ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル -21ページ目

ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル

マレーシア留学後、娘が偏差値45底辺高校に進学、その後3年で偏差値70国立大学合格に導いた孔明パパです。大富豪一族のメンターから教わった英才教育論。両親の「脳OS」が変わるだけで子どもの「脳OS」が変わり結果が変わる。社会からの逆算で娘たち奮闘中!

もしも子どもの「成功=シアワセ」を

本気で願うのであれば、後であの時取組んでおけば・・・

と後悔しないためにも、後で取り組もう・・・

と後回しにするのではなく、

今日から真剣に取り組むことを推奨します乙女のトキメキ



よく世の中では「人は失敗して学ぶ」

と持論を語られる方がいますがニコニコ



どれだけ余裕があるのかはてなマーク

疑問に思いますニヤリ



なぜなら「失敗の量」だけは、

誰もコントロールできないからですガーン



「失敗」して、

戻ってこれる「失敗」で済めばラッキーですが笑い泣き



ラッキーと言ってる時点で、運ゲーですアセアセ


子どもの「成功=シアワセ」を運ゲーにしてしまう時点で、

あまりにもいい加減すぎますショボーン



「戻ってこれない失敗」に繋がりやすい代表格が、

「子どもの敎育」でもありますお母さんお父さん赤ちゃん



例えば、0歳〜12歳という

「子どもの敎育」期間で「失敗」してしまった場合立ち上がる



もう、子どもの0歳〜12歳という期間は二度と戻って来ません絶望



つまり、運ゲーと言いながらも

「二度と戻ってこれない失敗」に

直結してしまうことが確定してしまうわけですアセアセ

 


そこから先は「失敗した」ことを両親として認めた上でお母さんお父さん



ベストな選択はできなくても、

ベターな選択で、なんとか修復して行く。。

という、ことしかできなくなりますえーん



また、0歳〜12歳の期間内であっても、

当然出来る限り早期の内から開始しておかないとグー



同じように「失敗」している

マイナスのところからゼロに戻して、プラスに持っていく・・・

ということが、当然必要になりますので、

遅くスタートすればするほどに

ムリ・ムダ・ムラばかりが増えることになります時計



早期スタートしていれば、

じっくり適切な階段を構築した上で

昇っていくことができることから、

本来、それほど難易度が高くないことでもルンルン



後になればなるほど、急激に変えたり、

高めたりする必要がでてきますので鉛筆



親子ともに負担も物凄く大きくなりますお母さんお父さん赤ちゃん

子どもたちが将来、誰も見向きもしない、

欲しがらない類のコト・モノを選んで行く人生を送るのならばショボーン



言葉の通り、誰も見向きもしないので、

そのままでも、取れるものも沢山あるでしょうがニコニコ



子どもたちが自らの意思と力で、

高い価値のある、競争が発生するコト・モノを勝ち取ろうとする場合グー



常識の基準によっては、

取れないものばかりになってしまいますアセアセ



つまり、高い学歴は取れない鉛筆


自ずと、好条件の就職もできないスーツ



起業・独立しても、

やる気も取り組む姿勢も中途半端でお話にならないえーん



結婚相手も、自分と同じような

価値観や基準を持った人しか選べないし、選ばれないガーン



22歳を迎えて社会に出た後の年収も低く、

人生の選択肢も無い・・・。


そういう人生が、ほぼほぼ確定してしまう・・・

という残酷な現実があります絶望



その状態で、仮に両親が億万長者であり、

多額のお金や資産をポンと継承できたとしても、

限りなく100%腐って没落してしまいます¥



こういう現実を無視して

「子どもの将来は、子どもたちが決めることだから・・・」

と、聞こえの良い「自由」という言葉を論じて、

両親が真剣に向かい合うことを諦めて、

放置することを決めてしまうということはお父さんお母さん



「自由という名の虐待」以外のナニモノでもなくなるのですニヤリ



ですから、そもそも論で。



「子どもたちには自由を」



私たち夫婦の価値観は、

子どもたちのことよりも、私たちのことが優先!!



