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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


あまりにも「愛がなさすぎる」と感じられる結婚のニュースが何度も画面に表示されてウンザリする。

ただの結婚なら何も感じなかったと思いますが、女性側が妊娠・・・。
妊娠させるって、完全にデキ婚狙いだろう。
彼女の、今から今後の数年を考えたら、妊娠、出産、子育て、なんて有り得ない。

これが48のメンバーだったらと思うと寒気がする。



ファン、て、なんにもできないね。

その女性は今、自分のファンの人たちよりももっと愛する人ができた。
その人と幸せになることを望んで、そう決めた。
ただそれだけのことです。



なんにもできないんだよ。

以前に「空に浮かぶ白い雲が形を変えていくのをただ見ているだけだ」と言いましたが、
本当にそうなんだ、と思えて悲しくなる。

どうして人を愛する、って、切なくて悲しいことの方が多いのだろう。

なんにもできない。



でも、切なくて悲しいのはファンだけじゃあないのかもしれない。

きっと僕らの愛するメンバーも同じなんだろう。

嬉しいことや、幸せなことよりも、
毎日毎日、悲しい悔しいことの方が圧倒的に多いのだろうから。


それでも僕らに愛を届けようとしてくれる彼女。

僕らはそんな彼女をただひたすらに愛して、ただひたすらに応援するしかないんだよ。

彼女は毎日悲しい悔しい思いをしているのだから、
彼女が嬉しいと感じられるように、
彼女が楽しいと感じられるように、
彼女の活動がほんの少しでも幸せなものになるように、僕らはそのために存在する。

なんにもできないけれど。


それでも何かをするしかない。

僕らは彼女たちを愛することしかできない存在なのだから。


アイドルになる、って
アイドルのファンになる、って

悲しいことじゃない。

人を愛することは悲しいことじゃない。






今また、握手券を買うかどうかで迷ってます。


迷ってる、という部分は、
もう買いたいのは確定的。
ですがスケジュールを見たら5月1日、2日、の
Aichi Sky Expo という知らない場所での開催しかなかった。

それってドコよ?とググったらセントレア!
遠いよぅ! 名古屋から1時間かかる。
自宅からのフルレンジだと3時間半。

それだと朝イチの部は無理だし、夜も19時くらいまでには引き揚げたい感じ。


ってまあ、セントレア開催なのでSKEだな、というのはここまででバレましたね。(笑)

お、ついに須田に行くのか?はたまた高畑か、いやいや公式推しメンの末永桜花様か?というところかと思いますが、

まぁ確かにチームEのその3人も行きたいですけど、別に話すことないしなぁ。
須田はまだ卒業しないよね大丈夫だよね?と油断してます。 ですが発表されてからじゃ遅いのでそこは難しいんですが・・・。

普通の人は(握手会へ行く人は普通の人ではないと思いますけどね)話すことがあるから行く、用事があるから行く、ではないだろうとは思いますが、
私は基本的に握手会(今はお話会ですが)はあんまり積極的に行きたいという人ではないので、
本当にどうしても本人と直接話したい、ということがなければ行きません。

てか、今まで高畑と豊永しか行ったことないです。
高畑は総選挙投票券とセットだったので、純粋に握手会の券を買ったのは豊永だけです。

今回は誰なのよ?というハナシですが、
結構、意外なメンバーです。
もちろん嫌いじゃないですが、特別に推しメンというワケでもありません。

48界隈じゃ割と名前は知られてる人ですけど。(笑)


惣田紗莉渚 です。

ちょっと惣田とガチで話したいんですよ。(笑)
ガチで聞きたいことあるんスよ。

また例の話ですけど。
川合が握手会まで行って話しする、って、そのネタしかないのか、って話ですけども。(涙)


今、SKEの次のシングルの劇場盤予約期間なんです。

しかも今のところ3次までしか発表なくて、
各回で受付が15~12時まで、という24時間以下の短時間しか受け付けない。
で、今はそのラストの3次受付中。
2次までは枚数制限アリでしたが3次は無制限。

なのでそこそこ券が売れるメンバーで、まとめた枚数買うならここがラストチャンス。

あああどうしよう・・・。

イベント自体は2月3月4月5月とあるのに、
何故か惣田は2月3月の幕張メッセには参加しない。
てか、京都は完全不参加で、愛知もこの5月の2日間しか出ない。
なんでやねん!?

