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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


自分の意見と同じツイートを拾ってきて、それをリツイートするのは、
自分の意見、
自分の発言、
などではないと思っているのかな。

だったら、
誰かに「この内容でツイートして」と頼んで、それをリツイートすればいい、ということになってしまうよ。

それは卑怯な考え方、
ズルいやり方だ。

正しいと思うことを言うのなら、
正しい方法で言わなければならないと思う。


自分の発言には、自分で責任を持たないといけない。

そのためには、自分の意見は自分の言葉で語らないとならないと思います。



色々な話とは別に、
君はそういうことを考え、そういうことをやる人だ、という印象を与えるよ。


私自身、
そういう人はキライです。

それは自分の評価を下げる。
やめた方がいい。


私は、「君をもう見ない」 と言った。


ごめんなさい。
撤回します。

君には、感謝したいことがあります。


君たちが語らない今は、
私も語るべきじゃないのだろうと思います。


だから、
ただ、伝えたい。

ありがとう。
本当にありがとう。


応援することが
君の、
君たちの、
エネルギーになるのなら、それを伝えます。


君の言葉の意味を考えたとき、
色々な謎が解けました。
君の言葉は
もっともらしいウソをウソだと思える、
私の心の支えになりました。

中井、言ってくれてありがとう。
あなたに、感謝します。


ありがとう。

元気になれ。
また、バカみたいに笑え。


君を、信じるよ。


 

2019年1月27日、12:00、秋葉原AKB48劇場。
 

チーム8、
湯浅順司「その雫は、未来へと 繋がる虹になる。」公演。
清水麻璃亜 生誕祭
 

本当に久しぶりに、私の正式な公演レポートのフォーマットで書こうと思います。
 

ここ最近も、だいぶ劇場公演には入っていたのですが、
なんだかレポートを書くような気にならないことも多くなり、
劇場公演には行きましたがブログ的には黙ってた、という公演も多くあります。(笑)
 
ですが、やっぱりチーム8公演は色々と思わせてくれることが多く、書きたいな、という気にさせてくれました。
 

なんとか、ビンゴ抽選なしの対外入場で入れました。
41番なので、平日の公演なら余裕で入れると思いますが、今回は日曜の昼公演、しかも清水麻璃亜の生誕祭。
キャンセルされにくい条件が揃っています。
 
私は基本的に生誕祭公演はあまり入りたくないタイプです。
ですが、エイトの公演は回数が少なく、ほぼ、いつも誰かの生誕祭になっています。
今回は清水の生誕祭でしたが、彼女の誕生日は9月29日ということです。(笑)
 
そんな状況ですから、生誕祭を避けていてはチーム8の劇場公演には入れません。
なので意を決して群馬の生誕祭に乗り込むべく応募します!
その理由は、立仙愛理の劇場公演デビューの公演だからです!
 
 
対外入場は約10人で、そのちょうど中間の順番で入りました。
後5人キャンセルしてくれればビンゴありでしたが、逆にあと5人キャンセルしなかったら入場すらできなかった、と考えると、入れただけ良かった、ということだと思います。
ここでレポートしなかったのでお知らせしていませんが、年末のアンナ先生公演では3巡入場し、最前列で観覧しています。
それを考えれば一か月でまた入れるだけラッキーと考えるべきです。
ビンゴなしの対外入場なら、群馬推しの方々に迷惑かけることもないですし。(涙)
 

対外入場ですから、正直どこに行ってもステージは見えないです。(涙)
そこで前回の対外入場時に行ってみたらまだマシだった上手の立ち見エリアに行ってみたら、
やっぱりスペースに余裕があり、対外入場でこの条件なら全然OKでしょう。
ラッキーにも、前の人の並び方もすこし余裕があって、右の柱から上手の袖までのステージはかなりちゃんと見えます。
逆に、その柱から中央と下手の方は本当に全く見えませんが。
 
