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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。



豊田スタジアム到着。

てか、入場済み。


久々のアリーナ。

なのに~。(涙)

最後列、ってナニ~?
マジで一番後ろ。
アリーナにはこれ以上後ろには席はないです。(涙)

でも、メインステージから一番遠い島ステージが
本気で目の前なのでいいか。
これだったら本当にメンバーがそこまで来てくれるし、
カメラに写っちゃうかも?ぐらいの勢いなので。


結局、作ってたアイロンプリントの
「前のめり」衣装のレプリカシャツは、
昨夜はトラブって完成せず、朝イチでもう一度
シャツを買いに行って作り直した、というドタバタの末に
なんとか完成。
名鉄に乗っている時から着ていたら、
周りのヲタ連中が完全に意識して、私と目を合わせず無言。(笑)
豊田市駅からスタジアムまでの道でも、
まあ、見られる見られる。(笑)
ちゅり推しシャツを着た女子に「えっ!」と言われる始末。(笑)

勝った!(笑)


須田推しナメんなよ。


でもですね、正直に言うと、
ワタシ、
SKEの曲ってあんまし知らんのですよ。

シングルはわかりますけど、公演曲なんかは
ウィンブルドン、とか有名な曲しか知らないです。
カップリング曲も最近のは多少分かりますが
未来とは?よりも前のシングルのカップリングは
わかんないんです。

でもいいや。
気にしないで、その場の雰囲気でノッていきます。

今日は、玲奈を見に来たんですし、
須田に会いに来たんですから。


しかし、降水確率70%だったのに、
今、雲の切れ間から青空が見えてますよ。
豊橋に着いた頃は結構降ってたのに。


卒業式、だからなのでしょうか。


松井玲奈 はSKE48だけでなく、
「雨女」も、このまま卒業してしまえばいい。


それを見に来たのです。
見届けに来たのです。




松井玲奈、SKE48卒業コンサート

2588DAYS

もうすぐ、開演の時間です。




30日は昼前に自宅を出なけりゃならないから、
土曜のうちに完成させなきゃ・・・。

土曜の夜までに間に合うのか?
って、間に合わせるしかなんだけど。


待ってろ須田。




忘れずに須田の日。




後で編集します。






須田は、明確に変わったよね、ってハナシです。











やはり、間違いありませんでした。





須藤凜々花で正解でした。



NMBのセンターは、須藤で間違いありません。






そして、山本 彩 の偉大さを改めて感じます。



この 難波 の、この「色」は、



誰が決めたものでもなく、

さや姐がその背中で皆に見せ、

皆がそれを「感じて」自然とできていった色なのでしょう。






本当に長文ですが、




公式ブログに掲載された


須藤の文章の全文を転載します。




NMB48 公式ブログより






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懸ける 須藤凜々花 賭ける~愛されなくても愛したい~




2015-07-01 00:36:32 須藤凜々花




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エンジェルアイドルりりかが!

あなたの心をお手当するわ・

エンジェルエイドボム

ビーーーーーーーーーーーム!!!!!!





\うわぁああぁぁあああ((((;゜Д゜))))))/







誕生@東京都、

第二の誕生@難波、





須藤凜々花ですm(_ _)m









「何を考えているのかサッパリわからない」





小さい頃からずっと言われてきました。





母上を始めとした

周りの大人や、友達に。





ずっと前、



柊先輩となぎ先輩に



「ねーねー、りりかちゃんっていっつも何考えてるの??」



と曇りのない瞳で聞かれました。





「今は・・・食べ物のことです」





とまっすぐ答えました。





そしたら、



「なんやー!うちらと一緒やん、仲間やな!

