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竜雲斎の土佐(高知)の釣りブログ

土佐の高知発 釣りブログ

5月10日に、高知釣りクラブの古満目大会に参加させて頂きました。
 
5月3日と5日にもチヌ大会に参加したのですが、スケジュールが詰まってまだ記事を書いていないので、改めて記事を書きたいと思います。
 
 
 
やってきたのは、高知西南部 大月町 古満目(こまめ)。
ここに来るのは、実に13年ぶりで、凄く懐かしい光景です。
昔、磯釣りを始めた頃に良く通っていた場所で、初めてグレの40cmオーバーを釣ったのもここ古満目でした(^^
 
 
お正月から久しぶりのグレ釣り。
そして、今年初めてのグレの大会。
 
楽しみです(^^
 
 
 
私はゼッケン5番で、ヒラバエに上がる事になりました。
 
 
最初は、裏側(フタゴ向き)で釣る事にしました。
ヒラバエは、その名の通り平たい磯なので、たまに波が大きく上がってきて少し怖いです。
最初は大丈夫だったのですが、段々と波が高くなってきました。
台風の影響のようです。
 
11時満潮なので、このポイントは少ししか竿が出せないかも知れません。
 
左の水道から大きく払い出すサラシの切れ目に的を絞ります。
 
暫くして手前の払い出しと合流する地点に、潜り潮を発見。
 
波が高く上潮が滅茶苦茶に動いているので、マキエはダイレクトに打たず手前から払い出しに乗せるようにします。
ウキは下の本潮にちゃんと馴染むように、バランサーでサシエとほぼ同じスピードで沈むようにします。
 
 
直ぐに、ラインをバラバラバラっとひったくる綺麗なアタリ!!
 
 
30cmの尾長グレ(^^
 
 
久しぶりの尾長グレの引きに、さすが尾長グレと変に感心します(^^
 
 
 
直ぐに同じようなアタリ!!
 
今度は、ふくよかに肥えた、40cm程度のイサキ(イセギ)。

これは嬉しい(^^
 
 
裏側はなかなか活性が良いのですが、波で凄く釣り辛くなってきました。
 
もっと、こちら側で釣りたいのですが、かなり上に置いたバッカンが流されだしたので、仕方が無く沖側に移動。。
 
 
左右には、人がいるので沖側の真ん中辺りで竿を出す事にしました。
 
少し足場が高く、風も出てきて、ラインが取られて釣り辛い。。
 
 
潮と風も逆になってきたので、ガン玉6号を口オモリとして、針も重量のあるヤイバ 閃烈グレ(茶)ヘビーに変えます。
 
活性も悪くないと思うので、号数は6号にします。
 
 
餌取は凄い数がいます。
しかも、サバゴが居ます。。
 
これをかわすのは、なかなか困難です。
 
 
マキエワークだけでは難しいので、サシエを自作ムキミに変えて、秘密の付け方をします。
(トーナメントで使うので、公開出来ません。すみません。)
 
 
上手く下の層まで届きだし、定期的にグレが釣れます(^^
 
40cmオーバーのキツやサンノジも釣れて、直ぐに結束部分や針が弱り、取替えに時間がかかります。
 
しかし、なかなかの活性の良さです。
 
 
頻繁に大きく竿を曲げてくれるので楽しいですが、腕が疲れて半分動きません(^^
 
 
かなり釣ったのですが、グレは40cmオーバーがまだ出ていません。
どこかにいると思うのですが、どこにいるのでしょうか。
 
 
右側のサラシの払い出しに壁があり、そこを狙っていたのですが、グレ30cm程度と他魚ばかりなので、その下に直接サシエを吸い込ませてみようと思いました。
 
ガン玉6号を中間に1つ追加して、かなり左側から流して、竿1-2本の間で潮壁の下に来るようにしてみました。
 
 
風でラインが逆に流れていますが、少しテンションがかかったような気がしました。
(感覚で言うと、少し竿が重くなるような感覚です。)
 
お魚が走れば直ぐにラインの動きで分かるのですが走りません。
 
ゆっくり糸ふけを取ってみると、テンションがかかっています!
 
