アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする



アイツの応援と専門学校の元クラスメートで同じ職場だったこともある子のプッシュで二次面接にすすむことになった会社の面接までの数日の間。
風邪もなおりかけだったけどせっかくのあいつの休み
ということもあってどこかつれてこうとおもって
。映画
につれてきました。アイツ『二次面接もうすぐだよね?大丈夫なの?』
aniki『次の面接はもうありのままでいくと決めたから。対応とか考える方が疲れるしさ息抜き付き合って』
アイツ『わかった』
自分の体調管理のせいもあるけれどデートにつれてけてないのも事実だったしアイツの看病と励ましのお礼のつもりだった。
アイツ『anikiクラスメートに助けられたね。』
aniki『こんなかたちで再び関わることになるとはね。』
アイツ『でもクラスのほとんど女の子だったんだよね~?よく学校時代くっつかなかったね』
aniki『年下すぎるって。』
なんかさらっといろいろ聞かれてる。。
あいつのリクエストで『雷桜』てのをみました
。アイツの岡田将生目当て
がなんとなーくわかったりもしてたけどいざみたらば…あいつより先にうるうる?と泣けてしまった
。アイツも隣でうるっとしてたりしてたけど… ええ話でした
。アイツ『aniki号泣だったね。つられて泣けたよ。そうゆう一面あるんだね』
半分あたりで半分違うような…途中から風邪の影響でか鼻水が止まらなかっただけなんだ。さも号泣してるような演出になってしまったけど
。とにもかくにもいい息抜きをさせてもらった?
アイツも岡田将生に満足げな帰りの車の中でさらーっと信号待ちの時間に
アイツ『クラスメートといえば昔カフェにいたよねひとりanikiをえらく慕ってた子。店長が好きで色々焼き菓子とか学校で作ったパンとか持ってきてさ~あれ、告ったんだっけ?』
そんなことあったんだ…
うちがふったのは店長へのアタックの前だったんだろうか後だったんだろうか
aniki『え、おれそれしらない。けど二次面接受けるとこのプッシュしてくれた子がその子だよ』
アイツ『へぇ~…よかったねあの子なんだ』
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