なかなか更新できなくてすいません。

これからは、情報と共にデータを更新してきます。

まず今回は
J1各チームの監督です。

ベガルタ仙台(14位)
渡邉 晋 42歳

モンテディオ山形(J2 6位プレーオフ勝ち抜け)
石崎 信弘 57歳

鹿島アントラーズ(3位)
トニーニョ・セレーゾ 60歳

浦和レッズ(2位)
ペトロビッチ 58歳

柏レイソル(4位)
吉田 達磨 41歳

FC東京(9位)
フィッカデンティ 48歳

川崎フロンターレ(6位)
風間 八宏 54歳

横浜Fマリノス(7位)
エリク・モンバエルツ 60歳

湘南ベルマーレ(J2優勝)
曹 貴裁 46歳

ヴァンフォーレ甲府(13位)
樋口 靖洋 54歳

松本山雅FC(J2 2位)
反町 康治 51歳

アルビレックス新潟(12位)
柳下 正明 56歳

清水エスパルス(15位)
大榎 克己 50歳

名古屋グランパス(10位)
西野 朗 60歳

ガンバ大阪(優勝)
長谷川 健太 50歳

ヴィッセル神戸(11位)
ネルシーニョ 65歳

サンフレッチェ広島(8位)
森保 一 47歳

サガン鳥栖(5位)
森下 仁志 43歳

昨シーズン終了から6チームが監督交代しています。

全18チームの3分の1が交替したことになります。

平均年齢
2014年 52.73歳→2015年 52.33歳
と少し若返りました。
今年もよろしくお願いいたします。

何も更新しなくてすいません。

移籍状況もほかのネットのほうが早くて正確だと思いますので、情報だけゲットしております。

昨年度のチーム成績やらデータやらをアップするかもしれませんので、気長にお待ちくださいませ。

また、今年は得点者を当てるためにもう少しデータをテコ入れしようとも思っています。(たぶんしますが、できなかったらごめんなさい。)

なんだか、意味のない更新ですが、
今年もよろしくお願いいたします。

今年こそ、ファンサカ100位以内を目指します。
優勝が懸かるガンバ大阪、ホーム初勝利と目の前での優勝阻止を目指す徳島
大一番となります。

①対戦成績



ガンバの一方的です。ホームでは1試合と少ないですが。ガンバ有利は変わりありません。

前回の対戦
ホーム ガンバ3-0徳島 アウェイ

②得点データ


徳島は失点が多く得点が少ないです。
ガンバはアウェイで得点は少し減少します。失点は倍近くまで増加します。といってもJ1平均の数字なのでとてつもなく多いというわけではありません。

③戦績、得失点分布


戦績
徳島はホームで勝てません。
ガンバはアウェイで勝ち数は少なくなります。②のデータ通りといえそうです。

得失点分布
徳島の得点分布は0点が多いです。ガンバの失点分布は0~2点が多いです。
ガンバの得点分布は、0~3点が目立ちます。0点、2点が多くなっています。徳島の失点分布は2点が多いです。

④支配率と得失点分布


支配率
ガンバの55%以上は確実といえます。

得失点分布
徳島の得点分布は0点が多いです。ガンバの失点分布は0点がありません。1点以上が見られます。徳島に得点のチャンスといえます。
ガンバの得点分布は0点が多くなっています。徳島の失点分布は2点を中心に1~3点まで見られます。

徳島1-2ガンバ

意外にガンバのデータが良くないことに驚いています。
しかし、ガンバが勝つと個人的に思っています。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
徳島


ホームでは複数枚累積のある選手がいますが。
大崎、斉藤選手はスルーです。

ガンバ大阪

ガンバは、今野、岩下は取りにくいですね。
①対戦成績
リーグ戦戦績(J1、J2含む)



リーグ戦(J1のみ)


広島のほうが、有利といえそうです。

前回対戦時
ホーム仙台1-0広島アウェイ

②得点データ


広島はホームで得点が多くなります。失点は少なく1点台になります。
広島は後半の得点が多くなっています。仙台の失点傾向と同様のため得点が望めます。

仙台はアウェイで得点が大幅に減少します。失点はJ1平均の1.3点となっています。
アウェイで前半終了時に負けている4試合で4敗しています。前半のスコアが要チェックです。

③戦績、得失点分布


戦績
広島はホームで勝ちが多くなります。
仙台はアウェイで負けが多くなります。横浜、セレッソ、徳島のチームしか勝っていません。

得点分布
広島の得点分布は、0点~2点が中心となっています。仙台の失点分布は0~4点見られます。特に0~2点までは多くなっています。
仙台の得点分布は0、1点が多いです。広島の失点分布は、0~2点まで見られます。