 
バシンと合わせます!!
 
 
!?
 
 
今日一番の重量とスピード!!
 
 
 

1.2号ハリスなので慎重にやり取りすると、足元に青白い魚体。。

グレだ!

 
 
 
 

細ハリスで良型なので少し焦りますが、ここは過去の経験を信じます。

タモに収まったのは、

 
 
41cmの尾長グレ。
 
 
 

やったぁ
嬉しい。。

 
 
 
このエリアにも40cmの尾長グレはいるんですね。。
 
狙い通りだったのかどうかは分かりませんが、気分は良いです(^^
 
 
その後は、どう頑張っても30cm台ばかりで、納竿時間となりました。
最大は46cm程度のサンノジでした。
 
活性は良くもっと良型も釣れるはずだと思うので、課題は残りましたが、本日は凄く楽しい釣りが出来たので満足です(^^
 
 
最近マイブームの、亀の手を取って港に帰り検量です。
 
グレは締めてクーラーに入れたので、やはり1-2cmは縮んでいましたが、それでも40cmありました。
 
 
 
 
結果は、
 
 
 
優勝致しました!
 
 
 
 
兎に角、今回は手放しで嬉しいです(^^
 
暫く釣果が芳しくなかったので、かなりコンディションが復活したような気がします(^^
 
 
暫く釣れない日々が続いていたのですが、こうなると釣り人は本当に余計な事を考え出します。
色々と違う事を試すにつれて、余計に釣れなくなってきて、頭の中が混乱していました。
余計な時間がだけが過ぎていくような感覚がしていました。
釣りが滅茶苦茶になると仕事も滅茶苦茶になって、逆も同じになりました。
 
 
そこで、5月から極端にシンプルに考えるようにしてみました。
 
仕掛けには、色々とごちゃごちゃ付けていたのですが、それらを全て止めてみました。
 
ポイントは、あの部分に投げてみたいと感覚で思う部分に、理由無く理屈無く投げる事にしました。
 
最新の仕掛け・最新の釣法・セオリー、全て無視して自分が思う事だけで釣ってみました。
 
感だけで釣ってみました。
 
 
 
結果は、
 
 
 
楽しいです(^^
 
 
 
楽しくなると、不思議とチヌもグレも釣れだしました。
 
これが原点ではないかと、今は思っています。
 
ここに来て、原点に返ったのではないかと思っています。
 
 
 
私は、釣り方や癖がグレに向いているのかも知れません。
 
それを考える事も、結局はチヌ釣りに生かされる事になると思いますので、この辺りを考えて次回の大会に挑みたいと思います。
 
 
関係者の皆様、当日は大変お疲れ様でした!
楽しい大会をありがとうございました!!
 
 
 
 
 
【釣果】
尾長・口太グレ 25-41cm 15匹
イサキ 40cm 1匹
 
※25cm以下多数
※他魚多数(キツ・サンノジ・アイゴ・バンドウ・その他)
 
 
 
 
【タックル】
ロッド : ダイワ メガディスハイパー 1.85号-53
    : ダイワ シデン2号-53
 
リール : ダイワ プレイソ 2000LBD
 
道糸 : サンライン 磯スペシャル SKING(Sキング)1.75号
 
ハリス : クレハ シーガーグランドマックス磯 1.2-2号
       : 東レ トヨフロン スーパーL EXハイパー 1.75号
 
針 : ヤイバ 閃烈グレ(茶) 4・5・6号(ヘビー)
 
ウキ : キザクラ K's Magnas TP[ケイズ マグナス ティーピー]0シブ + 自作バランサー
     : 釣研 全遊動EX-R 00号 + 自作バランサー
 
マキエ : オキアミ生6kg + マルキュー(V9徳用1.5袋)
サシエ : 特製オキアミ生M・特製芝エビムキミ×2種
 
その他 : ベルモント・プロックス・昌栄・エクセル

 



