~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024 -28ページ目

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


もう、マジでギャフンとしか言い様がない・・・。




ここまで8月の劇場公演は博多と秋葉原で2回当選していましたが、両方とも中止。(号泣)

12、13日、とお盆休みが取れたので、ただいま東京の実家からこれを書いていますが、
明日13日は秋葉原劇場で公演観覧してから名古屋に戻るつもりでしたが、
もう午前中に名古屋に戻ります・・・(涙)


あああ、もう本当にマジでコロナ終わってくれよ。


あと最後にこれだけは強く言っておきます。

はーたんの責任じゃないぞ。
はーたんは何も悪くない。

悪いのはコロナだ。

はーたんはしっかり休んでキッチリ直すこと。
それだけだよ。頑張って。


奇跡の一発当選!!




名古屋からなら飛行機使わずとも新幹線で楽勝だぜい!

オラオラ、上野も豊永もガッツリ見せて頂いちゃうからね!


ってだけ。(だからツイッターかよ)


一週間前の公演ですが(涙)、
途中まで書いてあったものを捨てるのはもったいないので出しますね・・・。



この公演のベストパフォーマンスは
込山榛香 「RESET」。

動きそのものは特別なことはないのですが、
キックの蹴り上げる脚の高さが高けぇ。
頭の高さまで蹴り上げてました。

なんか今日の込山さんはハイになってるのか?と思えるほど、所々でメーター振り切れてる感じのキレた(ブチ切れた)パフォーマンスが素敵でしたよん。(笑)


前回観覧からキッチリ4週後の「RESET」。

なんかここまでチームKのRESETばかり見てると、「他のチームの公演見て、パフォーマンスの良い子を新しく発見してもいいかなぁ?」とか思えて来なくもないのですが、
でもなんか実際に応募するとなるとやっぱり込山チームKのRESET見たいよねぇ、となってしまいます。

今はメンバーも客席も半数での公演なので、
倉野尾がいてヨコがいて市川がいてはるpyonが、とかは望めないのですが、
それでもやっぱり込山チームKのワクワク感は魅力的です。


今日はちゃんと確認してないですが14順くらいだったと思います。
待機列がだいぶ少なくなってきていて、「そろそろヤベェな」感がロビーに漂い始める(笑)くらいのところで「85番から90番の方」と呼ばれました。

シアター内に入ると、座席の残りは2席。
最後列最上手の2席が空いているとのことでしたが、さすがにそこに座るのはなぁ。(笑)

当然、中央立ち見エリアの最前は埋まってます。
お立ち台は?
誰もいない~!(笑)
しかも行ってみると1台につきお一人様制限!!
そんなん迷わず最中央寄りの1台を占拠させて頂きますがな。げへへ。
直前の立ち見後方エリアは一列なので、立ち見の人との距離もあって、もうフリーダム。(笑)

てか、なんか最近このお立ち台中央寄り、ばっかりになってる気がする。(笑)

先週のSKE劇場に続いて、なかなか素敵な立ち見エリア観覧ではあります。
MCで座って休めない以外は(笑)、前と横に距離があって後ろに人がいないのでやろうと思えばヲタ芸できるし(やるな)、曲にノって体をスイングしても誰にも迷惑かからない。
「オケラ」なんてグルービーな曲は爪先を床に着けたまま踵浮かすくらいのステップも出来る。

あああ、周りと後ろに人がいないってホント最高。(笑)

ライブだもん。周りに迷惑かけない範囲でバカになったモン勝ち。 ノってナンボでしょ。


前説ちゃんはくらら。

くらら、ってちゃんと見たことない気がします。
あるのかな?私が見てないだけなのかな?


最近、Overtureで録音のMixが流れるんですが、
あれ、悪くないんですけど微妙。(笑)

だってMix聞こえてくれば言いたくなるから。(笑)