という場合は、正直「ワンチーム」を通して

学べることの数々は1ミリたりともお役に立てるものはありません泣くうさぎ



単なる時間のムダになります時計



子どもたちを抜きにした、

自分たちの「成功=シアワセ」を追求出来る類の

「情報」を探して受講された方が良いですニコニコ



「そういう価値観はダメなので、変えましょう!!

という価値観を押し付けをするような、

啓蒙的なお話は、私たちにはできないのですアセアセ



・自分たち夫婦の「成功=シアワセ」の最上級に子どもたちの「成功=シアワセ」がある

・子どもたちが「成功=シアワセ」になれるのなら、何でもやります!



という価値観に基づいたことですので、

最低限、この価値観を既に持っている

0歳〜12歳の子どもを持つ両親であることが、

「ワンチーム」を通して学ぶ参加の必須条件になりますスター

両親として取り組めることは、

実質12歳までにその大多数の勝負が決まりますお母さんお父さん



本来そこから先は両親としては、

見守ることが中心となりますルンルン



つまり、12歳から上の年齢で取り組みを開始しても、

「遅かった・・・」ということも沢山出てきて、

運に頼らざるを得ない、または、マイナスを

補うだけしかできない要素がドンドン増えます泣くうさぎ



12歳時点での親子の関係性によっては

「今更どうしようもない・・・」ということにもなりますアセアセ



また、子どもが0歳〜12歳の期間における

両親の「考え方=脳のOS」がモロに影響してしまいます鉛筆



毎日一緒に寝起きを共にしていることもあり、

子どもにだけは絶対に隠し通せません笑い泣き



しかも、良いところは真似してくれず、

悪いところだけを真似してくれますショボーン



両親の「考え方=脳のOS」を元に、

子どもたちは常識を構築乙女のトキメキ



その常識に基づいて、

学校の勉強、部活、習い事、自由研究、受験・・・

に取り組むことになります鉛筆



ここも子どもの敎育の難しいところなのですが、

両親が、例えば高学歴卒で、

社会でも大活躍していたからといって学校札束



子どもの敎育に大切な「要」の部分が欠落していると、

子どもが同じような状態になってくれませんアセアセ



お金持ちの両親を持つ子どもたちの大多数が、

普通の家庭で生まれ育った子どもたちよりも

ひどい状態に陥ってしまう絶望



「金持ち三代で滅ぶ」などのことわざにあるように、

誰しもが容易に想像でき得る分かりやすい事例だと思います泣くうさぎ



プロのスポーツ選手でも、自分がスーパープレイヤーだからといって、

その子どもがスーパープレイヤーになれないケースの方が多いし野球ラグビーサーフィン



自分以外の第三者に、

コーチとして教えてもうまく行かないなどえーん



世の中では、この手のお話は五万とありますね!!



どうしてこういうことになってしまうのかはてなマーク



その理由が明確に言語化でき得る根拠と共に分からないと、

「子どもの敎育」は絶対にうまく行きませんお母さんお父さん赤ちゃん



・12歳を過ぎるとリカバリーが困難ということで、

 取り組める期間が決まっている

・両親がダメダメの場合、子どもたちがダメダメになる

・両親が社会的に活躍していたとしても、

 要が欠如していた場合、子どもたちがダメダメになる


「子どもの敎育」は、この世で沢山あることの内、

最も難易度の高いことです!!