もう最近、ごはんのことしか考えられへんねん。」



と、

とてつもなく素直に受け取って下さりました。





嬉しかった。







私は、



難しいことや、

物事の裏の裏まで考えていると見せかけて



実際のところ何も考えていません。





ぼーっとして何も考えていないと見せかけて



いっぱいいっぱい考えています。







表情も乏しいし(NMBに入ってからだいぶましになったつもりです)、



怒ったり泣いたり

感情の起伏もあまり表に出ない分



なかなか伝わりにくいです。







だから、言葉しかなかった。







私がドラフト会議でNMBに指名を頂いた時も、





「誰がなんと言おうと大阪に絶対に行く。



行かせて下さい。」





と初めて母上に反抗という反抗をして



「あなたがこんなに熱い子だったなんて知らなかった。」



と、

背中を押してもらえました。







でも、元々熱い子だった訳ではありません。





この世の何にも期待していなくて

冷めきっていて、

お金持ちになって家族を楽にすることだけを考えて

要領良く勉強していました。







でも、NMB48がそんな私を燃やしてくれました。





虚しい日々から

連れ出してくれました。







この一年間

ただひたすらがむしゃらに頑張ってきました。





最初の頃を思うと、

よくここまで辞めずにこれたな

と自分でも驚きます。





NMBとみなさんのおかげです。



ありがたやです。







今回のシングル「ドリアン少年」で、

私はセンターに選んで頂きました。





これから私は自分を卑下するのはやめます。



言わなくてもみんな知っているし、

それは謙虚とはまた違うと思うからです。





みんな頑張っている中で選んで頂きました。





このことを重く受け止めて

自分のできること、求められていることを全力でやっていきたい。





私に求められていることとは。





それは、NMBの広報だと思います。







NMBは私が入る前から最高に素敵なグループでした。



だからこそ、

グループをより良くするというより



このグループの良さを表に、

目に見える形で伝えることができれば



確実にてっぺんをとれると信じています。







NMBのメンバーは、



おとなしくて恥ずかしがり屋です。



うわべだけの、

耳触りのいい会話が苦手で

素直に思ったことしか言いません。



あざとさが嫌いです。



弱さや、報われないことを売りにすることを格好悪いと思っています。



陰で努力することを格好良いと思っています。



自分の損得より、義理人情で行動します。



本当にピュアで、

清純風ではありませんが

清純です。(ピュアゆえの思春期男子脳)



目を疑うほどの貧乳もいます。



そして、

みんながみんなNMBを愛しています。







素敵だと思いませんか?







NMBを「大阪」で片付けてほしくない。



いづれ国民的グループになるのは間違いないのですから。





しなければ!!







総選挙で入りたくないメンバーなんていません。



みんな優しすぎて、



グループのことだったり

ファンの方のことだったりを優先して



自分の本当の気持ちを胸の奥にしまいがちなだけです。





選挙期間中に

みんなが



「彩さんが一位になりますように!」



と言う集団ですよ!?





言われたその当人が



「NMBから一人でも多くランクインしてほしい」



と涙するグループですよ!?







素敵すぎますよ。・゜・(ノД`)・゜・。









私は幸い失うものがありません。





だから、



NMBの先輩たちが



言えないでいること

隠そうとしていること

恥ずかしいと思っていること



を代わりに全部言える役になりたいです。





「誰目線だよ」



と言われても、



「ヲタ目線だよ」



としか言えません。





紛れ込めちゃったからには、



できる限り

内から、

メンバーだからできるヲタ活をしていきます。



グループを愛して

応援するということです。







私は、





「NMBに命をかける」



と言いました。





「将来哲学者になった時に

哲学書をいっぱい売りたいから総選挙一位になりたい」



とも言いました。





この二つは矛盾しているようで、

私にとっては同じです。



NMBを踏み台だなんて思っていません。



個人の可能性を広げることが

このグループの可能性に広げることになると

私は信じています。







「センターの不安やプレッシャーは?」





そんなことを言っているひまがあったら頑張るしかないと思うので、





頑張りりぽん!!