 

 

 



 

 

 



 

 

 

 

11日 ダイワ2015年 スーパーバトルカップチヌ 今治大会
12日 釣研2015年度 釣研FGチヌ釣り選手権大会
18日 ダイワ2015年 スーパーバトルカップチヌ 岡山大会
 
 
今年の初トーナメントに連戦して来ました。
 
各大会の関係者の皆様、大変なご苦労を本当にお疲れ様でした。
次回もよろしくお願いします。
 
 
 
釣果の方ですが、今回は結果から書きます。
 
全く良い所も無く完敗致しました。。。
 
 
12日は役員でしたので、3時間程度グレを釣ったりして遊びましたが、今年のバトルカップは全く駄目でした。
 
水温が凄く低く、6時間の試合の中で一度もサシエが取られなく、フグが2匹釣れただけでした。
 
 
暫くチヌ釣りに行っていなかったのでブランクはあると思いますが、自分の釣りを根本的に変化させるべき時期がきたと思っています。
 
言い訳は幾らでも言えます。
それは仕方が無かったと、論理的に理由をつける事も出来ます。
 
しかし、どうしても納得が出来ません。
 
理解できる事と納得が出来る事は違います。
 
 
こんな状況でも釣る人は存在します。
 
今回は流石に悔しい気持ちと恥ずかしい気持ちとで押し潰されそうになりました。


自分は一体何をやっているんだ。。。
 
 
 
 

勝ちたい。

釣りたいです。。

 
 
 
 
長年釣りをしているので、貴重な経験と同時に余計な思い込みや固定概念、習慣も多くあると思うので、ここで一旦根本的に大きく変化して色々と試してみようと思っています。
 
敗北を認めたら、今度は巨大な壁の向こうが楽しみになりました。
 
 
自然と生物と釣りに感謝します。
身内に不幸があり、全然釣りに行けない日々が続いておりましたが、今週末に七十七日が終わりますので、来週から釣りに行こうと思っています。
 
来週は、ダイワ バトルカップチヌ愛媛今治大会、再来週には同じくバトルカップチヌの岡山下津井大会に参加しますので、それまでにはなんとかチヌ釣りの練習をしておきたいです。
チヌ釣りは、昨年の取材時から行っていませんので、かなり感覚がなまっていると思います。
 
2年前に初めてトーナメントに参加したのが、バトルカップ愛媛今治大会なので心機一転と共に原点に立ち返ってみたいと思っています。
 
愛媛今治大会は土曜日ですが、翌日の日曜日には高知の宿毛で釣研FGチヌ釣り選手権大会で役員としてお手伝いをさせて頂きますので、一応久し振りの2dayにもなります。
リハビリとしては、なかなか良い感じのスケジュールです(^^
 
 
お正月に一度釣りに行って、その記事も書いたままにしていたので、掲載したいと思います。
 
お正月に四万十町の志和に初グレ釣りに行って来ました。
毎年恒例の親睦初グレ釣り大会です。
 
昨年の後半から色んな事が重なり、前日の夜にならないと明日の予定が分からない状態が続き、釣りの予定が立てれずにずっと憂鬱な日々を過ごしていました。
大会も5つ程キャンセルをしてしまいました。
メーカー・関係者の皆様、大変ご迷惑をおかけ致しました。
 
釣りに行けない日々が長く続くと、心と体の具合が悪くなり、気力と体力が徐々に弱ってきます。
そして、釣りに行くと直るのです。
比喩表現ではなく、本当に直ってしまいます。
よく、この釣り好きは病気だと言われますが、本当に実際の病気なのです。
 