お気に入りのメンバーが上手にポジショニングしてくれることを祈ります。
 
なので、ユニット曲のパート、
特に「キャンディ」のようにスタンドマイクでメンバーが動かない曲は本当に全くメンバーが見えない「音席」です。(涙)
 

今回は、そういった状況でしたので、
全てのメンバーをフラットに見渡してのレポートではありません。
 
ステージの上手にポジショニングしてくれたメンバーだけのインプレッションになります。
 
歌田なんか、本当にほとんど見ることができませんでした。
ソロ曲があったので、その時に上手に来てくれた場面くらいです。
ということは、彼女はセンター付近に位置していて、あまり端に移動しないポジションだったのですね。
私個人的には残念ですが、それはそれで喜ばしいことではあります。
 
 
 
高橋 彩香。
 

この子、本当にいい。
 
何度も言っていますが、劇場公演で3列目に下がっても、フロントに出るよりもそのパフォーマンスが大きくなるという子は、その中身に間違いはないと思います。
 
チーム8はパフォーマー揃いです。
その中で抜きん出るということは本当に難しいでしょう。
 
今日いたメンバーでは、
横山、横道、中野、という第一世代。
そこに続く、
歌田、立仙、高橋、という第二世代のひとり。
 
負けてないよ。
全然、負けてない。
 
自信を持って言える。
高橋彩香は、チーム8でも、トップクラスのパフォーマンスを誇ります。
 
絶対に来る。
いつか、チャンスの順番は絶対に来る。
 
その時まで、君自身を磨き続けていてほしい。
 
自信を持って。
絶対に来るその日のために。
そして、その後の君のために。
 
私はそう信じます。
 
 
 
横道 侑里。
 

金を払ってこの子のステージを見る価値がある、と心底思わせる。
 
横道は
「振り付けを踊りたいんじゃない。表現したいんだ。」
と言い切る。
 
「10クローネ」では、上手のポジションだったので、なんとかギリギリ見ることができた。
笑顔は横道最大の武器だが、こういった笑顔を封印したドラマティックな曲の方が、彼女自身の方向性なのかもしれない。
 
横道が出る、チームK「RESET」が見たい。
市川、込山、横山、というメンバーに加わって、横道が何を見せるのかを知りたい。
 
この小さな劇場に置いておくのがもったいない、と思えるほど。
劇場公演でもコンサートでも、はたまた舞台やミュージカルでもいい。
 
横道のステージを見たい、と心から思う。
 
 
 
中野 郁海。
 

どうした、郁海。
 
どうして以前のような「ブッちぎりで前に出る」ということをしなくなったの?
何かに迷ってる?
迷う必要なんてある? 私は全くないと思うよ。
 
「中野郁海」を全力で見せる。
それ以外になにかやることあるの?
 
お前、チーム8のエースだろ?
 
何度でも言うぞ。
他の人は違うことを言うかもしれない。
 
だけど、中野郁海がチーム8のエースだ。
それは絶対に間違いない。
 
お前が迷ったら、お前が躊躇したら、お前が下がったら、
チーム8が揺らぐ。
 
中野郁海は、前に出続けるしかない。
 
郁海、やるんだ。
中野郁海がチーム8のエースなんだ。
 
がんばれ。
 
 
 
寺田 美咲。
 

この子、なんかちょっと不思議に良かった。
 
チーム8という個性の強い(笑)メンバーの中で、なんだか「アイドル」っぽい。
今日はハーフツインだったので余計にそう見えたのかもしれないですが、なんだかその佇まいがいい。
全力ダンスではないし、特別に目立つ踊りでもない。
だけど、なんだか見てて整ってる。
 
なんだろう? 不思議ですね。
 
何が?って言われると上手く説明できないです。
でも、なんか見ててちょっと可愛らしくて綺麗で、アイドルっぽい。
 
寺田美咲ってこういう感じなの?
次、もう一度見てみたいです。
 
 

