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TAKEのブログ

B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

池袋駅西口の東京芸術劇場の近くにある馬や鹿やカンガルーなどの肉を使った他では食べる事が出来ないカレーが食べる事が出来るカレー屋。


休日はいつ行っても行列でなかなか入店出来ませんが平日の昼をずらして行ったので並ばずに入れました。

カンガルー肉のカレーが食べたかったのですが売り切れになっていたので『鹿カレー(1280円)』+トッピング『ほうれん草(190円)』を注文

ご飯の上にカレールーと山盛りの鹿肉とほうれん草がのっており見た目以上にボリュームがありました。


カレーは、程良い辛さが初めに来て、その後に野菜の甘みが口一杯に広がり癖になる味でトッピングのほうれん草も最高でした。

鹿肉は臭みも無く柔らかな食感で美味しかったです。

カレー好きにはオススメのカレー屋です。


伝説の殺し屋の死闘を描いた人気シリーズ第4弾『ジョン・ウィック:コンセクエンス』を見てきたので紹介。



他では見た事が無い斬新で工夫あるアクション満載で面白かったですが169分の上映時間は正直長くお尻が痛くなりました。


後半はアクションゲームの様なアングルと雰囲気でしたがスピーディーで迫力のあるアクションは良かったです。


アクション満載で面白かったですが個人的には最後の終わり方が余り納得いきませんでした。


真田広之VSドニー・イェンのアクションが見れたのは最高で2人の対決を見るだけでも価値がある作品です。


エンドロール後も映像があるので上映時間長いですがエンドロール後の最後まで見る事をオススメします。



超能力者たちの人生を描いたSFアクション群像劇ドラマ『ムービング』をディズニープラス見たので紹介。


超能力を隠す子供たちと過去の秘密を隠す親たちの韓国版スーパーヒーロードラマでメチャ面白いです。


親子2世代の物語で子供達の物語と過去に遡り親たちの若い頃の物語を丁寧に描いており見応えありました。


出演俳優もリュ・スンリョン、ハン・ヒョジュ、チョ・インソンなど豪華メンバーでアクションも大作映画なみのスピード感ある迫力のありました。


超能力者の物語なのではじめは「X-MEN」「HEROES/ヒーローズ」をイメージしましたが韓国版超能力者アクションドラマになっておりオススメの作品です。




コクがある京鴨とトロリと甘い埼玉の深谷ネギと馬肉が食べる事が出来る「鴨ときどき馬」に行って来ました。


今回は名物の鴨焼き鴨しゃぶや馬刺しがセットになった『鴨葱焼きと鴨しゃぶコース』を注文。

前菜は、「鴨とチーズの瞬間燻製」「鴨皮と深谷葱王のピンチョス」「かわいい鴨メンチ」で燻製は煙で中身が見えないコップの中に鴨とチーズが入っており見た目もお洒落で味もスモークが効いておりお酒と相性抜群でした。


刺身は青森県産馬刺しと岩手鴨の刺身が登場、馬刺しは程良いサシがありアッサリしており絶品で鴨の刺身は歯応えがあり美味しかったです。


鴨を使った季節の冷菜は最中の上に鴨とミニトマトやポテトサラダなどがのっており野菜も甘くお皿の最中まで食べら、見た目だけでなく味も最高でした。


温菜は鴨そぼろの鴨出汁を出汁巻きにかけて食べるだし巻き卵で卵はアッサリで美味しかったです。


岩手鴨と深谷葱の焼物は甘みのある葱と旨味ある脂と柔らかい鴨肉が最高でした。


メインの京鴨を使用した鴨しゃぶは甘みある汁にアッサリ味の鴨肉をしゃぶしゃぶして食べる贅沢の一品で締めはモチモチ麺のうどんを食べました。


店内もお洒落で鴨と葱が満足いくまで食べられるオススメのお店です。



代官山の蔦屋書店1号館2階で期間限定(2023年9月8日(金)~21日(木))で開催中の「BATMAN POP UP STORE」に行って来ました。



毎年9月の第3土曜日はバットマンがアメリカンコミックに初登場した日なので誕生を祝う日「バットマンの日」になっており、それを記念して代官山の蔦屋書店で限定ショップが開催されてました。


