NGT公演の記事がどうにもこうにも上手くまとまらないのでそのままで雑談。(笑)
ヲタの皆さんが「2019年の振り返り」をしていらっしゃいますので、自分もやってみようかなと調べてみましたら、
自分の狂ってる度合いを再確認する羽目になって少々呆然としております。(笑)
それでは川合の2019年AKB48ヲタ活記録です。
1/12(土) TDCホール
チームK チームK単独コンサート
チーム8 「その雫は、未来へと 繋がる虹になる。」公演 清水麻璃亜生誕祭
SKE48 松村香織卒業コンサート
SKE48 炎の関東ツアー2019
3/1(金) 市川市文化会館
SKE48 炎の関東ツアー2019 (昼)
SKE48 炎の関東ツアー2019 (夜)
AKB48グループ 歌唱力No.1決定戦 ファイナリストLIVE
チーム8 全国ツアー (夜)
SKE48 炎の関東ツアー2019 (夜)
SKE48 炎の関東ツアー2019 (昼)
SKE48 炎の関東ツアー2019
SKE48 舞台「ハムレット」
SKE48 舞台「ハムレット」
SKE48 舞台「ハムレット」
チームK 「RESET」公演
SKE48 舞台「ハムレット」
AKB48グループ 春のLIVEフェス
チームK 「RESET」公演
チームE 「SKEファスティバル」公演
SKE48 炎の関東ツアー2019
チーム4 「手をつなぎながら」公演
AKB48 「ヤバイよ!ついて来れんのか?!」公演
チームE「SKEフェスティバル」公演
AKB48 全国ツアー2019
チームE 「SKEファスティバル」公演 高畑結希生誕祭
チーム4 「手をつなぎながら」公演
チームK2 「最終ベルが鳴る」公演
舞台「ダンスレボリューション」(佐藤妃星)
握手会 HKT48 「意思」(豊永阿紀)
舞台「ダンスレボリューション」(佐藤妃星)
舞台「ダンスレボリューション」(佐藤妃星)
舞台「ダンスレボリューション」(佐藤妃星)
NMB48 LIVE TOUR 2019
研究生公演 「PARTYが始まるよ」公演
チームK 全国ツアー2019
SKE48 47都道府県全国ツアー
チームB 全国ツアー2019
・10月
第2回 AKB48グループ歌唱力No.1決定戦 決勝大会
AKB48 「パジャマドライブ」公演
舞台「LIVE AIRLINE」(立仙愛理・行天優莉奈)
安部若菜・山崎亜美瑠 冠ライブ 公演
研究生公演 「PARTYが始まるよ」公演
舞台「純血の女王」(北澤早紀・西村奈那子)
AKB48 「パジャマドライブ」公演
一期生公演 「夢を死なせるわけにいかない」公演
・・・・・。
4月は我ながらスゲーなあ。
SKE漬けの月でしたねぇ。
もしかすると、48Gのチケットセンター売りじゃない、外部取り扱いのイベントはひとつふたつ落としてるかもしれません。
ちゃんと記録する人間じゃないので忘れてるのがあるかも知れないです。
2019年はかなり舞台を見に行ったんですね。
正直、玉石混交でしたけど(涙)、やっぱりSKEのハムレットはすごかったですね。
再演して欲しいです。名古屋で再演でも絶対に行きますね。それくらい素晴らしかったです。
その分、劇場公演の回数は減ってます。
ピーク時は年間30公演でしたから、ほぼ半減。
劇場公演の観覧回数を減らすのはマズいですね。
2020年は最低でも20回は行くようにしたいです。
ですが、初めてのNMB48コンサート、初めてのNMB48劇場、など今まで経験したことのなかったものを知れたのは良かった部分だと思います。
握手会も初体験。(笑)
いやしかし、行ったけどレポートせずに完全スルーしたイベントや公演が多いですね。(笑)
柏木のソロコンなんて、なんでスルーしたんだろ。(笑) すごく良かったですけどね。
これらの参加イベントを見返して感じることは、
「真実は、現場にしかない」。
これを改めて強く感じます。
コンサートでもそうですし、劇場公演はなおさらです。
行って、自分の目で見て、肌で感じて、そこで初めて理解することのなんと多いことか。
特に、メンバーに関しては現場で見て感じ、自分の考えが変わることが何度もありました。