「オンラインゲーム」であれば、

「重課金」をすれば、単純に強くなれます筋肉



ゲームの中で、最強になりたい!!と思えばゲーム



ゲームによって、重課金者のレベルは異なりますが、

単純に、数千万〜億のレベルで重課金をするだけで¥びっくり



どんな敵でも無双レベルで倒しまくれる、

最強のプレイヤーになれるのです笑い泣き



けれども、

ここが子どもの教育の難しいところでありますがお父さんお母さん赤ちゃん



子どもの教育費に、

単純に数千万〜億単位の重課金をしたからと言って¥お金



どんなボスキャラでも無双レベルで倒せるような

最強修羅になれるとは限らないのです絶望



例えば、

幼稚園〜大学まで1億以上レベルの重課金して、

私立医大を卒業したとしても学校



必ず社会で、修羅として活躍できるようになれるかはてなマーク



といえばそんなこともありません!!



普通課金者が重課金者を、

逆転してしまうケースも

容易に発生しているのが子どもの教育の世界ですお父さんお母さん赤ちゃん



その証拠に、両親が大金持ちだけど、

子どもたちがボロボロ・・・

というケースが世の中多数見られますショボーン



重課金もでき得る状態は、

選択肢が広がるという意味では

有利になるかもしれませんがニコニコ



その選択や、取り組み方を間違えてしまうと、

重課金をしたにも関わらず、

社会では全く活躍できない状態になってしまった・・・。


ということも、容易に発生してしまうのです泣くうさぎ



幼稚園〜大学に至るまで、

どんな学校に通うのかはてなマーク

どんな学校外活動に取り組むのかはてなマーク

選択肢は無限にあるしルンルン



両親と子どもたちによっても、

ベストパターンが全く異なって来てしまうのでお母さんお父さん赤ちゃん



画一的なパターンは、

全く意味をなさないわけです笑ううさぎ



両親として、いくらの課金可能額を武器に、

どのように子どもの教育に取り組むのかはてなマーク



世の中で最も難易度が高いのが、

子どもの教育と言っても過言ではありませんが乙女のトキメキ



「親子ワンチーム」で、

目標を成し遂げたときの達成感や喜びも、

最も大きいのが子どもの教育とも言えますキラキラ



さて、こうした中で、

あなたはどんな根拠に、どんな目標を立て、

いくらの教育費用課金可能額を武器に、

子どもの教育に取り組むでしょうかはてなマーク

そして大卒の方々にとって

「最終学歴」となる「大学」は・・・


『大学』4年間総額
国立大学:242万5,200円
私立文系:407万9,015円
私立理系:551万1,961円
私立医学部:2,396万1,844円


文部科学省調べの国公立・私立進学それぞれに係る、

学費 = 学校教育費+学校給食費+学校外活動費の内訳。


これをベースに、

幼稚園〜大学までの19年間の学費を算出してみると・・・


『全国公立パターン』

全て国公立のみに進学した場合の合計は、合計:786万1,158円


『全私立パターン』
全て私立のみに進学した場合の合計は・・・

合計:2,376万6,887円※大学は「私立理系」ベース


「公私比:3倍」



義務教育の最低水準のみ全うした場合は、

たったの120万程度で抑えられるはずの子どもの教育費が、

実際には、皆さん約786万〜2,376万程度の課金を

普通にしていることになります札束コインたち



重要なので、強調しますが、

これらの金額は「特別」ではなく、

統計上の平均とも言える「普通」です¥お金



実際には「我が子のために・・・」

青天井で課金して来られる重課金家族もいらっしゃるわけですニコニコ



例えば、これらの統計には、

年間300万〜400万と学費が更に高い、

「インターナショナルスクール」などは一切入っていませんし学校



大学で私大医学部に進学すると

ポンと追加で授業料だけでも2,000万以上は乗っかってきます札束コインたち



塾・予備校なども、医学部専門の予備校ともなれば、

年間800万、900万かかるのもその世界では普通なのですニコニコ



お金をかけようと思えばいくらでも課金でき得る世界です¥お金



この他にも、代々系の方々は自分が現役大学生の頃から、

子どもが大学受験の時に至るまで、

長年かけて億単位〜の寄付を続けられる、

超重課金者もいるとか・・・びっくり



確かに私立大学であれば、学校推薦型などで、

同程度の生徒がいたら、親の代から億単位〜の寄付をして来た方に、

何の優待も無い方が逆に不公平とも言えますが、

ここらへんは私たち庶民にとって、謎のベールに包まれた部分笑い泣き



とにかく、上には上がいる・・・。



リアルな部隊で繰り広げられる、

超重課金ゲームは「青天井」な世界です札束コインたち

 

