ここのところ不調な管理人です。

バトルリーグもリーグ1から降格してしまいました。
ここ2節の結果をみれば仕方ないことですが…。

そんなことを言っていても始まらないので、今節の結果と行きます。


今節は、72fpとなりました。

累計 1972fp
累計順位 1723位
と順位は151位アップです。
しかし、3けたの順位までは遠い。

今回の内訳は
出場 32fp
まあ許せる範囲内です。
守備 13fp
神戸勢の―2×2がいらなかった。徳島を低く見積もりすぎました。
攻撃 0fp
今回の失敗はここ。重点的に考え直さないと。
その他
ボーナス 16fp
もう少し欲しい。20fpはもらえるように選手選抜をしよう。
マルチ 13fp
これは成功といえるのではないか。

ということは攻撃陣の考え方を直す必要があると思う。

当たり前ですが、勝負チームは守りが堅く(無失点)+ボーナスが高いチーム+得点が多く望めるチーム
の3点をかんがえていかないといけません。


忘れていました。

消し去ろうとした事実でしたので、アップし忘れるところでした。
今節は56fpという失敗の節になりました。
せっかく、ここまで調子が良かっただけに残念です。

敗因は、2人選手が出ていないこと。
菅野選手、中村俊輔選手
この計算できる2人がいないのではダメージが大きかったです。特に菅野選手は無失点で抑えただけに出場してほしかった。

あとは大久保、中村憲剛を安いという理由からデータ関係なくとり続けてしまったこと。
これは自分の方針と違うので次節からデータが悪ければリリースです。
(Week24の仮編成で二人は手放しました。)

これで
累積 1900fpと気持ちのいい数字になりました。
累計順位は、1874位と意外と落ちなかったです。

次節からまた150を目指して頑張ります。

①対戦成績


累積ではセレッソのほうが有利そうですが、鳥栖ホームではほぼ五分です。

前回対戦
ホーム セレッソ0-1鳥栖 アウェイ

②ホーム・アウェイでの得点データ

鳥栖はホームとアウェイでの差はあまり見られません。
セレッソはアウェイで失点が増加します。後半の失点が増加しており、鳥栖の得点も後半増加することから、失点の可能性があります。

③得点分布1


戦績では
鳥栖は得点データと同様ホームとアウェイでの差が少ないです。
セレッソは失点が増加している割に成績には表れていません。

得失点分布を見ていきましょう
ホーム鳥栖の得点分布は無得点~2得点に山があります。取れても2得点までと考えられます。セレッソの失点分布も同様に無失点~2失点まで見られます。
アウェイとなるセレッソの得点分布は、無失点が一番多く50%以上を占めています。その次は2得点みられます。鳥栖の失点分布では2失点まで分布が見られます。無失点が多いですが、個人的な意見では最近は失点が多いのでどうなるのか微妙なところです。

④得点分布2


支配率は鳥栖が50%以上を占めると予想できます。しかし、55%以上にはならないでしょう。セレッソも44%以下の試合は少ないため無難に45~54%ないに収まると考えられます。

45~54%で
ホーム鳥栖の得点分布は1得点、2得点にピークがあります。セレッソの失点分布は2失点、無失点が多くなっています。鳥栖は得点が取れるかもしれません。
セレッソの得点分布は無得点、2得点が多いです。鳥栖の失点分布は無失点、1失点に偏っています。セレッソの複数得点は難しいかもしれせん。

⑤得点パターン

鳥栖はクロス、ショートパスから得点が見られそうです。豊田は外せないでしょう。
セレッソはクロスからの得点の可能性があります。
意外と相性が良くなさそうです。もう少しセレッソも得点パターンに当てはまるかと思いましたが。

⑥得点者



⑦カードコレクター
鳥栖


セレッソ大阪

①対戦成績


大宮のホームでは、完全に東京が有利です。

このデータを今回も続くのかどうかが分かれ道です。

前回対戦
ホーム東京0-1大宮アウェイ

②ホームアウェイでの得点データ

大宮はホームで失点がチーム平均よりも減少しますが、J1リーグ平均よりは多いです。(J1平均失点1.27点)
東京はアウェイにて得点力が激減します。また、失点数も激減します。

③戦績と得点失点分布

大宮はホームアウェイで勝ち数に大きな差はないものの負け数がホームでは多いです。アウェイでは引き分けに持ち込んでいる。
東京はアウェイで得点力が激減するためか勝ち数が減少しています。