規模は小さいですが「バットマンの日」のキービジュアルTシャツやコミック版バットマンのグッズや実写映画版のグッズが多数ありました。


グッズ以外にもコミックアートのパネル展示などもありました。



ブラム・ストーカーの名作小説「吸血鬼ドラキュラ」の第7章を映画化した『ドラキュラ デメテル号最期の航海』を見たので紹介。



休日にTOHOシネマズ日比谷で鑑賞しましたが客層が結構女性が多くてビックリしました。


モンスタータイプのドラキュラで結構グロいシーンも多かったです。


原作が古いのでストーリーのテンポはゆっくりで前半はスリルな雰囲気のまま余り盛り上がりが無く進みます、全体的に物語がイマイチ盛り上がりに欠け感じはありました。


テレ東の午後のロードショーで流れそうな古典的なB級ホラー映画て感じで個人的は好きな雰囲気の映画でした。


表参道ヒルズの西館地下2FにあるBE@RBRICKなどのTOYを販売するメディコム・トイ プラスで『「MARVEL「SPIDER-MAN」Happyくじ「BE@RBRICK」』を引いてきました。


1回1078円で今回は2回挑戦、1回目はベアブリック賞でヴェノムをゲットでスパイダーマンの次に欲しかったので普通に嬉しかったです。



2回目はなんと2体セットになったペアボックス賞でスカーレット&スパイダーウーマンをゲットでこれはメチャ嬉しかったです。

ディズニーランドの人気お化け屋敷を映画化した『ホーンテッドマンション』を見てきたので紹介。


ディズニーランドにあるアトラクションのホーンテッドマンションをそのまま映画にしました感じでアトラクションに乗っている感じで楽しめました。

映画的にはファミリー向けのコメディ要素強めのホラーなので怖さは無かったのでホラー映画をメインとして見に行くとガッカリします。

ディズニーランドのホーンテッドマンションに登場する幽霊やシーンが沢山出てくるので、映画とアトラクションを比較しながら見ると楽しめるのでディズニーランドのホーンテッドマンション好きは絶対に見た方が良いです。

内容は子供向けなのでディズニーランドのホーンテッドマンションに行ったことない人は少し退屈かもと思いました。

ホームレスワールドカップで勝利を目指す人達のヒューマンコメディ映画「ドリーム 狙え、人生逆転ゴール!」をNetflixで見たので紹介。


監督が「エクストリーム・ジョブ」のイ・ビョンホン、主演が「梨泰院クラス」のパク・ソジュンと「ベイビー・ブローカー」のIUと個人的に好きな監督と俳優が勢揃いだったので期待して観ました。


見た正直な感想は期待し過ぎた感はありますが笑いも感動も中途半端で微妙でした。


サッカーを行うホームレス選手が我がままの口だけ自己中おじさんばかりで見ていてイライラしました。


IUが可愛かったのでIUを見るために最後まで見た感じです。


監督も俳優も豪華だっただけにメチャ残念です、イ・ビョンホン監督、パク・ソジュン、IUの3人で別の題材の映画を撮って欲しいです。


マスクで顔を隠してネットでライブ配信する女性の人生を描いたNetflixオリジナルドラマ『マスクガール』を見たので紹介。


視聴ランキングトップに入っている話題のドラマを早速鑑賞、全話見ましたが個人的には微妙でした。

先の読めない展開やサスペンス展開は良かったですが登場するキャラクターが脇役も含め皆見ていてイライラするキャラクターばかりで誰も好きになれなかったです。

韓国ドラマだけあり暴力・性描写など過激な描写が結構多いので大人向けサスペンスドラマとしては普通にクオリティは高いドラマでした。