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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


タイトルは他の方の記事のパクリです。(笑)
同じタイミングで同じ境遇だったので。


今年最後の秋葉原劇場公演が12月生誕なので、ピンポイントで投げたら当たりました。
アンナ先生公演です。

アンナ先生公演は2回目ですね。
始まってすぐの頃に当選し、その時は初日公演と同じメンバー構成でした。

今回はかなりメンバーが変わっています。
メンバー変更後の第二次構成なのですね。

横山や山邊がいないのは残念ですが、
坂口や浅井がいるので、±ゼロ、ですね。

夜公演なのですが、スタートが16:00とすごく早いです。
この公演終わってから劇場スタッフの忘年会でもするんですかね。(笑)


私の今年最後のヲタ活が秋葉原劇場公演、
しかも秋葉原劇場の今年最後の公演、
というのはなかなか良い今年の締めになりそうです。


とりあえず、16時から2時間ちょっと、
思い切りバカになって来ようと思います。(笑)




うおお、IZ*ONE を見たいぜぇ!
という熱は一晩寝たら少し下がりました。(笑)

なので今は
「実物をすごく見てみたいけど、捨てるだけのCD買ってまで行かなくてもいいのかな・・・。」
くらいの感じになりました。

その方が地球にも自分の財布にもエコだよ。
そうしなよ俺。(涙)


てなハナシはどうでも良くてですね、


HKT48、松田祐実、活動辞退。


はぁ?
なにそれ?
だってこないだじゃんけん大会優勝のCD発売したばっかりじゃん!?

しかも12月27日発表での即日脱退。

通常の卒業案件じゃない。
完全におかしい。
どうした、何があった?

しかも運営からの通知だけで本人のコメントなし。

真相を知っているはずの指原が
「本人にも運営にも憤りを感じる」
「本人にコメントを強要したりしないであげて」
と言うほど、指原にも「なんだそりゃ?」状態らしい。


そうなると、
まあ、本人が何かやったんだな、というのは分かる。

しかも即日脱退、卒業公演や今後の握手会をさせない、というくらいにファンとの接触機会をシャットアウトする必要がある、ということなのだ。

じゃんけん大会の後に何かする、ということは考えにくい。そこまでバカじゃないだろ。
なら、過去の話か。

まあ、そこまで想像がつくならば、それ以上に詮索はしない。
松田のプライベートには興味はないし、

これから彼女が触れることになるであろう、
彼女のファンからの非難、苦言、罵倒、中傷。
それらによって与えられる彼女の後悔という罰。

それで充分のはず。

彼女のファンでもない私に言える言葉はありません。

もしかすると、こんな風に書かずに触れないであげる、というのが一番の優しさかもしれません。

でも、
悲しいよね。



松田さん。

いつか、
どのくらい先か分からないけれど、

落ち着いた時に「ひまわりのない世界」のCDを手にとって、その曲を聞いてください。

そして色々なことを思い出してください。

そのときが、きっと、
あなたが本当にHKT48から卒業する時になるはずです。


 

あれ?(笑)

 

なんか、行きたいよ・・・

それってヤバい気がするよ・・・

 

 

IZ*ONE 、日本公式デビューシングルが確定。

2019/2/6、「好きと言わせたい」。


 

秋元康プロデュース、というのが若干気にかかりますが(笑)、

まあ、あまり気にしないことにします。

 

しかし、CDの形態の多さがかなりエグい。

 

通常盤2種、

オフィシャルショップ盤1種、

個別ジャケット盤12種、

通常盤以外の13種が入ったBOX、

 

の16形態で売るらしい。

 

で、

オフィシャルショップ盤がグループハイタッチ会に参加できる、

我々で言うところの(涙)、全握盤、

個別ジャケット盤が個別ハイタッチの個握盤、

ということらしい。

個別サイン会もあるらしいけど、それはBOXがそれなのかな?

