代表ウイークということもあり、先週1週間は更新をさぼってしまいました。
また、今日からデータ更新していきます。

前節の結果も載せていきます。
よろしくお願いいたします。

①対戦成績


リーグ戦のみの累積では神戸が有利ですが、徳島ホームではそこまで対戦成績の差がありません。

前回対戦時
第7節 ホーム神戸3-0徳島

②得点データ


ホームでは得点の取れていない徳島です。
神戸はアウェイで失点が増加します。もしかするともしかするかもしれません。

もう少し詳しくみていきましょう。
③勝敗、得失点分布


ホームの徳島はホームで勝ちがありません。
一方、神戸もアウェイでは失点が多いだけに成績が振るいません。分けが多いのが気になります。

得点分布では
ホーム徳島は無失点が圧倒的に多いです。神戸の失点分布は無失点が1試合しかなく2失点の可能性まで考えられます。

神戸の得点分布は、1得点を中心に3得点まで可能性があります。徳島の失点分布は2失点を中心に幅広く分布しています。

④支配率別得失点データ


データがかっちりとはまります。支配率は神戸と容易に予想できます。
徳島は取れても1得点までです。しかし、神戸の失点分布の55%以上では無失点の試合はありません。
神戸の得点分布は無得点、1得点の可能性が高そうです。試合数が少ないのであまり信頼できません。徳島の失点分布は2失点以上が大半を占めます。神戸は複数得点のねらい目かもしれません。

また、もし神戸が負け、スコアレスになったとしてもボーナスが多くつくチームです。平均ボーナスはJ118チーム中2位デス。
倍率は低いかもしれませんが、神戸中心もアリでしょう。

⑤得失点パターン


徳島はショートパスから取れる可能性が高いです。
神戸はセットプレイ、スルーパス、ショートパスの可能性があります。ドリブルからも取れるかもしれません。

⑥得点者



⑦カードコレクター
徳島


神戸


お互いカードは多いようです。選手選抜の際には注意が必要でしょう。

やってしまいました。

いつかこんな日が来るとは思っていましたが…。

最近調子が良かっただけに残念。

それにしても各会場すごい雨でしたね。水たまりがやばかったです。

データがものをいう環境ではなかったのでしょうか?


現実を見なくてはいけません。
完全に失敗節デス。

まずGK菅野と俊輔の出場が無い時点で3桁なんて夢デスね。
このスタメン外しは調子がいい前節でもあったのでもう少し慎重にしていかなければいけません。

勝負チームは決めていたので、仕方なかったと思います。しっかりとした環境で戦っているところを見たかったというのが本音ですが。

少し間が空きますが、準備を整えたいと思います。

①対戦成績


新潟ホームでの対戦成績では完全に新潟有利です。
これをどう見るかがこの試合の予想といえます。

過去対戦
2014年
17節 ホーム川崎1-0新潟アウェイ
2013年
13節 ホーム川崎2-1新潟アウェイ
22節 ホーム新潟2-1川崎アウェイ
2012年
1節 ホーム川崎1-0新潟アウェイ
32節 ホーム新潟0-1川崎アウェイ
ここ数年は川崎が5戦4勝と対戦成績とは一線を画している。
予想が難しいといえます。
できればスルーしたい試合。

②リーグ得点失点


新潟はホームで失点が少なくなる。堅守のレベルといえますね。
川崎はアウェイで得点は減少します。失点も減少します。

③得失点データ


戦績
新潟はホームで負けが少なくなります。川崎は勝ち数が少なくなり負け数が増加します。若干成績が悪くなります。
新潟の得点分布では、2得点まで見られますが、現実的には1得点、無得点のほうが可能性が高いです。川崎の失点分布は無失点、1失点が多く2失点の可能性まで見られます。
川崎の得点分布は4得点まで広く分布しています。一番試合数が多いのは1得点デスね。新潟の失点分布は1失点が8試合と多くなっています。

④支配率データ


支配率予想は、今年の前回の闘いでの支配率が50%であることから、川崎、新潟どちらに偏るとは予想しにくい。今回は安パイの45~54%と予想します。
45~54%で新潟の得点分布は2得点まで分布が見られます。1得点が試合数的には多いです。川崎は試合数が少ないこともあり信頼性は低いですが、2失点まで分布が見られます。
川崎の得点分布は無失点はなく1点から3点以上に分布があります。複数得点の可能性もありそうです。新潟の失点分布は無失点、1失点のみです。
複数得点は厳しいと予想します。

