趣味・特技の欄に何て書いてる?ブログネタ:趣味・特技の欄に何て書いてる? 参加中




ま…まさに先日書くのに悩んだ事です。
4つ程書く欄があったんですが、こういう場合全部埋めといた方がいいんですよね?

1映画鑑賞
2読書
我ながらありきたりで詰まらんなあ…と思いながら書きました
しかもここ何年も読書してないし、突っ込まれると困るw

3旅行
これはお金のかかる趣味だからマイナスかもなー


4書くことなくて仕事繋がりの事を書きました
もはや趣味じゃないww
↑もし私がネイリストなら(違いますが)、「ネイル」って書いたって意味です。
(分かりにくくてすみませんw)



そんなわけで、重い腰をあげ、とりあえず心が病まない程度に(^_^;)頑張って動いてみます。
私の人生どうなるかなあ~。

随分遠回りしましたが、こんか○だ(ρ°∩°)
そうです、活動申込用紙を埋めておりました( ̄∀ ̄)

ダーリン様とずっと一緒にいたい気持ちは変わりません。
しかしけつこん願望が無い人なので…(=゜-゜)(=。_。)
2004年頃のミュージカル映画。

これ当時見に行ったんですが、もう10年近く前になるのか…。

劇団四季やらなんやらの舞台は見たこと無いんですが、四季版CDを持っていてアホ程聴いていた事が昔ありました。
ファントム役に山口祐一郎。
山口さんの声がまだ若くて素晴らしいです(≧∇≦)
ミラクルなロングトーンに艶っぽいバス!

それに慣れてるからか、ジェラルドバトラーの、ヘビメタバンドのボーカルみたいな歌声が苦手でした(^_^;)
まあ本業歌手じゃないしな…。

クリスティーヌ役は当時まだ10代なんだけど、めっちゃ老けてる(^_^;)
そしておっぱい大きい。
歌はお上手でした。
歌唱力で選ばれたかと思います。


意地悪プリマドンナにはヘレナボナムカーター。
私の中では『眺めのいい部屋』のお嬢様役で時が止まってるのに、レミゼといいファントムといいなんかこんな役ばっかりだな(^_^;)
お嬢様カムバック!


話は有名なので割愛しますが、ファントムの歪んだ愛が切ないです。
あんな地下でひっそりと暮らして、あれ最後はどうなったんだろう。


時が経ち、クリスティーヌの恋人ラウル(後に夫になったらしい)が、妻の墓へオークションで落札したいわく付きのオルゴールをそっと手向けます。
そこには既に、赤いバラと共に指輪が…。
切ないな。
二人とも墓参りしてたって事は、クリスティーヌの命日かなんかだったのかなあ。


シャンデリアの落下シーンは見応えがあります。
本物の超高価なスワロフスキー製を一発撮りで落下させたそうです。


他のミュージカル映画と比べるとしたらレミゼでしょうか。
私ならレミゼに軍配をあげます。


デーン!でででででーん!…じゃっじゃっ!っていうダサかっこいい(いい意味)テーマを含め音楽は素敵です。
このテーマはテンションあがるw




(メモ)
満員
フルハウス

企てる
Attempt

君の想像をこえたデザスター
デザスター ビヨンド ユア imagination

第3幕
アクト3

暗闇
ダークネス

狂気と化した天才
genius as turn to the madness

許してください
Forgive me please
ブリジット・ジョーンズの日記の続編。
2004年作品。


ブロ友さんがBSでやるよ~と教えて下さったので、無事録画できました(^_^)v
二月の話ですがw


一作目に比べるとイマイチという感想もチラホラありましたが、私はこれも面白かったです。


はれて結ばれたコリンファースとブリジット。
ラブラブながらも、価値観の違いから破局の危機に。
そこへ相変わらずのちゃらんぽらん男ヒューグラントが、ブリジットにちょっかいをかけてきます。


ヒュー様、前作は超かっこよかったけど今作は年齢のせいか本当にちゃらんぽらんに見えたw
顔もたるみぎみで中年太りかなーw


コリンファースはイケメンじゃないのになぜかどんな役でも魅力的で素敵。
なぜだ。
声がいいのかなー。


ブリジット役の方は、元々太ってんのかと思ったら、役作りで太ってただけだそうでびっくりしました。
確かにネットで他の写真見たら、小悪魔的なシュッとした人だった。



相変わらずなんでブリジットがあそこまでモテるのか(今回は女にまでw)よく分からないけど、単純に楽しめるからまあいいか(^_^;)
何よりどう考えても、コリンと価値観性格が違いすぎると思うんだけどなww


今回も麻薬で捕まって刑務所入ったりムチャクチャな展開ですw


役者の名前がタイトロールで出るとき、コリンファースよりヒュー様の名前が先に出たから違和感がありました。
配役から言えば逆だろうにな。




(メモ)
(服装が)酷いな!
デザスター

現代文化
contemporary カルチャー
彼女に薬は効かない
There is nothing a pill can do to help her.

~を見下す
look down on~

炭水化物 カーボはイドレイト

特に とりわけ パティキュラリー

あなたは私をからかってるのね
You are teasing me.

あなたが酷く恋しい
I miss you a lot.

彼のパンツを畳む
fold his pants