埼玉県民なんだから幕張出ろや。
てか、なんで10回もあるのに2回しか出ない。

惣田って、そこそこ握手券売るメンバーですよね?
SKEメンバーによくある「買う人数の絶対数は多くないのに、買う人はみんな大量に買うから完売する」ってタイプのメンバーですよね?(笑)
てか選抜メンバーだからね。(笑)
総選挙11位だし。

あああ、ここで買わないと絶対買えない・・・。
でもセントレアまで行くの面倒くせえ。
しかもゴールデンウイーク。

なんでSKEはリモートじゃなくて現場でiPadなんだよ・・・。

結局iPadで、だったらリモートでいいじゃんか。
自宅でいいなら迷わず買うよ。
往復で2万3千円だからその分券買う、っつーの。

現場行きたい人もいるかもしれないから現場でiPadもあっていいけど、リモート会もやってよマジで。

メンバーの年齢によるけど、
18歳以上のメンバーなら、リモート会なら平日の18時~23時、ってスケジュールでも全然オッケーじゃん?

運営的にはメンバーに勝手にShowRoomやらせておくより、そっちの方が全然金になるってば。
ShowRoomでタワー投げるよりお話し券10枚買った方が全然良いもん。
まあ、ShowRoomで毎回タワー20本立つようなメンバーならShowRoomの方が効率良いかもですが。

逆に、完売しちゃうようなメンバーなら、この平日夜間リモートお話し会を導入すれば、もっとバンバン売り上げ伸ばせますよ。


って、そんな運営への提案はいいんだってば。(涙)

ゴールデンウイークのセントレアの惣田の券買うかどうかすぐ決めないとならないんだってば。

ああー、幕張なら行っても良いかと思って買って話しに行こうかと思ったけどセントレア行くの面倒くせえ~・・・。
セントレアだったら新幹線じゃなくて羽田から飛行機で行きたいよ。
現実的には所要時間で下手すると電車の方が速いかも?だけど。 てかゴールデンウイークの飛行機とかそんな超絶無駄金使わないけど。

マジでリモート会にしてくださいお願いですから。
そうすれば北海道の人でも九州の人でもみんな気軽に買えるのに。

あああどうすんべかな~。

行くの超面倒くせえなぁ・・・。



#SKE48
#現地でトーク会
#マジで意味ない
#交通費と時間の無駄
#リモート会最高
#ゼストなんとかしろ
#(波)


~ 追記 ~
1/21 23時追記。

グダグダ言っても仕方ないから取りあえず申し込みだけしようと思ってmu-moのサイト行ったら、
惣田はSOLDだった。(涙)
まあ、この2日間しかないからね。

てか須田は全日程全完売だった。
2次で全完売ってすげぇな・・。

はー、仕方ない。
惣田の件はラジオブログで言うか・・・。



エミリーがいいね。


この右から3番目、エミリーですよね?
キレイだよね。
脚の伸ばし方、腰の入れ方、肩のラインの置き方、首の伸ばし具合。 それらがフレアスカートの丈と合ってる。
前に出した左の足首から頭の先まで一本の線が通ってるバランスの取り方がすごく綺麗。


どういう瞬間の画像かは分かりませんが、
スカートが浮いてないので、大きな動きの中の一瞬を切り取ったのではなくて、
多分、動きを止めて静止した状態だと思います。


上手端の森保もいい。
森保の身長とこの丈のプリーツスカートなら、この腰の入れ方と、大きく左を下げたこの肩のラインが映える。

下手2番目の豊永はやり過ぎじゃね?(笑)
こんなに反らなくても。(笑)
これだったら、森保のように腰を入れて重心を前へ出して、身体の折れを作った方が良いんじゃない?
動きの流れが分からないので、もしかすると前のポーズからここへの動きの流れとしてはこの反り具合もアリ、かも知れないですが。
まぁ、ファンとしてはこの「やってる感」が魅力ではあるのだけれどね。(笑)