RESETが始まって、
込山さんがなんかハイな感じで暴れてる感があるのはちょっと珍しいですね。
見てて楽しいです。良き良き。

で、ですね、

ステージ見て、パッと思うんスよ。
「あっ! 今日はオカリナがいる!!」

自分、いつからこんなに岡田梨奈推しになったんだ?(笑)
ま、ルックス的に好きという要素もありますが(笑)、それよりもステージでの没入感。

ファンの側が、でなくて、
彼女がステージの上で曲の世界にパフォーマンスに没入している感じ。

もちろんその視線は客席に向かっていますが、彼女が見ているものは客席ではない。
それがいい。その入ってる感じがたまらなく良い。

最近は可愛い曲もちゃんと可愛くこなせる幅も持ってるのですが、
でもオカリナの本領は「毒蜘蛛」「オケラ」「夢の鐘」。

チームKでパフォーマンスが振り切れてる度合いは市川ですが(最近の市川はクレイジー過ぎる。笑)、
もしかするとその次、くらいに自分の世界に入ってる。

タイミング的には拍を後ろで取るタイプだから、スピード感よりは情感に訴えやすい。
いいと思う。似合ってると思う。

ちょっと、ホントにオカリナ良いです。

シングルのセンター、ってタイプではないですが選抜入ってフロントに並ぶ、とかはアリじゃない?

発声が弱いけど、歌も歌えるし。
発声とかのボイトレして欲しいなぁ。
あのパフォーマンスで、あのルックスで、さらに歌えたら、AKB48の中で相当強ええメンバーになると思うんだけどなぁ。

秋葉原では、もう、かなりの推しメンです。


で、

なんだかゆももがすんげぇ可愛く見えたんですけど、あれは何だったのでしょうか。
(湯本に失礼だぞ)

いやあ、ヘアメイクなのかなぁ。
なんか上手で真正面に立たれて、一瞬「え?あの可愛いの誰?」って、よく見るとゆももなのよね。

えー、ゴメンねこんな言い方して。
でもホントに「はあ?」ってくらい可愛かった。
なんだろう?なんでなんだろう?

いやマジ良かったッス。はい。


あと、
小麟がなんか「おや?」ってくらい歌えてて驚いた。

今回、全体曲もユニットもソロでの歌割りが多くて歌う時間が長かったのですが、なんかイメージ違う。(笑)
小麟はもっと歌えないイメージだったけど(涙)、意外とちゃんと歌えててちょっとビックリ。

もしかしてボーカル練習してる?
それとも夜公演が生誕祭だからテンション上がってて声出てた?(笑)

どちらにしろちゃんと声出せばそれなりに歌えるんだから、もっとボーカルは磨いた方がいい。
良かったよ? 見直した。(笑)



これから、秋葉原劇場からは離れたところに行くのでチームK公演ともしばらくはお別れです。

私の劇場公演観覧のベースは間違いなくチームK。
東京を離れる前にチームKを見られて良かったです。

これからしばらくは、今まで通えなかった西日本の劇場を攻めようと思いますので、
その間は秋葉原劇場にはあまり行かれないでしょう。

じゃ、秋葉原劇場、
またそのうちに。



色々あってなかなか応募の引き金を引けなかったチームH公演ですが、
ついに8/7(土)の昼公演に応募しました。

芽瑠が故障でいないのは残念。
奈子はいないけれど美久はいるらしい。

とりあえず豊永と上野がいれば問題ないです。(笑)

上島も見たいかな。
あ、まーさんがいるのもラッキーな要素。

当たんないかなぁ。

そんだけです。ツイッターかよ。(笑)


鈴木優香りん が復帰するとのこと。

私、彼女については「本人の問題」としながらも、かなり批判しました。

別に裏で何しててもいいけど、
バレたらファンを悲しませるとか、
そうでない人からは叩かれるとか、
そういうことを承知の上でやってたんだろ?

それが実際にバレた。
あなたはどうするつもりなの?

って。


その思いは今も全く変わりません。

そして、別に復帰するなとか、AKB辞めろとか、
そんなことも全く思いません。

復帰したいのなら復帰すればいい。
それを歓迎してまた応援してくれる人もいると思う。

でも私は応援できない。

何故なら、鈴木がやったことは、私はダメなことだと思っているから。


でも、私はこう思っています。

その人の価値は、
過去に何をしたか?で決まるものではない。
これからの未来に何をするか?で決まる。

過去にどんなに価値がある事をした人でも、今後何も価値のあることをしないなら、今後においては価値がない。
もしも過去に失敗をした人でも、今後に価値のあることをしてくれるのなら、今後において価値のある人になる。


