焼いて焼いて焼いて焼いて
どもです。
天気が悪いですね。
ぼちぼち梅雨入りということでしょうか。
ゾイドジェネシス
レ・ミィ×コトナ 販促ポスター
今日は変わり種、レミコトのポスターです。
バイク型コックピットえちえちお姉さんと全裸魚取りツンデレ丸焼き娘ですよ。
ゾイドってなんだっけ笑
2人が背中合わせの構図のポスターはよく出回りますが、今回のやつはあまり見ないなと思って買ってしまいました。
ちなみに格安笑
ポスターフレームのほうが高価だったくらいです。
でもやっぱフレームに入れるとカッコいいですよね。
上下の分かりにくいポスターですが、avexのロゴを見るにこっち向きで良いみたい。
このロゴ懐かしいですね。
ちなみにNOT FOR SALEとある通り非売品です。
そもそも何のポスターやねんという話。
このポスター商品情報なんかは何も書かれていないんですよね。
調べたところ、2006年にレ・ミィ×コトナ リコレクションズというミニアルバムが発売されたとき、秋葉原にあるとらのあな1号店で今回のポスターが貼られている様子が確認できました。
どうやらアルバムの裏面にポスターと同じイラストが使われている様なので、これの販促用だったんですかね。
いかんせん音楽を聴くという習慣に乏しいもので、このての情報には疎くて情けないです…。
しかし色々と凄い時代でしたね、レ・ミィ×コトナってアニメが終わった後も活動してましたよね。
CDはもちろんのこと、フィギュアや添い寝シーツなんかまで発売してたし。
有名サークルからスケベ同人誌もバンバン出てましたもんね。ニヤリ
店長個人的には2人のねんどろいどが出たのが一番衝撃的でしたね、そんなに人気なのか!?って。
こんなのもありましたね。
レ・ミィ×コトナのポスターいかがでしょうか。
ホント騒がしくて楽しい時代でした、よもやゾイドがいわゆる「萌え」の方向へ展開するなんて思っていませんでしたからね。
ま、もちろん当時は色々と思うことはありましたが…笑
ではでは。
沈む太陽引き上げるのさ
どもです(・ω・)ノ
暑くなってきましたね。
前回せっかく旧アイアンコングMk-Ⅱ量産型を綺麗にしたので、もっと遊ぼうと思います。
そういう訳でデッドリーコングを用意しました。
箱は傷んでいますが新品です。
今でもなんとか手に入りますね。
このブログを見に来る様なゾイダーの皆さんならもう一発で解るネタかと思いますが、デッドリーコングのグレーカラーのフレームに旧コングの黒いアーマーを着せてUK版コングモドキを再現しようと思います。
こいつです、カッコいい~。
アイアンコングの中でも特に人気のあるカラーリングではないでしょうか。
右肩のミサイルランチャーが独自の形状なので完全再現は不可能なのが残念なところ。
使うのはこのランナー2枚。
わざわざ新品を用意したのは、デッドリーコングには使用しないパーツが必要なためです。
主に写真左側のランナーにあります。
ジャンク品でこの辺のパーツが付属していることは稀ですからね。
今回の再現をやるなら新品を用意するのが無難でしょう。
はい、サクッと完成。
カッコいいじゃないですか。
キャップは復刻版のガン・ギャラドから、背中と右肩のミサイルはEZ版アイアンコングのを付けてみましたが、用意出来るのであればイエティのミサイルほうが雰囲気は近いかもしれません。
電池カバーもデッドリーコングのでは形状が異なるので、とりあえずレッドホーンの物を取り付け。
これのグレーのやつがあると良いんですがね。
スイッチレバーが…笑
これもレッドホーン等の黒いやつに交換するのが良さそう。
いや、それにしてもカッコいいカラーリングですね。
まあ実はキャップが全然足りてないんですけどね笑
残念ながらガン・ギャラド1機分では足りません。
詰めの甘いコングになってしまいました。
親子ング。
UK版コングモドキいかがでしょうか。
今回はデッドリーコングを使いましたが、アイアンコングPKやシュバルツ仕様機のフレームを使うと真っ黒なコングが作れます。
アイアンコングはバリエーションが多いので奇っ怪なカラーリングの機体も作れそうですね。
皆さんも是非やってみて下さい。
ではでは(´・ω・`)/~~
母さん あれは好きなゾイドでしたよ
どもです(・ω・)ノ
最近休日の夜はお酒を飲みながら映画鑑賞しています。
昨日は角川映画「人間の証明(77年)」を視聴。
松田優作の圧倒的な存在感に唸りました。
1987年発売 EPZ-002P
アイアンコングMk-Ⅱ量産型
今日はジャンクで手に入れたコングMk-Ⅱ量産型を洗浄&組み立てしてみました。
いやぁやっぱりアイアンコングはカッコいいですね。
このコング、入手したのはけっこう前なんですが、今までインチキライガーにゴムキャップを奪われていました笑
キャップを奪い返して晴れて復活です。
アイアンコングMk-Ⅱ量産型にはトイズドリームプロジェクトで2005年に再販された物もありますが、今回のコングは1987年の旧版です。
なのでお腹スッキリもりもりマッチョ。
アイアンコングは1993年のZOIDS2版から使用電池が単3から単2に変更になったため、お腹がメタボっちゃったんですよね。
旧はいいぞ~。
店長個人的にアイアンコングは真横からのアングルが一番カッコいいと思っています。
この鉄の塊の様な重量感。
「山が動いた」とはよくぞ言ったものです。
しかしながら、アイアンコングMk-Ⅱ量産型といえばこのカラーリングが賛否両論なところがありますよね。
フレームパーツのオレンジと言うか黄色。
感覚的には否定的な意見のほうが多い様な…。
コロコロコミックではノーマルコングカラーに戻す改造例が掲載される始末…。
店長はけっこう好きなんですがね、黄色。
そんなにダメかなぁ?
確かに黄色が使われているゾイドは多くはないです。
旧ゾイドだとガル・タイガーとか。
こいつがまた悪名高いのがなんとも…。
後ろから、迫力のブースターパック。
ダークグレーでカッコいいですよね。
198tの重量があるコング量産型を150km/hでカッ飛ばすトンデモ装備です。
新世紀版のマニューバスラスターユニットの解説では横滑りも出来るとか書いてます。怖い。
それにしてもデザインが良い。
シビれます。
最初書いた通り今回のコングはジャンク入手で、欠品は無いものの一部破損がありました。
ゲートもえぐれてしまっている部分があって、なんとか目立たない様修正しました。
また電池ボックスの金具は完全に錆びてしまっていて折れている部分もあり、このコングは現状動かすことが出来ません。
これは大修理が必要だなぁ…。
旧改造セットからパーツを持ってきてMk-Ⅱ限定型仕様にしてみました。
カッコよすぎか!
きっとこんな機体に乗っていたパイロットもいたことでしょう。
アイアンコングMk-Ⅱ量産型、いかがでしょうか。
店長は好きですよ、このカラーリング。
ライバルのゴジュラスMk-Ⅱ量産型もかなり攻めたカラーリングでしょう?
白いボディに、目なんか緑ですよ。
にも関わらず、コングの黄色フレームと違ってあの緑目は唯一無二のステータスみたいな扱いですよね。
おのれゴジュラス。
やはりゴジュラスVSコングの戦いに終わりはないのか。
ではでは(´・ω・`)/~~




