 

そう考えると別に普通かな。 (普通ではないぞ)

逆に個別のジャケットになってる、って良心的かも。 (絶対違うぞ)

 

握手・・・ じゃない、ハイタッチ盤は、

やっぱり会員登録して専用サイトから買う、というのはどこぞのアイドルグループと全く同じです。

 

 

AKBの握手会には行かない、を公言するワタシですが、

IZ*ONEだったらちょっと行ってみたい・・・。(笑)

 

だ、だって、

近くで見る機会なんてあんまりないしさ、

ユジンとかチェウォンとか、実物見たいじゃん。

 

そういう意味では、推しメン的な面ではあまり興味ないけど、

でもやっぱりウォニョンは実物を至近距離で見てみたいよね。

 

いや、そんなこと言ったら

カンちゃんだってイェナだってチェヨンだって見てみたいよ。

 

てか、日本人以外の9人は全員実物を見たい。(笑)

 

 

・・・買うか? 個握、じゃない、個別ハイタッチ盤。

 

自分、別に韓国語話せないから会話できないし、

見るだけだったら1枚でいいよな。

あっちはカタコトの日本語話すだろうけど。

 

それとも、

「PRODUCE48見てました」

「ファンです」

「頑張ってください」

くらいの韓国語憶えて、3枚くらい買うか?(笑)

 

いや、ちょっと待てよ、握手会・・・ じゃない、ハイタッチ会行くのかよ俺?(笑)

 

ちょっと待ってそれってヤバくね?

 

待て待て、ヤバいぞ俺。(笑)

 

 

え、明日から握手券・・・ じゃない、ハイタッチ券売るのかよ。

 

ヤベぇけど、とりあえず明日の14時から専用サイトに登録受付開始らしいから、まずは会員登録はしてみよう。(笑)

 

それから何枚買うかは考えよう。

 

いや、ウォニョンなんかいきなり完売しちゃうのかな。

考えてるヒマないのかな。

 

 

うわ、ちょっとマジでヤバいんですけど。(笑)

 

 

 

 

ザ・コインロッカーズ

 

というらしい。

 

 

秋元康が性懲りもなくまた作ったアイドルグループです。

今度はバンド仕立てなのだそうですが、

まぁ、アイドルグループでしょう。

 

本来は「このギターとこのベースの組み合わせ」とか「このベースとこのドラムの組み合わせ」とかを楽しむことが発想点らしいのですが、

彼女たちがそれを生み出せるほどの個性あるプレイを持てるようになるのに、どのくらいの年月がかかるのでしょう。

 

そういう意味で、単にAKBのユニット組みと同じくらいのことにしかならないのでは?と感じています。

 

申し訳ないのですが、

正直、私にとってはほとんど興味がないです。

 

 

じゃあ、何故ブログにわざわざ書く?

興味がないのにわざわざディスってどうする?

 

 

どうしても触れなきゃならないメンバーが参加しているからです。

 

 

早坂つむぎ 17歳。

 

 

チーム8が大好きなAKBファンの私にとっては、

とても複雑なものがあります。

 

本当に、色々な思いがある。

 

 

ただ、ここで彼女にかける言葉はひとつしかありません。

 

 

がんばれ。

 

君の活躍を、直接目にすることは多分ないだろうと思う。

 

でも、君を応援しているよ。

 

 

早坂、 がんばれ。

 

 


ただの転載記事です。

なぜこんな、ただの転載記事を作るのか?というと、明日のAKB48のために遺しておきたい言葉があるからです。

Google+ の終了がアナウンスされていますし、
Twitterも一定の過去になると見られなくなってしまいます。


メンバーがその心の芯から絞り出し、
言葉として紡ぎ出した、本当に価値のあるもの。


それらが消えてしまうのはAKB48にとって損失なので、いまのところ消える予定のないアメブロに転載して保存し、遺せるものなら遺したいと思います。

未来のAKB48への遺産、です。


まずは、そのひとつめ。


2018/12/15

AKB48 チーム4、馬 嘉伶。











AKB48でレコ大を取ろう!

