①対戦成績



意外にもホームで勝てていません。

前回対戦結果
ホーム 鳥栖0-3鹿島 アウェイ

②得点データ


ホームでの鹿島は得点が減少し、失点は増加します。ホームでは成績が悪くなる不思議なチームです。
鹿島は前半終了時に勝っていると1敗しかしていません(18戦14勝1敗3分)。

サガン鳥栖はアウェイでもほぼ変化はありません。得点も失点も平均以下となっています。
鳥栖は前半終了時に勝っていると負けたことがありません。(9戦9勝。)

両チームとも前半終了までに得点が欲しいところです。しかし、前半の失点がお互い少ないので面白いゲームになりそうです。

③戦績、得失点分布


戦績
鹿島はホームで成績が悪くなります。ほぼ五分の成績です。
鳥栖はアウェイでもホームでも勝ち数は変わりませんが、負け数が増加します。

得失点分布
鹿島は1、2点が多くなっています。鳥栖の失点分布は0~2点まで見られます。
鳥栖の得点分布は、0、1点が多くみられます。3点の可能性もあります。鹿島の失点分布は、0~3点まで実績があります。

④支配率と分布


支配率
支配率は鳥栖が高くなると予想しています。しかし、55%以上となるほど一方的に支配する闘いにはならないと思います。鹿島は支配率が低いほうが勝ち数が稼げます。その点を考えて、45~54%内に収まると考えました。

得失点分布
鹿島の得点分布は2点が多く、1点も見られます。鳥栖の失点分布は1点、2点が多くみられます。
鳥栖の得点分布0点、3点以上が見られます。鹿島の失点分布は2点、3点が多くみられます。

鹿島2-3鳥栖
打ち合い予想です。
かなりアバウトな予想デス。

ファンタジーサッカー的には、攻撃陣がおすすめです。

⑤得点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
鹿島


ホームのほうがカードが少ないですが、複数枚獲得している選手もいます。選考には気を使いたいです。

鳥栖


藤田、菊池は出場停止です。岡本はけがのため出場できません。

カードはアウェイでは少ないです。複数枚累積が見られる選手は要注意です。

なんだかんだで、自分の結果を更新し忘れていました。

来週で最終節となりますが、とりあえず今週の結果を載せます。



勝負チームはあっていましたが、ここでビビッて甲府から離脱してしまいました。

まぁ、甲府のメンバーも高いので無理はできませんが。

今年のテーマである3桁の順位は厳しそうですが、最終節に賭けます。

累積fp 2317fp
累積順位 1444位

次節は、守備は今まで通りの堅く収めたい。そして得点選手を何としてもゲットしたい。
言い訳はいいから結果を残したいと思います。目指せ150FP。

今節は更新が遅くなりすいません。
来週はもう少し早く更新していきます。

①対戦成績



大宮は名古屋ホームで勝てていません。残留へ向けて勝ちたいが、対戦成績では厳しいです。

前回対戦
ホーム大宮1-2名古屋アウェイ

②得点データ


お互い失点が多くなっています。得点はそこそこと取り合いになってもよい条件です。

③戦績、分布


戦績
名古屋はホームで勝てません。数字には出ていませんが、失点が目立つことが原因といえそうです。
大宮はアウェイで勝てませんが、負けが少ないです。これがどう影響するのか?

分布
名古屋の得点分布は1,2点が多いです。大宮の失点分布は2点が多く、0,1点も見られます。
大宮の得点分布は0~2点までが主になります。1得点が本筋といえそうです。名古屋の失点分布は0、1点が多いです。

④支配率と分布


支配率
名古屋も大宮も平均支配率は50%以下となっています。
そのため大きく振れることはなく、45~54%以内に収まると予想できます。

分布
名古屋の得点分布は2点が多くなっています。無得点の試合が1試合と少ないので得点は取れるかもしれません。大宮の失点分布は2点が多いです。

大宮の得点分布は0~2点に固まっています。1点、2点の試合も多く得点が見られそうです。名古屋の失点分布は平均的に見られ予想は困難です。

スコア予想
名古屋2-1大宮
打ち合い予想デス。攻撃陣はねらい目となるかも知れません、大宮の残留力がもうそろそろ発揮されそうです。
個人的には今回はスルーします。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
名古屋


