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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。



昨日土曜の AKB48SHOW! のオープニングナンバーは 「しぇからしか!」 。


見てて思ったんですが、自分の「AKB」の見方がおかしくなってる。


センターとか、フロント、とかをほとんど見ていないんです。
2列目や3列目ばっかり見てるんです。


なんでだかよくわからないですが。

結構、自分が重症な気がしてヤバい感じです。



で、



その1、りこぴ がカッコいいんだな。

スタイルが良いんだね、坂口は。

最近の風潮では「スタイルが良い」というと、イコール「痩せてる」「細い」とかいう感じがありますが、
そうじゃなくて、真の意味での「スタイルが良い」。
カッコいいんですよ、身体のバランスが。

もちろん、太っちゃいないですが、かと言って特別細いわけでもない。

ちょっと肩幅があって、意外と顔が小さめ。

だから、スッと真っすぐ立った立ち姿がカッコいい。

いいね、りこぴ。 カッコいいじゃん。

このスタイルでバリバリ踊れたらシビレるんだけどな。
ダンス練習しなよ。
坂口がガンガン踊ったら絶対カッコいいって。

セクシー担当はさっさとあきらめて(笑)、ダンス担当になってよ。
まぁ、セクシー路線はやめなくてもいいけど、ダンス路線が絶対にいいよ。
カッコイイもん。

マジで。

「体型」は努力じゃ得るのが難しい、りこぴの「武器」だからさ、生かした方がいいって。

繰り返し言うけど、坂口理子はカッコいい。
だから、それを生かせ!




その2、キャップがすげーイイ感じ。

HKTを知る人なら、だいたい穴井の良さを理解してると思いますが、
今回の「しぇからしか!」はかなりイイ。

穴井も可愛い路線よりもシリアス路線の方が似合ってる。

ま、今回の穴井の衣装がカッコイイから、っていう要素は多分にあるかも知れんですが。

ウエストを引き締めてあって、前が短くて後ろが長いスカートの衣装が超カッコええ。
マジでイケてる。

穴井は、ほんわかした読モ系のルックスだからそれを生かした柔らかい雰囲気もいいかも知れないけど、

意外とハード路線が似合う気がする。

あと、10月に入ってから髪切ったのね。
知らんかった。

てか、似合ってる。


これ、ほとんどの人が同意してくれないと思いますけど、
私の「穴井 千尋」のイメージって、
48Gで一番近いメンバーは誰か?って聞かれたら、

松井 玲奈

なんですよ。


あの、違いますよ。
もちろん違うんですけど、
なんか、イメージ的にカブるんですよ。

自分でもなんでだか分からないですけど。

でも、絶対間違ってないと思う。


「穴井 千尋」って、そういうメンバーだと思ってます。



オンタイムではないんですけど、やっぱり書いておきたいので書くことにします。


SKEの公式ブログはその時の最新シングルの選抜メンバーだけが投稿できる制度になっています。


このブログと同じアメーバブログなので登録してあり、最新の更新がチェックできるのですが、
ある日、その更新一覧の中に

「はじめまして記念日」

というタイトルで 斉藤真木子 の記事がありました。

パッと見たときはなにも気にならなかったのですが、タブレットの画面をスクロールさせた後で、何か不思議に気になって、画面のスクロールを戻してもう一度タイトルを見直しました。
なんでだか分からないのですが、妙に気になったのでタッチして記事を見てみることに。


真木子のその記事は、

-------------------------
こんばんは!