教育費にどれだけ費やせるのかはてなマーク

上限部分にはルールが存在しないのを良いことに札束コインたち



「我が子だけには・・・」と、

血眼になって課金を惜しまない¥お金



世の中で最も壮絶な、

重課金競争になってしまっているのが現状ですニコニコ



保護者が、1年間・子供一人当たりの学校教育費及び、学

校外活動のために支出した経費の総額を見ると目



『幼稚園』
(公私比率:2.4倍)

公立幼稚園
学習費総額:22万3,647円
-学校教育費:120,738円
-学校給食費:19,014円
-学校外活動費:83,895円
3年間累計:67万0,941円

私立幼稚園
学習費総額:52万7,916円
-学校教育費:33万1,378円
-学校給食費:3万0,880円
-学校外活動費:16万5,658円
3年間累計:153万3,748円


『小学校』
(公私比率:5.0倍)

公立小学校
学習費総額:32万1,281円
-学校教育費:6万3,102円
-学校給食費:4万3,728円
-学校外活動費:21万4,451円
6年間累計:192万7,686円

私立小学校
学習費総額:159万8,691円
-学校教育費:90万4,164円
-学校給食費:4万7,638円
-学校外活動費:64万6,889円
6年間累計:959万2,146円


『中学校』
(公私比率:2.9倍)

公立中学校
学習費総額:48万8,397円
-学校教育費:13万8,961円
-学校給食費:4万2,945円
-学校外活動費:30万6,491円
3年間累計:146万5,191円

私立中学校
学習費総額:140万6,433円
-学校教育費:107万1,438円
-学校給食費:3,731円
-学校外活動費:33万1,264円
3年間累計:421万9,299円


『高等学校』
(公私比率:2.1倍)

公立高校
学習費総額:45万7,380円
-学校教育費:280,487円
-学校給食費:--円
-学校外活動費:176,893円
3年間累計:137万2,140円

私立高校
学習費総額:96万9,911円
-学校教育費:719,051円
-学校給食費:--円
-学校外活動費:250,860円
3年間累計:290万9,733円


※文部科学省平成30年度学校基本統計参照

もしも子どもを持つ両親全員が、

口裏合わせるなりしてお父さんお母さん



ムダにお金と時間と労力がかかるので、
お互いに、競争は絶対に辞めましょうね!!



法律に基づき、義務教育だけを全うしましょうね!!



という談合レース的になれば立ち上がる



子どもの教育費用は、

たったの累計120万しかかからないことになります札束コインたち



オンラインゲームに例えると、

プレイヤーが100%全員無課金で臨む的な状況でしょうかはてなマーク



実際に私が、

公立小中学校に通学していた時代には、

学校外活動費どころか、

学費も給食費も払わない両親を持つ子どもたちが、

学年で数名ほどはいらっしゃいました¥



私たちの時代、

高校進学率も55%程度としかありませんでした学校



(昭和29年は高校進学率50%割り込む)


私たちの上の方々の世代では、

子どもの教育に無課金で取組んでいた家庭の割合も多かったのですお父さんお母さん



しかし、現代社会ではそんな状況ではありません!!



いまだに、義務として設定された

最低ルールは小中学校のままなはずですが学校



今の時代、幼稚園には通学させます立ち上がる



中学卒業後も、

高校や専門学校への進学率は、

過去最高の83.8%学校



大学・短期大学進学率も過去最高の58.9%鉛筆



大学院への進学率は11.8%鉛筆



そして、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、大学院・・・

全てにおいて、学費の安価な国公立と、

学費が高額な私立の選択肢があります札束コインたち



さらに、

学費以上にお金がかけられるのが、

学校外活動費¥お金



「我が子には絶対にシアワセになってもらいたい!!