名古屋は、ホームでカードがアウェイに比べて少なくなります。
多く獲得している田口選手は選抜しないほうがよさそうです。

大宮


大宮はアウェイでもホームでもそこまでカード数に差がありません。
複数枚もらっている家長、横山、菊池選手は選抜を控えたほうがよさそうです。

①対戦成績

東京有利となっています。

前回対戦
ホーム東京1-1甲府アウェイ

②得点データ


ホームの甲府は、得点は少ないなりに多くなります。
先制点を取った試合10試合は7勝3分です。前半終了時に勝っていると7戦4勝3分と負けなしです。

東京は得点失点共にアウェイで低くなります。
先制点を取った16試合11勝1敗4分と負けが少ないです。前半勝っていると11戦9勝2分と負けなしです。

両チーム共に、前半と先制点が肝になりそうです。

③戦績、分布


戦績
甲府はホームで勝率が高くなります。
東京はアウェイで勝利数が少ないです。得点力の欠如が問題なのでしょう。

分布
甲府の得点分布は0~3点まで見られます。東京の失点分布は0~2点まで見られます。
東京の得点分布は0~3点まで見られるが0点、1点が多くなっています。甲府の失点分布は0、1点が中心となっています。

④支配率と得点分布


支配率
甲府も東京も支配率は高くないチームです。メンバー的に東京の支配率が高くなると思います。しかし、55%にはなりません。
45~54%と予想します。

45~54%
甲府の得点分布は0点のみとなっています。東京の失点分布は1、2点が中心です。
東京の得点分布は0点~3点まで広くみられますが、0点から2点までが中心です。甲府の失点分布は数が少なく信頼性に欠けますが、0,1点の点数が少ない部分に固まりそうです。

スコア予想
甲府0-0東京
甲府1-1東京
ロースコアになると予想されます。DF陣はどちらにしても面白いでしょう。
今節の唯一のDFが狙えるカードといえます。

⑤得点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
甲府


ホームの甲府はカードが少なくなります。
新井、クリスティアーノの選抜をどうするのか考えておけば問題なさそうです。

東京


アウェイの東京は、カードが多くなります。
エドゥ、森重は起用しにくいですね。
高橋の代わりにだれが出るのか気になります。できれば梶山であってほしい。
高橋の位置に米本が入り、米本の位置に梶山を配置する試合を見たい。

①対戦成績


ホーム横浜では横浜が有利といえます。

前回対戦
ホーム新潟0-0横浜アウェイ

②得点データ


お互い得点が少なく、失点も少ない両チームです。
先制点を取れた試合はお互い勝率が良いです。
横浜 15戦12勝1敗2分
新潟 13戦11勝1敗1分

③実績、分布


戦績も似たような成績です。ほぼ五分といえます。

得点分布
横浜の得点分布は0~2点が中心です。新潟の失点は0~2点の範囲でみられますが、1点が多くなっています。
新潟の得点分布は0点~2点がほとんどを占めます。横浜の失点分布は0点~2点が多いです。

④支配率、分布


支配率
お互い平均が50%以上となるチームのため一方的にはなりにくいです。
45~54%になると予想します。

分布
横浜の得点分布は0~2点となっており、1点、2点が2試合と目立ちます。新潟の失点分布は0~2点が多くなっています。
新潟の得点分布は0点~2点が見られます。横浜の失点分布は0~2点まで見られますが、0、1点が2試合となっています。

得点予想
横浜1-0新潟
横浜2-1新潟
ファンサカでは狙いにくいですね。無失点の可能性もあるためそこだけが便りです。得点が多く動くとは思えないので、予想が難しいですね。ボーナス狙いで選抜はいいと思います。