かかると幸せになるという世にも珍しい病気です。
水辺という名の病院に通い、お魚先生に診て貰っています。
 
 
そんな状態でしたが、今年の初釣り大会は志和でやるそうで、志和は予約制では無いので、直前に決めても良いとの事で運良く行ける事になりました。
 
志和のシステムは少し独特で、早く到着した順に磯を決めるシステムになっています。
須崎と似ていますが、船に乗る前に船頭に伝えますので少し異なります。
 
 
午前4時程度に到着しましたが、普段駐車しない場所まで車で一杯。。
凄い人です。
毎年お正月中は、高知県のどこでもこんな状態です(^^
 
 
5時を過ぎて磯決めの時間になりました。
今回は地のカブリに決定。
6人で渡磯するようで少し狭いかも知れませんが、なんとかなるでしょう。
 
今回は人数が多いので2番船です。
地のカブリは、興津との境目で奥の方なので、私達は2番船になりました。
 
1番船から30分後程度に出港。
今年の初磯を目指します。
 
志和の磯自体、凄く久しぶりなので楽しみです(^^
 
 
風も無く海は凄く穏やかです。
凪でないと上がれない磯も今回は上がれるようで、潮のタイミングもぴったり合ったラッキーな釣り人は、嬉しそうに普段上がれない磯に渡磯して行きます。
私達は一番最後なので、もう待ちどうしくてたまりません(^^
 


 

 

 
私は船が磯付けする時に出来るだけ2つの確認をしています。
一つは、船のスクリューから出る泡などで、当日の潮の流れを確認する事。
もう一つは、出来るだけ磯周りの水深や、底が見える場合は形状などを確認して今後の為に覚えます。
しかし、眠い時は省いたりもします(^^
 
 
地のカブリに向かって進んでいます。

 

 
 
今年、初めてまともに見た日の出です。
神秘的で神々しい光景に心を打たれます。

 

 
 
写真を撮って貰いました。

 

 
 
一番端の地磯が、地のカブリです。
(沖に見える独立磯は、オキノカブリ。)

 


 

 

30分程度でやっと渡磯。
 
早速、いつものように高場に上がって全体を確認します。
いつもこの瞬間が楽しくてしょうがないです(^^
 
潮はそれ程早くないようです。
 
右側は適度にシモリがあり潮通しも良く釣りやすそうですが、6人もいるので浅く当て潮の少し釣り辛い左側で釣る事にしました。
最低何か1つでも自分が苦手な条件がないと、練習になりません(^^
今年も普段からトーナメントを意識して行きます。
 
 
持ってきたお神酒を海に撒き、手を合わせて祈ります。
 
今年も健康で楽しい釣りが出来ますように。。
 
 
 
2015年の第一投。
 
 
潮はゆっくりと手前に当てています。
 
仕掛けが途中で屈折して、アタリが取り辛いです。。
 
出来るだけ仕掛けが馴染みやすく、マキエと同調しやすい潮を探します。
 
 
そうこうしている間に、周りが釣れ始めました。
 
タナはまちまちのようで、30cm台の尾長グレも混じっています。
口太グレの40cmも出ました。
 
早くも地合のようです!
 
 
しかし、私には釣れません(^^
ポイントが悪いと言ってしまえばそれまでですが、自分のエリアにもグレはいるはずです。
 
 
海中をイメージします。
 
水面下5m以下の潮は速さが違うはずなので、仕掛け回収時の重さなどで見極めます。
 
ウキとサシエを、出来るだけ同じ程度のスピードで沈むように、バランサーで調製。
ハリスと仕掛けの角度を出来るだけ鈍角になるようにします。
 
ウキも早めに下潮を掴ませ、ガン玉も追加してマキエとの同調時間を長くするように心がけます。
 
 
すると作戦が功を成し、
 
バチバチとライン放出のアタリ!!
 
 
今年の初アタリなので、慎重にやり取りします。
 
 
上がってきたのは、綺麗な色の今年の初グレ!!
 
