謎の車輪機械獣 復活計画6
どもです(・ω・)ノ
すごく今更なんですが、店長はこのTANK製作のベースにしているミニ四駆をずっと「コミカルミニ四駆」と呼んできましたが、どうやらコミカルミニ四駆という名は今は使われていないらしいです笑
コミカルミニ四駆は「ミニ四駆」という玩具の元祖である最初のミニ四駆シリーズの延長線上にあり、今ではその最初のミニ四駆シリーズと合わせて「1/32ミニ四駆」または単に「ミニ四駆」と呼ぶのだそうです。
店長の言う「コミカルミニ四駆」とか、あと「RVミニ四駆」という呼び方は、コロコロコミック等の小学舘系書籍でよく使われた物で、本来の名前ではないんですね。
へー知らんかった!
ま、店長は「コミカルミニ四駆」の方が馴染みがあるのでこれからもこの呼び方でいきます笑
ちなみに、今「ミニ四駆」と言うと、コース内をものすごいスピードで走るあのシリーズを思い浮かべる人がほとんどでしょうが、こっちの方が古くからある「ミニ四駆」です!
こっちのミニ四駆も面白いぞ!買え!
前置きが長くなりましたが、TANK製作を進めます。
今回はプラ板工作中心なので地味~です。

機体前部から作ります。
とりあえずプラ板でフラットに作っておいて、後でディテールを入れていく作戦です。
ガトリングが機体右側にあるので左側が空いてますね。
何か適当な装備をつけたいところですが…ライトとかウインチとか?

ウインチで検索してたらこんなの出てきました。
ナンバープレートを跳ね上げるとウインチが!すげぇ!カッコよすぎ!!
救助工作車という車両の物だそうです。
ウインチいいですよね、検討しよう。

機体裏側はこんなです。
本家TANKの形状に大まかに似せています。
何となく似てるくらいでOK。
実際の装甲車の画像なんかを見つつ、カッコいい部分は積極的に取り入れたいです。

以前工作用紙で様子を見ていたボディもプラ板で作っていきます。
しかし…TANKってホントに箱なんですよね笑
箱みたいなボディだからこそギミックをたくさん入れる事ができた訳ですが、表面のディテールを考えるのは大変そうです。
実際の装甲車両の装甲は真っ平らですが…。
あくまでTANKはゾイドですからね、ゾイドらしいディテールを意識せねば。

ちなみに、内部ギミックのピニオンギアが装甲の内側にぶつかってしまったので穴を開けて回避しました(ToT)
工作用紙とプラ板(1.2ミリ)の厚みの違いを計算できていなかったせいですね。
開けた穴は後でどうにかうまく塞ぎます。

こんなん見つけました。
1995年の次世代ワールドホビーフェアでのコロコロGPでRVレースというのが初開催されたみたいです。
うん、これだとRVミニ四駆って書いてますね。
漫画の「ミニ四ファイターV」でもRVミニ四駆の名前が使われてました。
あれ?コミカルミニ四駆ってもしかしてマイナーな呼び方?
うそぉ?
今回なんだかゾイドじゃなくてミニ四駆の記事みたいですね笑
ではでは(´・ω・`)/~~
すごく今更なんですが、店長はこのTANK製作のベースにしているミニ四駆をずっと「コミカルミニ四駆」と呼んできましたが、どうやらコミカルミニ四駆という名は今は使われていないらしいです笑
コミカルミニ四駆は「ミニ四駆」という玩具の元祖である最初のミニ四駆シリーズの延長線上にあり、今ではその最初のミニ四駆シリーズと合わせて「1/32ミニ四駆」または単に「ミニ四駆」と呼ぶのだそうです。
店長の言う「コミカルミニ四駆」とか、あと「RVミニ四駆」という呼び方は、コロコロコミック等の小学舘系書籍でよく使われた物で、本来の名前ではないんですね。
へー知らんかった!
ま、店長は「コミカルミニ四駆」の方が馴染みがあるのでこれからもこの呼び方でいきます笑
ちなみに、今「ミニ四駆」と言うと、コース内をものすごいスピードで走るあのシリーズを思い浮かべる人がほとんどでしょうが、こっちの方が古くからある「ミニ四駆」です!
こっちのミニ四駆も面白いぞ!買え!
前置きが長くなりましたが、TANK製作を進めます。
今回はプラ板工作中心なので地味~です。

機体前部から作ります。
とりあえずプラ板でフラットに作っておいて、後でディテールを入れていく作戦です。
ガトリングが機体右側にあるので左側が空いてますね。
何か適当な装備をつけたいところですが…ライトとかウインチとか?

ウインチで検索してたらこんなの出てきました。
ナンバープレートを跳ね上げるとウインチが!すげぇ!カッコよすぎ!!
救助工作車という車両の物だそうです。
ウインチいいですよね、検討しよう。

機体裏側はこんなです。
本家TANKの形状に大まかに似せています。
何となく似てるくらいでOK。
実際の装甲車の画像なんかを見つつ、カッコいい部分は積極的に取り入れたいです。

以前工作用紙で様子を見ていたボディもプラ板で作っていきます。
しかし…TANKってホントに箱なんですよね笑
箱みたいなボディだからこそギミックをたくさん入れる事ができた訳ですが、表面のディテールを考えるのは大変そうです。
実際の装甲車両の装甲は真っ平らですが…。
あくまでTANKはゾイドですからね、ゾイドらしいディテールを意識せねば。

ちなみに、内部ギミックのピニオンギアが装甲の内側にぶつかってしまったので穴を開けて回避しました(ToT)
工作用紙とプラ板(1.2ミリ)の厚みの違いを計算できていなかったせいですね。
開けた穴は後でどうにかうまく塞ぎます。

