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多発性骨髄腫を患う私の母について書いております
初めてお越し下さった方、下に今までの関連記事をまとめておりますので、よろしかったら御覧下さいませ
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私は出血していました
先週生理が終わったばかりなのに
身体は正直ですね
やはり母の余命宣告はかなりショックだったのでしょう
こんなところで変な話ですが、
取り乱すこともなく、昨日は普通に出勤もして
時々襲ってくる込み上げてくるものと戦いながらやりすごしました
まだ若い頃の私なら仕事を休んでしまったかもしれません
理性がちゃんと機能しているな・・なんて感心してしまいました
アラフィフになって
少しは人生経験を積んだことが役に立っているということなのでしょうか
それに引き換え・・と言ってはなんですが
母なのですが、輸血をして心拍数が上がらなくなって楽になった途端
バスに乗って銀行を何件か回ったみたいです







予兆があったので
無理は絶対ダメだと言ったばかりなのに
内心『やりたいようにさせてあげるか』という私がおりますこれも私の本心なのです
やはり母のQOLの為には輸血は大事だな・・と
実感します
あの日の主治医の『輸血をする意味・・云々』には、私の心は違和感だらけになりました(私の解釈が違うのかもしれませんが)
母のように生き延びたいと願う人に対して、その処置を施す意味について問うためには、専門家はもっと納得のいく説明をする義務がありませんか❓️
コミュニケーションはどんな場所だって、どんな立場だって、必要です
これが出来ないだけで、どれだけ勘違いや、逆恨みや、無理解が生まれることか❗️イヤというほど経験しました
今日
私は普通に出勤しましたが
早退して医療ソーシャルワーカーさんと打ち合わせです
同席する弟とは約束の時間まで、昼食を兼ねて家族としての前打ち合わせをする予定です
お願い致します(。-人-。)
昨日
会社の一部の同僚にだけ、母のことを話しました
早退やら、突然の休みやらでシフトに迷惑かけちゃいますからね
夜中その同僚の1人からメールが来てました
『会社のことはいいから、○○ちゃん(私のこと)とお母さんのことを優先してね』と
有り難かったですね
人事が代わり、かなり他店を巻き込むハチャメチャぶりな店舗運営になっているのに(この話はまた違う場所で)
今朝
龍神さんが飛んでいたみたいです
飛び跡が・・と