そして、
こちらでは

「初めまして!」

の登場となります。

斉藤真木子と申します。
-------------------------

という書き出しで始まっていました。


それを見て、初めて、ああ そういうことなんだ、と気づきました。

私にとって、真木子はあまりにもSKEとして「あたりまえの存在」になっていたので、 シングル選抜に選ばれたことがない ということを分からないでいました。

そうか。
そうだったんですね。


私の真木子のイメージは、
エビカルチョ! の耐久ダンス企画で

花音 に 「降りれば?」 と言われ

床をにらんだまま 「降りねぇよ」 と吐き捨てた、

というイメージしかありませんでした。


そして、その真木子のイメージは間違っていなかった、ということを最近になって改めて確認しました。


選抜ではなくても、SKEを支える柱のひとつ。

真木子は、そういうメンバーです。


真木子が所属することになったユニットの名は、「 デッドストック ダイヤモンド 」。

この名は、真木子そのものを示しているのだと思います。


デッドストックにしておくには、あまりにも、もったいない。

もっと前にディスプレイして、その輝きを多くの人に見てもらいたいと思います。


そして、斉藤真木子という名の宝石は、

もっと磨かれて、
もっともっと輝いてほしいと思います。







欅坂のメンバーに辞退者が出た。
結成時にも辞退者がいたようで、2人目。

今回は、いわゆるスキャンダルでの「辞退」


それ自体にはコメントしないです。
46は48よりも清純路線を行っていますから、仕方ないでしょう。


それよりも、

「欅坂はAKBグループじゃない」
などとニュースの見出しに突っ込みを入れている者がいるが、

正直、そういう人は「分かっていない」と感じます。


世間的には、
乃木坂もHKTも、46も48も、

全部 「AKBグループ」 なんですよ。

46が48じゃない、なんて、

指原はAKBじゃない、というのと同じくらい
「AKB村」の村民にしか通じないローカルルールでしかない。

私は村民だから48と46を分けてますけど、世間的には一緒。



渡辺麻友も、 白石麻衣も、 ひとくくりなんですね。



これに違和感を感じるあなたはAKB村民です。

世間一般との乖離を自覚しなくちゃなりませんから。






須田のせいだと思います。



正直、かなり「心の準備」をしてしまったのです。

須田が「辞める」と言い出すのではないか、と。


きっと、それが直接の引き金だと思います。
以前から、少しずつは感じていました。

「AKB48」というものに対する
感じ方 の変化を。


「報われない」というメンバーを
見るのが、辛くなってきました。


人が悲しい思いをしているのを、
悔しくて泣いているのを、
見ること自体が楽しいはずがないのです。



正直、この娘がブレイクして前列に立つことはないだろうな、


感じてしまっているメンバーはいるのです。

私はそのメンバーの良さを知っているつもり。
そのメンバーが頑張っているのを知っているつもり。

だから、応援しています。

でも、
例えばAKBでも、HKTでも、

前に立てる人数には限りがあります。

そして、中央に立てるメンバーというのは、
最初から決まっているのです。

それは、そのメンバーが研究生として入ったその時に
もう決まっているのです。

それは運営が「決めている」のではありません。
運営は、そういう娘を判別できるから
その娘を真ん中に立たせるのです。

唯一の例外が 指原 で、
彼女は自分の力でのし上がった稀有な例です。

だからこそ、彼女は人を惹き付けるし、
メンバーから「さっしー」として認められ、
憧憬の対象にもなるのでしょう。

でもそれは、「例外」。

