ZOIDS SHOP ~細目な店長の店~ [ゾイド] -86ページ目

ちょっとあれ見な

どもです(・ω・)ノ


台風の地域の方は大丈夫でしょうか?
最近の台風は妙な動きをするので気をつけましょうね。







紫キャップを量産しました。

おゆまる(の類似品)は失敗しても熱すればまた再利用できるので無駄がありません。
このサイズのキャップなら100円分のおゆまるで20個以上作れます。







ワイルドライガーに着けてみました。
これだけでも雰囲気変わりますね。

アニメに2機目のワイルドライガーが登場したらこんな感じでしょうか。
同種の機体ですが、視聴者がアラシ君のライガーと区別できるよう色が変えてある的な…笑




取り付けた感じは本来のキャップよりやや柔らかいですが、しっかり固定出来ます。

というか、本来のキャップが一部ゆるゆるになっているのが気になりました。
なおさらこの自作キャップの研究が必要があるかもしれません。






あとはやはりデスメタル側のキャップをきっちり作れる様にしたいですね。


デザインから完全自作のキャップも作りたいところです、せっかく簡単に作れるので多くのゾイダーに自作キャップの可能性を知ってもらいたいです。

何か疑問等あればお気軽に、ではでは(´・ω・`)/~~




キャップの話

どもです(・ω・)ノ


皆さん連休いかがお過ごしでしょうか。




先日こんなのを作りました。

限定白カブターもどき、普通のカブターを塗装した偽物です笑



白カブターのキャップは無色らしいので自作してみました。

本物の白カブターを持っていないので比較できませんが、けっこういい線いっているのでは?




キャップはこうゆう型で作りました。

材料はシリコンとプラ材とアルミパイプ。



キャップの材料はこれです。
ダイソーに売ってるおゆまるの類似品みたいなやつ。

これを熱して型に押し込んで作ります。





更に、連休中に大きい方のキャップを作る型も作りました。
木材はこれまたダイソーで売ってるやつです。

おゆまる(の類似品)は熱して柔らかくなっているとはいえ、けっこう無理矢理押し込むので型にはそれなりの強度が必要なんです。



まだ発売されてない紫色のキャップを作ってみました。
もちろんちゃんと使えます。

おゆまるには様々な色がありますし、どうやら混色もできるみたいなので好きな色のキャップが作れますね。
ラメ入りなんてのも売っていました、それも面白そうです。



実は↑の型、のびのび団チームフリーダム側のキャップとデスメタル側のキャップを1個ずつ作る型なんですが、デスメタル側のキャップは上手く作れませんでした。

デスメタル側のキャップは中央にトンガリがありますよね、そこが上手く整形出来ないんです。
トンガリの先まで材料が届かなくて、先が欠けたみたいになってしまいます。
何かコツをつかまねばならないみたいです。







ちなみにマーブルのキャップも作ってみました笑

う~んもうちょっときれいに出来ると思っていたのですが、こちらもコツが必要みたいです。


皆さんもキャップ作ってみて下さい、少なくともフリーダム側のキャップは簡単につくれますよ。

ではでは(´・ω・`)/~~



研ぎ澄まされた勇気にして

どもです(・ω・)ノ


暑いですね、毎度言ってる気がしますがとにかく暑いです。
最近忙しいので流石にバテそう…。

熱中症には気をつけましょうね。








装甲巨神Zナイト
カルド軍メタルフット

まーたZナイトです。
ゾイドネタが無い訳ではないのですが、最近こちらが順調に集まったのでご紹介させて下さい。


劇中の第三勢力「カルド軍」のメタルフット全5種類をコンプリートしました。

左の首領機デスドール意外は虫モチーフで統一されています。
今日は新しく手に入れた2体をご覧下さい。







蜂モチーフのメガホーネットです。

特筆すべきはメタルフットの中でもプロポーションが良好なこと。

メタルフットは歩行ギミックがあって共通パーツも多い関係か皆ズングリムックリなスタイルです。
メガホーネットはこの丸っこくてゴツい装甲がズングリスタイルに逆にマッチしているのだと思われます。


説明を読むにメガホーネットは量産機を強化した機体みたいですね。
量産機ブラックホーネットがこいつ↑です、もちろんキットにはなってませんし、アニメにも出ません笑







メガホーネットとは反対にちょっと酷いことになっちゃってるのがこのダークシザー。
モチーフはカマキリです。

装甲は明らかにガンダム等を意識していますね。
他の機体の腰フロントアーマーはいわゆるフンドシ型なのに、こいつだけ左右分割のスカート型。

歩行ギミックの関係でスタイル変更出来ない上半身を無視して無理矢理足を細くしたせいで、スマートと言うより貧弱、おまけに短足なのも際立ってしまっています。

以前組み立ても紹介したバイガスのように、メタルフットは太くて力強いデザインの方が似合うみたいですね。



当時の広告です。
両腕のバトルシザーはこんなふうに展開します。

てか両足の合わせ目がガバガバなのが気になる笑
試作段階の物でしょうか?




Zナイトもだいぶ集まってきましたね。
ゾイドほどべらぼうなプレ値の品が少ないのがありがたいところ笑

ではでは(´・ω・`)/~~