鈴木優香、
ひっくり返してみせろよ。

私は今、君に対して悪い印象を持っている。

それをひっくり返してみせろ。


私にもう一度、あの時のように
「鈴木優香、カッコいいじゃん!」
って言わせてみせろ。

もし、本当にそう感じる時が来たならば、
私はもう一度そう言おう。


今は歓迎しない。 応援もしない。

だけど君がAKB48である限り、君を見ることになると思う。


鈴木優香、これをひっくり返してみせろ。



SKE劇場の立ち見席、最高かよ!(笑)

いやマジでコレ、今の座席最前にあたる2列目とどっちが良い?って聞かれたらちょっと悩むぞ。
てか、座席で最前じゃないなら、迷わずこの立ち見最前の方がいい。

ホント、以前のコンサートみたいに「曲で立つ、MCで座る」ができる!

今はコンサートも座りっぱだから、逆にこっちの方が全然いい。
しかも隣の人との距離がかなりあるし、後ろに人がいないから、膝を揺らして身体をちょっとスイングしても全然迷惑かからない。

立ちたくなければ座っててもいいです。
前に人がいないから、座っていても座席の最後列と同じくらいはステージが見えます。
(立ち見エリアは座席エリアより10cmくらい高いですから)

次回からトレード情報見て、立ち見席が出てたら積極的にトレード申し込みます。

劇場公演観覧でこんなことができるとは想像もしなかった。
新潟も似た感じだったけど、隣との間隔が少し狭くて、栄の方が良いと思う。

先日から始まった女性招待公演も継続しているし、「劇場公演」という点ではSKEが一歩先んじた様子。
劇場内も換気がしっかりしてて、空気の動きがあって澱んだ感じがなく快適。

換気の点では秋葉原は手が打ちにくいのは仕方ないですが、こういうのを体験してしまうと負けてる感じはしてしまいます。
秋葉原も頑張って欲しいです。


繰り返しですが、SKE劇場の立ち見席は本当にマジで最高。

劇場の立ち見最前が好きな人だったら、これは絶対に体験して欲しいです。
この席は新幹線乗って行く価値アリです。

本当にこの席を体験できて良かったです。
てか、これを体験してしまうと秋葉原のキツキツの座席とかツラいよう・・・。(笑)

SKE48劇場公演で立ち見席が出たら、
それは「当たり」です!



久し振りのSKEフェスティバル公演。

あれ、おーちゃんいない?
なんか応募の時は名前があったように思ったけど勘違いだったかな?(汗を拭く)


でね、

もう何度目か分からないですが、
SKEのライブ行って、熊崎がいたのならば、
私は永遠に「熊崎晴香、最高!」って言い続けなければならないのだろうか。

もう、絶対です。
「絶対的」って、このことだよ!

48Gには他にも「いいな」ってメンバーはたくさんいます。
歌えるヤツ、踊れるヤツ、可愛いヤツ、カッコいいヤツ、ちょっと気になる感じのヤツ。

だけど、本当に何度でも繰り返すけど、
ライブパフォーマンスで熊崎晴香に勝てるヤツは48Gにはいない。

少なくとも、
「劇場公演」というフィールドにおいて、
そのパフォーマンスで熊崎晴香を上回れるヤツはいない。

言い切れる。断言できる。

全ての48Gメンバー、全ての48Gファン、
とにかく一度でいいから劇場で熊崎晴香を見ろ。

劇場公演での「最高」がここにある。



ってもう、熊崎の話はいいよ。(笑)
熊崎のこと話してたら話が先に進まないよ。


今日の公演、自分の後ろのコンソールブースに誰かいたのかな?
なんか、下手の通路前に来たメンバーが全員じゃないけど、かなりみんなこっち見るんだよね。(←はいこれが勘違いの思い込みのハッピー野郎です)

いやいやホントに、DMMのカメラじゃないのよ。
カメラはもう少し中央寄りで、そっち見てる場合はああカメラ見てるな、って分かるのよ。
SKE劇場の立ち見席の経験多い人なら分かりますよね? 下手の通路前の場所ですよ。
なんかみんなこっち見るんですよ。(←はいはい、良かったね。はいはい。)

で、谷がホントにずっとこっち見てて、だからその間はこっちも谷をずっと見てるしかなくて(笑)、
ずっと谷を見つめてました。
なんだったんだあれは。(あー、良かったね楽しかったね)