立仙 愛理。
 
 
運営に提言します。
 
立仙愛理を早くA~4のチームに振り分けてください。
 
この子はステージングの経験が圧倒的に足らない。
もっともっと劇場公演に出演して、劇場公演の経験を積ませないとなりません。
個としてのレベルは高いところにあります。だから立ち位置を固定して歌うパートではそのパフォーマンスを発揮しますが、移動を伴う場面での前後で動きが曖昧になり、場合によっては振りが飛んでしまいます。
 
この子に足らないのはステージングの経験。
それには、他の8メンバーのようにA~4のチームに兼任させ、劇場公演の経験を多く積ませることだと思います。
せっかくの、このハイパフォーマンス。
使わない手はありません。
もう、彼女がダイヤモンドである、ということは分かっているのですから、すぐに磨きましょう。
 

立仙。
 
自信を持ちなさい。
秋葉原のこの劇場は、あなたのホームです。
この劇場の、このステージが、あなたの居場所です。
だから、遠慮しなくていい。
考えて、探らなくていい。
 
この劇場にいる250人の人たちは、君の見方だ。
もちろん、他のメンバーが大好きで、他のメンバーを推している人たちの方が、今は多いかもしれない。
でも、全員、AKB48が好きだ。
全員、チーム8が好きだ。
だから、AKB48チーム8の立仙愛理が好きだ。
だから、僕たちにもっと君を見せてほしい。
 
君が踊る。 君が歌う。
 
僕たちはそれを見たい。
だから、もっと、もっと、自由に、楽しく。
君が思い切り楽しめば、それは僕らにも伝わる。
僕らはそれが見たい。
 
そういう、立仙愛理が見たい。
 
ダンスが見たいんじゃない。歌が聞きたいんじゃない。
立仙愛理、を感じたい。
 
だから、
君自身を、動きで見せて。
君自身を、声で聴かせて。
 
劇場公演のステージは、
踊りを見せるところじゃない。
歌を聞かせるところじゃない。
 
立仙愛理とはどんな人なのかを伝えるところなんだ。
 
僕たちは、そういう君が見たいのです。
 
 
 

 

サンスポ

 

SKE松村香織「本当に悲しい」熱烈ファン多数が卒コン落選

 

2月5日に埼玉・大宮ソニックシティで卒業ライブを行うSKE48メンバー、松村香織(29)が26日、トークアプリ「755」を更新。自身のファン多数が同ライブのチケットに落選したことを受け、「もう悲しさしかありません」とつらい心境を吐露した。


 チケットの先行受付は前日25日に締め切られ、同日に当落が発表されたが、松村は「ツイッターみてて、顔を知ってたり名前知ってる人みんな夜公演外れてた 推し(メン)登録1900日超えてるひとも外れてた」と熱烈なファンが落選したことを報告。「推し登録ってなんなのかな? 夜公演、卒コンは推しメン登録優遇してほしいよ もう悲しさしかありません わたし推しより絶対にほかのファンの方のほうが多いと思う 悲しくて悲しくてねれない」と嘆いた。


 「どうしたら今まで本当に応援してくれた方々に観てもらえるのだろう わたしからライブビューイングしてほしいなんて言っても絶対に無理だし 側で支えてくれてた人が外れるなんておかしすぎる」と疑問を投げかけ、「本当に本当に本当に本当に悲しいし卒コン恐怖だ。1曲目はサイリウム振ってくれるだろうけど、その後色を変えられてっていう絵が本当に見える」とライブ当日の客席の反応を不安視。「つらい。なんのために毎日毎日夜中までセットリストやメンバー構成考えてきたんだろう。今まで私のことを応援してくれたファンのみなさんのことだけを思ってやってるのに 夜公演、わたし見送ってもらえるのかな? 病む、明日からのモチベが、リハモチべが」とつづった。


 さらに、オークションサイトなどでチケットが高額転売されていることに触れ、「そして高額で転売されてて本当にむかつく なんでおまえらが当選するんだよ 高額転売者になんで当選するの? 怒りでねれない」と不満をぶちまけた。

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え~~っと・・・

 

 

なんか、スミマセン・・・。(笑)

 

いや、転売はしません、転売はしませんよ。

でも、松村を推しメン登録したことないですし(涙)

てゆ-か、松村の推しサイって何色・・・?

