アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
続きを書くことにする



アイツに看病のかいあって保険でうけた会社二次面接まで進めたことをメールにかいて送ったんだ。
しばらくしてきたメールは同時に二通受信。ひとりはすごく懐かしいやつだった
専門学校時代のクラスメイトだった
。『anikiアドレス変わってなかったんだね
。この前面接で声かけられたときは昔の面影なくて。スルーしてごめん。でも履歴書いろいろみててあのアニキだって思ってアドレスも書いてあったからみたら変わってなかったからさ。あ、プッシュしといたよ二時面接きたら声かけて
』あのこのプッシュもあってうちは二時面接に勧めたのか~。専門学校のつながりでこういうこともあると思ったらなんかラッキー
なのかも。アイツからは…
がっつり睡眠と栄養まんて
んな食事で風邪を完治して
ばんぜんな状態で面接でき
れば受かるはず応援してる
ってさ↑もうあいつのメールも慣れたもんだ。
このクラスメイトひさのにコクってふられたあの時、うちが怪我から復帰してバイトしていたベーカリーカフェに戻ったときに新人として入っていたやつ。同時のクリスマスに冬休み中の専門学校に先生に会いに行こうと誘われて教室の前の廊下でコクられてうちが断った子。
(ひさのというアイツの親友との関わりを説明するときに以前書きました。さかのぼって読むとわかるかと思います。)
当時のことを覚えてるならばいやな思い出として残ってるであろうはずなのに…
でも素直に感謝したよ
会社に受かった場合あの子が先輩かぁっておもうと少しばかりへんなかんじもするけど。
うちはふられることばかりな中、うちがふった女の子。
アイツには専門学校のクラスメートがいる職場だったことを告げたらお祝いの準備もうしとこうかといわれた。
まだ受けてないのに…。