
道志みち-山中湖-須走-御殿場-246号 2026.10.03
やっと晴れて、、バイクで出かけてみました。
車でのドライブが多く、久々にバイクで周ってきました。
保土ヶ谷バイパスから相模川沿いで小倉橋に出て、道志みちへ、、
思ったより混雑も無く、すんなり進んで、道の駅どうしへ到着、
久々に来ました。土曜で人出は、そこそこ、、
で、思っていたより寒いです。。持って行った服は、ここで全て着ました。
夏のシーズンとは違って、河原への人出は無いです。
上流方面、、晴れ、じゃなくて、雲り、日差しが無くて寒いです。。
先へ進んで、山中湖へ、、、更に寒くなってきます。。
どんより曇り空、、正面、晴れてれば富士山が見えるはずですが、、
ダウンを着ている人も意外に多く見かけます。。
運転していて、辛いほどの寒さ、余計な所は回らず、標高の低いコース、、
須走方面へ向かいます。須走辺りでバイクの気温計は、17℃。。
思っていたより気温は低め、そのまま御殿場から264号に出て横浜方面へ、
246号をひたすら走って、保土ヶ谷バイパスを抜けて戻りました。
Gショック 電池交換です。2026.08.29
釣りで持っていこうと思ったら、電池きれてました。。
前回の電池交換が2024年11月、2年経ってないのに電池切れです。
交換した電池が悪かったか??オールクリアが出来ていなかったか??
交換作業のオールクリアが上手く出来ていとこの様なトラブルがあるらしい。
まあ、いずれにせよ、電池交換です。
今回は、最初に入っていた電池がパナソニックだったので
念の為、パナソニックの電池を準備して交換です。
先ずは、ケースの表側をネジ4本で外して、ベルトも取外し、、
ここから裏蓋を空けていきます。。
ここもネジ4本で取外し、一応、全部のネジを均等に緩めて取外し、
裏蓋の中のゴムシートを外し、中身も取り出しての作業、、
シールを剥がしつつ、電池を止めているクリップを外して
電池を取り出しました。
上の電池が、古い電池で、下のパナソニックが新しい電池。
電池を本体に確実に入れて、、更にオールクリアさせるんですが、
先にケースに組み込みます。
ケースに入れ、ボタン等、動くか確認して、確実ケースに入った所で
接点をショートさせて確実にオールクリアさせます。
12:00でスタートした事を確認して、裏蓋を閉じます。
ネジ4本、仮止め後、対角で均等に締めて、、
ベルトを取付、ケースの表側を取り付けて出来上がり、、
今回は、電池もパナソニックを使って、確実にオールクリアもしたので
落ち度は無いはず、、
今回はどうかな??なってみないと分からないので、、使っていきます。
平塚 庄治郎丸 相模湾 カツオマグロ 2026.08.19
8月に入り、カツオマグロの船が始まって、調子も良さそう、で、
今シーズン初のカツオマグロ行ってみました、おなじみの庄治郎丸。
潮は、小潮、上げ~上げ止まり~下げ止まり、天候は、晴れ、風は無く、凪、釣り日和。
乗船客は、ルアーが船首に3名、エサ釣りが右舷2名、左舷3名、
釣り座は、右舷のエサ釣り前側。船は、2船に分けて、空いてます。
6:00頃に出船、港を出て近場で探している感じ、、
探しつつ、大磯~二宮の沖をウロウロ、、
中々、始まらず、、少し沖に出て、、、ウロウロ、、
なんか嫌な感じ、、全然始まらず、、もう7:30になるかって時間、
ここも見切って、、船は西へ走り始めます。
暫く走って、途中から他船も徐々に集まって小田原沖。
到着と同時に船団が出来た感じ、、8:50過ぎに釣りスタート。
が、、状況悪く、出遅れで、追っかけで仕掛けを降ろすが、、
反応はイマイチ、、他船も活気が有りません。。
暫くして船団離れ、沖へ走ります。他船も同様に沖へ走ってます。
で、つぎに船団が形成されたのが湯河原沖、、、
ここも船団が出来てはいるものの、活気はイマイチ、、
最初は、流し替えで、道具を降ろしたり、上げたり、、
でも、感じなく、、、徐々に活気も落ちて、、
船が集まっているだけな感じに、、、
13:00頃に沖あがり、終了となりました。。。
結果、道具を降ろす時間も少なく、エサも残って、当りも無し、、
食わない日だったみたい、周りの船も活気が無い感じで、、
船中、エサでカツオが2本、エビングでキメジが2本でした。
PEラインの末端 チチワの話 2026.08.04
8月に入ってメジ・カツオが始まるんで準備、、
PEラインの末端、チチワを作るんですが、これが意外に面倒なんです。
強度が落ちるのも嫌だし、、不安なく自信の持てる準備をしておきたい、で、
PRノットでチチワを作っているんですが、これが上手くは行かない。。
今までのチチワが有ったんで、ご紹介、何事も練習と慣れが必要なんです。
今回、PRノットで作ったチチワです。。
個人的には、少しは慣れて、作れる様になってきたかな?って思ってますが、、
今までの歴代のチチワは、これ↓たまたま有ったんで、、、
下から古い順、一番上が、今回、作ったチチワです。
一番下、一番最初のは、確かエイトノットして編み込み、
補強チューブの所は、別の細いPEで編み込んだと思います。
2番目、PRノットと思い作るが、、上手くできず、、
PRノットを意識しつつ、ビミニツイストの硬めに作った感じ、、
3番目、ここで一応、んー、PRノットかな??ぐらいな出来になって、、
4番目、何とか、PRノットが作れてきた感じ、、、
一番上、今回作ったPRノットのチチワです。。
何事も練習と慣れなんですね、
練習しても正解かな?って思える所まで来ないと分からないんです。。
ちなみに、今回、道糸先端部から毛羽立ち始めて交換したチチワ、
補強チューブを切って中を確認してみました。
ピンポイントが傷むはずですが、今回は、道糸PE部より状態良く、
毛羽立ちもほぼ無しでした。
2シーズン使用、回数は、10回まで使わず、、と思います。
見えない部分で不安が有ったんですが、道糸部の状態で判断して大丈夫みたい。
タリカ25Ⅱ PEライン巻きました。 2026.08.04
8月からメジ・カツオが始まり、準備です。
毎年、オフシーズンは、ラインを抜いているので、PEライン巻いていきます。
今年は、下巻にPE10号を90m、その上に昨年巻いてた道糸PE10号を
360m巻いていきます。ラインは、パワーハンターです。
先ずは、スプールにナイロン10号を2往復ぐらい滑り止めに巻いて、
下巻のPEを入れていきます、ナイロンとの結びは電車結び、
スプール軸の結束の所にマスキングテープ貼ってます。
ナイロンとPEの結束を巻いた所もマスキングテープ貼って、
滑らない様、巻き始めは、かなりキツメに巻いていきます。
下巻PE10号、90m巻き終わりました、で道糸との結束ですが、、
PRノットでループを作り、ループtoループ で繋ぐ事にしました。
ループ20cmの所からボビンで巻き付け、5cmの所で折り返し、
仮止め後、ハーフヒッチ6セットでエンドノットにしました。
そして道糸を巻き取り、90m+360m=450mで巻き上がり。
PEの末端は、チューブで補強したPRノットのチチワを作って完成。
PRノットでのチチワ、
少しは慣れて作れる様になってきたかな?と思ってます。





