村重はなんでこういう感じなんだろうなあ。(笑)
この、華奢な感じがまるでない、ドン!と置いた腕と脚がものすごく村重っぽい、っちゃぽいけどね。(笑)
もう少し曲線と流れを作れば、村重のルックスに合う綺麗さが出るのになぁ。

栗原さ、
こうやって並んだ静止画で見ると分かるでしょ。
右足の膝は曲げずに伸ばそう。その方がカッコいいから。
大きく引かなくていい、スッと伸ばせばいい。
そうすると君の長身が君の良さ、君の武器になる。

このセンターの子、分からないですゴメンナサイ。
川平 聖、ですか。
キャラクターが分からないので判断しにくいです。
一所懸命感は静止画でも伝わる。
5期生もそろそろ、という時期でしょうか。

芽瑠は相変わらず自由だ。(笑)
芽瑠はこれでいいよ。(笑)


この画像を見ると、そもそも48は「揃える」というパフォーマンスは「できない」ように組み立てられてるみたいに思える。

またその話かよ、で申し訳ないですが、
でもこうやって改めて見ると実際にそう感じてしまうのです。

エミリーと森保のポーズは同じではありません。
それでも2人の下半身の姿勢の作り方は似てる。
でも、腰の入れ方と肩のライン、肩のラインに伴う腕の置き方、はそれぞれに違う。
でもこれはどちらも正解。
衣装の造りが違うから、エミリーの衣装なら、静かで真っ直ぐな感じのエミリーは正解。
森保の衣装なら、弾けた動きの感じの森保は正解。

これで身体の動きを同じにしろというなら、
じゃあどうして衣装がこんなに違うの?衣装ももっと似た造りにしないと、となる。

衣装の造りによって、似合うベストのポーズや姿勢は違ってくる、というのは誰にでも分かるはずです。

その点、K-POPのステージ衣装は全員揃ってる。
作る側も当たり前にそんなことは分かってるから、脚は必ず出す。腕は出すなら出す、袖を付けるなら付ける、で揃えてる。

要は、体幹の動きを見せる、揃える、というための総じてフィット感の高い衣装。
色を変えるか、細かいディテールを変える、という程度の変化で、ラインやレイヤーまで変えることは絶対にしない。

この衣装は、
センターの川平はワンピース型で3分袖、ボックスプリーツ。
上手隣のエミリーはセーラー型で長袖、フレア。
その隣の芽瑠はジャケット型で5分袖、プリーツ。
なんでこんなにバラバラやねん!(笑)


これでパッと見に「揃ってる」という動きを作るのは本当に難しいと思う。
スカートの丈とギャザーの取り方の違い、による揺れ方の違い。
トップスのラインとレイヤー数の違い、による折れ方の違い。
袖のラインと丈の違い、によるスピード感の違い。

これを全部計算してそれぞれに補正しないと「揃った同じ踊り」には見えません。

しかも、それぞれの衣装でカッコいい、美しい、というベストのポーズは異なる。



とかね。

でも、「動きが違って揃ってない」というのと、「ダンススキルが違って揃ってない」というのはまた別の話。

これらはステージに立つメンバーのダンススキルが揃えられてる、という前提での話なので、
そこが揃ってない、ってのはそれ以前の問題ですけどね。(苦笑)

私が常々言ってるのは、
「違っていい」ということで「下手クソでもいい」ということではないですから。(涙)
踊れないのはダメだし唄えないのはダメだし笑えないのもダメよ。
そりゃそうですよ。(笑)



というように、たった1枚の画像でもじっくり見れば色々見えるよね、というお話です。

前にも似た話をしましたが、見える見えない、は見る側の問題なので。



結論を言うと、山下エミリーがキレイで良いね。

という話です。(笑)


 

小朝師匠、ガチですね。(笑)