これもレポートしていないですが、9/12のチームKコンサートを見たから、そこで矢作萌夏の全力を見たから、私は萌夏に対してポジティブな印象を持てたのだと思います。
劇場公演は、なおさらです。
どのチームの公演でも、それが何度目だとかは全く関係なく、毎回「知らなかった」という新しい発見に溢れています。
思い込みや想像なんかじゃない、真実。
2020年も、それを求め、それを伝えることを主軸に活動したいと思います。
ですが、もしかすると今年以上にレポートしないイベントが増える可能性もあります。
それは、「レポートをSNSに上げること」が目的になってしまうと、自分の感覚や発言が歪んでくるのを自分自身で感じたからです。
これは、実際にブログを書かれている方なら多少なりとも感じたことがあるのではないでしょうか。
もちろん、このテキストのブログやYOUTUBEのラジオブログに出すからには、それに接する人にとってより良いものをお出ししたいと思ってやっています。
ですが、アウトプットすることを前提にしてしまうと、そのためのインプットを求めてしまったりして、
なんだかコンサートやイベントへの接し方が変わってきてしまう感覚があるのです。
まるで「取材」をしているような感覚です。
2019年の後半に、「速報」などの形態で自分の主観で感じた部分だけを短めに書くという手法を採り始めたのはそのせいです。
AKBのライブイベントには、そんな「客観性」なんかを意識して接したくはないです。
自分の感情の芯の部分で感じたい。
私はAKBのメンバーを自分と同じ人間として、見たい感じたい接したいです。
そのために自分もありのままの自分自身で接していたいです。
なので、「SNSに上げること」を第一義にしないでライブに接して行きたいと思います。
自分のAKBヲタの期限だってそんなに長くはないんだし。(笑)
今年も現場レポートを柱とした発信をして参ります。
よろしくお願いいたします。
君は、アイドルに何を求めるのか。
その理由は、「アイドル」というものが好きなわけではないからです。
坂道はほとんど分からないです。乃木坂は1期生はだいたい分かりますが、2期生は堀くらいしか分かりません。
欅は平手しか知りませんし、日向坂に至ってはひとりも分からないです。
そういう私ですが、例外が1人だけ、います。
彼女を知ったのは、彼女がまだ事務所にも所属していない高校生の時でした。
その子は2019年の12月に、アイドルになりました。
そのグループが今までの構成を一度終了し、「2nd Stage」として再起動する際に新しくメンバーになりました。
繰り返しになりますが、その3項目での総合評価で勝負するならば、48Gからは横山結衣を出す必要がある、と思えるほどです。
そのためには、まずはそのグループのファンの人たちに愛されてほしいです。
ある程度の活動期間があって、メジャーデビューもしているようなグループにはそれなりの規模の「ファン」がいます。
そして、その人たちが「特化」するのは当たり前のことなのでしょう。
つまり、「そのグループなりの世界」がある、ということです。
でも、きっと今の彼女には必要なことに思えます。
今のグループでのセンターとして、そのグループのファンの人、全員に愛されること。
それはきっと、間違いではないんだと思います。
だから、さようなら、です。
わたしはきっと君が行った「世界」には入れないと思います。
私がその世界にとって異物なら、今の時点では私は混入しない方がいい。
新しいセンターにそれ以前からの変なAKBヲタが付いていて、自分たちと同化しようとしない、という様子は良い印象を与えないでしょう。
君は、私なんかじゃなくてそういう人たちに愛されなくちゃいけない。
正直に言います。
今の君たちの重要な仕事はその後だ、ということは分かっています。
本当にごめんなさい。
だから、さようなら。
君を忘れたわけでもありません。
そして、いままでの世界じゃなくて、新しい世界に行った。
君はもう一度「美羽」になって、
今度は私が「おっちゃん」になった、
美しい人 になれ。
美しい人になれ。
綺麗な人と可愛い人は違うよね。
じゃあ、綺麗な人と美しい人はどう違う?