誰もが、頑張れば一位になれるわけではありません。

だからこそ、
それだからこそ、

たかみな は「報われる」と、

「報われてほしい」 と言うのでしょう。


それは、


報われない、ということを知っているから、なのです。



本当に申し訳ないのですが、

この娘は頑張っている。
がんばっている、  けれど。

と感じてしまうメンバーがいるのは事実です。


そしてそれは、
そのひと自身が
こころのどこかで感じているであろう
と思います。


そこで あきらめるか

それでも やるか。


たかみな は、わかっているからこそ、
あきらめないでほしい、
やるしかない、 頑張るしかない、
と、 言い続けるのでしょう。



それを見るのが、辛くなってきたんです。

それはそのまま
「AKB48」 を見るのがつらい、 ということです。


あまりに、彼女たちが愛おしすぎて、
あまりにも、近づきすぎてしまったのかもしれません。


だって、

報われてほしいじゃないですか。

前列で、 中央で、 歌ってほしいじゃないですか。


そうおもいますよ。

ほんとうに、そうおもう。


それが、だいぶ 「つらい」 とかんじるようになってきたのです。



春は夏になり、夏は秋になるように。


夏が良くて、冬が良くない、というものではないように
私のAKBに対する思いは薄れたのではないと思います。

木々の色が緑から黄色に変わるように
色が変わっただけだと思います。

桜の木は、薄紅色であっても、緑であっても、葉がなくなっていても、 桜であるように、です。


自分が、AKBのファンでなくなるときをリアルに想像したことで、

知っていたことを、はっきりと認めた、というだけかもしれません。

そしてそれを認めてしまったことで、

メンバーががんばっているのを見るのがつらい、
と感じるようになってきてしまった部分ができてしまいました。


きっと、彼女たちは

明日も、 この瞬間も、 耐えながら前を見るのでしょう。


それを 遠くから見ることしかできない
ファンというものは、
なんと寂しいものなのでしょう。


だからこそ、見るしかないのでしょう。


AKB48 とは、なんと悲しいものがたりなのでしょう。


それでも、見る。

だからこそ、見る。


遠くから、 伝えたいそのひとに届かないことが分かっていても

力の限り そのひとの名を叫ぶ。



そういうものなのでしょうね。








須田の生誕祭。



何事もなく、
単に 「全員お断りします!」 という当たり前の終わり方をしたらしいです。


私の心配は、杞憂で終わったようです。

よかった。



私はまだAKBのファンでいられる、ということですね。



じゃあ、まだ続けていきましょう。

須田が48Gにいる限りは。




ん?

須田がなんだか変な気がする。
嫌な感じがする。

大丈夫かな。
須田は一人で思い詰めて突っ走るタイプだからなぁ。
取り越し苦労だといいけど・・・




はあ?
マジすか・・・・・ ?


マジすか5の全話がHuluに上がったので、会員登録して一気見。
12話なので6時間かかりますけどね。

一応、ワタシも大人だから(笑)ネタバレしないですけど、

・・・・・ なんじゃこりゃあああ。


てか、主演は横山じゃんか!(笑)

てか、意味分からな過ぎる。


最後、「ヤマトかよ!」とか思ってたら、
(このツッコミ分かるのは相当オヤジですわね)

いや~~、 えぇぇええ???

なんで?
ねぇ、なんで??

あのー、見終わったあとで爽快感ゼロなのって
やめて欲しいなぁ・・・ 。


あと、なんか妙にAKBの世界観にカブせるのって
逆にマイナスな気がするんですけど、
他のファンはこれを見て「そうだよな」って納得して
感情移入するんですかね?