今に満足せずに、



もっともっと上を目指して

もっともっと頑張ります。







~今日の格言~





愛することによって失うものは何もない。 しかし、愛することを怖がっていたら、何も得られない。





byBdアンジェリス先輩







東京出身です。



産まれた場所が東京なだけです。



ドラフト会議を受けました。



NMBになれて心から幸せです。







いくら覚悟を見せようと、

口で言おうと



信じてもらえないかもしれない。





でも、



私はどMだ。





傷つくことを恐れずに愛する。





私は



須藤凜々花を応援して下さる勇者と

NMB48を



愛しています。





愛してるぜーーーー!!!!





------------









須藤が、その翼を羽ばたかせ始めました。



彼女は飛び立つ決心をしたようです。





そして、その翼は、

私が思っていたよりも、



遥かに大きな翼でした。







こういうメンバーを応援せずに、誰を応援するというのでしょう。



須藤を推さずに、誰を推せばいいのでしょうか。





難波推しは、全力で須藤を支えてください。




48Gのファンは、須藤を見守ってください。










須藤 凜々花 は、






その背中に生えたばかりの新しい翼を、




その、素晴らしく大きく優しい翼を、






天に向かうために、羽ばたかせ始めました。












なるほど、




これがハカタのステージなのか。








楽しかったです。




エンターテインメントとして、上手く構成されています。






・・・・・




というように、ワザとらしく丁寧語で褒めているところからもお分かりだと思いますが、


ワタシ的にはちょっと不満が残る内容でした。(涙)








ステージが近くて、こんなにメンバーが間近で見られたのはすごかったです。




進行上、指原が客席を通ってステージに戻る、という場面があり、


通路横の席だった私の本当に真横、本当に目の前を通っていく時には


「あ、指原って普通の女子の背の高さなんだな」という当たり前ですが、


リアルな「人」として実感したりして、




まー、なんて言うのか、改めて「感じた」ことはたくさんありました。






植木の笑顔はステージ上ですごく浮き上がってきて、


笑ってる植木はすごくいいな、と思わせるものでした。




ボスは本当に目立つ。


ボスはその身長をキチンと武器にする振る舞いを身につけた方がいいですよ。




逆に、美桜は沈んじゃうんですね。 探さないと見つからない。


でも、この子は音感がいい。


体の中にちゃんとしたリズム感を持ってる。


「棒読み」や「歌下手」のキャラのイメージだったから、これは意外でした。


本当に、「持ってるのに出すのが下手な子」なんですね、美桜は。


もったいないなぁ。




咲良はマジすかやアキバで揉まれたからか、


ハカタのモブシーンの中では動きがちょっといい。


腕の使い方を含めた上半身の動かし方がいい。




神志那は完全にキャラ立ちしましたね。(笑)