得点予想
新潟1-1川崎

⑤得点パターン


新潟はセットプレイ、ショートパスから狙えることを考えると前目の選手、なおかつFK、CKのキッカーがおいしいでしょう。
川崎はクロス、ショートパスからの得点ができると考えると、憲剛を中心に決めれる選手がいいでしょう。

⑥得点者



⑦カードコレクター
新潟


川崎

①対戦成績


大宮が有利です。引き分けも少ないため決着がつきそうです。

2014年
9節 ホーム大宮0-2甲府アウェイ
2013年
13節 ホーム甲府0-3大宮アウェイ
31節 ホーム大宮1-2甲府アウェイ
2012年
9節 ホーム甲府1-1大宮アウェイ
34節 ホーム大宮3-1甲府アウェイ
それなりに得点が入っています。今年の甲府は堅守のためどうなるでしょうか?

②リーグの得失点


甲府は、ホームで得点力は増加して失点は減少します。
大宮は得点は変化なしです。失点は増大します。どこまで耐えられるか?土壇場の力をどこまで出せるか?

③得点分布


甲府はホームでの戦績が良く勝ち星のほとんどをホームであげていますね。ホームの勝ち点順位は8位と中位につけています。(ちなみにアウェイは18位再開ですが…。)大宮はそこまで変化はありません。少し負け数が少ないでしょうか?

得点分布では甲府は3得点まで見られます。半分弱は無得点ですが。大宮の失点分布は2失点が多くなっています。
大宮の得点分布は2得点までの可能性はありそうです。甲府の失点分布は無失点がほとんどを占めております。1失点まででしょうか?

④支配率データ


支配率予想は、どちらも高くなりにくいため、今回は45~54%内に収まると考えています。

甲府のデータでは無失点が3試合と得点は難しいかもしれません。大宮は2失点が5試合と半分以上となっています。無失点の試合も1試合と少ないため得点できるかがポイントです。

大宮は2得点まで見られます。甲府の失点分布は試合数が少なく予想が難しいです。
⑤得点パターン


甲府はクロス、セットプレイの可能性がありそうです。得点が少なく怪しいですが。
大宮はショートパス、セットプレイからのゴールを期待したいです。

⑥得点者



⑦カードコレクター
甲府



大宮

①対戦成績


対戦成績では柏のほうが有利といえます。

過去の対戦
2014年
16節 ホーム広島5-2柏アウェイ
2013年
9節 ホーム広島0-0柏アウェイ
31節 ホーム柏1-1広島アウェイ
2012年
10節 ホーム柏2-5広島アウェイ
29節 ホーム広島2-1柏アウェイ
とロースコアだったり、一気に打ち合いだったりを繰り返している印象があります。


②リーグ戦得点失点データ


ホームの柏は、ホームで得点が増加して失点が減少します。
広島はアウェイでも大きな変化はありません。

③リーグ戦績、得失点分布


柏のホームでの成績が素晴らしいです。リーグでもホーム勝ち点順位で2位となっています。

得失点分布では
柏の得点分布は、3得点まで平均的に見られます。複数得点も期待できるかも。広島の失点分布は1失点、無失点が4分の3を占めており、複数失点は少ないです。
広島の得点分布は無失点、1失点がおおくみられるため複数得点は難しいでしょう。柏の失点分布は無失点が7試合と半分以上を占めます。1失点、2失点の可能性もあります。

④支配率得点分布


支配率予想は、微妙です。広島が高くなるはずですが、柏に44%以下がみられないため広島の55%以上はなさそうです。

柏の45~54%での得点分布は1得点以上の試合が多くなっています。広島の失点分布は無失点の試合が多くなっています。
広島の得点分布は無得点、1得点が主です。柏の失点分布は無失点が多いですが2失点までの可能性があります。

⑤得点パターン


柏はセットプレイ、クロスからの得点が狙えます。
広島はセットプレイ、クロス、ショートパスからの得点が狙えます。

⑥得点者



⑦カードコレクター




広島

①対戦成績



ホーム仙台が有利です。

過去の対戦成績
2014年
17節 ホーム東京3-0仙台アウェイ
2013年
6節 H仙台2-1東京A
34節 H東京2-0仙台A
2012年
7節 H仙台4-0東京A
34節 H東京6-2仙台A
意外に打ち合いが多いのが気になります。得点は多くはいっているようです。


②リーグ得失点内訳


ホーム仙台は、得点が取れるようになるようです。失点は変化がないため取られる傾向にありそうです。
東京はアウェイで得点力は下がりますが、守備の堅守は光ります。

③リーグ戦績、得失点分布


仙台はホーム、アウェイでの大きな成績の変化はありません。東京はアウェイでの成績が芳しくありません。悪いわけではありませんが、割合的に負けが多くなっています。

得点分布では
仙台はホームで無得点、1得点が多くみられます。3得点も2試合あります。東京の失点分布は2失点以上はありません。無失点が50%と堅守です。
仙台の複数得点は難しいかもしれません。
東京の得点分布では失点同様に無得点が多いですが、取るときは2、3得点しています。しっかりと取れるかがカギになります。仙台の失点分布は3失点まで広くみられるため、予想が難しいです。