ガチのSKEヲタ過ぎて尊敬します。



今日の栄SKE劇場は、片岡成美・卒業公演。

SKE48チームK2の、片岡成美、を知っていますか?
多分、このブログを見る人のほとんどが「誰?」という印象でしょう。

ですが、今、この文章を読む間だけで良いですから、
片岡成美という、SKE48にとって大切な大切なメンバーのことを知ってください。



この公演の「選抜」メンバーは、
大場、古畑、江籠、新井、日高、竹内、惣田。

このメンバーは全てSKE48シングル選抜。

ですが、この7名の理由はそれではありません。
片岡成美自身による指名。
チームK2、片岡成美選抜。

非選抜、圏外、のメンバーのためにシングル選抜メンバー7人のスケジュールを調整して招集するスタッフ。
片岡に選ばれたことを誇りにしてステージに立つ7人。

この公演は、今のチームK2の最高到達点となる公演です。
これが今のチームK2公演だ、と言い切って良いはずです。

片岡成美卒業公演なのです。
その公演に出るのなら、劇場公演における自分の全力を出し切らなければそのステージに立つ意味がありません。

何故なら、
彼女はこのSKE劇場にとっては
秋葉原の村山、博多の上野、と同じ存在なのです。

このSKE48シアターの女神。

出演回数だけでいえば、最近はチームEの倉島にその役目を譲ってはいます。
ですが、SKE48公演の公演ポジション習得数では彼女を上回るメンバーはいません。

その彼女の、最後の劇場公演。


私が初めて彼女を見たのは、2016年6月15日。

その場所は、もちろんSKE48劇場。
7期とD2の研究生が行う「PARTYが始まるよ」公演。

私は「印象に残ったメンバー」としてこのブログで6名の名を挙げ、その中に片岡成美の名があります。


そして今日、彼女は自身最後の公演に出演しました。

明らかに「やり切っている」感があります。
その動き。 その表情。

そして同じステージに立つ、彼女に呼ばれた7名のメンバー。
この7名が一堂に会する公演など、滅多に見られるものではありません。

「シアターの女神選抜公演」のパフォーマンス。
圧巻。

その7名を従える、片岡成美。

冒頭に書いたように、これが「SKE48の劇場公演」です。
チームK2の今の最高、がここにあります。



そして、片岡成美はそのパフォーマンスだけでなく、
その言葉でも、この公演で「やり切ったんだ」ということを僕らに教えてくれました。

彼女はこの公演で、
「私は、劇場公演に出たくて活動をしていたのではない」
とはっきりと言いました。

僕らの、SKE48シアターの女神はそう言ってシアターを去ります。


ありがとう、なるぴー。
最後に本当のことを言ってくれて。

今日のこの公演も、彼女には初めての新しいポジション。
この一回だけのために、彼女は新しいポジションを覚えてこの劇場のステージに立ったのです。

ありがとう、
最後までこのシアターに立ち続けてくれて。



片岡成美、601回目の公演をもって、
SKE48劇場公演から卒業です。



例えば、 秋吉優花。


彼女はいつも予選では持ち上げられる。
だけど、決勝ではなぜか落とされる。

結局、秋吉の歌唱力は高いのかそうでないのか。


私が本当のことを言おう。

プロである関係者が、プロである審査員が、言わない、言えないことを私が言おう。

プロは、お金や立場に従属するから、自分が思っている本当のことは言えない。
「仕事」だから、それ以外のことは言いづらい。
そういうものです。



秋吉の歌は悪くはない。

だけど、あまりにクセが強すぎて好き嫌いが強く別れる。

音程の正確さ、発声の明瞭さ、などのプレシジョン要素で点数が下がる。

その情感や情熱、というものは誰にでも伝わるから、予選の審査員はこの子を決勝に、との思いが入っているように思える。

強く歌えば、荒れていても分かりにくくなる。
だけど、優しく歌うことの方がはるかに難しい。

この大会では三村が分かりやすい。
特徴、はあるが、特別なクセはない。
誰にでも受け入れられる、素直な歌だ。
そして、明るい。
でも、だから欠点も失敗も分かりやすく出てしまう。ごまかさない歌い方だから、失敗もそのまま出てしまう。