こんなん見つけました。
1995年の次世代ワールドホビーフェアでのコロコロGPでRVレースというのが初開催されたみたいです。
うん、これだとRVミニ四駆って書いてますね。
漫画の「ミニ四ファイターV」でもRVミニ四駆の名前が使われてました。
あれ?コミカルミニ四駆ってもしかしてマイナーな呼び方?
うそぉ?
今回なんだかゾイドじゃなくてミニ四駆の記事みたいですね笑
ではでは(´・ω・`)/~~
未来へと踏み出したくなったんだ
どもです(・ω・)ノ
店長の家の近くにあるデパートが閉店してしまうことになりました。
玩具売り場の模型スペースが広めで、プラ材や塗料等の種類が豊富なお店でした。
模型関連の買い物を近場で済ませたい時には重宝していたので残念です。
今日は閉店セールに行ってきました。
プラ板の1枚でも…と思っていたのですが、素材系はすでに売り切れてスッカラカンでした。
近所のモデラーどもめ、考える事は同じか笑

仕方ないのでガンプラを2つほど。
グフばっかなのは後で気付きました笑
これで2000円ならまぁ得したでしょうか、閉店セール様様。
ちょうどTOKYO MXで再放送しているガンダムビルドファイターズを見て、ガンプラを触りたいところだったのでラッキー。
ちなみに先週は水着回でした笑
「おっぱい小さくても気にすることねぇって!」(^^)b
とりあえず、TANK製作に支障が出ない程度に作っていこうかと思います。
今はあくまであっちがメインですからね。
ではでは(´・ω・`)/~~
店長の家の近くにあるデパートが閉店してしまうことになりました。
玩具売り場の模型スペースが広めで、プラ材や塗料等の種類が豊富なお店でした。
模型関連の買い物を近場で済ませたい時には重宝していたので残念です。
今日は閉店セールに行ってきました。
プラ板の1枚でも…と思っていたのですが、素材系はすでに売り切れてスッカラカンでした。
近所のモデラーどもめ、考える事は同じか笑

仕方ないのでガンプラを2つほど。
グフばっかなのは後で気付きました笑
これで2000円ならまぁ得したでしょうか、閉店セール様様。
ちょうどTOKYO MXで再放送しているガンダムビルドファイターズを見て、ガンプラを触りたいところだったのでラッキー。
ちなみに先週は水着回でした笑
「
とりあえず、TANK製作に支障が出ない程度に作っていこうかと思います。
今はあくまであっちがメインですからね。
ではでは(´・ω・`)/~~
ゴルバチョフに怒られちまう
どもです(・ω・)ノ
最近Twitter等で流行りのアルティメットコンテナを買ってみました。
かっこよく写真とれたら紹介させていただきますね。
さて、今日は連休中に入手したコロコロコミックのゾイド関連ページの紹介でいきます。
今回手に入れたのは1989年の8月号。
旧ゾイドの展開もいよいよ末期の頃ですね。

1989年8月広告。
グレードアップゾイドシリーズ新登場
グレードアップパーツとそれに対応した新しいゾイドシリーズの広告ですね。
ハイパービームガン、パルスキャノン、アイフラッシャーが紹介されています。
ゾイドはハウンドソルジャーとジーク・ドーベル。
「装着→動く」「装着→光る」の表現がいいですね。
ハイパービームガンとパルスキャノンは結局復刻しませんでしたねぇ。
残念。

赤白ページにも同じくグレードアップ対応ゾイドがありました。
こちらにはキングライガーとガル・タイガー、ジャイロクラフターとウイングライダーも載ってます。
そして下の方。
以前紹介させていただいた、マッドサンダーが小道具として登場する映画「どっちにするの。」の紹介があります。
しかしながら「ゾイドがたくさん画面に登場」とありますが、マッドサンダーしか出ませんよ笑
旧世代末期だけあり今回掲載のゾイド情報はこれだけでした。
この頃はミニ四駆の第一次ブーム真っ只中です。
コロコロコミックではミニ四駆関連の漫画が3作品もやってます、ぶったまげますよね笑
ではでは(´・ω・`)/~~
最近Twitter等で流行りのアルティメットコンテナを買ってみました。
かっこよく写真とれたら紹介させていただきますね。
さて、今日は連休中に入手したコロコロコミックのゾイド関連ページの紹介でいきます。
今回手に入れたのは1989年の8月号。
旧ゾイドの展開もいよいよ末期の頃ですね。

1989年8月広告。
グレードアップゾイドシリーズ新登場
グレードアップパーツとそれに対応した新しいゾイドシリーズの広告ですね。
ハイパービームガン、パルスキャノン、アイフラッシャーが紹介されています。
ゾイドはハウンドソルジャーとジーク・ドーベル。
「装着→動く」「装着→光る」の表現がいいですね。
ハイパービームガンとパルスキャノンは結局復刻しませんでしたねぇ。
残念。

赤白ページにも同じくグレードアップ対応ゾイドがありました。
こちらにはキングライガーとガル・タイガー、ジャイロクラフターとウイングライダーも載ってます。
そして下の方。
以前紹介させていただいた、マッドサンダーが小道具として登場する映画「どっちにするの。」の紹介があります。
しかしながら「ゾイドがたくさん画面に登場」とありますが、マッドサンダーしか出ませんよ笑
旧世代末期だけあり今回掲載のゾイド情報はこれだけでした。
この頃はミニ四駆の第一次ブーム真っ只中です。
コロコロコミックではミニ四駆関連の漫画が3作品もやってます、ぶったまげますよね笑
ではでは(´・ω・`)/~~