そのためには、火の中水の中!!何でもやります!!


という両親もドンドン増加しているのでお父さんお母さん



重課金者たちは、

青天井で教育費用に大枚を投入して来るのが現状です笑ううさぎ



分かりやすい格差が発生しているのが、

小学校6年間です学校



微課金者と言える、

公立学校に通わせる方々とお父さんお母さん



重課金者と言える私立学校に通わせる方々お父さんお母さん



学校教育費は、

公立と私立とでは平均して14.3倍も格差がありますニコニコ



給食費はそれほど

公立・私立と格差は発生していませんがおにぎりカレー



学校外活動費用では、

平均して3倍も格差があります!!

 

「子どもたちの教育」の中で、

絶対に避けて通れないのが学費問題です札束コインたち



一体いくら学費に「課金」すれば、

子どもたちが最強修羅になれるのでしょうかはてなマーク



本来、日本の社会に生きる市民として、

職業生活、市民生活、文化生活など、

充実して過ごせるような「人間力」、

「生きる力」を育むべく、国や政府、

両親など保護者たちが子どもたちに

普通教育を受けさせる義務教育が

憲法第26条第2項で定められています!!



子どもたちが満6歳に達した日の翌日以降における

最初の学年の初めから、満12歳に達した日の属する

学年の終わりまでの小学校6年間時計



さらに、子どもたちが小学校を終了した日の翌日以降における

最初の学年の初めから、満15歳に達した日の属する

学年の終わりまでの、中学校3年間時計



義務教育の対象期間

合計9年間を全うすればよいことになります学校



両親が最低限の義務を全うするだけで

良いと言うのであればお父さんお母さん



幼稚園は行かずに自宅で過ごさせる立ち上がる



公立小学校(6年間)
・学校教育費:約6.3万円(年間)
・学校給食費:約4.4万円(年間)
合計10.7万円 x 6年間 = 6年間合計64.2万円

公立中学校
・学校教育費:約13.9万円(年間)
・学校給食費:約4.3万円(年間)
合計18.2万円 x 3年間 = 3年間合計54.6万円

9年間合計:118.8万円

※文部科学省・平成30年度子供の学習費調査より



+アルファの費用がかかる、

補助学習などは一切行わない鉛筆



体験活動、地域活動、芸術活動、

スポーツ・レクリエーション活動乙女のトキメキ



教養を高めるための習い事なども一切行わないニコニコ



近所の公園・森林・河川など、

お金が一円もかからない場所での遊びだけ遂行笑ううさぎ



学校外活動費を限りなくゼロに留めたまま、

9年間の最低限の義務だけを全うした場合時計

9年間で約120万、

年間平均13万ほどだけで、

すんでしまいます札束コインたち



この場合、子どもたちは、

義務教育期間が終了したら、

直ちに働きに出てもらうことになりますスーツ



「あれ、子どもの教育って

そんなにお金がかかりませんね¥


・・・ということになるはずです笑い泣き

 

 