君は比較的暗い歌を歌う。
暗くて強い歌は、実は歌いやすいよね。

私にも、暗い歌が良いと感じられる時もある。
それでも、多くの場合においては、暗い雰囲気よりも明るい気分になれるものに対して「良いな」と感じる。
多くの人は、48のアイドルである君たちには、楽しい、嬉しい、といったものを求めているだろう。

だからといって、アイドルっぽい明るい歌唱ばかりで良いか、他の歌唱はダメなのか、といえば、それはそうではないかもしれない。

でもね。

誰からも愛される、普通のもの、はつまらないものだろうか。
コンビニのおにぎりはダメかい?
ペットボトルのお茶には価値はないかい?

僕らはそれをお金を出して「買う」。
それを「選ぶ」。

本当に価値のあるものは、特別なものじゃない。
誰からも愛される、誰もが受け入れられる、ごくごく普通のものなのです。
美味しいおにぎり。美味しいお茶。

それには誰もが認める価値がある。


審査員も、プロである前に、音楽家である前に、
ひと、なんだ。

プロだから、暗いものの中にもその良さを探して評価してくれる。
でも、「探して」なんだよ。
ひととしての「感情」はなくせない。
感情として、いいなぁと感じるものは、頭で考えて良いとするものよりも、エモーショナルでインプレッシブ。
自然に感じるものは、知識で判断するものより情緒的で印象的。

逆に、他の人と違うことを意図的にやったとしても、その点は評価してもらえない。そこはプロだから。
審査員は、「他の人と違うもの」を評価しようとしているのではないのです。
「他の人より良いもの」を評価しようとしているのだから。


君の良さは、その情感です。

それをダークサイドに持って行くのはもったいない。

ドロドロした感情というものは強くなりやすく、人を支配しやすく、表現しやすい。

他の人を見ていて、嬉しい楽しいよりも、悔しい悲しいの方が見ていて伝わりやすい、というのはそういうことです。
人が失恋の歌に惹かれるのはそういう理由です。

君の良さは、
その身体のど真ん中の奥底から絞り出すその情感です。

その力を全て注いで、全部絞り出して、
嬉しい、楽しい、という気持ちを誰かに伝えるんだ。

だから、できるなら明るい曲を選んだ方がいい。
失恋の悲しさを伝えるより、愛してる、大好きだ、って伝えてほしい。

感情を叫ぶんじゃないんだ。
その感情をちゃんと分からせるんだ、ちゃんと伝えるんだ。

冷静に。わかりやすく。
愛してる、大好きだ、ということを相手に伝えるのは本当に難しい。それが上手で得意な人なんてこの世にいない。
だからそのためには演出も技術も必要だろう。


君が、君の身体の芯から絞り出す「嬉しい、楽しい」を本当にちゃんと審査員に伝えられたなら、


君は優勝するかもしれない。



秋吉優花に例えるならば。


えっとですね、
ちょっと補足しますね。

私が、「ハアアアア??」と疑問を持っているのは、ゼストがSKEのマネジメント会社だから、という点ではないです。

そんなのはどうでも良いのです。

ま、どうでも良い、ってことはないですが、
別に、そこには疑問も異論もありません。

最悪、小栗がSKEに移籍、でも構いません。(笑)

珠理奈がいなくなるからセンターが欲しいのか?とかいう下世話で有り得ない邪推もどうでも良いし、
京楽が、みたいな今のSKEとゼストを知らないバカのひとつ覚えのディスりに乗るほどアホではありません。



私がハアアアア?と疑問に思っている点は、

「DHからゼストに移籍」

という点なのです。


どういうことか、と言いますと、

小栗がゼストに移籍するのは、
タレントとしてのマネージメント会社を変える、
つまり「所属事務所を変える」ということですよね。

何のために?

芸能活動における、より安定した、より強力な、マネジメント力のある事務所に所属することで、
小栗有以の芸能活動をより発展させるため。

みたいなものが当たり前のお題目だと思います。

その移籍先のマネジメント会社がホリプロや太田プロ、みたいな話なら全然疑問はありません。

それはいつもの移籍パターンです。
おおお、小栗有以も価値を買われたな、という話です。


なんでゼスト?

