ZOIDS SHOP ~細目な店長の店~ [ゾイド] -147ページ目

クエックエックエッ♪

どもです(^^)/



まーた雪が降ってきたんですけど!
ひ~(;>_<;)





今日はゾイドじゃありませんが、面白い物が手に入ったので紹介です。










森永チョコボール おもちゃのカンヅメ
キョロちゃんズおでかけ缶



銀のエンゼル5枚送って、忘れた頃に届きましたw
おもちゃのカンヅメ!

なんと1960年代からやってる企画なんですね。


店長今まで何度か見たことはありましたが、自分でもらったのは初めてですw
(^^)


缶詰とは言うものの、今回のやつは"おでかけ缶"とのことでカバンのような形状です。
ふた部分は金属ですが、ほかはプラ製のようです。









中身~ヽ(^^)/

おもちゃが4種類入ってます。

左から
スポンジボール
ARパズル
着せ替えシール
クエクエホイッスル


ARパズルはその名の通り、スマホ等のARアプリで見ると3D映像が見れます。
現代的おもちゃですねぇ、すげぇw


クエクエホイッスルは左右に振ると音がなります。
"クエクエ"と言うよりは"ホヒホヒ"って感じの音ですw






やー、テレビのCMでいつも見てるハズですが、実際にもらってみるのはまた新鮮な気分ですね。

また新しいカンヅメに変わったら狙ってみようかな?

ではでは(´・ω・`)/~~










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ヘビーメタルのボディの中に

どもです(^^)/



雪が!凄い!

そんな中ライブに行ってる人たちがいる!
(´・ω・`)

ひぇ~











1987年発売 Jrゾイド
JZ-02 ゾイドゴジュラス



今日は旧ゾイドです!
うおおおおおおおおおお!!!

ゴジュラス!ゾイダーの魂!
雪なんて消し飛ばせ!

Jrゾイドのゴジュラスを紹介します。
(^^)










Jrゾイドとは、旧ゾイド初期から中期にかけて販売されたゾイドの可動式玩具シリーズです。


シリーズは1/155スケールで全6種類。


いずれも大型のゾイドばかりで、高価な大型ゾイドの廉価版的存在だったと思われます。
旧ポピーやバンダイのキャラクタートイで言うところのプラデラみたいな物でしょうか。


箱に「腕や足を回すとカチッカチッと音がします」と書かれている通り、一部間関節にはいわゆるクリック関節が使われています。









中身です。

店長の所有品は非常に状態の良い物で、シールやランナーパーツの火器類は全て未使用です。ドヤッ
(一部のシールは最初から貼られています。)

尻尾は着脱式。


先ほどプラデラみたいな物と書きましたが、足首はダイキャスト製で重量感があります。

そう考えるとプラデラと言うよりは超合金?いや、ゾイドなら可動王的な?
(´・ω・`)?










出してみました。本来はこれに火器パーツがつきます。


サイズは1/155なので本家の半分以下です。

ディテールが省略されている部分はあるものの、スタイルは紛れもなくゴジュラス!
素晴らしい!


可動は今の目で見るとさすがに厳しいものがあります。
口はほとんど開きません(^^;









1/144スケールのSMMシリーズでゴジュラスが発売されれば、だいたい同じサイズになるのでしょうね。

ゾイドオリジナルが予想外に短命シリーズだったので期待したいです。
(´・ω・`)









いちよう間接は動きますし、サイズも手頃なので他の可動玩具等と合わせて遊ぶにはもってこいですね。

Jrゾイドはゾイドシリーズとしてはかなり古い物になりますが、ウルトラザウルス以外はけっこう安価で買えたりします。

店長もこのゴジュラスはたしか1000円くらいで入手したハズw
気になる方は探しましょう(・ω・)












最後にネタを1つ。

パッケージ窓の横に設定画が小さく描かれていますが、これ実は「水陸両用タイプ」とゆう非常にマニアックなバリエーション機の設定画ですwww
オマケにスペースに入るように尻尾部分が描き直されているみたいです。
(^m^;)

なぜノーマルのゴジュラスじゃないのかは謎…



ではでは(´・ω・`)/~~


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ゴリライモ、ブタゴリラ

どもです(^^)/


昨日デッドリーコングはいまいち不人気なのかもしれない…とゆう話をしました。

デッドリーコングのためにも今日は少し布教活動をばw
(^m^)










月刊ホビージャパンのデッドリーコング作例「フルメタルコング」です。


オリジナルストーリーによれば、フルメタルコングはZi-ARMS社がアイアンコングを再設計した機体とのことです。

Zi-ARMSが出てくるので、時代設定はジェネシスより前の"ゾイドフューザーズ"や"虎伝説"の時期ですね。



かつての名機アイアンコングのバージョンアップとして性能向上を果たしつつ、武装もアイアンコングの物が無改造で装備可能など、コストパフォーマンスに優れた機体としてZi-ARMS社の目玉商品であったとされています。

治安部隊にフルメタルコングを配備した「ブラウンシティ」は鉄壁都市と呼ばれていました。


ちなみに作例のフルメタルコングの左腕は封印…ではなく、単に修理が間に合っていない状態。
謎の小型ゾイドの群れに襲われ、撃破される同僚達を見捨てて逃げ出した名も無き辺境守備隊員の機体です。



大改造はされていませんが、渋い設定も魅力的だと思いませんか?
(・ω・)



後のゾイドジェネシスの時代では、ゾイドはほとんどが発掘した過去の遺産な訳ですから、デッドリーコングも発掘したフルメタルコングのカスタム機だと考えればいい訳ですね。


ヘルズボックスや封印武装のことは忘れましょう、そうしましょう。










昨日紹介した記事ももう一回。
今度はちゃんとスキャンしました。

アイアンコングの歴史が模型的な目線で書かれています。さすがホビージャパン。
(^m^)



昨日書いたように、デッドリーコングは未組み立てでもかなり安価で買える場合があるので、改造用に買っておくもの手です。


今のうちやで!(´・ω・`)








んで、あんまり関係ありませんが…





デッドリーコングの"グレー系のフレームに黒装甲"のカラーリングはUK版のアイアンコングによく似ています。
写真右下にいますね。


UK版のアイアンコングは右肩のミサイルランチャーがオリジナルの物で、ミサイル発射ギミックはありません。









うーんどうでしょう、デッドリーコング欲しくなりましたか?
(^m^;)

買うなら今のうち!



ではでは(´・ω・`)/~~

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