 

いやぁ、 なんか行きづらくなったなぁ(涙)

まぁ、フツーに行きますけどね。(笑)

 

そうなの?

松村界隈はそんなに落選祭りだったの?

 

いやぁ、なんかホントにスミマセンねぇ。(笑)

 

でもしょうがないのよ、抽選だから。(笑)

ね。

ワタシだって今まで色々と落選しまくってンですから。

ね。

 

落選した人の分まで楽しんできます!

頑張ります!

 

 

いやホント、すみません・・・。


なんでコンサート当選して謝らなアカン?

でもスミマセンです。

 

 


秋葉原劇場でキャン待ちで引っかかりました。



立仙の初日だというので入魂で応募していましたが、引っかかったのはいいですが、
立仙の初日は前日のスクランブルに持っていかれました。(笑)

初日がスクランブル、って。(笑)


あああ、でも40番台。
日曜の昼公演で群馬の生誕。
ビンゴ無しの対外入場すら怪しいです。

再び秋葉原はキャン待ちループに入ってしまったようです。
トホホ。


まあ、新潟劇場にキャン待ち47番で行って入れなかったよりは全くダメージないので
秋葉原だったら全然行きますけどね。

入れると良いなあ・・・。



本当に呆れる。

悲しいです。


もう、こういう記事はこういうレベルになってしまいました。


AKBグループの中でも地方のグループは劇場が小さいため、人気が出ると、チケットが10万円程度に跳ね上がることもあるそうです。」

劇場は東京の秋葉原劇場が一番小さい。
劇場公演のチケットを10万で転売するなど、基本的には不可能。

劇場を知らない、公演を知らない、という一般の人は信じるかもしれません。

ですが、この記事の内容はこのくらい「実際とは異なる」というものです。
こんなもの、ちょっと調べればわかるはずなのに、それすらもせずに無確認で記事を書いているのです。

本当に「芸能ジャーナリストの平田昇二」という者がいるのならば、そいつはジャーナリストではない。ただの妄想ヲタでしかない。
「平田昇二」でGoogle検索をしてもそういった芸能ジャーナリストの痕跡はない。本当にそういう人が居て、芸能の取材活動をしていればなにかしらの情報があるはずだが、全くヒットしない。

つまり、この「芸能ジャーナリストの平田」に聞いた、ということすら捏造なのです。


あまりにひど過ぎるのでここに晒します。

日刊ゲンダイ Digital


どうして、
こんな明らかに調査や取材をしていない、
悪質な捏造記事を書くのだろう。

日刊ゲンダイは、こういう記事を掲載するレベルのメディアだ、と断定せざるを得ないです。


本当に悲しい。

本当にNGT48を守りたい。



 

HKT48、豊永阿紀様

 

申し訳ございません。

本当にすみません。

ごめんなさい。

 

反省してます・・・

 

 

 

ホントにゴメンナサイ。

 

大変失礼致しました・・・

 

 

 

この2人の歌を、どうしても皆さんに聞いてほしくて。

 

 

ファイナルに出場したけれど、

入賞できなかったメンバー。

 

ファイナルには出場できなかったですが、

本当に素晴らしい歌を響かせたメンバー。

 

 

これが、歌唱力No.1決定戦。

 

 

順位じゃないんだ。

 

どれだけ聞く人の心を震わせたかなんだ。

 

AKBは口パクだろ、とか言う世間。

AKBの魅力はそういうことじゃない、とか言い訳するヲタ。

 