得点失点分布を見てみると
大宮のホームでの得点分布は無得点~2得点までが多くみられます。東京の失点は無失点、1失点が多いです。2失点まで可能性はあり得ますが…。
アウェイ東京の得点分布は無得点がほぼ半分を占めます。1得点が4試合とこの二つで75%近くまでしめるためこの二つが大筋ですね。大宮のホーム失点分布は2得点、3得点が多いです。もしかするともしかするかもしれません。

大宮は監督交代後に川崎相手に3失点以外は無失点または1失点しかしておらず、DFの立て直しはできつつあるのかもしれません。

④支配率と得点失点分布


支配率は予想がむずかしいですね。東京は支配率が低い傾向にあります。大宮も同様に低い傾向です。どちらかが一方的になるとは考えにくいです。
前回対戦時は東京が60%と高い支配率を見せていた。最近の東京は40半ばとなっているため考えにくいです。
今回は45~54%に収まると予想しました。

大宮のホーム45~54%での得点分布は無得点、1得点、2得点の実績があります。東京の45~54%の失点分布は1失点、2失点が多くなっています。大宮は1得点は取れるかもしれません。

東京の得点分布は、無得点を中心に3得点以上実績はあります。大宮の失点分布は3点以上が3試合と多くなっています。複数失点の可能性も視野に入れるべきかもしれません。

⑤得点失点パターン

大宮はセットプレイからの得点が期待できます。家長を中心にズラタンなどセットプレイからでも取れそうな気がしますね。

東京はクロス、ショートパスからの得点が期待できます。

⑥得点者



⑦カードコレクター
大宮



東京

①対戦成績


広島ホームにて若干名古屋に分があります。

今シーズン対戦成績
ホーム 名古屋2-5広島 アウェイ
これだけ見ると複数得点の打ち合いになる可能性もありますね。

②ホームアウェイでの得点データ

広島はホームとチーム平均がほとんど変わりません。
名古屋はアウェイで失点が少なくなります。不思議なものですね。

③成績と得点失点分布


広島は若干ホームのほうが成績がよいですが、ほとんど差はありません。
名古屋はアウェイで勝ち数を稼いでいます。アウェイのみの勝ち点はJ1で2位と好成績です。

それでは得点失点分布を見ていきます。
広島のほーむでの得点分布は、1得点、無得点が多いです。名古屋の失点分布は1失点、無失点が目立ちます。広島はとれても1点までが妥当な線ですね。
アウェイでの名古屋の得点分布は1得点、2得点が多いです。無得点、3得点もみられます。広島の失点分布は1失点が多いです。その次が無失点となっています。名古屋も1点は取れる可能性があります。

④支配率と得点失点分布


支配率は広島が高くなるでしょう。しかし、55%以上か、50~54%の間かはわかりません。前回の闘いを見ていると広島はホームで少し支配率を落とす傾向にあるため54%以下になると予想しました。

ホーム広島の45~54%で得点分布は、無得点~2得点まで見られます。名古屋の45~54%での失点分布は1失点が多くなっています。

名古屋のアウェイの得点分布は1得点、2得点が多くなっています。無得点から2得点まで実績があります。広島の失点分布は無失点~2失点まで平均して見られます。名古屋の複数得点の可能性もあります。

⑤得点失点パターン

広島の得点はセットプレイ、クロス、ショートパスと予想しにくいですが、もうそろそろ寿人のゴールが見たい。また、代表を経験した塩谷が決めるのも見たいです。
名古屋はクロス、ショートパスからのゴールが考えられます。川又がクロスから決めそうですね。ケネディも見たいです。

⑥得点者



⑦カードコレクター
広島


名古屋

①対戦成績


ホームの新潟がリーグ戦の成績、ホームでの成績でも上回っています。
新潟有利といえるでしょう。

前回対戦
ホーム 甲府1-1新潟 アウェイ

②ホームアウェイ別得点データ

ホームの新潟は失点が少し減少します。甲府はアウェイで得点が減少し失点は増加します。
特にアウェイの甲府の失点はJ平均を上回る数字になります。気になります。

③実績と得点失点分布


新潟はホームで勝ちが増加してます。甲府はアウェイであからさまに勝ちが少なく負けが増加します。

得点失点分布を見ていきましょう
新潟のほーむでの得点分布は、無得点、1得点が多くみられます。複数得点は厳しいかもしれません。甲府のアウェイでの失点分布は1失点、2失点が多くみられます。無失点の可能性は15%とかなり少ないです。新潟は1得点はできる可能性が高いです。
甲府のアウェイでの得点分布は無失点が8試合と一番多くなっています。60%ちょっとが無失点です。新潟のホームでの失点分布は無失点、1失点が多くみられます。

④支配率と得点失点データ


データでは45~54%の間に来そうな気がしましたが、前回対戦時は新潟の66%という数字になっています。ホームでは少し支配率が下がる傾向にある新潟でも55%以下になるとは考えにくかったデス。ということから、今回は新潟の55%以上の支配率で予想します。