今日、田辺美月を生で初めて見ましたが、
なかなかキレイな踊りを見せる子で、ケレン味のない真っ直ぐな感じが良かったですね。

真正面に立つ場面が何度かありましたが、正面から見ると足首が細くてヒラメ筋が広くて、「美脚」っていう雰囲気ではないですが、膝と足首がキュッと締まった抑揚のある脚のラインがステキなのよ。(笑)

この子、須田のファンなのかな? なんかそっち系統のダンスでした。
うん、キレイで良いと思います。


あとはまあ、みんな見たことある知ってるメンバーばかりですが、

ちょっと「おや?」と思ったのがサトカホ。
なかなかにステキな感じなのよ。

DVDを出すにあたって、無駄な肉は絞ったみたいで以前のムチムチ感は少し抑えられてて、「綺麗な子」になってた。

「薔薇の儀式」だったと思いますが、
下手のフロントで、
上手を向いて腰を下ろし、片手を上げたまましばらく静止する場面があるのですが、
上げた手の指先からピシッと静止して微動だにせず。
腰を下ろしてるからあのポーズはかなりキツいと思いますし、なんかサトカホのイメージから、視線を客席に向けて微笑んだりするかな?とか思いましたが、
逆光のライトの中で塑像のような静止。
そして静止解除のタイミングで間髪入れずにパッと動き出す。

カッコええぇ!

サトカホは釣りメンのイメージあったんで、もっとニコニコで釣り釣りのイメージでしたが、
キメキメにキメてみせて、ちょっと待てカッコいいぞサトカホ。

やべぇ、沼に片足突っ込むところだった。(笑)


なんか鎌田がすごく痩せてた。
ん~、私個人の意見ですが、ちょっと痩せすぎかなあ。 鎌田はもう少し柔らかい感じの、エプロンの似合う団地妻的な方が(笑)いいと思うんだけど、そうでもないのかしら。
本人はこっちの方が理想的なのかしら。


あとはどんちゃんがちょっと良かったなぁ。
3列目に下がってバキバキ踊るのはやっぱ見てて気持ちいいからね。


ずーっと脚の動きを見てる時に、ギュッと動いてて上半身も大きいなこれ誰だ? と思って顔を見ると真木子。
いやあ、さすがです・・・としか言い様がない。(笑)


玲音名はやっぱり終演時に客席に深々とお辞儀をしますね。 良い子です。(笑)


倉島は・・・、
そのうち特集組んで紹介するかもです。(笑)
私はこういう子は好きですね。



そしてこの公演の主役、高畑結希。

ねぇ、あなた本当に高畑結希推しなの?って聞かれるとちょっと詰まる。

正直、グッズも買わないし、生誕公演行くのに生誕Tも買わないし、いわゆる握手券も取らないし。
「具体的な応援」って、なんにもしてません。

私が高畑を支えてるか、って言うと全然、です。

そもそも、ここでも「熊崎最高」とか言ってるし、ホントに推してるのかよ?って問われるとちょっと返しにくいです。
高畑の何がいいの?って聞かれると、明確には即答できないですし。


なんて言うか、よく分からないのですが「ずっと見ていたい」というのが正直な感情です。

研究生公演で見て、いいな、って思って。
その時何が引っかかったのかも覚えてないですが。

そして新幹線乗って研究生公演通って、
須田チームEに昇格。 嬉しかったなあ。

サイリウムが青白白から青白の2本に変更。

「FRUSTRATION」のカップリング「人生の無駄遣い」のセンターポジション。
ここが彼女のターニングポイントだったのでしょうね。

「ソーユートコあるよね」で選抜入って、

全員参加の「恋落ちフラグ」を経て、

次作「あの頃の君をみつけた」で選抜を継続。

それをずっと見てきました。
研究生の時に見て「いいな」と思って、今までずっと見てきました。

SKEの中の序列的にどこにいるのかはよく分かりません。SKEは割とドライに選抜落ちしてしまいます。
安泰の位置ではない、ということは分かります。
だから本当はもっとお金を使ってあげないとならないのも分かっています。