④支配率得失点分布


支配率予想は、45~54%としました。東京は支配率が低いチームですが、44%以下になるかがカギになります。仙台が55%以上になっていないことから東京相手で55%は厳しいと踏みました。

仙台の45~54%での得点分布は広く分布しています。予想は難しいです。東京の失点分布は1失点、2失点に集まっています。1失点の可能性はあります。
東京の得点分布は広くみられるため予想が厳しいです。仙台も同様に広くみられます。しかし無失点が1試合しかないことを考えると得点は入ると予想します。

予想スコア
仙台1-1東京

⑤得点パターン


仙台はセットプレイからの得点が期待できます。梁選手を選抜してみると面白ろそうです。
東京はセットプレイ、クロス、スルーパスから取れるかもしれません。セットプレイと考えると太田のゴールが見たいです。

⑥得点者



⑦カードコレクター

仙台


カードが多い選手が決まっていますね。その選手を避けて選抜しましょう。

東京


東京は広く浅く獲得しています。エドゥー以外の選手を選抜しましょう。

①対戦成績



2014年
13節 ホーム横浜1-2鳥栖アウェイ
2013年
13節 ホーム鳥栖0-1横浜アウェイ
20節 ホーム横浜2-1鳥栖アウェイ
2012年
3節 ホーム鳥栖1-0横浜アウェイ
34節 ホーム横浜1-0鳥栖アウェイ

過去3年しか対戦がありません。引き分けがありません。
これがどう影響するのか?
また、ロースコアで終わりそうな過去の対戦データです。

②得点データ


鳥栖はほーむにおいて得点が少し上昇し、失点は微減します。ほぼ変化はありません。横浜はホームとアウェイでほとんど変わりません。失点が減少する傾向は見られます。


Jでの戦績は鳥栖は引き分けが少ないですね。それぐらいで両チームでホームとアウェイで変化はありません。

鳥栖の得点分布からみていきます。
鳥栖の得点分布では、2得点、1得点、無失点でほぼすべてです。取れても2得点ですね。横浜の失点分布では2失点も見られますが、無失点、1失点が多くなっています。鳥栖の複数得点は難しいかも知れません。
横浜の得点分布は、3得点まで見られます。無失点が約50%を占めているため得点の期待はそこまでかもしれません。鳥栖の失点分布から2失点までは可能性があります。こちらも無失点が5試合と約5割を占めているため横浜の得点が取れるかがカギです。

③支配率データ


支配率予想は横浜が高くなりそうですが、鳥栖も支配率が高いため一方的な支配率にはならないと予想しました。
45~54%での鳥栖の得点分布では1得点、2得点が多くなっています。横浜の失点分布は無失点から2失点が広くみられます。2失点まで可能性がありそうです。
横浜の得点分布は、無得点が半分を占めています。しかし3得点以上の試合もあることからもしかすると複数得点も考えられます。鳥栖の失点分布は無失点がおおいものの1失点も見られます。3失点以上もあるためもしかするともしかします。
鳥栖の監督交代後の失点数が止まりません。7試合で13失点です。全体の失点が27失点ということを考えるとこの時期に守備崩壊と考えてもよいかもしれません。

④得失点パターン


鳥栖はクロス、ショートパスからの得点が狙えます。クロスのパサーやアシストに絡みそうな選手は選抜しておきたいですね。
横浜はショートパスからの得点がねらい目です。俊輔を中心にパス、アシストにかかわる選手を取りたいです。

⑤得点者



⑥カードコレクター
鳥栖



横浜Fマリノス

①対戦成績



14年
4節 ホーム 名古屋2-1神戸 アウェイ
13年
対戦なし
12年
11節 ホーム神戸0-1名古屋アウェイ
20節 ホーム名古屋5-1神戸アウェイ

リーグ戦では2009年31節から一度も勝てていません。
ホームでの成績はほぼ五分ですが、最近の成績では完全に名古屋デス。

②得失点データ、得失点分布


神戸はホームで得点力は変わらず1.5点台をキープしています。守備力はホームではリーグ平均を上回ります。強固まであと一歩といったところでしょうか?後半の得点が多いですね。