ゼストにその力がない、と言いたいのではありません。


AKBのマネジメント会社であるDHにはその力がなく、SKEのマネジメント会社であるゼストにはその力があるのか、
という部分です。

DHがあまりに情けなくはありませんか。


移籍した方が小栗有以の未来は明るいのですね?

DHじゃダメなんですね?
ゼストなら大丈夫なんですね?

AKB48はそういうマネジメント力のないダメな会社がマネジメントしてるんですか?
SKE48はそういうマネジメント力のしっかりした会社がマネジメントしてるんですか?


DH、ってなんなのでしょう。

私が疑問に感じるのは、そういう部分です。



もっと頑張ってよ、DH。

なんでAKB48のセンターがAKBの会社からSKEの会社に移籍するのさ。



AKB48のマネジメント会社なんですから。

頑張ってくださいよ、お願いですから。




これ、まずは今年一番のブッたまげニュース!!


小栗有以がゼストと契約!!!



そんなことある?!?!

マジで?!


何が起こってるの?


えええ?ちょっと待って!!

大人の世界のことは分からないですけど、

本気で今後どうなるのか見守りたいです!


てゆーか、ホントに意味分かんない!



って、

みなさん、ゼストって何の会社か知ってますか?


この会社ですよ・・・



イヤだとかそういう感情じゃなくて、


今後どうなるの?

今までどおりの活動を維持してくれるの?


という「ハアアアア??」という感情です。



マジでなんだコリャ!?


見守ります・・・。



 
ついに16日土曜からAKBのアプリ
「どっぼ~ん」を始めました。
 
このシリーズのアプリって、最初に推しメンを設定しなきゃならなくて、しかも後から変えられないのでAKBで誰かひとりを決めるというのができなくて、ダウンロードはしてましたが開始設定出来ずに放置してました。
 
こういう時、DDって厄介ね。
 
でまぁ、やってみるか、と思って散々悩んでとりあえず推しメン決めて(非公開)スタート。
 
カードゲームの部分はUNOっぽい、というのは聞いていましたので、とりあえずオフラインで2回やってみて、なんとなく分かったのでオンライン対戦へ。
 
あ、その前にとりあえずカード揃えないと始まらないのでガチャを回します。
いきなり8500コインくらいあったので10連ガチャを2回回して、メンバーはバラバラですがとりあえず5種類のカードをお任せ設定でセットして実戦。
 
設定カードと推しメン設定に関連はないので、
誰を推しメン設定にしてるかはパッと見では分からなくなるのはこのシリーズの良いところ。(笑)
 
ランキング上位を狙うなら、ちゃんと推しメンのSECカードが出るまで課金してガチャ回して(笑)、さらにカードに一推し設定して、
という手順が必要になりますが、そこには興味ないので、一推しカードはドノーマルの歌田初夏。(笑)
 
 
対戦してみたら、みんな課金しまくってて怖かったです。(笑)
だってみんな特攻値が軒並み1000前後。
それって、ちゃんと5種類のカード全部を推しメンのカードにして、さらに最新のシーズンカード入れてないとそんな数字にならないよね・・・。
 
なんか、歌田のノーマルカードが一推しで特攻値114、とかでやってちゃダメなんじゃないか?とか不安になってくるよ。(笑)
 
 
とりあえずやってみての感想ですが、
肝心のカードゲームの部分が、あまりに運頼みで展開が唐突すぎてよく分からない。
 
良くも悪くも「ドボン」 という部分がね、という感じ。
 
最初、役のカードじゃ上がれないのかと思っていたら、他の人がワイルドカードの「8」で上がってブッたまげた。(笑)
 
あ、どのカードでも上がれるんだ、へぇ~。(涙)
 
というか、「上がり」はあまり重要ではなくて、「ドボン」をすることが重要なのネ?と気付く。
 
「上がり」は自分の順番の時にしか上がれないけど、「ドボン」ならいつでも上がれるし。
しかも他の人が上がったカードに対してドボン、ってどういうことなのよ?(笑)
 