「ナルシスト」って言われていますが、


ステージ上ではそれは大きくプラスに作用しています。


とても堂々としているし、「魅せる」ことを意識してる。


あと、手首のひねり方が上手い。






てね、




個々に見て行けばいいものがいっぱいあるんです。






でも、全体感として燃え切れなかったかなあ。






それは、




ステージの構成が「女子高の文化祭」の方向性だったから。








いろんな仕掛けがあって、


いろんな演出があって、


いろんな出し物があったんですが、




それらが集まって、「すごく完成度の高い、文化祭」になってた。






曲の構成も、 AKB紅白 にそっくりな感じ。


基本、「え? その曲やるの?」「その曲をそのメンバーでやるか!」


というサプライズ要素を重視する構成。






なので、見ててすごく楽しいんです。




でも、「見せられてる感」がとても強いんです。






ファンの期待を良い意味で裏切る作りも悪くないとは思いますが、


でも、


ファンとしては 「よっしゃキターー!!」」 という


「溜飲が下がる」という感覚はあまりないのです。






ファンが期待して、それを上回る結果、


というのが、最後の指原のソロ「それでも好きだよ」だった、


というのはちょっと皮肉なものです。




だから、アンコールの本当のラスト曲は


「スキ!スキ!スキップ!」と「メロンジュース」で押し切った方がいい。


HKT48のパワー、で押し切った方がいい。






例えば、総選挙後夜祭 のオープニング。


新選抜16人が一斉に並んで、シルエットの状態でステージにセリ上がってくる演出。




見てるファンは「これだよ!」って思うもん。


「ぅおおぉぉーーー!!!」ってなるもん。








楽しませよう、って考えるはとてもいい。


でもそれをあんまり「作り」すぎちゃダメな気がします。




とんこつラーメンを食べに来た客には、


素晴らしく美味いとんこつで応えるべきだと思うんです。


美味しい塩ラーメンを出して、「塩も美味しいね」と思わせるのも悪くはないです。


でも、やっぱり客はとんこつを食べたいのですから。








もうひとつ、


博多には弱点がある。






メンバーの「パフォーマンス」で客を魅了し、客を圧倒することができていない。






バラエティ に走ってる。




これは単に嗜好の問題かも知れないのですが、


やっぱり基本である「歌とダンス」で客の心を震わせ、圧倒するパフォーマンスは必要だと思います。




NMBも、トークやお笑いの要素がとても多く含まれたステージをやります。




でも、それは、さや姐をセンターにした「圧倒的パフォーマンス」があればこそ。






正直、博多にはここが足りない。




「かわいい」と「たのしい」はあります。


「すごい」と「かっこいい」がありません。






上野 遥。




彼女のパフォーマンスは決して「良い」とできるレベルではありません。


でも、「おっ?」と思ったのは彼女しかいなかった。




それが見たきゃ、チーム4やチーム8を見に行け、と言われるかも知れません。






でも、どうなの?




当の、ハカタのメンバーはどう思っているの?






SKEやNMBと「パフォーマンス」で勝負できると思ってますか。




このまま、HKT48 はそこでは勝負しない、


という姿勢のままでいいですか。




ずっと、HKTはそういう立ち位置でやっていきますか。






兒玉 遥 、 宮脇 咲良 、




君等は「HKTを引っ張る」と宣言したのだから、ここの答えを出しなさい。




そして、指原を「裏方」に追いやってしまいなさい。




君等が、「 HKT 48 」のエースなのだから。








これだったら、「HKT48」のコンサートはライブで見る価値がない。


発売されたブルーレイディスクで見ればいい。




「バラエティ」ならライブで見に行く価値がない。


TVのモニターで見ればいい。








昨日、本当に目の前で HKT48 を見て思った。


改めて確信した。




博多には、良いメンバーが揃っている。






だからこそ、 圧倒的なパフォーマンス を強く願います。











 


横浜アリーナです。

博多の全国ツアーのファイナルコンサート。


横浜アリーナ、いいサイズですね。
サイズ的には武道館をオーバル形状にした感じです。


ハカタのファン層は、安心できる感じ(笑)でとてもいいです。

いや、アキバのファン層は、明らかに「あっち側のお方」という感じの方も少なくなくて、ちょっとコワい感じがする場面もなくはない、かなぁ、みたいな感じがあったりなかったりな感じ(涙)ですが、
少なくとも横浜アリーナのファン層は穏やかな大人とか、

つーか、カップルが多いのがいいですよね。

変な「寿司」振り回すおかしなヤツも見当たらないですし。


席は、一階Eブロックの6列目、という位置ですが、
座席表を見たときは「なんだよ、舞台横の 半死角席 じゃんか!」と思ったのですが、

ここ、一番美味しいエリアかも?

メインステージからの距離は、いわゆるアリーナの3列目くらいの位置ですし、フロアがメインステージと同じ高さです。
見上げる位置のアリーナより見やすいですし、周回ステージが本当に目の前なのでメンバーが多分、超、目の前に来るんだと思います。

イヤッハー!


おっと、そろそろ開演かな?

