ゆるく行こうぜ
お疲れ様です(・ω・)ノ
漫画は整理中です笑
早い人はもうゴールデンウィークなんですね。
店長は火曜日まで仕事です。
カラーボックスを買ってきて書籍の片付けをしていました。
きちっと並ぶと気持ちがいいですね。
とはいえゾイドの書籍ってサイズがけっこうバラバラなんですよね~。
模型雑誌の切り抜きファイルには背表紙を作りました。
「ZOIDS」を縦書きにするのは公式ファンブックの背表紙を真似してみました。
電撃ホビーマガジンの収集はHMMが主流になり始めた2006年で止めているのですが、この後はどうしますかねぇ…。
後ホビージャパンもファイリングせねばなりません。
店長、実は「上村版ZOIDS」を持ってません。
連載当時コロコロで穴が開くほど読みましたからね、どうも買うタイミングを逃しています。
「鉄魂」はなにげに3巻目を入手するのにてこずりました。
今ちょっと見てみましたが、Amazonでは3巻だけ中古でも500円以上するみたいですね。
出来ればBOOK・OFF等で見つけたいところです。
店長部屋ごちゃごちゃですので、連休は大掃除もいいですね。
ではでは(´・ω・`)/~~
スクランブルだ 緊急出動 油断をするな
どもです(・ω・)ノ
家の近くのステーキ屋がつぶれてしまいました。
に、肉が……
1981年発売 アメリカ版ZOIDS
名無し(後のグライドラー)
以前紹介したZOIDSの歴史上最初の3機、その中の1機アメリカ版のグライドラーです。
タグの「なかよしマーク」に注目、なかよしマークのZOIDSはアメリカで発売された最初の3体だけです。
なかよしマークについてはこちらを。
こちらは海外の方から譲っていただいた物で、遥々ロサンゼルスからやって来た代物です。
中身です。
こちらかなり劣化はしていましたが封をしていたテープが生きており、なんと発売から30年以上未開封の代物でした。
店長が初開封です(^^)/
当然ながらキット的には後のメカトロス&グライドラーと同じ物で、パッケージ写真では白いギアが使われていますが付属しているのは後のグライドラーと同じオレンジ色です。
やはり説明書には丸文字TOMYのロゴがありますね。
前回うっかり箱裏の写真を紹介するのを忘れていました。
箱裏の写真はなかよしマークの3体全て同じみたいです。
各機説明が書かれていますね、店長は英語はさっぱりなのでインターネッツ頼りに翻訳してみました。
このゾイドは背が高く痩せている。意外と強く獰猛である。
このゾイドはフラップ翼と巨大な足を持つ。打つのは難しいモンスターマシンである。
このゾイドは2つの大きな耳を持ち頑丈である。彼が歩くとき土地は恐怖に包まれる。
どうでしょう、あってるのかな?笑
なんとなく意味は分かりますね、ガリウスだけ評価が低い気がしますが気のせいでしょうか(^^;
メカボニカのメカトロスと。
これが飛行ゾイドの始まりなんですね~、鳥に見えないなんてツッコミはヤボです笑
ああ、早くなかよしマークのガリウスが欲しいです…。
始まりのゾイドを我が手にぃぃぃ…!
ではでは(´・ω・`)/~~
謎の車輪機械獣 復活計画12
どもです(・ω・)ノ
今日はやけに暖かいですね。
もう暑くなるんじゃなかろうな(-_-)
TANK製作です、ジリジリとなかなか進みせんがお付き合いください。
作り直していた車輪のカムが完成です。
二周りほど小さくなりました。
ギミックの動きもこれでたぶん大丈夫でしょう。
プラ板の削り出しにも穴開けにも電動ドリルドライバが大活躍。
やはり電動ツールの威力は絶大です。
こんなのもあります。
プラモデルの様に組み立てる電動ドリルやリューターのキットです。
某模型雑誌でもバカに出来ない有能ツールと紹介されていました、オススメです。
TANKの背中の火器の台座です。
既に完成してきたのですが、も少しディテールがあったほうがいいなと思い作り直しました。
左が以前の物、右が作り直した物です。
黄緑色のはミニ四駆のギアです、今回はギミックではなくディテールとして使ってみました。
黒い部分は結束バンドです。
火器パーツを付けるとこんなです。
ガチャガチャっと動きそうに見えますか?(動きませんが笑)
ちなみに結束バンドは塗装に難のある材質です。
プライマーを塗ればなんとか塗料は乗りますが、引っ掻いたりすると剥がれてしまいます。
レール表現にはうってつけですが、あまり触らない部分に使いましょう。
どんなもんでしょ。
武器は目を引くポイントなのでオリジナルで、とこだわってスクラッチしていますが、なかなか作業が進まないのが難点ですね笑
次からはいよいよ翼と頭部を作る事になりそうです。
TANKに見えるようにしつつ、カッコよくアレンジしてやろうと思います。
ではでは(´・ω・`)/~~