という機運があるらしい。


それ自体は全然否定しないし、ファンとして取れるものなら取って欲しいと思います。

なのですが、「指原が卒業するから、花を持たせよう」というエクスキューズが付いている意見があって、
それは違うな、と思います。


レコ大は以前からその評価や結果にグレーな感じが多くて、なんでこの曲が大賞?というものは少なくなかったようには思います。

でも、だからといって「AKB48の功労者である指原が卒業するから、AKB48に大賞を取らせる」なんてことがあって良いのでしょうか。

そんな理由で大賞を取って、ファンは嬉しいのですか?

もしそんなことがあったなら、
世間はAKBに対して、冷たい視線を浴びせると思います。
完全に世間の冷笑と反感を買うでしょうね。

それでも「指原のため」に大賞が欲しいですか。

指原は、
世間の反感を買ってまでAKB48が大賞を取ることを望んでいるでしょうか。


もちろん、世間が認めてくれる状況なのであれば、私もファンですからレコ大の大賞をAKB48が取れればいいな、とは思っています。

でも、今年のAKB48はレコ大の大賞を取れるようなものがあったのか?といえば、
残念ながらそうではないように思います。


だから指原は辞めるのです。
だから横山は向井地へ総監督を譲る発表をしたんです。

「変われ」と。
「新しいメンバーでもう一度作り直せ」と。


指原は、卒業の時期についてはババを引いた。

指原は、個人のタレント生命を考えるなら、もっと早く卒業した方が良かった。
人気がピークの時にソロに移行した方が本人にとっては絶対に良いはず。

だが、
去年は麻友に譲った。
今年は山本に譲った。

指原は辞め時を逸した。

私はアンチ指原ですが、
そこに関しては指原に申し訳ないと感じます。
他のメンバーのタイミングを優先してくれたことには感謝します。


だから思います。
AKB48が世間から反感や冷笑を買うようなことは、
指原が望むはずがない。


AKB48は、
指原が望むとおり、

自力で再び世間に認めてもらい、
自力でレコ大の大賞を取らなきゃならないと思います。


それがこれからAKB48を支えるメンバーの使命であり、
それがこれからAKB48支えていくファンの使命だと思います。



Yahoo!ニュースに、
ナコが韓国のチーズカツの食レポをした記事がありました、

店の人に
「日本のトンカツも美味しいでしょう?」
と言われ、
「はい。でもこんなに伸びるチーズカツは初めてです。」
「日本のより美味しいです。」
と答えたそうな。


ナコも大人になったねぇ。(笑)
ちゃんとしたコメント(リップサービスとも言う)言えるあたり、本当に成長したと思います。
そう言ってあげれば、お店の人も視聴者も気分いいだろうからね。


と思ってスクロールしてコメント欄を見たら、

「そんなこと言う必要があるのだろうか。残念です。」
「もう日本のトンカツ屋には行かないで欲しい。」
「この子は応援しない。」
「もう日本に帰ってこなくていい。」

と、非難囂々。(笑)

いや~(笑)、そうですか。
みんな韓国嫌いなんですねぇ。(笑)


まあね。
今はちょっとムカつくハナシが続いてますから韓国の印象は最悪でしょうね。
それは分かりますよ、私も日本人ですし。(笑)


でも、そのハナシとナコに、
いったいどういう関係が?(笑)

IZ*ONEのメンバーは日本人も含めて、
全員が徴用工判決や慰安婦財団の解散に賛成なんですか?(笑)


日本人がそういうこと言っちゃうから
「秋元康は右翼だ。AKB48は右翼活動に参加している」って韓国に言われちゃうのよ。

AKB48が右翼って、アホか。 って思いますよね。

それと同じくらい、
IZ*ONEを反日、と言うのはアホか? と思われてますよ。韓国から。


って言っても無駄よね。(涙)

