルン



必ず同年代で10%未満のゾーンに入れるグー

「10%≒偏差値63」



この競争力を、大学受験に向けると、

自ずと「MARCH・関関同立」ラインは

確実にクリアできるというわけです学校



だから、学生を採用する上場企業側から見れば、

「18歳までに、2歳〜6歳の必要パーツを

集めてこなかった学生は総合職としては要らない・・・」


これが「学歴フィルター」として表面化するのです鉛筆



「時間軸」の無かった学生は、

就職という部分では、上場企業の総合職には、絶対になれないガーン



すると、社会人になった後で、

年収を上げたい場合、難易度はさらに上がるけど、

自由度の高い自営業者として再起を図るしか無い・・・

ということになるわけです泣くうさぎ



しかし、自営業者の世界でも、

「2歳〜6歳」の必要パーツが揃っていなければ立ち上がる



時勢に乗ったネットビジネスで当たってしまった・・・。


一か八かの仮想通貨で当たってしまった・・・。



という、偶然のラッキー以外では、

うまく行くことはありませんしアセアセ



運や偶然のラッキーで、

一時的に上手く行ったとしても

結局は元の位置に戻ろうとする重力が働いてしまうショボーン



それまでに築いた自分にとっての

土台部分まで堕ちてしまう絶望



そういう意味では、

「飛んでイスタンブール」になって堕ちた・・・というよりは、


「元の位置に戻った」と言った方が、

正確な表現なのかもしれません笑い泣き



私は今「子どもの敎育」だけでなく、

既に大人になっている「弟の敎育」にも取り組んでいますグー



「40オーバー」ですが、

弟に対してやっていることは、とてもシンプルルンルン



「0歳〜2歳」の必要パーツが大きく欠落していたのでニコニコ



会社経営、銀行融資、「ロイ式」という活動を通して、

まずは「0歳〜2歳」を丁寧に揃えて行く歩く



その後「2歳〜6歳」の

必要パーツを丁寧に集めもらいました乙女のトキメキ



具体的なミッションがあると、本人も分かりやすいスター



「250分の1」基準における「6歳児」になって来た・・・。



手掛けている物販「ロイ式」でも、

最大月商1,000万を超えただけでなく、

平均的に月商850万以上になりました札束コインたち



年収700万レベルに上がってきたわけです¥お金

運や偶然のラッキーは、

子どもたちに引き継ぐことはできないので笑ううさぎ



「子どもはメチャクチャに・・・」

という状態に陥ってしまうのです泣くうさぎ



これが「金持ち三代で潰れる」

の根本的な原因にもなっています¥お金



私も過去を振り返れば、

典型的な上手くいくこともあれば失敗することもある・・・

というジグザグ人生を歩んで来たので、

見に覚えがありまくりなわけです笑い泣き



なぜなら、私には「2歳〜6歳」の「必要パーツ」が

大きく欠けてしまっていたのですから・・・。



実は「子どもの敎育」以前の問題だったのです立ち上がる



「0歳〜2歳」の「必要パーツ」を丁寧に集めて定着させれば、

日本の平均年収415万は必然的に取れるようになれます札束コインたち



「2歳〜6歳」の「必要パーツ」を、丁寧に集めて定着させれば、

就労人口の10%年収700万は必然的に取れるようになれます札束コインたち



なぜなら、サラリーマンであれば、

雇用する企業側は、そうした

「必要パーツ」を相対的に見ることによって、

採用する人材のお給料を決めているからですスーツ



ただし・・・これも世の中の難しさでありますが。



企業に勤めるサラリーマンとして生きる場合、

就職活動の際、「学歴」は必ず求められてしまうので鉛筆



20代、30代、40代・・・

後から「必要パーツ」を揃えていったからといって、

就職した会社、総合職・一般職・パート・アルバイトなどの

雇用体系が変わらなければ、お給料が大幅UPすることはありませんアセアセ



その場合、年収UPしたければ、

「起業・独立」後の世界で、自営業者として、

再起を図る必要がありますグー



これも理にかなっていて、

おかしなことは起きていません!!