既に「250分の1」で活躍している方の

考え方を模倣しようとしてもニヤリ



一体どの部分を採用して、

どういう手順で考え方が変えて行けるのかはてなマーク



その方法もなかなか自分で

見分けられるものではありません笑い泣き



「三つ子の魂百まで」と言われるように、

両親もずっと、子ども時代に培った考え方のままお父さんお母さん



そのまた子どもも、

両親から受け継がれた考え方のままお父さんお母さん赤ちゃん



どれだけ年月が経とうとも何も変わるものは無く時計



その状態のまま、習い事、部活、自由研究、

小学受験、中学受験、高校受験、大学受験、

就活、出世昇進、起業・独立、経営・投資結婚・・・

と様々なことに挑戦したとしてもルンルン



常にその考え方の延長上で

取れるものしか取ることができないグー



「250分の1」の基準における

「成功=シアワセ」を勝ち取ることはできないまま、

終焉を迎えるのですショボーン



中には大きな成功を

成し遂げる子孫も現れるかもしれませんが乙女のトキメキ



それは偶然のラッキーによるものしかなく、

年月の経過と共に、または、代が移る時に、

再び元の考え方基準の位置に戻ってしまうガーン



こうした継承サイクルが続いていくことが分かりますアセアセ



これが「金持ち三代で潰れる」

と言われているわけです!!



だからこそ、第三者視点で、

クリティカルに指摘くださる、

メンターが必要になりますキラキラ



しかも「250分の1」基準の考え方を元に

メンタリングくださるメンターのものをスター



脈々と続く「継承サイクル」に自分の代から先の、

子孫末裔の繁栄を願い一石を投じるグー



両親の考え方を書き換えるお父さんお母さん



子どもたちの考え方へと継承される赤ちゃん



その上で、社会から完全に逆算された、

家族チームごとの「設計図」を元に、

教育活動に取り組む鉛筆



これが最短かつ着実に子どもたちの

「成功=シアワセ」の状態へと導く

ロードマップであると理解できますキラキラ

 

最初に東証一部上場企業に就職してから、

途中で起業・独立する方もいるキラキラ



就職せずに、イキナリ起業・独立する方もいるキラキラ



両親が営む事業を継いで営む人もいるキラキラ



結婚して、配偶者に頑張ってもらう人もいるキラキラ



投資家として株や不動産投資をする人もいるキラキラ



様々な選択肢がありますがニコニコ



どの経路を採用しようとしても、

考え方がその基準に達していなければ、

どんなことに取組んでも必ず「失敗」しますアセアセ



年収基準で「就労人口の250分の1」

に自力で狙って到達することはできません札束コインたち



全く同じ習い事に取組んでも、

何も結果を出せずに終わる人と、

素晴らしい結果を出せる人がいるようにお父さんお母さん



就労・出世・昇進・結婚

起業・独立・経営・投資


何をやっても考え方がダメだと失敗に至りますえーん



その考え方の通りの低い年収に

落ち着いてしまう現実があります¥



立ち直り、再び「250分の1」を目指すのであればグー



考え方がダメダメな状態から「250分の1」のものに、

完全に書き換える必要があるのです乙女のトキメキ



子どもたちが、自分が主人公として、

考え方を変えて目指したい!!と真剣に思えなければ赤ちゃん



どんな敎育を促そうとしてもムダですアセアセ



本来私たち人間の成長は、

自分が変わりたいと真剣に思えるのであれば、

何歳になっても遅くは無い・・・と言えるのですがニコニコ



子どもたちが自力で変わってくれるのを、

天に祈りを捧げて願うしか無いショボーン



「手遅れだった・・・」がほぼ確定してしまうのですアセアセ



「私の考え方のどこがおかしいのかはてなマーク



難しいところは、

考え方=自分にとっての常識ですので泣くうさぎ



一人部屋に籠もって何十時間考えたとしても、

自分では問題点そのものが分からないところですえーん



また、既に「250分の1」

で活躍している方の考え方を模倣しようとしてもルンルン



一体どの部分を採用して、

どういう手順で考え方が変えて行けるのかはてなマーク



その方法もなかなか自分で、

見分けられるものではありませんニヤリ



こうして「三つ子の魂百まで」

と言われるように、両親もずっと、

子ども時代に培った考え方のままお父さんお母さん赤ちゃん



そのまた子どもも、

両親から受け継がれた考え方のまま泣くうさぎ



どれだけ年月が経とうとも何も変わるものは無く時計


そのまま、何に挑戦しても、

常にその考え方の延長上で取れるものしか取れません絶望