私が感じたことをお話ししようと思います。
HKTのメンバーの姿勢に、感じるものがありました。
特に、秋吉優花。
その表情や、その所作からそれが痛いほどに伝わってきます。
自分の中に溢れるその「想い」を声に変え、旋律に乗せて客席へ向かって吐き出した。
周りが、それを上回った。
全力を尽くしている、ということ。
君の心から絞り出される声を聴いた。
だけど、
君たちの「想い」は分かった。
その君の「思い」を100%表現するだけの力は足りない。
相手に、伝えるという力をもっと付けてください。
そして、
来年、もう一度君の歌を聞かせてください。
坂本愛玲菜。
坂本のように、ポップな曲を明るく可愛く歌うのは評価され難い。
それであれば、もう磨き続けるしかない。歌い続けるしかない。
う~ん・・・。
「歌うのが好きだ」から、次のステップに行くことになるのかもしれません。
会場の暗闇の中でメモッていた、私の印象です。
野島の93点に次ぐものです。
豊永亜紀は、本当に素晴らしかった。
私には、本当に何故豊永がファイナルに進まなかったのかは分からないです。
緊急ラジオブログです。
山口真帆についてです。
NGTファン、
全ての48Gファン、
全員がこの内容を正しく知るべきです。
まだ、山口本人サイドからの断片的な情報しかありません。
ですから、まだ全容を知ることはできません。
ですが、
これはスルーしてはいけない。
ファンは声を上げなくてはなりません。
どういう意見でもいいのです。
その人それぞれで感じるものは違うはずです。
何が正しいのかは今は分からない。
だから、それぞれで思うことを声にするんです。
絶対にウヤムヤにしてはいけない。
ファンであるのならば、
ここは静観すべきでないです。
声を上げるべきだと思います。
真実が明らかにならなければ、
NGT48は全てを失うと思います。
そして、それは48Gそのものを壊していくと思います。
釈明ではなく、真実を。
今、NGT48に、AKB48Gに、必要なものは、真実です。
うーん、
パソコンに向かってペンを握って文字じゃなくて、絵ばっかり書いております。
ま、パソコンで文字を書くときはペンは握らないですけどね。(笑)
2作目です。
だいぶ、ペンタブレットでイラストを描く感覚がつかめてきました。
ちなみに紙に線画を書いてスキャンして取り込んで色塗り、
ではなくて、
いきなり下絵や線画も画面上で書き始めている100%のデジタルイラストです。
これはメンバー名を出さなくても誰だか分かってもらえるレベルまで来たように思います。
(左目下の泣き黒子が特徴的だし。笑)
いやあ、
ちょっと姑息にアクセス数を稼ごうかなぁと思って小栗有以を描き始めましたが、
下書きの途中で挫折してしまいました。
何というか、モチベーションが続かなくて、途中でイヤになって面倒臭くなってしまうんですね。
やっぱ、そういう邪まな動機では完成できないみたいです。
やっぱ、愛が必要なんですよ。 愛。(笑)
いやホントに。(笑)
描写対象に愛がないと描き続けられないです。
IZ*ONE のウォニョンとかのイラスト描いてツイッターとかに乗せたら世界中からアクセスしてもらえるんでしょうけど、
やっぱそういうの、無理っス。(笑)
レコ大も紅白も、なんも見てませんでした。
てか、テレビを全然見てません。
ま、見たい部分はYouTubeに上がってた違法アップロード画像を見て確認はしましたけど。
あ、DMMで、SKE劇場の年末イベントと年越し公演はリアルタイムで見てました。(笑)
じゃ何してたのか、と言うと、イラスト書いてました。
12月の中頃に液晶タブレットを買ったんです。
良く知らない人に「液晶タブレット」と言っても良く分からないと思いますが、iPadとかのハナシではなく、PCの入力デバイスのひとつです。
ペンタブレット、という専用のペンを専用のパッドの上で操作すると線が書ける、というやつです。
それのパッドの部分が液晶画面になっていて、本当に画面に書き込んでいるように操作ができる、というものです。
バイク屋の忘年会でアニオタ女子に「川合さん! 液タブついに買いました!」と嬉々として報告されて、どんなん買ったの?と聞いたら「さすがにワコムの10万のは買えないんで、Amazonで48,000円のがあったので」
と言われてその場でスマホでAmazonを見てみると、なんか確かにこれでいいかも?と思える感じだったので、自分もその場でカートに入れて即購入。(笑)
すぐに物は届いていましたが、どうせセッティングとか色々面倒なんだろうなぁ、年末にやるべ。と置いておいたものを開封してつないだら、
各種の設定がデフォルトでPhotoShopにオプティマイズされていたので特に設定もなくすぐに使えました。
で、書いたのがコレ。
モデルはSKEの末永桜花。
ツインテールを流してるこの構図がパッと頭に浮かんでそのまま書いてみました。
なんか、こういうイラスト描くのって、20年振りくらいだと思います(笑)が、昔に手を動かして体で覚えた感覚はすぐに戻ってきますね。
いやしかし、テクノロジーの進歩は恐ろしいですね。
昔にはなかなかできなかった、こんな、髪をピンクに染めてグラデーションかける、なんてのもチャチャッと秒速。
本人に似てる似てないは別として(涙)、
イラストとして、とりあえずインターネットに出せるクオリティのモノは描ける、ということが分かったので、
2019年はブロガーやめて、48G専門のイラストヲタになろうかなとか思ったり。(笑)
・・・別にブログはやめませんが。
という、そんなこんなの年末年始です。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。