そんなものを全て吹き飛ばす、

「歌唱力」という絶対的な正義がここにあります。

 

 

このメンバーたちが歌えば、何も怖いものはない。

 

誰かがAKBの空に灰色の雲を描いたとしても、

突き抜ける青さに染め直してくれる、その力。

 

AKB48Gの空に、全ての人の心に、

 

響け、君の歌。

 

 

 

今村さんの解任。
これを望む人はたくさんいたようです。
 
さあ、あなたの次の望みは何ですか。
ネットで決めつけられているメンバーを全て解雇することでしょうか。
最終的にNGT48を破壊し、消滅させれば満足してもらえるでしょうか。
 
 
 
他人ごとだから、簡単に決めつける。
 
あまりにひどい。
真実を求めるのではなくて、叩くこと、NGT48を壊していくことが目的に変わっている。
 
 
何を信じればいいんだ、深い暗闇の中。
 
勝手な想像で「相関図」までが作られ駆け巡っている。
それは本当に正しいのか。
あなたはそれを今回の事件の真相としてどうやって確かめたのか。
 
 
 
正解なんか分からない。「答え合わせ」意味がない。
 
ただ単に「被害者は全面的に正しい。」
そんなに単純な問題なのだろうか。
 
 
 
「あり得ないこと」で片付けたくない。
 
「被害者への思いやりがない」。
あなたが言っていること、あなたがやっていること。
それは山口真帆のためなのですか。
それは被害者山口真帆のためではなくて、
単にあなたの好奇心や悪意を満足させるためのものになってはいないですか。
それは山口真帆が望んでいることなのですか。
 
可能性とは、一般論を疑うことだ。
「真実」は必ず自分の納得のいくもの、とは限らない。
 
 
 
「まさか?」なんてよくあるだろう?
 
そのメンバーは、
関与していないのに疑いを掛けられ叩かれている。
そういった可能性はないのでしょうか。
それらが嘘であるという「事実」は明らかになったのでしょうか。
 
「納得がいくから、それは真実だ」
世の中には、そんなに単純な出来事だけしかないのでしょうか。
 
 
 
「誰かに造られた事実」。
「好奇心を満たすための面白い結果になる真相」。
 
そんなものは全て 悪意 だと思います。
 
私はまだ何もわかりません。
あなたは何を知っているのでしょうか。
 

「納得のいく解決」
 
私の中の納得のいかないもの。
私にとって納得のいく結果。
そんなもの、全てどうでもいい。
 
山口真帆が笑っていられること。
加藤美南が、太野彩香が、西潟茉莉奈が、山田野絵が、笑っていられること。
NGT48のメンバー全てが希望を失わないこと。
AKB48グループメンバーみんなの明日が鮮やかな晴れであること。
 
それが、私が望む「納得のいく結果」です。
 
 
 
ここでも再び言います。
 
「推す」とは、信じることだ。
 
 
 
どこかで誰かが泣いてはいないか?
陽射しがこのまま続けばいいけれど。
 
晴れていてほしい。澄み切ってほしい。悲しみは風に流されて。
何もない空を、美しい空を、青空を僕は信じる。
 
突然予期せぬ嵐が来たって、あなたは絶望なんかしてはいけない。
 
待っていてほしい。見上げててほしい。この空は立ち直って行く。
太陽は昇り、そしてまた沈み、永遠に光り輝く。
 
遠くまで愛を伝えよう。
 
たったひとつだけの真実。
 

恋人よ、星を見ているか? 新しい明日の陽射しを。
すべてを真っ暗にしてから、みんなでやり直そうぜ。
 

世界はどこまで青空なんだろう?
ここから果てまで真っ青ならいいのに。
 
微笑んでほしい。
泣かないでほしい。
幸せになってほしいんだ。

嘘のない空を、限りない空を、駆け巡る鳥が希望だ。
 
 
 
僕たちは叫び続けよう。
争うことない世界へ。
 

青空を僕は祈ろう。