 



柏木が、

公演中に、泣いたらしい。


「初日」を演っている最中に、

歌えなくなり、
涙を拭い、

天を仰いだ、ということだ。



言いたいことがあっても、上から禁じられ、

笑顔で人前に立ち、やらなければならないことをやる。




ツラいのだろうと思います。

苦しいだろうと思います。



いっそ、全てを吐き出してしまえば
楽になるのだろうと思います。



だけれども、

今の柏木の立場では、それはできません。



AKB48 の 柏木 由紀 。

その「存在」では、それは許されません。




仕方がないのです。


柏木由紀 である以上、
かわいそうですが、仕方がないのです。

自分のことは自分で決着するしかありません。





柏木には、

乗り越えて欲しい、 と思います。






死ぬ気で、踊ろう。

死ぬ気で、歌おう。


初心を忘れず、全力投球で。




夢は、



汗の中に 少しずつ咲いていく花。

その努力、決して裏切らない。



夢は、

汗の中に 芽を出してずっと待っている。

いつかきっと、願い叶うまで。






分かりました。

何が分かったって、私、本当は言いたいことがあるのに
あえて言わない、ということをすると他のことも
言えなくなって、記事の更新が滞る、
ということが分かりました。


なので、ハッキリ言いますね。



柏木、

NGT48 の立ち上げメンバーから、外れてください。



君はもう、NGTに傷を付けてしまった。

その責任を取って、外れなさい。




君自身の問題は、君自身で決着すればいい。


だけど、新潟のオーディションに応募している子の親は、
自分の娘が柏木の下で、柏木の指導を受けることを
快く思わないよ。

親は、自分の子に、スキャンダルを起こして欲しくないもの。


だから、そういったことが発覚し、
でもそれをスルーしてグレーなままにする君を信用できないと思う。

君に自分の娘を預けられないと思う。



君は、NGTの最も重要な 立ち上げ の時期に、
NGTに対してそういう不安を与えてしまった。

君は、立ち上げ前のNGTに、傷を付けてしまったんだ。




だから、君は、NGTの立ち上げメンバーから、
外れなきゃならないと思う。




私は、柏木は好きだ。

だから、新潟のオープニングメンバーとして
兼任してくれることが嬉しかったです。
柏木ならやってくれる、とも思いました。

だから、新潟の立ち上げのために、1位になって欲しかった。
そのためにCDを追加で買って投票もした。



今も柏木に対する気持ちは、大きくは変わらないです。


だけど、新潟の立ち上げからは外れなきゃならないと思う。



逃げずに、ちゃんと責任を取る。
責任を持って、立ち上げを成功させる。

という選択支があるならそれがベストです。

でも、それは難しいでしょう。

なぜなら、新潟のメンバーの子の保護者は、
柏木自身に不安と嫌悪を感じるのだろうから。



だから、外れるしかないんじゃないか、と思います。




教育評論家の「尾木ママ」こと尾木氏が発言しています。

色々な関係方面があり、難しいことは分かる。
だが、
アイドル生命をかけて、説明する責任がある。

と。

http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12040826715.html


追記
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12041414326.html



尾木氏は分かっているんだな、と思います。

柏木は、今はこれをグレーにしたまま
新潟の立ち上げに携わってはいけない、と。




柏木、

君は、48Gに必要なメンバーだ。


だからだ。

だから、なんだよ。


グレーのままスルーじゃ、だめだ。



君だけの問題なら、スルーでもいい。

その影響を受けるのは、ほとんどは君だけだから。


君は今、NGT48に大きく関わっている。

君がNGT48に与える影響は計り知れない。



柏木に、

柏木と北原に、正統派アイドルグループを立ち上げて欲しかった。

それを2人で誓っていたはずだ、と思っています。



だから、もう、

柏木はNGTから外れなくちゃならない。




柏木 由紀 、 分かるね。


それしか、ない。

仕方がないんだ。





今月から、「須田の日」が 18日 になりました。




別に、いつだっていいんです。


「須田の日」があれば。






・・・






・・・・・。






ウソですね。




そんな、もっともらしい、


なんだか優しいっぽい、


いつまでもそっと応援してます、




的な、




「ウソ」




は言わねえ!








須田には、




選抜でいて欲しい。




神7に入って欲しい。




最終的には、1位になって欲しい!