なんか、よう分からん、

てのが率直な印象。


う~~ん。
不完全燃焼。






珠理奈の兼任辞退。


AKBを知る者であればあるほど、

「別に何も変わらないよ」

と感じると思います。


ですが、私は、
これは今後の48Gに対して大きな転換点になる
可能性がある、と感じます。




玲奈がそうでした。
指原もそうです。

アキバAKBにその籍がなくとも、彼女らは
「AKB48」のシングルに参加し、
指原に至っては、AKBの顔、にさえなりつつあります。

AKBに在籍しているかいないか、など
実際には大きな意味はありません。

超選抜級メンバーはAKB専任であっても
ドンキ8階のステージに立つことはほとんどありません。

単に、「AKB単独」というコンサートに参加するかどうか、
ということくらいしか、実質的な差はないからです。



珠理奈は、全くその位置にいると思います。

だから、何が変わるか、といえば
何も変わらないように感じます。



私が「大きく変わるかもしれない」と感じるのは、
珠理奈自身についてではありません。

「選抜のありかた」です。


白間 美瑠。
宮脇 咲良。
兒玉 遥。
松井 珠理奈。
山本 彩。
矢吹 奈子。
渡辺 美優紀。
北川 綾巴。
渋谷 凪咲。
朝長 美桜。

この、錚々たるAKB兼任メンバー。

この10人にAKBメンバーを足すとしたら、
もう、エース級くらいしか入る余地はない。

渡辺、柏木、島崎、高橋。
この4人は誰が選んでも変わらないだろう。
あと2人は、その人の好みによるし、
指原と北原を入れたらその4人で終了。


前にも書いたことがありますが、
「AKB48 という アイドルグループ」は、
いまや選抜で成り立っているチームです。

ここは、私の「AKB48論」で詳しく書いていますが、
だからこそ、これら10人はAKBに在籍しています。


つまり、AKB48 自体が選抜チームの名称になりつつある、
という事実です。



本来、「選抜」なのですから、その構成メンバーは
「AKB」に在籍する必要はありません。

サッカー日本代表が、みなバラバラのチームに在籍するように。
代表として活動するときだけ、その青いユニホームを着るように。


「AKB48」という専用の衣装があるなら、同じような差別化が
図れるのかもしれません。

しかし、色々な衣装があり、色々なメンバーが入れ替わる
状況では、世間一般が「AKB48」というものを認識し辛く
なってしまいます。

それは「アイドル」本来の意味である「象徴」としての
プレゼンスが希薄になり、
芸能人としての存在価値が薄れてしまいかねません。


だから、そこを分かりやすくするために、
各チームのトップクラスは「AKB48」に兼任で在籍することに
なっているのだと思います。



SKEが。 NMBが。 HKTが。 そしてNGTが。

これら各グループが「AKB」と同じ知名度を持つようになれば。

巨人 と同じでなくても、セ・リーグの他の5球団と同じくらい、
一般的認識度と知名度を得られれば。

純粋に、「選抜」でいいと思います。



ですが、

「SKE48? ああ、AKBの姉妹グループでしょ。
 誰が、とかは分からないけど。」

という一般認知度の今では、まだ難しい面があると思います。



珠理奈は、分かっていないのではないと思います。

それを分かっているから、

「SKE48 を、」

と考えているのだと思います。



でも、正直、まだ難しいと思うのです。


指原。 渡辺。 柏木。 島崎。 高橋。 小嶋。

世間一般の認知は、この程度です。

この次に、やっと 山本 が来るくらいで、
正直、世間一般は「松井 珠理奈」を知りません。

2015年総選挙 5位、105,289票。

でも、それは「AKB村」の中での立ち位置でしかないのです。
ちゃんと、「外」から見る必要があります。



そのことを、知ってか、知らずか、

珠理奈は「AKB48」の名を捨てることを望みました。


どちらにしろ、強い決心がある、ということには違いありません。



私は以前に、
「AKBではなく、NMBの山本彩がトップに立つことに意味がある」
としました。

今は、指原がその位置に君臨し、その役目を担っています。



珠理奈は、それをやろうというのです。

山本彩でなく、松井珠理奈がやる、ということなのだと思います。


それには、総選挙で1位になる、ということだと思います。

あの指原を、本気で倒しに行く、ということです。



AKB選抜のあり方を変える。

それは、真の意味で、「AKB48を壊す」ということになるでしょう。


珠理奈がそれをやる、というなら、
それを止める理由はどこにもありません。


ですが、それを認めるのは、AKBのファンではありません。
AKBのファンでない、世間一般が珠理奈を認めたとき、
はじめて珠理奈は「AKB」のトップになるのです。

本当の、「打倒、指原」。


珠理奈の決心は、AKBの未来を変える、という決心です。





前回の更新からだいぶ間が空いてしまいました。
更新を止めていた間も、色々とあります。


古畑対小田の対決結果。

かなきちの卒業発表。

珠理奈の兼任辞退。

たかみなのセンター。


そんな中から、私が気になってるものをふたつ。




まずは、個人的に、今一番気になるネタ、小田えりな。


AKBINGO! のネタですが、
フルマリオンでの準決勝からは順当に古畑が決勝に。
そして小田対朱里の準決勝からは小田。

結果発表を見なくても、小田の優勝は明らか。


「歌が上手い」ってどういうことか。
歌える、ってどういうことなのか。


古畑は良い。 歌える。
それは間違いないんだ。

でも、プロのミュージシャンが小田に軍配を上げたのは、
きっとこういう理由。


「AKB」という枠を離れて、一人のボーカリストとして、
歌を歌わせたいとより強く思うのはどういう歌手か、
ということ。


よりわかりやすく言えば、
May J に似た方向性の歌い手は、彼女に勝てるくらい
歌えなければ、「歌手」としての魅力は薄くなってしまう。

カラオケが上手い、というのなら素人にもいくらでもいるんです。
でも、プロのボーカリストはそうではない部分が求められる。

それは、声質かもしれない、発声かもしれない、歌い方かもしれない。


小田の魅力は、まずはその声。

若く可愛らしいその声。
ポップスの曲に乗せた時に映える、
その明るくキュートな声質。

そして、ストレートなその歌い方。
遅らせたり早めたり、上げたり下げたりせず、
音符に乗せたまっすぐなリズムと音程。


デーモン閣下が決勝曲の「ボーイフレンド」を聞き終わった時に
「こりゃすげぇ」という顔で頭を左右に振っていらっしゃった
のですが、
「プロ」には小細工は通用しない。
本質を見抜くのがプロの役目。