君にとっての「美しい人」とはどういう人なのか。
コンビニで買い物をするときにはどうするだろう。
満員電車に乗っているときにはどうするだろう。
仕事の打ち合わせをするときにはどうするだろう。
自主練のときにはどうするだろう。
見た目の問題じゃないんだ。
君にとっての「美しいひと」は、
君は、アイドルに何を求めるのか。
芳しくない。
ヒジョーに芳しくないです。(涙)
チケットセンターでは、二本柱、映像倉庫、を含め全8枠を持っています。
なので応募は基本的に、1つのイベントに対し8投します。
で、今回のTCDホールコンサート群に対する戦況ですが、
1/18 10:00 STU48選抜 → 8投 → 全落
1/18 14:30 NGT48選抜 → 8投中
1/18 18:30 HKT48選抜 → 8投 → 全落
→ キャン待ち復活当選
1/19 10:00 NMB48選抜 → 8投 → 全落
1/19 14:30 SKE48選抜 → 8投 → 全落
1/19 18:30 リクアワ50-26 → 応募せず
1/20 18:30 リクアワ25-1 → 応募せず
1/21 18:30 AKB48選抜 → 8投 → 全落
1/22 18:30 ゆうなぁ → 応募せず
1/23 18:30 田中美久 → 応募せず
1/24 18:30 石田千穂 → 応募せず
1/25 10:00 末永桜花 → 8投中
1/25 14:30 梅山恋和 → 応募せず
1/25 18:30 本間日陽 → 応募せず
1/26 10:00 久保怜音 → 応募せず
1/26 14:30 山内瑞葵 → 8投中
1/26 18:30 小栗有以 → 応募せず
※一般枠の応募があったものはもちろん応募中
という戦況。
結局、応募中のNGTを除くグループのコンサートは全落! 8×5=40投して全落!!
HKTがキャン待ち当選したけど、
40投して全落、って??
単純に、倍率40倍なら1個は当たる計算だよ?
倍率いくつなんだよ?
AKBは人気ない終わったとか言ってる奴、一歩前に出ろよ!(涙)
NGTは最初から無理ぽと思って応募してるけど、
「当たるだろ?」とかナメてた、末永と山内も落ちるぞ?
なんだよこれ、おかしくね?
どうなってんだよクソ運営ふざけんなよ!
(↑絶望のあまり逆ギレかつ見当違いの運営罵倒)
は~、当たんねー。
マジ当たんねー。
HKTは長いこと見てないから、ここでもう一度ちゃんと見なさい、っていうAKBの神様のご指導なのかしら。(AKBの神様って誰?笑)
竹本くるみ もどんな感じなのかちょっと見てみたいですが。
でもSTU見たことないんですー。
見せて下さい一般枠で入らせて下さい神様。(だからそれ誰?)
・・・今日、秋葉原劇場の12月逆生誕のパジャドラ当たったから行ってきますけど。(←当たってる)
NGTは無理だろうなぁ。
NGTといえば、NGTのこと未だに叩いてる人たちが本当に分かってないみたいだから言いますけど、
あのですね、
「NGTのファン」は以前からほとんど減ってないですよ。
辞めたメンバーのファンは離れたと思いますが、そうでないNGTのファンは今もNGTのファンのままです。
NGTのファンは山口の騒動の前からNGTの状況をそれなりに分かっていたし、
その後もファンはどこから情報を得ればいいかを分かってるからそれぞれに、それなりに、情報は得ていたし。
NGTがNGTを知らない人たちから叩かれてる間、ずっと耐えてた。
世間で言われていることだけしかなかったら耐えられなかっただろうけど、
それぞれにちゃんと情報を得て、信じられるものがあって、それぞれにそれぞれの信念を持ってずっと「NGT48のファン」だった。
それは、いまでも「NGT48」として活動を続けるメンバーと同じ。
彼女たちがNGT48である限り、
私たちはNGT48のファンなんです。
ShowRoomでバカの一つ憶えみたいにまた「不正」とか言ってる人がいるみたいだけど、
そうじゃないのよ。
今まで何もできなかった、何もさせてもらえなかった、ずっと待ってただけのファンが、
いままでずっと溜まっていたものを爆発させただけです。
だから、リクアワの1位は
「Maxとき315号」
で、NGT48が取る。
それがイヤだという人は、それを全力で阻止に行けばいいのです。
それがリクアワというもののはずですから。
だからNGTの選抜コンサートは当たらないのよね。
NGTのファンが全員応募してるからね。
当たったら嬉しいんだけどなー。






