


いつも本当にありがとうございます🌟
そして最後の最後までもありがとうございました😭✨✨✨💕💕💕
きなり本題に入りますが
最終回に沢山のコメントありがとうございました🙏
皆さんからの
あたたかい労いの言葉に、涙が出そうになりました🥺いや、泣いてないんかい
読んだの仕事中だったから😅いや仕事しろや頭の中が真っ白になったよ吉兆ちゃうで
そうよ、このジョーみたいなもんよ
・・・マジかぁぁ![]()
・・・
24時まで書いて、さぁ寝よう『下書き』ポチしたら
システムエラーなんちゃらかんちゃらで
アプリ内に保存しました
え❓️何で❓️
慌ててアプリの下書き開けたら、、、
半分無いじゃん😱![]()
![]()
そーいえば、物語を書き始めたばかりの章でも同じ事があったな〜〜と懐かしく思って
いやいや、懐かしんでる場合じゃないよ
まだ覚えてる内に書き直さなきゃ❗
しかし、書き直して下書き保存すると、またシステムエラー、システムエラー、システムエラー・・・
結局朝方4時まで眠れず😭😭😭😭
とりあえず、アメブロには保存しないで、なんとかメモにコピーして、朝出勤して昼休みにメモからコピペしてやり直したら、なんとかなりました😩
もう心臓に悪いから
システムエラーとかやめてもろて😩💦
それではあとがき本題に再び戻ります
寄り道多くてごめんね💦
私が描いた群青と真紅は
実際の19世紀の王族には見られなかった
人間味溢れる人々と、同性同士のあるまじき結びつきを受け入れていた世界でございました🤔
特に、現実のイギリスでは、同性愛は命懸け(確か重罪扱いよね😱)❗
オスカー・ワイルドを覚えてます❓️
実際の19世紀イギリスで、同性愛の罪で投獄されましたよね😩テテが彼のTシャツ着てたのが印象的😭
でも私はファンタジーの世界を大いに利用して、物語の中のイギリスは、偏見のない別世界の社会にしました
イギリスをモデルにしたのは、現代でも王侯貴族が存在する国の象徴だったから😊
物語の世界の王室も、ある程度の規律と王侯貴族としてのプライドは残しつつ、柔軟さを持たせました
そして
私は特に《人は性別ではなく一人の人として相手に惹かれる》、、、
これを描きたかった👍
私は物語の中で、同性同士の恋愛について書いたのだけど
テヒョンとジョングクのモデルになった
本人であるテテとグクに対して、私が思っている事ね(あくまでも私の主観よ)
特に海外アミさん達がSNSで言っているように、テテもグクもゲイではないと思ってます
例えるならば、彼等の場合パンセクシャルに近いんではないかと、感じます🤔
パンセクシャル(全性愛)とは、性別やジェンダーを問わず、あらゆる人を恋愛対象または性的欲求の対象として愛するセクシュアリティ(性的指向)です。相手の性自認を条件とせず、「好きになった人がその人だった」という考え方を指します。【Job Rainbow】より
でもね、そもそも私はアイデンティティに対してカテゴライズする事に違和感を感じてる🤔
男性、女性、男性性を持つ女性、女性性を持つ男性、性別を決めてない人
昔からいたと思う、普通に
パンセクシャルの説明の中にもあるように
『好きになった人がその人だった』
それに尽きる😉一番しっくりくる
ジョングクの命を命懸けで助けようとするテヒョンに、国王が『愛ゆえか?』と訊いた時
『ジョングクゆえにございます』
と応えたことが全てなんです❤️💙
実際のテテもグクも性別で人を見ないんじゃないかな
恋愛感情だけでなく、仕事仲間にも友情でもそうだと思う
物語の中では、ジョングクが最初テヒョンへの恋心に気付いた時『男だぞ』って思うんだけど、これはね貴族だからまず《後継者》を意識して言ったのよね
もし本気でテヒョンを愛するようになってしまったら、子孫は残せない
それに、相手(テヒョン)は王位継承権を持つ王族😅
お互いの気持ちだけでとーこー出来るものではないというのが念頭にある・・・
ジョングクはもの凄く葛藤した
それでも
頭で何を考えようが、二人はどんどん気持ちも魂も近付いていっちゃったのよね🥺
だけど、二人の父親も国王も、二人の仲を受け入れる
同士婚の制度を利用して、二人を結ばせる
政略結婚が多い王侯貴族の社会の中
恋愛が成就するなんてことは珍しいと思う😑
テヒョンの従兄である国王は、政略結婚のせいで想い人を諦めているしね
だからこそ、辛い思いをさせたくないと
国王もそしてテヒョンの父である大公も、二人の絆を守る方の立場につきました😊
しかし、、、自分で書いていながらなんだけどさ
母親が長生き出来ない家系ばかりになっちゃってたわ😅😅😅😅😅😅



あとがきはこれで終わりだけど
皆さんにはまだまだ色々話したいことがあるし、皆さんの感想も聞きたいので
また、サロンという形で書きますね👍
好きなシーンなんかもあったら、是非教えて欲しいです😍