社会では「時間軸」が重要視されます時計



自分を中心に地球と社会が回っているわけではありません地球



「自分のペースで必要パーツをのんびり集めていればいいや・・・」

という「考え方」そのものが「250分の1」基準の

「2歳〜6歳児キッズ」にも負けてしまっている泣くうさぎ



そういう人材は、

どこの企業も総合職として必要としていないのですアセアセ



「最低限、大学受験までに

2歳〜6歳の必要パーツを揃えてきてくださいね!!



・・・という、関門を突破することが、

「学歴フィルター」と呼ばれる、

「MARCH・関関同立」ラインだと言い換えることもできます鉛筆

「6歳児キッズにも負けてる・・・」


正直に告白すると、

はじめは受け入れ難い事実でしたガーン



でも致し方ありません泣くうさぎ



私たち両親が変わらなければ、

子どもたちは絶対に変わらない!!


全ては子どもたちの「成功=シアワセ」のために!!



したいか、したくないか。

ではなく、するべきことだ!!

と捉えて、急ブレーキをかけて、方向転換ですグー



まずは私たち自身の「考え方」を変えるべく

マスターヒロさんの訓えを真剣に学びながら、

一つ一つ丁寧に、必要パーツを集めることに取り組みましたルンルン



それに伴い、子どもたちも途端に変わり始めたのですキラキラ



「0歳〜18歳の教育論」を元に、

世の中を照らし合わせると凝視



「なるほど・・・」


世の中では私たち同様に

「子どもの敎育」の期間に、

「必要パーツ」を揃えていない状態で、

そのまま大人になってしまった方々ばかりであることも見えてきますニコニコ



大人にとっての、評価の基準は「年収」ですが¥お金



就労者をフラットな視点で見ると、

「年収」は「必要パーツ」によって、

決定づけられている・・・とも見て取れます札束コインたち



「250分の1」基準の「必要パーツ」で見ていくと目



日本の平均年収415万に満たない場合は、

0歳〜2歳の「必要パーツ」が根本的に足りてませんニコニコ



就労人口の10%年収700万に満たない場合は、

2歳〜6歳の「必要パーツ」が根本的に足りてません立ち上がる



ただし、私自身がこれまでそうであったように、

年収が高いからと言って、0歳〜2歳、2歳〜6歳の

「必要パーツ」が揃っているかというとそんなことはありませんニコニコ



何か一つの部分が、秀でいたり、

時勢に乗ってしまったりすることで、

上に行ってしまうことも、

確率論的にはわずかですが、起きてしまうのですびっくり



例えば「生まれながらの運」

お金持ちの両親や親族から会社や資産を引き継いだり、

沢山お金をもらったり¥お金



「運や偶然のラッキー」

私のように、海外や、

インターネットの流れを掴んでしまったり笑ううさぎ



という運や偶然のラッキー要素も

起こってしまうのも世の中だからニヤリ



しかしそうした運や偶然のラッキーによる上昇は、

大きな歪を生みますアセアセ



「上手くいくこともあれば、失敗することもある」



と言った「波乱万丈」とも言える、

ジグザグな人生を歩むことになりますえーん

子どもたちが22歳を迎えて社会に出た時に

「250分の1」の「競争力」を持っている状態グー



私たち『ワンチーム』に参加している両親は、

ここから逆算して敎育活動を取り組んでいますがお母さんお父さん赤ちゃん



その際、子どもたちの前に、

自分たち自身のことを振り返ることが必要ですお父さんお母さん



なぜなら、私たち両親も、

年齢だけは「大人」になっているのですが笑ううさぎ



「考え方=OS」自体は「250分の1」基準における、

0歳〜2歳、2歳〜6歳と全く変わらない状態であることが、

理解できてしまうからです立ち上がる



「ヤバい!まずは自分たちが変わらないと!」



真剣に「必要パーツ」を集める、