そういう点を突かれると、全然応援してないのかもしれません。

でも、
生誕祭公演に行きたいと思えるのは彼女だけ。

わたしは基本的に生誕祭公演はあまり好きではないです。
だからドカさんの公演も生誕祭公演ではなくソロ公演を選びました。

それでも高畑の生誕祭だけは。

前回の19年の生誕祭に入りました。
20年は開催されず、今年21年の生誕祭にも運良く入れました。

ちょっと離れた場所からでいいんです。
別に認知されて声をかけてもらえなくてもいいんです。

ただ、見ていたいのです。

これからも。



東京駅14:30発、のぞみ41号 博多行。

来月からメッチャ増えそうな東京-名古屋間の新幹線移動。
今日はSKE48劇場ですから完全プライベートです。

いやー、SKE劇場、メチャメチャ久し振りです。

てかコロナ禍になってから初めてかもしれない。
だって、AKBチケットセンターでなくチケプラに移行してから初めてだもんね。


ドカさんの船上劇場ソロ公演もそうでしたが、
チケプラでの電子チケットは公演の数日前に座席が表示されます。
その席がイヤならチケプラ内で同額転売する事もできますが・・・。

って、
私の電子チケットの座席番号、
「立ち見C」とか書いてあるんスよね。(笑)

え~マジか?と思って最新のSKE劇場の座席表を調べたら、立ち見はたった6枠しかないでやんの。(笑)

座席はひとつ置きなんで多分100くらいはあるはずなのですが、なのに6枠しかない立ち見!(笑)
ビンゴ抽選なら完全優勝すよ。


でもまあ、私的には立ち見でも最前なら逆に良席なので、「C」ってドコよ?と見たら、下手の通路前!
あら、いいじゃない!(笑)
秋葉原劇場で言ったら立ち見最前センターブロックの下手の角、って感じ。

全然良いじゃん。全然オッケーです。

しかもパイプ椅子あるらしいから、MCの時は座ってOKで、曲になったら立ってサイリウム振る、って、
もしかして最高じゃね?(笑)

「別に座りっぱでもいいよ」って書いてあるけど、逆に劇場公演で立っていいなら立つだろ。(笑)
後ろに人がいないから立つも座るもホントに自由だし。

MCで座って曲で立つ、って通常の劇場公演じゃ許されない、夢の劇場公演観覧かもしれない。

なかなかレアな経験できますね。
これはちょっと面白いぞ。


いやしかし、チームE公演久し振りだなあ。
SKEフェスティバル公演は超楽しいから本当はもっと行きたいんですけどね。

あ、そういえば、
先日の横浜でのAKB48のコンサートでセットリストに「AKBフェスティバル」が何度か出てきたんですが、サビの
「そ、れ、が、AKBフェスティバ~ルぅ、」
って歌詞を聞いてものすごく違和感感じたんですよね。(笑)
いやそれはSKEフェスティバルだろ、って。

もう、ライブで聴いてる回数が正に桁違いなので、完全に「SKEフェスティバル」です、私にとっては。


でも最近は個人的な事情でチームE公演に行きづらくなっていましたが・・・

でも今日は高畑の生誕だから!
もう覚悟決めたから!

今日のサイリウムは青白固定!
今日はサイリウムはピンクにしないよ!

おーちゃんゴメンナサイ!
でも推し変はしてないよ!
今日は高畑優先なだけだよ!
(そんな言い訳成り立つんか?)


高畑結希の生誕祭、全力で楽しむぞー!!(逆ギレ)



これ、振り付けってヨコユイ?
なんかメチャメチャそれっぽいけど。

でもヨコの復帰のタイミングと振り入れのタイミングが合わないから違うのかな?


いやあ、やるな! 大西!(笑)

誉めたメンバーが話題になると嬉しいですね。(笑)
まあ、衣装だから大西だけの努力じゃないけどさ。

それでもやっぱ、見てて密かにガッツポーズしていた私です。(笑)


柏木のアンダーって、オダエリなんだ!
とかいう部分もなかなかに興味深いです。



今までと違う。

それを見せてくれただけで、それだけで、O.K.。





大西がひろゆきに真正面から攻勢かけててカッコいい。

カタカナの部分が言い間違ってるけど、そんなんどうでもいいと思わせる。
そのくらい「大西が言いたいこと」が前面に表れ、溢れている。

悲しいかな、AKBのメンバーは普段から根も葉もRUMORな雑言や批判に晒されまくってるから、
多少叩いたくらいじゃ凹んだりしないし、
正論だったら世間の「識者」みたいにキレて反論したりしないぞ。