④支配率と得失点分布

支配率
広島はホームで55%以上の試合が少なくなります。仙台はアウェイで支配率が少し上昇するため45~54%に収まると予想します。

得失点分布(45~54%)
広島の得点分布は、0~2点が多くなっています。仙台の失点分布は0~2点が多くなっています。
仙台の得点分布は、0、1点が多くなっています。広島の失点分布は0~2点が多くなっています。

予想スコア
広島2-0仙台
ファンサカ的にはねらい目です。人気は高そうですが、広島のDF陣は買いといえます。
特に得点が狙える選手、塩谷選手は面白いですね。


⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
広島


素晴らしくカードが少ない広島。気兼ねなく選べます。

仙台

アウェイでカードが激減します。
鎌田選手だけ気を付けましょう。

①対戦成績



神戸のホームでは、ほぼ互角といえます。

前回対戦
ホーム 川崎2-2神戸アウェイ

②得点データ


神戸はホームで失点が少なくなります。得点の変化はありませんが、J1平均よりも高く得点は取れると思います。
神戸は後半の得点が多くなっており、川崎の失点傾向とリンクします。

川崎はアウェイで得点が減少します。失点はあまり変わりません。

③戦績、得失点分布


戦績
神戸はホームで勝ちが多いです。②の失点の少なさが大きく影響しているといえます。
川崎のアウェイでの成績は、負け越しています。失点は変わらずとも得点が取れないことが影響していると②より考えられます。

得失点分布
神戸の得点分布は、0~3点まで見られます。多いのは1点となっています。川崎の失点分布は0~2点まで見られます。
川崎の得点分布は0~4点まで確認されます。多いのは0点、1点デス。神戸の失点分布は0~2点までが中心といえます。

④支配率と得失点分布


支配率
川崎の支配率が高く、アウェイ55%以上の試合が13試合と多いです。神戸も支配率が高いですが、川崎程の高くはありません。
45から54%の可能性も考えられます。今回はどちらになるのか決定的な要因はありませんでした。

今回は川崎の55%以上と予想します。
得失点分
神戸の得点分布は試合数が少なくてデータなしです。45~54%でも分布が広くみられ、予想は難しいそうです。川崎の失点分布は0~3点まで広く分布しています。

川崎の得点分布は、0、1点が多くなっています。神戸の失点分布はデータ不足といえます。45~54%では0、1点が多く堅守といえます。

スコア予想は
わかりません。正直にここはいうことにします。

ファンサカ的にも難しいでしょう。

⑤得失点パターン



⑥得点者


⑦カードコレクター
神戸


カードはホームでは多くありません。
ペドロ、高橋は危険な感じがしますが。

川崎


アウェイで複数枚獲得している選手は要注意です。
稲本、登里、ジェシ、小宮山、大久保、実藤あたりは怖いですが、得点と絡むならば仕方ない。

①対戦成績

清水の残留をかけた一戦。なんとしても勝ちたい清水に心強いデータが。


甲府は一度も勝てていません。
清水にとっては相性の良い相手がこの大切な戦いできました。

前回対戦
ホーム 甲府0-1清水 アウェイ

②得点データ


清水はホームで得点が減るものの失点も減ります。
ホームで前半終了時に負けていると逆転はありません(4戦4敗)。

甲府はアウェイで数字が悪くなり、得点はホームの6割、失点は2倍弱となります。
先制点を取ると負けはありません。また、前半終了時に勝っていると負けません。

甲府相手では、どちらが先制点を取るかが勝負となります。

③戦績、分布

戦績
清水はホームでアウェイと比較すると良くなりますが、負け越しています。
甲府はアウェイで勝てていません。セレッソと大宮にしか勝てていません。

得失点分布
清水の得点分布は、0~3点に見られます。1点が中心といえます。甲府の失点分布は0~2点までが多くなっています。
甲府の得点分布は0点が中心です。清水の失点分布は0~4点まで実績があるものの、0、1、3点が目立ちます。

④支配率、得点分布


支配率
清水・清水の支配率が高くないことから一方的になることは少ないと思います。また、甲府はアウェイで支配率が少し高まることも考えて、45~54%
と予想します。

得失点分布(45~54%)
清水の得点分布は0、1、2点が目立ちます。甲府の失点分布は1点、2点が多くなっています。

甲府の得点分布は0点が多いです。1点も見られることから、可能性はあります。清水の失点分布は0点、1点、3点が目立ちます。

スコア予想
清水1-0甲府
個人的にはおすすめ物件です。清水がどれだけ得点が取れるか?そこが肝になりますが、倍率によっては勝負チームとなります。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
清水


