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TAKEのブログ

B級映画などの感想を中心に書いた独り言です。

死んだはずのインフルエンサーが突然ライブ配信を始め他のインフルエンサーの秘密を暴露していく『セレブリティ』をNetflixで見たので紹介。


フォロワーの数がすべてでフォロワー数が多い方が偉いSNSの世界で女性同士の足の引っ張り合いが怖かったし、日本でも有りそうな感じもしました。


後半から韓国お得意のサスペンス展開になり、正直前半の主人公が大物になる過程より後半のサスペンス展開が面白かったです。


「サイコだけど、大丈夫」や「Sweet Home 俺と世界の絶望」などにも出演しているパク・ギュヨンがとにかく可愛くパク・ギュヨン見るだけでも価値のあるドラマでした。


口裂け女の調査をはじめた取材班の恐怖描いたフェイクドキュメンタリー映画『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!FILE-01【口裂け女捕獲作戦】』をU-NEXTで見たので紹介。



以前から見たかった作品ですが、なかなか配信が無く見れなかった作品ですがU-NEXTで配信されていたので早速鑑賞。


口裂け女に取材しようとするディレクターがぶっ飛んでいてキャラクターとして良かったし、口裂け女のバックボーンもなるほど納得でき面白かったです。


ただ、上映時間が70分で映画としては短いですがドキュメンタリーとしては少し長く感じたので40分ぐらいにコンパクトして欲しかったです。


怖さは余りありませんが、真夏にドキュメンタリー系ホラーが見たい人にオススメな作品です。



今話題の実写ドラマ版『ONE PIECE』をNetflixで見たので紹介。


全8話見た感想としては海外ドラマとして普通に面白かったです、初め吹き替えで見てましたがアニメ感があったので字幕にしたら大作海外ドラマて感じで良かったです。

ルフィ、ゾロ、ナミ、ウソップ、サンジの5人の役者の演技が上手いし漫画と全然違和感なく最高で、特にゾロ役の新田真剣佑がクールでカッコ良かったし麦わら帽子かぶったナミ役のエミリー・ラッドが可愛かったです。

あと予告見た時は微妙と思ったバギーが結構良くてお笑い要素を強めにしたジョーカーて感じで存在感あったし、2話目バギーの話は映画SAWの様な不気味でB級サスペンスホラー的で良かったです。

大筋のストーリー展開は原作漫画と同じですが、予算や映像技術影響なのか細かい部分が変わっており個人的に漫画で好きだったシーンが無かったり変わっていたのが少し残念でした。

あとルフィがドラマだと余り強い感じがしなかったのが残念、ゾロのアクションは良かったです。
「幽霊団地事件」の実話をモチーフにした都市伝説系ホラー映画『N号棟』をNetflixで見たので紹介。


ネットでは考察系和製「ミッド・サマー」と話題になっていた作品で興味があったのですが映画館では公開館数が少なかったので見れなかった作品で最近、NETFLIXやAmazonプライム、U-NEXTの見放題で配信がスタートしたので早速鑑賞。

実際に起きた事件、団地、カルト教団、死後の世界など興味をそそるキーワードが沢山あり少し期待したのですが、怖いシーンや心象的なシーンは無く内容も良く分からない映画でした。

ただ、この映画、死を称賛するようなシーンが結構あるので精神的に落ち込んでる人やエンタメとして気軽に見る余裕が無い人は見ない方が良いと思います。

主演の荻原みのりさんが可愛くて演技も上手で今後注目していきたいと思った役者でした。

あと「ミッド・サマー」とは全然違う映画でした。

ジェイソン・ステイサムが巨大ザメと対決する海洋モンスターパニック映画『MEG ザ・モンスターズ2』を見て来た。


遊園地のアトラクションに乗っているようなエンタメ性抜群の夏休みにピッタリの体感型映画て感じでメチャ面白かったです。


普通なら巨大ザメに対して人間は逃げるだけの映画になりそうなのにジェイソン・ステイサムが最強過ぎて巨大ザメと互角(それ以上)に戦えるから爽快感もあり面白かった。


ジェイソン・ステイサム以外のおじさん達も頑張っておりおじさん活躍映画で同じおじさんとしては元気が出る映画でした。


アトラクション感覚で楽しむ映画なので映画館での鑑賞をオススメします。



トム・クルーズ主演の大人気スパイ映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』を見たので紹介。


なかなか見に行くタイミングが無くやっと見る事が出来ました、見た感想はアクションで164分は長かった。


一つ一つのアクションシーンは迫力満点でスピード感もあり面白かったですが、話が良く分からず途中、睡魔に襲われました。


映画の冒頭は「機動警察パトレイバー2 the movie」見たいでした、映画全体的にストーリー展開はテンポが悪く正直164分も必要ない感じはありました。


ただ、トム・クルーズの生身のアクションシーンは映画館の大きな画面で見て損はありませんでした。






正体不明の怪物に狙われた家族の恐怖を描いたホラー映画『ブギーマン』を見てきたので紹介。


スティーヴン・キングの短編小説を映画化したホラー映画で古典的な王道ホラーて感じで驚きポイントが結構あって普通にホラーとして怖くて面白かったです。


ただ驚かすだけの映画ではなく怖い状況を積み重ねで徐々に見せていき怖さをMAXの時にビックリさせてるホラーの王道パターンが怖かったです。


後半の姉妹VSブギーマンの戦いは見ていてハラハラして良かったです。


古典的な王道ホラーやスティーブンキング好きにオススメな作品です。


新宿のこくみん共済coopホールで公開中の人気ホラー映画「呪怨」の体験型ホラーライブショー舞台『呪怨 THE LIVE』を見てきました。


お化け屋敷と映画と舞台を融合したような体験型ホラーライブショーで会場入り口からお化け屋敷的な雰囲気で舞台開始前の注意事項の説明も不気味な感じで開始前からドキドキでした。



舞台は360度回転するステージでどの席からも見易い作りになっており、途中すぐ近くまで伽椰子と俊雄がリアルに迫ってきたりと舞台の中に色々な工夫がありました。



座席は当日券なども有るみたいなので呪怨好きや暑い夏にホラーで涼しくなりたい人にオススメの舞台です。




11/3公開予定のゴジラ-1.0版のゴジラがTOHOシネマズ日比谷に襲来。


早くもマイナスゴジラのスタチューがTOHOシネマズ日比谷のロビーに展示されておりました。


恐竜感がありますがカッコイイ、新作メチャ楽しみです。


あと『ゴジラ-1.0』のグッズも早くも販売されてました。





大丸東京店で期間限定で開催中の『ジュラシック・パーク 30th Anniversary POP UP』に行って来ました。



大丸東京店の11階催事場で入場無料で楽しめるジュラシック・パークの期間限定イベントで、撮影で実際に使用された日本初公開の小道具やプライム1スタジオのスタチューの展示販売などがあり楽しめました。


無料イベントなので正直会場は狭く展示物が少ないですが恐竜グッズは結構ありました。