⑤得失点パターン






⑦カードコレクター
横浜

ホームの横浜はカードが異様に少ないです。冨澤ぐらいが目立ちます。

新潟

アウェイ新潟は、小林、松原、指宿、大井あたりが気になるところです。

①対戦成績


J1、J2累積では意外と対戦成績があるのです。

もちろんホームでは仙台の1勝、徳島1敗です。

前回対戦時 
ホーム徳島0-1仙台アウェイ

②得点データ


仙台はホームで得点も失点も多いです。

徳島は失点は多いです。得点も少ないですが、ホームよりは多くなっています。

③戦績、分布


戦績
仙台はホームで勝ち試合が微増します。
徳島はアウェイで3勝しており、勝ちの可能性は高くなります。

④支配率と分布


支配率は、仙台が高くなると予想しますが、55%以上にはならないと予想します。
仙台は甲府相手で49%であったり、ホームで55%以上が無いというデータがあります。
前回対戦時の徳島は56%とかろうじに上回っている状況です。

45~54%
仙台の得点分布は全体的に見られます。0、1点が中心です。徳島の失点分布は0点はなく3点以上が多くなっています。

徳島の得点分布は0点、1点です。仙台の失点分布は全体に見られますが、2点が多くなっています。

得点スコア予想
仙台1-1徳島
仙台3-0徳島

ファンサカ的には、仙台の攻撃陣を選抜したいと思います。守備もアリですが、1失点の可能性もあります。

⑤得点失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
仙台


ホームでは複数枚獲得している選手が目立ちます。
得点がどれぐらい取れるのかで、選抜を考える必要がありそうです。

徳島


アウェイでカードは少ないです。
勝負チームにはしにくいですが、分け狙いで行くのはアリかも。

①対戦成績
優勝を左右する闘い。
両チームとも負けられないため、浦和にとっては厳しい対戦となりそうです。


鳥栖はホームで負けていないどころか、勝ってきています。

浦和がここまで分が悪い相手も少ないです。

前回対戦時
ホーム浦和0-1鳥栖アウェイ
今シーズン浦和がホームで負けた唯一の相手です。

②得点データ


鳥栖はホームにて、得点増加と失点減少が見られます。
前半終了時に勝っている9戦では9勝と負けなしです。一方では前半終了時に負けている4試合で4敗と逆転できていません。
前半の闘いが肝になりそうです。

浦和は得点は多いですが、ホームと比較すると失点が増加します。ほぼJ1平均と同じです。
浦和は後半に失点が多くなっています。鳥栖の得点は後半に多くなる傾向があります。後半に注意が必要です。

③戦績、分布


戦績
鳥栖はホームで負けが若干少なくなりますが、大きな変化はありません。
浦和はアウェイで負けの数が増えます。

分布
鳥栖の得点分布は0~2点が中心です。浦和の失点分布は0点~4点に見られますが、0点、1点が中心となります。

浦和の得点分布は1点、2点が目立ちます。鳥栖の失点分布は0点~2点が中心です。

④支配率と分布


支配率
浦和レッズが55%以上になるのが、今までの傾向では予想できます。前回の鳥栖戦でも浦和は67%とかなり高くなっています。
ホームの鳥栖は44%以下の試合が2試合しかないこと、最近浦和は50%少しという試合も数試合見られます。そのため一応、45%~54%の可能性も考えられます。

浦和の55%以上の場合スコア予想
鳥栖1―2浦和

45~54%の場合スコア予想
鳥栖1―1浦和
鳥栖には個人的に勝ってほしいですが、データでは厳しいです。

ファンサカでは予想がむずかしいので、スルーします。

⑤得失点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
鳥栖


ホームでは少なめです。キムミンヒョクさえ気を付ければよさそう。しかし、カード1枚の選手は多いので誰でももらう可能性はある。
思い切って行くしかない。

浦和


カードは少ないが、アウェイで固まっている選手がいる。
この辺りは気を付けて選抜するのが吉。


①対戦成績
がけっぷちのセレッソ、何としても勝ちたいが相手は鹿島だ。

まずは、対戦成績から



累積、ホーム共に五分といえます。

前回対戦
ホーム 鹿島0-2セレッソ アウェイ
ポポヴィッチ監督のときに勝つことができています。

これからどうなるのか?