カードを多くもらっている、吉田、ヤコヴィッチは除外しましょう。
ノヴァコは得点でからむでしょうから選抜します。大前・高木俊は安心ですね。
勝負チームならば選抜決定です。

甲府


カードはそこまで多くありませんが、
多い選手はいますね。
クリスティアーノ、新井、(ジウシーニョ)は要注意でしょう。

 ①対戦成績


ホーム新潟に対して柏は強いようだ。

優位の差があるかどうかわからない。しかし、データとしては柏が有利だろう。

前回対戦時
ホーム柏1-0新潟アウェイ

②得点データ


新潟は得点は少ないですが、失点も少ないです。
前半終了時に負けていると、結果的に勝てません(7敗1分)。

柏はアウェイで失点が大幅に増加します。得点も取れないためなかなか難しい戦いといえます。
ホームとアウェイの両方で前半終了時に勝っている場合、負けがありません(7勝3分け)。アウェイでは、前半終了時に負けていると逆転はありません(77敗3分)。

③戦績、得点分布


戦績
新潟はホームで分けが多くなるものの、よい成績とは言えません。
柏はアウェイで負けが多いです。しかし、ここ数試合6試合勝ち続けている(アウェイ3試合含む)のため勢いはあります。

得失点分布
新潟の得点分布は、0点、1点が目立ちます。柏の失点分布で1点が多く、2点、3点も見られます。

柏の得点分布は0~2点が多いです。新潟の失点分布は0~2点が多くなっています。

④支配率と得失点分布


支配率
新潟が高くなると予想できますが、55%以上になるのかどうかが焦点になります。新潟は、ホームで支配率が若干低くなり、45~54%の比率が多くなります。そのため今回は45~54%と予想します。

得失点分布(45~54%)
新潟の得点分布は、0~2点が多くなっています。1点が中心といえます。柏の失点分布は無失点はなく、1,2点がおおいです。
柏の得点分布は全体的に見られますが、2点が多いです。しかし、0,1点も見られます。新潟の失点分布は0点、1点が多いです。

スコア予想
新潟1-1柏

ファンサカ的には、攻撃、守備もともにいまいちといえます。今回はスルーしておくのかよいでしょう。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
東京



①対戦成績


ホーム東京は、若干有利の成績です。
これを活かせるのか?

前回対戦時
ホーム 横浜0-1東京アウェイ

②得点分布


ホームの東京は得点が2点と多く、失点が1.1点台と低いためかなり良いといえます。
前半終了時スコア的に勝てていると、負けることがありません。その代り、負けていると勝てていません。

横浜はアウェイで得点はJ1平均を下回っていますが、失点は少なく、守備は堅守といえそうです。
前半終了時に負けていると勝てません。

ロースコアで終わりそうな試合です。そして、前半のスコアが気になるところです。
東京は前半の得点が多く、横浜は後半の得点が多い(東京の後半失点も多い)ので、東京は前半に先制点を取れるのかが勝負ところといえます。

③戦績、得失点分布


戦績
東京はホームで②の成績通り勝ち数が増加します。
横浜は、アウェイでもホームでもあまり変化がなく勝ちを拾えています。

得失点分布
東京の得点分布は、0点~4点まで広くみられます。横浜の失点分布は0点~2点まで見られます。
横浜の得点分布は0~3点まで見られます。0点を中心となっていますが、2、3点の可能性もあります。東京の失点分布は0点、1点に固まっています。

④支配率と得失点分布


支配率
横浜が支配率が高く、東京が低いため、予想は容易です。しかも東京は44%以下のなる試合も多いため、横浜の55%以上と予想します。

得失点分布
東京の44%以下の得点分布は、広くみられます。予想は難しいですが、3点以上が一番多いのは驚きです。横浜の失点分布は、0点~2点まで見られますが、0、1点が中心です。

横浜の得点分布は、0~3点まで広くみられます。0点、3点以上が多いのは意外ですが、取れるときにはしっかりと得点を重ねてきそうです。東京の失点は、0点、1点、3点以上が多くなっています。3点以上失点することもあるため、取られるときは取られそうです。

スコア予想
東京1-0横浜
東京1-3横浜

データ的には2つの可能性が考えられます。東京は新潟に1-3で負けているところが今節にどう生きてくるのか。
お互い攻撃、守備どちらを中心に取るかが難しいところです。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
東京