そういう点では、平尾昌晃なんかプロ中のプロだと思うけど
そういう、音楽を知る人間を笑顔でノリノリにさせる、という
ものが小田にはある。

小田えりなには、
きっと、プロに「歌わせたい」と思わせるものがあるのだろう。

私は音楽については知識がないが、
それでも小田の声を聴いていて純粋に「良い」と感じます。

キュートでストレート。

それは、若い女性の魅力の本質だと思います。



小田、

歌いなさい。

もっと、

もっともっともっと。


もっと歌って、そして前に出て歌いなさい。



AKB48には、小田えりな がいる、と。



その日を夢ではなく現実にしてください。






島崎のこと。


島崎が徳光さんの件について、最高な対応をした。

要は「私は徳光さんは好きです」という返しをしたようだが、
ゴチャゴチャ言わずにシンプルに返したところは良かったと思う。

変に言い訳せずに、
徳光さんが言ってた「質問と違う答えをする」という方法を
踏襲しながら返すところは秀逸。

さすが島崎だ。
ド真ん中ではなくて、ちょっと斜め上なところがさらに良い。
誰ともちがうポジションを確立してる。

「〇〇バイト」で復活したのを見ましたが、
やっぱ島崎がいいわ。


島崎が叩かれるのは、

きっと、島崎が「絶対的エース」の位置に近付いてる、
ということなんだ。

「AKBのエース」が叩かれるのは
第一章のエースからの伝統なんだよ。

それだけ、注目されてる、ということなんだ。

辛いポジションだね。
エース、 というポジションは。





博多選抜のハナシの続き。


若田部は、いいね。

いい。
それでいい。

Google+ 2015/10/12
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おはようございます\(^o^)/

昨日は横浜での全国握手会ありがとうございました!

ミニライブで6thシングルの発売日とタイトルと選抜発表がありましたね。

選抜発表のことは事前に知らされていたけどみなさんと一緒に映像を見てるのは辛かったし改めて「選抜じゃないんだな」って実感してショックでした。

誰でも見れるこのぐぐたすというツールでふと見た人がどよーんとした気持ちになってほしくないので詳しいことはメールに書かせてもらおうと思うんですけど、すごく悔しいです。

「なんで私が選抜じゃないんですか」って言える自信がないのが悔しいです。

「わかちゃんは選抜じゃなくても仕事あるから」みたいな雰囲気も悔しいです。

私だってHKT48にいる以上は選抜を目指してるから!

でも腐ったら負けなので。

たくさんの人に認めてもらえるように頑張ります。
HKT48に必要とされる人になれるように頑張ります。

まずは今日の二回公演から!

舞ちゃんは選抜復帰、りこぴとエミリーは初選抜おめでとう💗


行ってき( ´ ▽ ` )ノ
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頑張れ、若田部。

もう、頑張れ、としか言いようがない。

こんなにも細く、
こんなにも、強く、
前を向くという、美しさ。

若田部、
選抜に入れ。

絶対に、入れ。





AKBINGO! での私の好きな企画「歌唱力対決」が
また始まりました。

これ誰?

小田 えりな ?

って誰?(笑)

「神奈川さん」なの?

いくつ?
18歳?


はー。

あの~、
なんでAKBに入った?(笑)

フツーにボーカリストになった方が良かったんじゃ?

秋元さ~ん、こういう娘をソロで歌わせてくださいよ~。
カップリングで難しいなら、アルバムでもいいですから。

てか、この娘に歌わせない、ってあり得ない。

デーモン閣下が「基本的に、全部良い」と仰っておられましたが
まったく仰られるそのとおりですよ。

やべぇ、
古畑、岡田、の双璧だと思ってましたが、
3人目が出てきました。(笑)

来週、古畑の参戦でバトル?
楽しみすぎる。


小田 えりな 、

一気に私の推しメンエリアに飛び込んできました。

ヤバい、8が面白くなってきた!(笑)