だからなるべく手札を小さい数字のカードばかりにして、合計13以下に保つ事がセオリーなんだな、ということは分かった。
 
合計13以下になったらドボンを狙って、自分の番になっても1とか2は切らないで、わざとパスしてカードをもう1枚引く、というギャンブル的な戦法も考えられるけども、あんまり有効な戦法でもなさそう。
そこで13とか引いちゃったら意味ないからね。
 
それよりも、
怖いのはDRAW3が3枚重なって、9枚引かされていきなりバースト、なので
それを回避するために3はキープした方がいい、とか。
 
 
そういうルール上のセオリー的なものはあるけど、
3人の手札の内容を読みつつ戦略を立てる、ということはほとんどできない。
枚数、数字、のほぼ無限の組み合わせによる「ドボン」で終わってしまうから。
 
だからゲームの「展開」というものはない。
1巡目でも唐突にドボンで終わる。
 
コレ、つまんないよね~。
ほぼ、「運」しかない。
もしくは課金での特攻値、なのかしら?
 
ま、特攻値114でも勝てるから「運」だわね。(笑)
 
あと、勝っても負けてもアドバンテージやペナルティは全くない。
その回で得られるポイントが変わるだけ。
 
これ、わざとこういうバランスにしてるのかなぁ?
 
戦術要素を排除して、勝敗はほぼ運頼み。
勝ってもアドバンテージはないし、負けてもペナルティもない。
 
だから「ゲーム」としてはつまらないのよね。
 
ただ単に、ポイント稼いでランキング上位に行く、という自己顕示欲にしかモチベーションが見出せない。
 
でも結局その部分って課金勝負になってしまって、一般人は長くは続けられないから疲れてやめてしまう。
それって、ただ単に課金させてガチャでカード引かせるだけのアプリが終わって行った過去を見てないのか、それとも短期に稼いで終わるつもりなのか・・・。
 
 
あとは、どれだけメンバーがプレイしてくれて、メンバーとプレイしたいオタ共を引き留められるか、って部分よねこのアプリのシリーズは。(笑)
 
自分は、ほぼそこにしか興味ないかなぁ。(涙)
 
土曜1日目で、倉野尾が出現。(笑)
 
登場画像は撮れませんでしたが、終了時の画面は撮りました。
 
 
 ご覧の通り、他のプレイヤーをドボンで上がらせてしまう、という失態。(涙)

だけど、このプレイで新たに知ったのは、
「左右どちらか隣のプレイヤーを上がらせないように嫌がらせをすることはできる」ということですね。(極悪)

倉野尾は上手の隣側だったので、
スキップ、リバース、ドロー、を出しまくりで倉野尾にカードを出させない、という。

違うんだよ、倉野尾。

君が嫌いで嫌がらせをしてたんじゃないのよ。
君とのプレイが終わって欲しくなくて、とにかくプレイを長引かせたかっただけなのよ。(笑)
ホントだってば。

まぁ、倉野尾本人はかなりイラついたとは思いますが。(笑)

ごめんネ、なる~。
大好きだよ~。(笑)
 
 

ま、アプリとしてのゲームの部分はSKEの大富豪の方が面白いですけれども。
大富豪のルールそのものが練られてて、開始時の手札の内容でどう戦うか?の戦略が変えられるし、上手いカードの切り方、戦い方というのがあるからプレイヤー自身のスキルも必要になってくるし。
(その分、1プレイの時間が長くなる傾向はありますが)
 
 まあ、AKBの方がメンバー数多いから遭遇率も多少高いと思うので、それを目当てに少しやってみます。(笑)


あ、プレイヤー名は、上の画像では川合になってますが、今は「48Gの地平線」に変えていますのでよろしくお願いいたします。(笑)



ああそういえば、
今日の朝、職場で女子に「平手友梨奈って、どういうところがすごいの?」と聞かれて、は?なにそれ?と聞き返したら、
旦那とテレビ見てて平手が出てきて、旦那が「この子なんかすごいらしい」って言ってたけどその映像じゃ何が凄いのが全然分かんなくて、
旦那に「明日、川合さんに聞いてみな」って言われた、とのこと。
(旦那も川合がAKBヲタなのを知ってる)

