そのうち一件は、法人設立3期目で目覚ましい成長をとげ手ごたえを感じらる申告業務ができた。
今後の発展が楽しみな会社

中小企業の発展には融資をどう手当てできるのかは大きなポイント。
それと家族の協力は不可欠
社長が営業や外部との交渉担当。奥様は帳簿や人事や内部調整といった役割分担が多い。
その法人の社長も有能で心使いのできる伴侶に恵まれま、まずは順調

今月は相続税の申告期限が迫っている。
最後まで注意管理義務を怠らずに納得のいく申告を完成を目指す


社長が営業や外部との交渉担当。


もっとも、800万円も交際費を使う会社もありません。