新潟はの55%以上の得点分布は試合数が少なく参考になるかわかりませんが、無得点、1得点しか見られません。甲府の44%以下の失点分布でも1失点までしか見られないため、取れても1点。
甲府の得点分布は2得点まで見られます。新潟の失点分布は1失点と2失点が実績としてあります。1点は取れると予想します。

⑤得点失点パターン


新潟はセットプレイからの得点が期待できます。キッカーや得点者を予想したいですね。
甲府はセットプレイ、クロスの得点が見られそうです。どちらにしてもゴール選手を選抜したいです。

⑥得点者



⑦カードコレクター
新潟



甲府

①対戦成績


そこまで差はありません。ほぼフラットといえます。若干清水勝利が多いのが気になります。

前回対戦
ホーム清水0-1横浜アウェイ

②ホームアウェイ別平均得失点

横浜はホームで若干失点が増加しますが、ほぼ平均と変化はありません。
清水はアウェイで失点数が増加します。得点も多くはなりますが失点の増加が不安になります。

③得失点分布

横浜の戦績はホームアウェイでの差がほぼなく、五分といえます。
清水はアウェイでの勝ちが少ないです。失点増加が影響しているのでしょうか?

得失点分布を確認してきます。
横浜のホームでの得点分布は、2得点までまんべんなく見られます。清水の失点分布は4失点まで分布が見られます。複数失点の可能性も考えておく必要があるかと思います。
清水の得点分布は1得点が8試合と50%以上を占めます。無得点の試合が2試合しかないところを考えると1得点はできるのかもしれません。横浜の失点分布は無失点~2失点まで多くみられます。無失点と2失点が多いです。

④支配率と得失点分布

支配率は横浜のほうが支配率が高くなります。しかし、清水は、最近5試合前後の支配率を見ていると50%前後で推移していることから45~54%以内に収まると予想します。

横浜の得点分布は1得点、2得点のみと得点が取れる暗示です。清水の失点分布は2点が5試合、3点以上が4試合とかなり厳しい結果です。
清水の得点分布は1得点が一番多くなっています。横浜の得点分布は無失点を中心に取られても2失点ですね。まぁ、試合数が少ないので参考になるかわかりませんが。

⑤得点パターン


横浜はセットプレイからの得点が多いです。そう考えると俊輔の存在が大きいです。
清水は、セットプレイ、クロス、ショートパスとセットプレイと流れからも得点が取れる選手を獲得したいですね。ノヴァコ、大前はほしいところです。セットプレイでは平岡も期待できます。

⑥得点者



⑦カードコレクター
横浜



清水


大前はカードが多いのが玉にきずですね。

①対戦成績


ガンバホームでは、完全にガンバ有利です。
9試合中1試合も勝てていません。

前回対戦は
ホーム 川崎2-1ガンバ大阪 アウェイ

②ホームアウェイ別の得失点

ガンバはホームで得点力が上がり、失点が少なくなる傾向にあります。ホームで強いです。
27節中にクリーンシート(無失点)が11試合もあります。

川崎は、アウェイで得点力が落ちますが、失点も少なくなります。ほぼJリーグ平均といえます。

③実績、得失点分布

ガンバはホームアウェイ関係なく勝てています。勝ち点ランキングでもホームで4位、アウェイで3位と穴が無いのが今の順位につながっているのでしょう。
川崎はアウェイで勝ちが減り、負けが増加します。アウェイでの勝ち点が稼げ切れないところにガンバとの差が出てきてしまっています。

得失点分布より
ガンバはホームで2得点までまんべんなく見られます。4点も見られるため複数得点の可能性もあります。川崎のアウェイでの失点分布は無失点が一番多いものの1失点も多いです。1失点は覚悟したほうがいいかもしれません。

アウェイ川崎の得点分布は、失点同様無得点、1得点での試合が多くなっています。4点まで実績はあるので複数得点の可能性も考えられます。ガンバの失点分布では2失点以上の失点はありません。無失点と1失点でほぼ占められます。

得点力の高いこの両チームですが、意外にロースコアと予想します。
ガンバ1-0川崎

④支配率と得失点分布


支配率予想は、意外に難しいです。川崎が高くなるのは予想できますが、必ず55%以上支配するとは考えにくいです。
しかし、気温も下がってきて最後まで動けるはずなので川崎が55%以上と予想します。
ガンバの分布は試合数が少なすぎて参考になりません。川崎の得点分布は無得点、1得点が多くなっています。
失点分布も同様に無失点、1失点が目立ちます。