「え~、川合さんも分からないの?」
いや、平手とか言われてもケヤキとか全然知らんし。平手が抜けて欅が櫻になった、というとこだけは説明した。
「あ、そうなの? 櫻坂って新しいグループなんじゃないの? また新しいのができたよ、とか思ってたけど。」
そうなのよ、なんかそういうことなのよ。
で、まぁ、平手に関しては半分宗教みたいなモンでしょ、とか適当なこと言っておいた。(涙)

だって全然わかんないもん。
何度か映像は見たけど神の様に崇められてる理由は分からなかったし、紅白で倒れた映像も見たけど何がなんだか?
だから自分48しか分からない、って言ってるじゃん。(涙)


んなことはどうでもよくて、

もう世の中、猫も杓子もYouTube。


AKBも、誰も彼も川合もYouTubeという世紀末ですが(いやまだ21年)、
正直、自分も含めて99.9%が面白くないです。


ちょっとマジな話をすると、
「YouTubeをやろう」という目的でやってる動画は基本的に全部面白くないですね。

だってそれはYouTubeに動画を上げることが目的なのであって、どうしてもやりたい出したいというコンテンツがあってやっているわけではないから。

だから「~してみた」系の、なんか他人事みたいな熱量の感じられない内容ばっかり。
そんなの面白い内容になる訳ないよ。


ということでAKBのメンバーがやってるチャンネルはかなり登録してますが、あんまり見てませんね。

必ず見るのは高橋彩香の料理チャンネルくらいかなぁ。
あれも特に面白いわけではないけれど、モノづくり系だから完成するまで見てられます。

あれも、例えば誰か仲が良くて口の悪いメンバーがいれば(笑)、そいつに食べさせて採点させる、とかがあると「面白い」感じにはなると思います。
高橋彩香が一所懸命に作ったのに「これはイマイチだな」とかヒドイこと言われてフザケんな!と怒り狂う高橋彩香、とかは多分面白いよね。(笑)

もしくは、調理中の映像とレシピや調理方法の字幕なんだけど、音声は高橋彩香がアカペラで1曲歌う、とかでも良いかもね。
ケーキ作ってるのに、音声はアカペラで桜の花びらたち、とか意味分かんなくて面白いと思うな。(笑)


ちょっと前に、なぎチューでなぎが盗んだバイクで走り出すの最高!って紹介しましたが(かなり語弊のある表現)、

それらをブッチ切りでナナメ上を暴走するチャンネル爆誕!(笑)

現役メンバーじゃなくて残念だけど、

松井玲奈 !


玲奈は現役の時からちょっとアタマオカシい(最高に褒めてます)感じがありましたが、
全く変わらずの、正に暴走。 この暴走特急は煉獄さんでも止められない。

見る人に楽しんでもらおう、という観点が全くなく、
ひたすらに「松井玲奈は変態だ」ということを晒すだけ(だから最高に褒めてますからね)の内容になっているのが逆に本当に面白い。

#1 のガンダムの話はまだ多少わかる。
てゆーか、ラジオブログってこういう風に作るんだよ、って教えられた気がする。(涙)

#2 のアイナナの内容は全く分からん。(笑)
分からないけど、玲奈が叫びまくるのが素敵すぎる。


すげー。

やっぱ才能ある奴ってすげーわ。(笑)








もう、明確。

以前に書いたように思いますが、
島崎がじゃんけん大会で優勝し、永遠プレッシャーを発売する直前の、メチャイケの島崎特番を見て、です。

それまではAKBがキライでした。
その番組も「なんだよ・・・」という斜めの視線で見始めたように思います。

ですが、番組を見終わって永遠プレッシャーのタイプDを予約。
その1枚が届いた次の日にタイプA~Cも全部買いました。

絶対に忘れることのない、私のAKBヲタの起点。
今でも島崎には感謝しています。

私にAKB48を教えてくれたのは 島崎遥香 です。