謎の車輪機械獣 復活計画2
どもです(・ω・)ノ
コミカルミニ四駆ランドクルーザーを使ったTANK製作のつづき、いきましょう。
ちなみに4月1日ですが、めんどくさいので嘘はつきませんよ。

猛烈にわかりにくいですが、
ガトリングバレルを作り直しました。
砲身を延長、砲身を束ねている円盤部も少し小型化。
より洗練されたと自分では思っています笑
前作ったやつの部品を一部流用しているので、作り直しにそれほど時間はかかりませんでした。

本体は形状を確認中。
みんな大好き工作用紙o(^o^)o
いきなりプラ板を切り出すより確実です。
機体前方にガトリングが付くので、背中にも何かギミックのある武器を装備させたいところですね。
考え中…。

TANKの特徴といえば車輪のギザギザタイヤですが、この半球状のホイール部分も重要なポイントではないでしょうか。
タイヤはランクルの物を使うつもりなので、半球のホイールキャップを作ります。

使うのはダイソーの計量スプーン。
このスプーン、ポリスチレン製なのでプラ用セメントが使え、さらにスプーンのカップ部分はほぼ完璧な半球という優れもの!
レドームもパラボラアンテナも、ATの頭だって作れます。
もちろん同じ大きさのスプーンを合わせれば球体に。
2~3個買っておいて損はありませんよ、100円だし。

一番大きいスプーンから必要なサイズを切り出しました。
鍋のフタみたい。

こんな感じかな?
も少しディテールを入れて、4つ分レジン複製したいと思います。
今日はここまで。
うわ、なんかアメーバが猫仕様になってる…。
ではでは(´・ω・`)/~~
コミカルミニ四駆ランドクルーザーを使ったTANK製作のつづき、いきましょう。
ちなみに4月1日ですが、めんどくさいので嘘はつきませんよ。

猛烈にわかりにくいですが、
ガトリングバレルを作り直しました。
砲身を延長、砲身を束ねている円盤部も少し小型化。
より洗練されたと自分では思っています笑
前作ったやつの部品を一部流用しているので、作り直しにそれほど時間はかかりませんでした。

本体は形状を確認中。
みんな大好き工作用紙o(^o^)o
いきなりプラ板を切り出すより確実です。
機体前方にガトリングが付くので、背中にも何かギミックのある武器を装備させたいところですね。
考え中…。

TANKの特徴といえば車輪のギザギザタイヤですが、この半球状のホイール部分も重要なポイントではないでしょうか。
タイヤはランクルの物を使うつもりなので、半球のホイールキャップを作ります。

使うのはダイソーの計量スプーン。
このスプーン、ポリスチレン製なのでプラ用セメントが使え、さらにスプーンのカップ部分はほぼ完璧な半球という優れもの!
レドームもパラボラアンテナも、ATの頭だって作れます。
もちろん同じ大きさのスプーンを合わせれば球体に。
2~3個買っておいて損はありませんよ、100円だし。

一番大きいスプーンから必要なサイズを切り出しました。
鍋のフタみたい。

こんな感じかな?
も少しディテールを入れて、4つ分レジン複製したいと思います。
今日はここまで。
うわ、なんかアメーバが猫仕様になってる…。
ではでは(´・ω・`)/~~
謎の車輪機械獣 復活計画1
どもです(・ω・)ノ
海外ゾイドTANKのコミカルミニ四駆をベースにしたスクラッチ計画。
今回から本格的にやっていこうと思います。
がんばるぞo(^o^)o


前回コミカルミニ四駆ランドクルーザーのシャーシを切り詰め、ギヤを増やして減速を試みました。
増やしたギヤは写真を撮った後にも位置や角度の微調整をしました。
この手の改造は微調整の連続です。
2枚目の写真左側にまだスペースがあるので改造を加えます。

ギヤを増やしたりした場所は、ちょうどTANKの頭部や翼?の下あたりです。
TANKを見ると、機体先端部分にいかにも「昔の光線銃」的なデザインの装備が付いてますね笑
これのデザインを変えつつギミックのある装備にしたいと思います。

ギミック装備といえば、漢の武器ガトリングガンですよね~笑
直径10mm弱のバレルをスクラッチしました。
こんな小さなバレルでも、作るのには何日もかかります。
漢の武器は伊達じゃない…。

作ったガトリングバレルはこの位置に。
ミニ四駆のギヤを加工した物を取り付けて回転ギミックを仕込んでみました。
まだ微調整は必要ですが、すでに回転は確認済みです。
ガトリングガンのバレルは造りがいい加減だと、回転させた時にすぐ解ってしまいます。
精密な作業が必要ですね。
次は箱のようなボディを作っていきますかね。
プラ板でちょちょいのちょいだ!
ではでは(´・ω・`)/~~
海外ゾイドTANKのコミカルミニ四駆をベースにしたスクラッチ計画。
今回から本格的にやっていこうと思います。
がんばるぞo(^o^)o