⑤得失点パターン


ガンバはセットプレイ、クロスからの得点が望めそうです。遠藤はいいですね。
川崎はクロス、ショートパスと流れの中から点が取れそうな選手を選抜したいですね。

⑥得点者



⑦カードコレクター
ガンバ



川崎

①対戦成績


鹿島ホームでは鹿島が有利となります。

前回対戦時
ホーム 柏1-0鹿島 アウェイ

②ホームアウェイ別の得失点


ホームの鹿島は、得点力はチーム平均よりも減少します。守備力はチーム平均よりも増加します。
アウェイの柏は得点力が下がり、守備力は低くなります。

これだけでもロースコアになりそうな気がします。又は取り合いになりそう。

③得失点分布


鹿島はホームで負けが多くなります。Jリーグでのホームでの勝ち点順位では10位です。
一方柏はアウェイで勝ちが少ないです。Jリーグのアウェイでの勝ち点では16位と厳しい成績です。

鹿島のホームでの得点分布を見ていきます。
ホームでは2得点までと点が取れていません。しかし、無得点の試合が1試合のみという心強いデータもあります。柏の失点分布はすべてで失点の実績があります。1失点、3失点が多くなっているので、複数失点の可能性も否めません。
アウェイの柏の得点分布は、2得点までしかありません。無得点の試合が一番多くなっておりゴールを挙げられない状況が多いようです。鹿島の失点分布は1失点が多くみられます。無失点が1試合しかなくほかのアウェイ12試合はすべてで失点しております。

④支配率と得失点分布


支配率はどちらがとるというよりも取り合いに展開になりそうです。

ホームの鹿島の得点分布は2得点、1得点が目立ちます。柏の失点分布は無失点が1試合もなく、1失点が4試合となっています。
柏のアウェイでの得点分布は無得点~2得点まで平均して見られます。鹿島の失点分布は2失点が多くみられます。3失点以上の試合も2試合見られ複数得点の可能性も考えられます。

⑤得失点パターン


鹿島のねらい目は多く、セットプレイ、クロス、スルーパス、ショートパスからの得点が期待できます。
柴崎はほしいですね。

柏はセットプレイ、クロスが大きいですね。ここ一番で決めてくれるレアンドロに期待です。

⑥得点者



⑥カードコレクター
鹿島




①対戦成績



仙台ホームでは、ほぼ五分の対戦成績です。
ホーム浦和では完全に浦和有利ですが…。

前回対戦結果
ホーム 浦和4-0仙台 アウェイ

②得失点

仙台は、ホームだと得点が取れるようになります。平均少し上まで上昇します。失点には変化はありません。

レッズは、アウェイで失点が増加します。それでも平均以下なので致命的ではないですが、気になるデータです。

③得点失点分布

リーグの成績では圧倒的にレッズが有利です。
仙台のホームでは、負けが込んでいるわけではありません。
レッズはアウェイで失点が増加するためか、敗戦が増加しています。

得点失点分布データより
仙台のホームの得点分布では、1得点、無失点に固まってはいますが、3得点の試合もあります。浦和の失点分布は46%で無失点となっています。1失点も入れれば70%弱が占められます。やはり堅守のレッズですね。

浦和アウェイでの得点分布は2得点が多くみられます。複数得点も期待できそうです。仙台ホームでの失点分布は2失点、無失点が多くなっていますが、3失点まで複数見られます。

④支配率と得失点分布


今回は、支配率予想が困難であったため、わかりやすい50%以上と、49%以下の2つにしてみました。
浦和が50%以上となります。

仙台のホームでの得点分布は、無得点、1得点がめだちます。3点以上の試合もあるので可能性は考えておいてもいいかもしれません。レッズの失点分布を見てみると無失点がおおいものの、3失点以上の試合もアリます。

浦和は得点分布は2得点が多くみられます。無得点試合が2試合と少ないため得点が入りそうです。仙台の失点分布は2失点が多く、無失点が次に続いています。複数得点の可能性もありますが、ここ2試合鹿島、川崎、東京相手に1失点までとなっているので、ロースコアとなるかもしれません。

⑤得点パターン


仙台はセットプレイ、ショートパスからの得点の可能性があります。どちらにしても梁選手は面白い存在かもしれません。

レッズはセットプレイ、クロス、ドリブルからの得点が期待できます。セットプレイを考えるとDF陣のゴールを期待してしまうところですが、どうでしょうか?

⑥得点者


ベガルタは赤嶺、ウィルソンはほしいですね。梁も獲得しておきたい。
レッズは、槙野が面白いと思います。興梠も得点できそうですね。

⑦カードコレクター
仙台



浦和