たいやきうどん
どもです(・ω・)ノ


今日は妹と食事に行ってきました。
やはり人間たまには肉を食べねば(^^)d
1984年発売 UK版ZOIDS
SLITHERZOID
今日は海外ゾイド!
昨日今日と某イベントでゾイドワイルドが大々的に紹介されてるみたいですが、やっぱ店長のポジションはココ!
みんな大好きモルガのUK版、SLITHERZOIDです。
SLITHERZOIDはGoogleで翻訳すると「つるつる滑るゾイド」になるみたいです笑
ま確かにモルガはあのキモい動きで滑る様に走行しますからね。
SLITHERZOIDは店長10年くらい前に秋葉原で見かけているのですが、その時は何故か買わなかったんですよね。
今回は念願の入手です。
中身、もちろん未組立。
説明書、シール、よくわからん紙。中の状態も良好ですね。
キット的には国内版の旧モルガと同じ物です、それゆえ組んでしまうと見分けがつきません。
今回の品はmade in Singaporeですが、シンガポール製のゾイドは国内版でも普通にあるので見分ける基準にはなりません。
メーカーがPolistil(ミニカーで有名なイタリアの玩具メーカー)表記になってますが、キットの刻印はTOMYなのでこれも見分ける基準にはなりません。
箱裏です。
これモルガピンチなんじゃ?笑
ミサイルで応戦してますが、2機がかりしかもスパイカー相手では分が悪そう…。
マーダは助ける気は無いみたいですね、ビーム砲が後ろ向いてますもん笑
UK版ゾイドは箱裏の写真を使い回している場合があるので、この写真実は昔ブログで紹介してます。
覚えてた人はエライ!
国内版モルガ(EMZ-03版EMZ-15版)との揃い踏み。
これを揃えるのはなかなか大変ですよ~笑

比べてみると、UK版の箱は薄いですね。
でも中身はキツキツって訳でもありません、国内版が元々余裕のある造りなのでしょう。
そしてお気づきの人もいるかもしれませんが、このUK版のパッケージ写真…

実は国内版にも使われてる写真なんです。
国内版で箱上面や側面に使われてる写真が、UK版ではパッケージ正面の写真になってるんですね。
逆に国内版のパッケージ正面写真はUK版では上面や側面に使われています。
ただしUK版の写真は左右反転しているので、機体左側にあるはずのゼンマイのリューズがありません。
SLITHERZOIDいかがでしょうか!
全てのゾイドのなかでも屈指の人気機体モルガ、欲しい人も多いのでは?
ではでは(´・ω・`)/~~
太陽によく似た姿だった
どもです(・ω・)ノ

昨日Swordさんと久しぶりにお会いしてきました。
少し前に旧ゾイドのジャンクを買ったところ、手持ちのジャンクと合わせて上手い具合に完品になったゾイドがあったのでそれをプレゼントさせていただきました。

1988年発売 RPZ-07
シールドライガーMk-Ⅱ
プレゼントさせていただいたのはシールドライガーMk-Ⅱです。
白いパーツが美しいですね、数週間かけて漂白しました。
ミサイルポッドや尻尾の先のビーム砲なんかが欠品しやすいんですよね。
これらがきちんと揃ったのはラッキーでしたね。
ライガー自体のレビューはSwordさんがやってくれると思うので(丸投げ)、店長は未組み品の紹介です。
2005年のトイズドリームプロジェクトで復刻しているので、真新しい感じはしませんね。
シールドライガーMk-Ⅱのカラーリングや背景のブルーも相まって共和国機らしいパッケージになっています。
箱裏です。
よく言われるネタですが、シールドライガーは砲撃力か低いからでかいビーム砲を積もう!ってコンセプトは実にゾイドらしいですね笑
これだけの砲を積みながら、最高速度が10km/hしか下がっていないのは共和国の超技術?
ちなみにシールドライガーMk-Ⅱが登場した頃の戦いを「第二次パワー戦」と書いてあるのですが、あまり聞かないネーミングですね(´・ω・`)?
中身です。
共和国Mk-Ⅱゾイドは白が命!
しかしながら、漂白する時は自己責任ですよ。材質によってはダメになっちゃう場合もありますからね。
上が旧、下が復刻版です。
トイズドリームプロジェクトのシールが大きな違いですが、TOMYのロゴも違います。
旧の箱には蓋をロックするツメがあるのも特徴です。
昨年の話ですが、ヤフオクだかメルカリだかに「TOMYロゴや箱の仕様は復刻版なのにトイズドリームのシールが無い」という物が出品されていました。
おそらくシール張り忘れのエラー品だったのだと思います。
面白いですね、買っておけばよかったかな?
シールドライガーMk-Ⅱいかがでしょうか。
ライガー本体はSwordさんのブログの方で見て下さい。
ではでは(´・ω・`)/~~











