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TAKEのブログ

B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

手作りでオリジナルの天然酵母の焼きたてのパンや揚げたてのドーナツなどが購入出来る池袋のお洒落なパン屋。



ドーナツが人気らしいので今回は『シナモンシュガー(290円)』『ブルーベリー(350円)』とスタッフのイチ押しの『エッグタルト(270円)』を購入。


シナモンシュガーは甘さとスパイスが絶妙にマッチしており絶品でした。




エッグタルトは濃厚な卵の味でプリンみたいな感じもあり美味しかったです。


池袋の駅から少し離れていますが、絶品のドーナツが購入できるお洒落なパン屋でした。



地方自治体の職員が山の中の研修中に謎の人物に次々に殺害されるスラッシャー系ホラーコメディ『ザ・カンファレンス』をNetflixで見たので紹介。


人里離れたコテージで謎の殺人鬼に次々に殺される王道スラッシャー系ホラーで殺害方法特に工夫は無く、胸糞登場人物達が殺人鬼に淡々と殺害されるシンプルな映画でした。


スマートフォンを利用させない為の流れが自然で結構良かったです。


王道系スラッシャー映画が好きな人にはオススメの作品でした。



アナキンの弟子であり元ジェダイの冒険を描いたドラマ『スター・ウォーズ:アソーカ』をディズニープラスで見たので紹介。


ディズニープラスで独占配信中のアソーカ全8話を面白くてイッキに鑑賞してしまいました。


アニメ「スターウォーズ 反乱者たち」の続きで頑張ってアニメ全話見て良かったです。


反乱者たちのキャラクターが実写で見れて嬉しかったですし吹き替え声優がアニメと同じだったので違和感無く見れました。


後半のある敵の登場シーンは映画並みの大迫力とキャラの威圧感があり震えました。


これぞスターウォーズと言ったドラマで面白かったです。







女性要人警護員が親友の仇を討つバイオレンスアクション映画『バレリーナ』をNetflixで見たので紹介。


綺麗でスタイリッシュな映像と激しいアクションが結構面白かったですし上映時間も93分と短くサックと見れました。


アクションと前半と後半で途中話メインになりますが映像がスタイリッシュであきませんでした。


韓国映画にしては痛々しい暴力やグロエロシーンは控えめでアクション映画として見易くなっていました。


主演のチョン・ジョンソのアクションがカッコ良かったです。


1人で悪人を成敗する謎の男の活躍を描いた映画『イコライザー THE FINAL』を見てきたので紹介。


主人公が療養する海辺の街の風景が美しく今作はアクションは思ったより控えめでしたが街の人達との交流などが丁寧に描かれており演技派のデンゼル・ワシントンにピッタリの作品でした。


敵の倒し方が思ったよりグロくアクションシーンは結構痛々しいシーンが多かったです。


ダコタ・ファニング久しぶり見た気がしますが良かったです。



不気味な笑顔が死を呼ぶサスペンスホラー映画『SMILE スマイル』をNetflixで見たので紹介。


ネット等で話題になっていので鑑賞、「ゲットアウト」「ヘレディタリー 」「men」などの監督性が爆発したタイプの作品で映画で面白かったです。


はじめは主人公含め登場人物が皆自己中なキャラクターばかりで余り好きになれませんでしたが話自体が不気味で次の展開が気になる感じで面白かったです。


音や映像でビックリしましたが日常生活の中に不気味な笑顔を浮かべてる人が突然登場する状況は結構怖かったです。


精神的にジワジワ来る不気味な嫌な気持ちになるホラー映画が好きな人にオススメの作品でした。



リチャード三世の遺骨発見に貢献した女性の実話を基にした映画『ロスト・キング 500年越しの運命』を見てきたので紹介。


リチャード三世やシェイクスピアを余り知らないので前半は少し退屈でしたが途中からのリチャード三世の遺骨探しや学者達との対立などからは面白かったです。


はじめ馬鹿にしていた学者が遺骨が発見されると掌返しで手柄を全部横取りする場面は見ていてイライラしストレスがかなり溜まりました。


イギリス史やリチャード三世を余り知らない自分ですが歴史ミステリーとして楽しめました。


悪戯の神の活躍を描いたMCU最新ドラマ「LOKI」をディズニープラスで見たので紹介。


ドラマシリーズ『ロキ』のシーズン2の第1話が配信されたので早速鑑賞、正直な感想は内容やキャラクター同士の会話が難しくてチンプンカンプンでしたがドラマの雰囲気などで見入ってしまいました。


TVA内部の古い感じだけどお洒落な雰囲気のデザインの小物などは見ていてあきないし逆に新しい感じもありました。


個人的にはシーズン1で登場していたTVAのマスコットキャラクターであるミス・ミニッツが第1話では登場しなかったのが残念でした。






裏の世界の清掃業を行う青年と誘拐された少女との交流を描いた韓国のサスペンス映画『声もなく』をNetflixで見たので紹介。


緑一杯の田舎の風景にポツンと自転車が映される映像など全体的に映像が綺麗で、暴力と綺麗な映像のバランスが北野武映画見たいで良かった。


はじめから結構絶望的な展開が続き映画として面白かったですが、見ていて結構キツイ映画でした。


ユ・アインの影がある口のきけない青年の演技は素晴らしかったです。


コカインを食べて凶暴化したクマが人間を襲うアニマルパニック映画『コカイン・ベア』を見てきたので紹介。


「コカイン・ベア」のタイトルとコカインを食べたクマが人間を襲うという設定だけで興味があり前売り券を購入して期待して待ってました。


「グリズリー」や「ジョーズ」の様なシリアルアニマルパニック系と思ったらコメディ要素強めのアニマルパニック群像劇で想像の斜め上を行く感じで面白かった。


腕や足が千切れ飛ぶグロいシーンやギャグが不謹慎過ぎて笑っていいのか戸惑いましたが、B級映画好きとしては最高に楽しめました。


B級映画的な雰囲気と80年代の曲や服装などが好きが人体破壊のグロいシーンが大丈夫な人にオススメの作品でした。