前回コミカルミニ四駆ランドクルーザーのシャーシを切り詰め、ギヤを増やして減速を試みました。
増やしたギヤは写真を撮った後にも位置や角度の微調整をしました。
この手の改造は微調整の連続です。
2枚目の写真左側にまだスペースがあるので改造を加えます。

ギヤを増やしたりした場所は、ちょうどTANKの頭部や翼?の下あたりです。
TANKを見ると、機体先端部分にいかにも「昔の光線銃」的なデザインの装備が付いてますね笑
これのデザインを変えつつギミックのある装備にしたいと思います。

ギミック装備といえば、漢の武器ガトリングガンですよね~笑
直径10mm弱のバレルをスクラッチしました。
こんな小さなバレルでも、作るのには何日もかかります。
漢の武器は伊達じゃない…。

作ったガトリングバレルはこの位置に。
ミニ四駆のギヤを加工した物を取り付けて回転ギミックを仕込んでみました。
まだ微調整は必要ですが、すでに回転は確認済みです。
ガトリングガンのバレルは造りがいい加減だと、回転させた時にすぐ解ってしまいます。
精密な作業が必要ですね。
次は箱のようなボディを作っていきますかね。
プラ板でちょちょいのちょいだ!
ではでは(´・ω・`)/~~
実験中
お疲れ様です(・ω・)ノ
前回、海外ゾイドのTANKを紹介させていただいたのですが…。
そこで「車輪を回す仕組みがタミヤのコミカルミニ四駆と同じ」と書きました。
じゃあ逆に考えれば、コミカル四駆からTANK作れるかも!
って事で、早速実験してみることに笑

用意したのはランドクルーザー。
ランクルにしたのは単に一番安かったからです。
amazonで600円送料無料。
コミカル四駆買うのなんて何年ぶりでしょう?
ボディは使わないので、シャーシだけ組みました。

この茶色のギアが懐かしい…。
車輪を回す仕組みは見ての通り、TANKもまったく同じです。
そんで、これでTANKを作るには…。

全長が長すぎるので、20mmほど切り詰めました。
ノコギリでちょん切ってABS用セメントでガッチリ接着。
電池ボックス部分で切り詰めましたが、本来単3電池を入れる部分を20mm詰めれば単5電池に対応したサイズになります。
写真だと単5電池を2本入れてますが、1本の1.5Vでいいかなぁと考えてます。

ギア部分も改造。
ギアを増やして減速を試みます。
コミカル四駆は本来スピードを競うためのマシンではないので、それほど速くは走りませんが…。
ゾイドにするにはまだ速すぎると判断しました。
ミニ四駆のギアで改造してます。

切り詰めおかげでコミカル四駆が更にコミカルに笑
もう少し作業を進めて、上手く出来そうなら本格的に製作記事にしていきたいと思います。
しばしお待ち下さい。
ではでは(´・ω・`)/~~
前回、海外ゾイドのTANKを紹介させていただいたのですが…。
そこで「車輪を回す仕組みがタミヤのコミカルミニ四駆と同じ」と書きました。
じゃあ逆に考えれば、コミカル四駆からTANK作れるかも!
って事で、早速実験してみることに笑

用意したのはランドクルーザー。
ランクルにしたのは単に一番安かったからです。
amazonで600円送料無料。
コミカル四駆買うのなんて何年ぶりでしょう?
ボディは使わないので、シャーシだけ組みました。

この茶色のギアが懐かしい…。
車輪を回す仕組みは見ての通り、TANKもまったく同じです。
そんで、これでTANKを作るには…。

全長が長すぎるので、20mmほど切り詰めました。
ノコギリでちょん切ってABS用セメントでガッチリ接着。
電池ボックス部分で切り詰めましたが、本来単3電池を入れる部分を20mm詰めれば単5電池に対応したサイズになります。
写真だと単5電池を2本入れてますが、1本の1.5Vでいいかなぁと考えてます。

ギア部分も改造。
ギアを増やして減速を試みます。
コミカル四駆は本来スピードを競うためのマシンではないので、それほど速くは走りませんが…。
ゾイドにするにはまだ速すぎると判断しました。
ミニ四駆のギアで改造してます。

切り詰めおかげでコミカル四駆が更にコミカルに笑
もう少し作業を進めて、上手く出来そうなら本格的に製作記事にしていきたいと思います。
しばしお待ち下さい。
ではでは(´・ω・`)/~~