35cm程度の口太グレでした(^^
 
 
それからは、パターンを変えながら11時程度まで定期的にグレ30cm台が釣れます。
グレ以外(サンノジなど)も含めて、飽きない程度に竿を曲げてくれるので楽しい釣りです(^^
 
しかし、11時を回った頃から、潮止まりを経て魚信が全くなくなりました。。
 
 
残り1時間程度になりました。
反応がないので、先行者が移動した右側に場所を移動。
 
水道になっている部分を狙います。
 
潮はそれ程良くないですが、30cm台を数匹確保。
 
 
サイズアップしないので、試しに数十メートル先の大きなシモリ付近を狙ってみます。
このシモリの、海中の見えていない部分がどの程度の大きさなのか分かりませんが、シモリから5m程に潮が沈む部分があったので、途中から切り立っていると思います。
そこに餌が沈むように流します。
 
その下部分からグレが食い上がってくるイメージです。
 
 
余りにも空が綺麗なので、つい空に見とれていると
 
バチバチっと綺麗なアタリ!!
 
 
ぼーとしていたので、直ぐに体勢を立ち直しますが、先手を取られてしまいました。。
 
一応、追い合わせを入れましたが、やり取りの最中にふわっとした、嫌な感触ゼロテンションの針ハズレ。。。
 
アタリからしてサンノジだったかも知れませんが、何にしろ結構なサイズだったので折角のチャンスを逃してしまいました。。
 
 
 
暫くして潮が右方向へ綺麗に流れだしました。
これは、大チャンスです!
 
直ぐに、仕掛けを潮に乗せます。
マキエと綺麗に同調しています。
良い感じで張りも出来て、仕掛けがパーフェクトな角度で流れて行きます。
 
釣りをされている人なら、この感覚が理解出来ると思いますが、アタリがくる時は事前に分かる時があります。
色んな経験の総合だと思いますが、何故か感覚で分かる時があります。
 
この時は、絶対に食うと感じました。
 
 
直ぐにその時は来ました。。
 
 
スプールを抑えていた指が凄い勢いで弾かれました!!
 
もうこの時点で、そこそこのサイズだと分かります!
 
本日一番の引きですが、既に体勢を整えていたので問題なく対応します!
 
 
手前のオーバーハングに入って行こうとしますので、ロッドを突き出して剥がすように浮かせます。
 
上がっていたのは、
 
 
40cm程度の尾長グレ。。
 
嬉しい。。
 
引きからしてもっと大きいかと思いましたが満足です(^^
やっぱりこのサイズでも潮に乗った尾長グレの引きは強烈です。
 
 
折角潮も良くなって良型も出たのですが、この尾長グレを最後に時間となり、今年の初釣りは納竿となりました。
 
 
迎えの船を待つ間に、磯に付いている亀の手とカラス貝を取ります。
最近は、いつも貝を取って帰ります。
特に亀の手は見た目は石のような貝ですが、これが凄く美味しいんですよ。
ナイフで簡単に取れますのでお勧めです(^^
 
 
 
港に帰って釣果を確認。
 
 
優勝しました(^^
 
親睦なので、楽しい釣りが出来れば良いのですが、それでもやっぱり勝つと嬉しいです(^^
 
 
今年もお正月に釣りに行けて本当に良かったです。
 
釣りが出来て幸せです(^^
 
 
 
 
 
【結果】
尾長グレ・口太グレ(メジナ) 30-43cm  14匹
サンノジ(ニザダイ) 40-45cm   2匹
その他 多数
 
 
 
【タックル】
ロッド : ダイワ メガディスハイパー 1.85号-53
リール : ダイワ プレイソ 2000LBD
 
道糸 : サンライン 磯スペシャル SKING(Sキング)2号
ハリス : クレハ シーガーグランドマックス磯 1.5号・1.75号
針 : ヤイバヒネリグレ(茶)4・5・6号
 
ウキ : キザクラ K's Magnas TP[ケイズ マグナス ティーピー]0シブ + 自作バランサー
     : 釣研 ななめウキ中
 
パーツ : ストッパー×2・潮受け
 
マキエ : オキアミ生6kg + マルキュー(V9徳用2袋)
サシエ : オキアミ生M・マルキュー くわせオキアミV9(L)・特製芝エビムキミ×2