なんだかね。(笑)


ナコ、がんばれ。


 
横山由依、次期総監督に向井地美音を指名。
 
向井地美音、次期総監督就任要請を受諾。
 
 
 
将来的に、第三次AKB48に移行する事が宣言された瞬間。
 

 

何かある、と思われたこの13周年特別記念公演。
悲しい内容ではなく、むしろ喜ばしい内容で良かったです。
 
向井地美音が次期総監督への道を歩むきっかけとなった、
「センター試験」。

 

 

あの時、君に伝えた言葉をもう一度ここに記します。
 
 
そんなにもAKB48を愛しているなら、
誰にも負けないと自信があるなら、
その愛するAKB48を、君が守れ。
 
君に、やってほしいと思います。
誰よりもAKB48を愛する君に。
 
 
おめでとう、向井地。
 
頼んだよ。
 
 

昨夜はIZ*ONEのトークを上げられなくてすみませんでした。(期待してる人、超少ないでしょうけど)

4時間半くらい粘ってなんとかカタチにはしたのですが、
内容が納得のいくものではなかったせいか、
アップロードする段になって急に「これ、大丈夫なのかな?」とか不安になってしまい、
結局アップロードしませんでした。

なので自分的にモヤモヤしまくりです・・・。

この、IZ*ONEのハナシは改めて。
近日中にリトライします。



さて、明日はAKB48のお誕生日会が秋葉原劇場で開催されますが、

なんか、臭うんですよね・・・。
なんかクサいニオイがする。

13時からの長期戦公演なのですが、
何をするつもりなんだろう?
組閣は可能性はありますが、あまりに現チームの期間が短いので確率は低いと思います。

金子さんが「大組閣」という単語を口にしてしまっているのがすごく気にはなりますが、
それはさすがに秋葉原劇場で発表することはないでしょうし。

う~ん、なんだろう?
なんかニオう。 気になります。



で、
歌唱力No1決定戦のパート5ですが、
全然関係ないハナシをしてしまっています。(涙)

でも、やっぱりこれも、どうしても言いたいことなので言わせて頂きました。

これ、テイク8くらいの録音です。(涙)
7回も録り直してこれかよ?と言われるとツラいですが(涙)、こういう内容を原稿ナシのフリーで喋るのは難しいですね。
こういうのはやっぱり文章の方が良いみたいです。

かなり聴いていてつまらない内容だとは思いますが、なにとぞよろしくお願い致します。





 
 - お詫び -
この記事で、IZ*ONEに関連した内容をラジオブログとしてYouTubeにアップロードする、と予告しておりますが、アップロードはしないことと致しました。
理由は、IZ*ONEに関する権利関係の取り扱いのレベルが分からないためです。
AKBに関しては、AKSが権利関係に対しかなり寛大な姿勢でいてくれているのですが、IZ*ONEに関してはそのレベル感が分からないため「AKBなら大丈夫」というものも問題となる恐れがあります。
そのためにIZ*ONEに関する動画のアップロードは控えることとします。
申し訳ございません。
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ここのところ、毎日このくらいの時間帯にラジオブログの公開をしていましたが、
今日はスケジュールを変更します。
 
多分、22時頃に全然別の話題の内容で更新すると思います。
(パート5はもうあるのですが、自分がなんだかそっちの話題に行く気になれないのです。)
 
 
皆さんお分かりのとおり、
IZ*ONEについて話したいです。
 
昨夜は本当にショックでした。
未だにそのショックが抜けません。
 
別に「これを言いたい!」というものがあるわけではないので、
ダラダラと愚痴をこぼすだけになると思いますが(涙)、昨夜の内容を振り返りつつ、色々と思うことをお話ししようと思います。
 
 
今更ながらに思います。
 
IZ*ONEの12人に入るか入れないかは、
本当に大きな分岐点だったのですね。
 
IZ*ONEになった3人には
本当に頑張って欲しいと
切実に思うようになりました、