それが 本心 です。




私の 推し としての、 本音 です。








須田亜香里 が、 48Gの中で屈指の人気メンバーであって欲しい。






キッチリそう言うことに、何の間違いがあるというのでしょうか。




ものわかりがいい良い人を装って、なにが生まれるというのでしょうか。






今年、最後の総選挙となった 高橋みなみ が言っていました。


「1位になりたい、と口にすることで、総選挙の世界が全く変わる」と。








だから私は須田に言います。




瞳の中のセンター など、もう捨てなさい。




総選挙のステージのセンター




48グループのセンター になりなさい。






須田は、「生まれ変わった」と言いました。




だから、推しの側も、変わらなくちゃいけないと思います。






だから言う。






須田は、選抜でなくてはならないです。




須田は神7であって欲しいです。




そして、いつか1位になって欲しいです。






そのために、できることをやります。






つづく。








NMB48ニューシングル、




「ドリアン少年」




2015/07/15 発売。






センター、




須藤凜々花。








現れましたね。




ついに現れた。






難波の、本物の、 新センターが。








須藤のことは、もちろん知ってました。




第一回ドラフト生。


第一巡指名で3チームで指名競合し、さや姐自らが指名権を引き当てた、ドラフトの目玉。






でも、私の須藤の印象はあまりパッとしなかったです。




将来の夢が「哲学者」という珍しいキャラではありましたが、


なんだかルックス的に印象的ではなく、直感的に「いいな!」と思える感じではなかったからです。








その須藤が、最近、髪をバッサリ切って、難波の中では一番短い、というショートになりました。












これを見て、「おっ? 良くなったぞ?」と感じました。




これはいい、と思い、Google+を確認すると、その書き込み内容が、凄く良かったのです。






頭の良い子がユーモアをふんだんに盛り込んで書いているのがありありと分かるその文体。


私はすぐにフォローを開始しました。






そして、総選挙当日、6月6日の開幕イベントコンサート。




そこでNMBが 「新曲を披露します!」 と、ドリアン少年を演った。




センター、 須藤凜々花。






驚きました。


髪を切ったのは、このためだったそうです。






そして、13日の AKB48SHOW! でもオープニングでNMBがドリアン少年を披露。






ライブでは遠かったのでいまひとつ全容を確認できませんでしたが、


このスタジオ収録の映像を見て、 もう一度、驚きました。






NMBに、新センターが現れました。






十分に知られた人気メンバーが、繰り上げでセンターを演るのではなく、




未知のメンバーが、いきなりセンターに立つ、という「本来のセンター」の姿。






髪を切った須藤は、ドラフト1位の名にふさわしい、「センター」でした。






まだ、パフォーマンスは十分ではありません。


表情も、動きも、緊張して硬くなっているのがありありと分かります。




実力は、まだまだ、です。






ですが、須藤は 「センター」 でした。






この子はセンターの「素養」を持っています。




これ一度で終わらず、この先最低1年は須藤をセンターに置き続けて欲しいと思います。






白間、山本、須藤、渡辺、矢倉、 のフロント。




両側にさやみるきーを従えるセンター須藤のトライアングルフォーメーション。




難波は、これでやるべきです。


これでいい。






須藤のセンターは、コテコテの濃い味のNMBに、ペパーミントの清涼感をプラスします。




このフロントメンバーはいい。




今の48Gのフロントの組み方の中で、一番いい。








できれば、NMBならではの「ネタ曲」ではなくて、


青春のラップタイム のような王道青春ソングが望ましいです。




次の曲もこのフロントを維持して、ノリが良くて切ないウィンターソング、が見てみたいです。






新センター、が現れた。




新しい、センター です。






須藤 凜々花 が、そのメンバーだとは全く気づきませんでした。




NMBに、新センターが現れました。






たった今生まれたその新センターは、まだ翼を拡げていません。






これからその背中に拡げるであろう、




白くて柔らかく大きな翼を、




見守ってあげてください。