アウェイ名古屋は、チーム平均よりも得点、失点共に減少します。失点の減少幅が大きく、この試合でも守れるか楽しみです。


リーグ成績では、ホームに強い神戸とアウェイに強い名古屋の対戦です。
神戸の得点分布では、3得点まで可能性があります。名古屋の失点分布は、1失点、無失点の2つで80%以上を占めます。
名古屋の得点分布は2得点までが多く見られます。神戸の失点分布は1失点、無失点が多く複数失点は難しそうです。

③支配率データ


支配率は、神戸が高くなりそうですが55%以上は難しいかと予想します。
神戸の得点分布より1得点、2得点、3得点が数試合見られます。得点の可能性は高そうです。名古屋の失点分布は1失点が多くなっています。
名古屋の得点分布は、1得点、2得点が多いです。神戸の失点分布は1失点が多くみられます。

予想スコア
神戸1-1名古屋

④得点パターン


神戸はセットプレイ、ショートパス、ドリブルに得点が予想できそうです、特に特徴的なのがドリブルでの得点の多さです。
名古屋はセットプレイ、クロス、ショートパスからのゴールが期待できます。

⑤得点者



⑥カードコレクター
名古屋



神戸

①対戦成績


累積ではセレッソが勝ち越しているものの、ホーム清水ではほぼ互角となっています。

2014年
3節 ホーム セレッソ4-1清水 アウェイ
2013年
7節 ホーム 清水1-1セレッソ アウェイ
21節 ホーム セレッソ4-1清水 アウェイ
2012年
11節 ホーム 清水1-1セレッソ アウェイ 
26節 ホーム セレッソ3-2清水 アウェイ

過去3年清水のホームでは引き分けだけです。
さらに得点もロースコアで終わる傾向があります。

②得点データ


リーグでの平均には両チームとも達しておりません。
清水はホームではチーム平均得点よりも減少します。失点は、平均失点よりも減少する傾向はいい傾向です。

セレッソは得点はホームでもアウェイでも変化はありません。失点はアウェイでチーム平均よりも増加する傾向があります。
どこまで点が取れるのかが勝負どころとなります。


リーグ成績は、清水・セレッソともに偏りは見られません。

得点失点分布を見ていきましょう。
清水のホームで得点分布は、1得点が多く5割以上は得点が取れています。無失点は、4試合とホームの3分の1となっています。セレッソの失点分布は
2失点までが多くみられます。ここまでで9割以上を占めます。無失点は3分の1を占めているため予想はしにくいところです。

セレッソの得点分布は無失点が50%を占めます。その一方で2得点が4試合もあり容易に無失点予想はできません。清水の失点分布は無失点が多く3分の1をしめています。3失点まで多くみられるため、複数失点の可能性もあります。

予想スコア
清水1-0セレッソ

③支配率データ


支配率は、一方的にはならず持ちつ持たれつの45~54%になると予想します。
清水のホームで45~54%での得点分布は、8試合中4試合が1得点と半分を占めます。無失点も多くみられるため複数得点は厳しいと思います。
セレッソの失点分布では6試合中2失点が3試合あります。あとは1失点以下となっているため2失点される可能性も視野に入れておく必要があります。

セレッソの得点分布は6試合中2得点が50%を占めます。複数得点の可能性もあります。清水の失点分布では8試合中無失点が3試合と一番多くはなっていますが、全体的に見られます。

スコアデータ
清水1-2セレッソ

④得点パターン


清水は可能性の高いパターンが多いです。セレッソはクロス、ショートパスでの得点の可能性が高いといえます。
しかし、お互い得点が多いわけではないので、信用性はいまいちかもしれません。

⑤得点者



⑥カードコレクター
清水


清水はホームでカードが多くなります。レッドも2枚あり怖い印象があります。

セレッソ大阪


セレッソはホームでもアウェイでもカードは多いです。

今節も無事に予想できました。
ボーナスが楽しみの水曜日。



今回も100オーバーで行けることができました。

内訳は
出場fp 29fp
守備fp+攻撃fp 18+26=44fp
勝利fp 7fp
警告 -4fp
ボーナス 33fp
マルチ 24fp

今回の成功要因は
DF+GKが無失点チームを引き当てたこと。
得点選手を引けたこと(2得点×2選手)
勝負チーム選びが成功したこと

この3点です。

失敗要因は
出場しない選手を選抜してしまったこと
警告を2枚もらってしまったこと

今後は勝負チーム以外の選手選抜方法を検討したいと思います。

ここ数節の調子により
当初の目標の3桁順位が見えてきました。
累積fp 1844fp
累積順位 1622位

3桁順位の人が
1893fpだからあと約50fp差。

まだまだ気を抜かず、このまま突っ走りたい!!!