いのちのお話し後の手形足形アートで親子の絆が深まりました
メリークリスマス2016年のクリスマス・イブはいかがお過ごしでしたか?今日がお祝いの方もいらっしゃるかもしれませんね親子の絆づくりサロン「Blessing(ブレッシング)」の小宮山芽生こと、こめぐです。23日は冬休みコラボ企画「親子で聴くいのちのお話~誕生学®~&手形足形アート」でしたいのちのお話をずーーーと気になっていたというママさん。なんと5年前、千葉で想っていたのが、今回福岡のしかも、うちの娘たちと同じ校区にお住まいになって聴くことができたそうで私の方がその告白をしてもらったことに嬉しくなりましたどの子も私の質問に「え?」と戸惑いながらも「そうなんだ~!?」という表情で聴いてくれていましたね言葉にできなくても子ども達なりに何か感じてくれていることが分かり、これからの生きる力に少しでもなってくれたら!とそんな気持ちになりました。最後はお母さんとハグタイム参加者の皆さんからの感想では日々時間と家事に生活に追われているので、ゆっくり思い出す時間ができて感謝しています。子どもと一緒に聞きたかったので、それができて良かったです。お子さんからは、いろいろなことをしてでてきたことがわかりました。わかったことは、生まれてくるときにかいてんをしながら生まれてきたことが分かりました。酸素とかは、お母さんがすった物がお腹の中までとどけられているのがすごいです。自分もいろんなことをくり返していたんだと思いました。そしてお話タイム後は手形足形アート参加してくれたお子さん達、みんな小学生ということもあり、「創作意欲」が高まったようで、作品を作る集中力が半端なかったですどれも力作で、個性ある作品の数々ですいのちのお話を聴いて、「自分の命」を感じて作る手形足形アートはまた思い入れが違うような、気がします。自己存在承認とでもいうのでしょうか、親としてはこんなに成長してきたんだな、と改めて「ここに存在していることこそが奇跡だーー」という気持ちになりましたよ今回イベントに参加された娘ちゃんの態度が優しくなった という報告も頂いていますどんないのちの力を使って、生まれてきたか、生まれた後も抱っこをしてもらってきたことを聞くと、自己受容、自己肯定が高まるんです今年も沢山の親子に出会えたことに感謝しています参加してみたかった~という声もあったのでまた来年も開催していきます~