良いキッカケになるわけですルンルン



我が家の場合、長女15歳、次女13歳という

かなり年齢が嵩んでしまった状態から、

マスターヒロさん直伝の「250分の1」基準の

「0歳〜18歳の敎育」の取り組みを開始しましたがスター



何が一番の問題だったのかはてなマーク



それは「子どもたち」よりも前に、

子どもたちの両親である私たち自身

「考え方=OS」に致命的な欠陥があったことが判明してしまいましたえーん



私たちも、年齢だけは既に40代、

20年以上に渡り大人として社会で活動してきたはずなのにお父さんお母さん



なんと「250分の1」基準における、

0歳〜2歳児、2歳〜6歳児のキッズたちが共通して持つ、

「必要パーツ」が大きく欠落していることが分かりました立ち上がるニコニコ



孔明お父さん

「ヤバ〜い!6歳児キッズにも負けてる(涙)!!」



2歳〜6歳児の必要パーツさえ穴が開いてる状態の両親が、

その子どもたちに敎育を促すのですから、

子どもたちが、メチャクチャな状態に陥ってしまうわけですガーン



子どもたちに悪気は一切無く、

両親の立ち振舞い方を見て、

常識を構築していただけなのですから凝視



「ス~。ハ〜。ス~。ハ〜。」



慌てはやる気持ちを深呼吸して抑えながらも、

0歳〜2歳・・・2歳〜6歳・・・の「必要パーツ」を、

まずは私たち両親が丁寧に集めていった・・・スター



というところが、我が家にとっての、

「子どもの敎育」におけるスタートになったわけですルンルン

 

「子どもの敎育」に魔法は存在しません泣くうさぎ

 


あるのは「現実」だけです!!



親子共に全くダメダメな状態スタートで、

魔法の呪文を唱えてあっという間に激変!!

などというものは期待するだけムダですえーん



スタートが遅れれば遅れるほどに、

その年齢毎に集める必要パーツに取りこぼしが起きてしまい、

「もっと早く知って取り組めていれば・・・」

後から絶望的に悔しい思いをすることにもなりかねませんガーン



早期に答えを知り、早期から取り組むグー



これに勝る必勝法は存在しないのが現実なのです笑ううさぎ



ですから、子どもたちに

「成功=シアワセ」になってもらいたい!!



真剣に思うのであれば、

出来る限り早期スタートで、

明確な答えを知り、

真剣に取り組むことが必要不可欠になりますスター



以上、人によっては耳の痛いお話もあるかもしれませんが笑い泣き



世の中、自分だけが

「子どもの敎育」に取組んでいるわけではなくお母さんお父さん赤ちゃん



全てにおいて、

競争相手がいる中で行われていることなのでランニング

 


厳しい「現実」を直視しなくてはならない部分が沢山ありますニコニコ



このように申し上げていますが我が家の場合、

長女15歳、次女13歳時点で、

マスターヒロさんから「子どもの敎育方法」を教わり、

そこから取り組みを開始しましたのでグー


0歳〜12歳の間に、集められなかったパーツが沢山ありショボーン



とてもとても悔しい想いをしていますアセアセ



0歳時点で、この方法を知り、

ベストパターンで取り組みを開始している家族チームを見ると凝視

 


自分自身のことが本当に情けなくなりますし、

子どもたちに対して、

申し訳のない気持ちでいっぱいになります泣くうさぎ



とはいえ、後ろを向いて後悔して

うずくまってばかりいても、何も意味がないのでグー



ミライを向いて、

今できることの範囲の中から、

できることを着実に行っている次第ですスター



でも、仲間たちには

孔明と同じ気持ちを味わってほしくないので!!



このように、

現実的なお話をさせて頂いているわけなのですルンルン



以上のことを、十分ご理解頂いた上で、

真剣に「ワンチーム」の活動を始めるかどうかの、

判断材料として頂きたいと思いますキラキラ