やべぇ、大西カッコいい。
好きになりそう。




もしもこのひろゆきの返しのツイートが「ワザと言った」のなら、ひろゆきのMC力はなかなかすげーと思うけどどうなんだろう。

なんだかネット的に批判意見が多いけど、
それって、映画のタイトルだけであれこれ言ったり、最初の5分だけ見てこの映画はダメだとか言ってるのと同じじゃないのかな~。

タイトル見て分かるじゃん。
そういう表面だけ見てギャーと騒ぐのは制作側の思うツボ。(笑)

第1回が差し換えられたとかいう「噂」があるけど、それすらも計算された話題のための「仕込みネタ」の可能性すらある。(秋元康をナメたらアカン)

あからさまに狙っておかしなタイトル付けてるんだし、
第1回も、タイトルに対してメンバーが騒がなかったから「それでいいのかAKB」って煽ってるんだし。

まあ、そこは「ふざけんな!AKBをバカにしてんのかコラ!」とかファンの側が騒いであげるのが番組を盛り上げるという部分では正しい反応なのかもしれないですけれども。

でもワタシはイヤなヤツなので、とりあえず腕組みして黙って見続けます。(笑)


今回は、大西桃香がカッコいいことが分かったのでワタシ的には大収穫でした。



なんだどうした、てらひな。

てらひなの事をそんなに良く知っているわけじゃないけど、
それにしたって明らかに変なのは見てて分かるよ。

ここはNGT48劇場だよね。
君たちが一番慣れ親しんだステージなのに、
どうしてそんなに探り探りのパフォーマンスなんだ?


お目当ては「山隣公演」でした。
色々と感じる部分は多かったです。

ああ、小宮山はつま先を使うタイプなんだな、とか。

「ちっちゃいもんくらぶ」は初めてでしたが、
中盤で「誇りの丘」公演曲を3曲連続でやられて泣きそうになりました。

とか本当に色々あって色々書きたいんですが、

それらよりも、
推しの大塚七海よりも、

寺田 陽菜 が、気になって気になって仕方がありません。


ボカさずにストレートな表現をしますが、

不安そうな、曖昧な笑顔。
笑っても、それはすぐに消えてしまう。

目が泳いでる、と言えるくらい客席を見る視線が定まらない。
動きにもハリもキレもない。

見た目から、ステージ上の彼女のメンタルがネガティブ側に振れているのがあからさまに伝わってくる。

ホントにどうしたんだ?

私の寺田のイメージは、
バキバキ動いてグイグイ笑う、というものなので、
今日はなんかイマイチだなというレベルを通り越して、見ててこっちが心配になる。


アイドルグループのメンバーなのだから、きっと、色々なことがあるでしょう。

それは自分自身の問題かもしれない。
NGTの環境の問題かもしれない。

誰かに言われたのかもしれない。
何かを見てしまったのかもしれない。

ただそう感じてしまうのかもしれない。

僕らファンなんかには想像もできないつらいことがたくさんあるんだと思います。

もしかすると、その日のその公演の客席に対して感じてしまうことがあるのかもしれないです。

だから、安っぽい励ましや慰めなんて言いません。

それは、君自身が乗り越えなければならないこと、つらいけれどそれでしか解決できないことだから。


だけど、これだけは伝えたいです。

これだけは、いつも心の真ん中に置いておいてほしいです。


いつでも、どの場面でも、君を見ている人がいる。

絶対に、
絶対に、君を見て、応援している人がいる。

だからいつもそれを心の真ん中に置こう。

そうでないものは、その次、にしてしまっていい。

笑う、って大変だよね。
でも、頑張ってね。


君にこの言葉を贈ろう。

「 into the music . 」

この言葉は有名だから、君も知っているかもしれない。
もしも初めて聞く言葉だったら、ルイジ・ファチュート、で調べてみて。(笑)


ステージの上では、君は音楽そのものになって欲しい。
そこにはネガティブもポジティブもない。

君は音楽になって、声で伝え、身体で伝える。

その内容が楽しいものならば笑顔になるかもしれないし、悲しいものなら悲しい顔になるかもしれない。


笑えないなら、笑わなくてもいい。

だけど、君を見ているひとがいる。
君をワクワクしながら見ているひとがいる。

その人に伝えよう。

君はステージの上で音楽になって、
楽しい、嬉しい、悲しい、切ない、と伝えよう。

寺田陽菜、君はステージで音楽になれ。