東京はホームにてカードは少ないです。
特に注意が必要ではありません。

横浜


アウェイにてカードは数人目立ちます。小林、小椋、栗原あたりは気を付けたいです。

①対戦成績
大宮はがけっぷちとなり、勝っても相手次第という苦しい状況となっている。相手は降格が決定したセレッソ。どんな戦いを見せるのか楽しみだ。

J1、J2合わせたリーグ戦累積成績


互角となっている。

J1リーグ戦のみの対戦成績


こちらもほぼ互角といっていいでしょう。

前回対戦時
ホーム セレッソ1-1大宮 アウェイ

②得点データ


大宮はホームでは、アウェイと比較し若干数字的には向上しますl。しかし、失点はJ1平均の1.3点を上回っているため良いとは言えません。
大宮は前後半で万遍なく得点が取れているので、前半から得点できる可能性もあります。
先制点を取られる、前半終了時に負けていると一度も勝てていません。
とりあえず、先制点は前半のうちに欲しいです。

セレッソはアウェイではホームより数字が悪くなります。厳しい戦いになりそうです。
得点は後半が多くなり、大宮の失点数とリンクします。
こちらも前半終了時に負けていると、一度も勝てていません。

前半終了時のスコアが見どころとなりそうです。

③戦績、分布


戦績
大宮は、②で数字的には若干良くなっていますが、戦績的には敗戦が多くなっています。

セレッソも勝ちが少ないです。②のデータ通りといえます。

得失点分布
大宮の得点分布は、0~2点までが目立ちます。セレッソの失点分布は0~2点までが目立ちます。
セレッソの得点分布は0点、2点が多くなっています。大宮の失点分布は、2、3点が多いです。

④支配率と得失点分布


支配率
どちらもボールを支配する傾向が強くないため、ゲームの展開で変わりそうですが、一方的にはならないでしょう。セレッソのほうが支配率が高くなりやすいので50%以上になると予想しています。

得失点分布 45~54%
大宮の得点分布は0~2点まで見られますが、1点が特に多いです。セレッソの失点分布は全範囲で実績がありますが、0~2点が目立ちます。

セレッソの得点分布は0点、2点が目立ちます。大宮の失点分布は、2,3点が多くデータが合致しません。

得点予想
大宮1-0セレッソ
又は
大宮1-2セレッソ

ファンサカ的には、難しいデータです。
基本的にはスルーして、ゲームを楽しみましょう。

個人的には、大宮の攻撃陣のほうが得点の可能性が高いと思いますので、攻撃陣を選抜する方法はアリかと思っています。

⑤得失点パターン



⑥得点者




大宮


複数枚獲得している選手がいます。気を付けて選抜を。

セレッソ大阪


アウェイでかなり多くもらっています。選抜が困難です。
フォルランは最後まで使ってもらえないのでしょうか?残念…。


優勝をかけた多い一番。
浦和はとりあえず、勝つことが第一です。

①対戦成績


リーグ戦では互角ですが、ホーム浦和では浦和に分がありそうです。

前回対戦時
ホーム名古屋1-2浦和アウェイ

②得点データ


浦和は、ホームですこぶる良い成績です。特に失点の少なさはピカイチです。

名古屋はアウェイで失点が減少します。得点は特に変化はありませんが、後半の得点、失点が多いです。レッズの得点傾向と同じなのが、怖いです。

③戦績、得点分布


戦績
レッズはホームで強いです。鳥栖、ガンバにしか負けていません。②のデータとリンクします。

名古屋の戦績はアウェイで良いです。ホームよりもアウェイのほうが成績が良くなります。②のデータで失点が少なくなることが影響しているのでしょう。

得失点分布
浦和の得点分布は、1点が多いです。名古屋の失点分布は、1点が多いです。

名古屋の得点分布は、0~2点までがまで確認されます。実績としては0点~3点まで見られます。浦和の失点分布は、0点、1点が多いです。

④支配率と分布


支配率
支配率は、浦和が55%以上となると予想できます。浦和の支配率が高く、名古屋の44%以下の実績も多いため、容易に予想ができます。

得失点分布
浦和は55%以上で0~3点以上と全体的に実績があります。一番多いのは得点1点です。名古屋の失点分布で0点、1点が目立ちます。

名古屋の得点分布は、0点、2点が目立ちます。浦和の失点分布では0点1点が目立ち、2点は1試合と複数失点をする可能性は少ないです。

予想スコア
浦和1-0名古屋
ここはしっかりと浦和が勝ちきるでしょう。浦和の守備陣は買ってもいいと思います。特に得点が望めるかもしれない那須はおすすめ物件です。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
浦和


ホームでは浦和はカードが少ないです。複数枚獲得選手もいません。
カードはあまり気にしなくてもいいでしょう。


名古屋


アウェイでカードが多くなっています。特にダニルソン、永井あたりは気を付けましょう。