。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする



アイツがへぇ~って細い目をしてこっちをみる顔が視線
がチクチクする。信号が変わってアイツを送って…
車止めて。アイツが顔を近づけてきたから…
そうゆうことか…っておもって顔を近づけて…
自然の流れで…しようと思ったら…
おでこくっつけてきて
アイツ『熱あんのかとおもった。あ、風邪が治ったらね』
っておあずけくらいました。そしてバイバイして帰ってトランクに入れてた荷物を出してたらアイツの荷物があって
それを持って歩いてあいつの家
までいって渡したらアイツ『あ、ありがとー。あ、ちょっちまってて』
aniki『ん?』
アイツ『ハイ。貸したげる』
貸されたのは恋愛小説でもなくマンガ?だった
aniki『君に届け?これ映画のやつじゃないの?』
アイツ『じゃ、がんばって』
お、おいおい…
いつかのアイツを思い出す。アイツもこんなの読むんだ…なんて思いつつ
今度は何の意図があるんだ?あいつの貸し出し物はなんか意味があるんじゃないかと思ってしまう。
このブログを書くスタイルもうちがこっぴどくふられて女性不信手前のときにアイツが貸し出した恋愛小説
がきっかけだし…はやってるのか?
まぁ、クラスメートの子の話をさらっとスルーできたからいいや。
キスのおあずけくらったけど…