②得点データ


セレッソのホームでは得点失点がほぼ平均といえます。そこまで悪いわけではなさそうです。

鹿島はアウェイにて得点が2点台と高いです。失点は1.0点台と堅いといえます。

前半終了時に勝っている17試合で1敗しかしていません(17戦13勝1敗3分)。

前半に得点が取れるかが勝負となりそうです。

セレッソは前半の失点が少ないため前半に得点できるか、見どころです。

③戦績と分布


戦績
セレッソはデータの割に勝てていません。
鹿島はアウェイで強く、しっかりと勝ち点を拾っています。②のデータ通りといえます。

分布
セレッソの得点分布は0、1点が中心です。鹿島の失点分布は0、1点が中心です。
鹿島の得点分布は、0点~3点が多くなっています。セレッソの失点分布は0点~2点が中心です。

④支配率と分布


支配率
鹿島、セレッソともに平均支配率が50%であり、前回対戦時、セレッソ54-46鹿島となっていることを考えると45~54%に収まると思います。

得点分布
セレッソの得点分布は全体的に見られますが、0~2点が中心です。鹿島の失点分布は0、1点にほとんど収まります。

鹿島の得点分布は0点~3点以上と全体的に見られます。セレッソの失点分布は全体的に見られるものの1点が中心となります。

得点予想
セレッソ1-1鹿島
セレッソ0-3鹿島

ファンサカ的には、
セレッソは一点は取れ瑠可能性があります。鹿島のDFが複数失点するとは思えませんが、DFを買いとは思えません。一方で得点は複数狙えそうです。

⑤得点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
セレッソ大阪


カード獲得選手は多いです。
鹿島


アウェイでは昌子、小笠原、植田、伊東、中村選手の獲得が気になります。

①対戦成績
ここにきての関西ダービーですね。前節をしっかりと勝ったガンバがここも勝ちきれるのか?

J1のリーグ戦での対戦累積


ガンバの有利といえます。
アウェイでも同様な対戦成績であることを考えると、神戸に対してカモ的な意識があるかもしれません。

前回対戦時
ホーム 神戸1-5ガンバ アウェイ
宇佐美とパトリックの二人とも2ゴールを決めています。今回もやってくれるのか?
楽しみです。

②得点データ


ホームのガンバは得点が多く、失点は少ないです。
ガンバは前半終了時に勝っている10試合で9勝1分と前半をどう終えるかが勝負です。ガンバは先制点を取れた18試合15勝1敗2分と好成績です。

アウェイの神戸は得点は多いですが、失点も多くなります。
神戸は前半終了時に勝っている6試合で4勝1敗1分とこちらも前半が勝負となります。

前後半の得失点数を見てみると、前半の得点失点は両チームとも割合としては少ないです。

③戦績、分布


戦績
ガンバはホームでは失点が少ないため好成績といえます。
アウェイの神戸は成績が一気に悪くなります。

分布
ガンバの得点分布は0~2点までが多くなっています。神戸の失点分布は1、2点が多いです。

神戸の得点分布は1、2点が中心となっています。ガンバの失点分布は0、1点が目立ちます。

④支配率と分布


支配率予想
両チームとも平均支配率が50%以上となっていますが、55%以上になる程一方的にはなりません。
前回対戦でも神戸53-ガンバ47となっています。
そのため45~54%以内と考えます。

得点分布(45~54%)
ガンバの得点分布は0~2点が中心です。神戸の失点分布は1、2点が多くなっています。

神戸の得点分布は無得点はありません。1点~3点が多くなっています。ガンバの失点分布は0、1点が多いです。

得点予想
ガンバ2-1神戸
データでは神戸の得点は一点取れそうだからガンバのDF陣は無いと思います。
攻撃陣はガンバに期待したいです。

⑤得点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
ガンバ大阪


ホームのガンバはカード獲得数がアウェイに比べ少ないです。

神戸


アウェイでのカードはホームよりも多くなります。
複数獲得している選手がいるので、考慮する必要がありそうです。

①対戦成績
リーグ戦累積(J1、J2での対戦成績)


川崎が有利といえます。

J1だけの成績では



川崎の勝ちが少し減りますが、川崎の有利は変わりません。

前回対戦
ホーム広島2-1川崎アウェイ

②得点データ


川崎は、ホームで得点力が高いといえます。失点も平均よりも高くなりますが、攻撃力でカバーしているチームといえそうです。

広島はアウェイで得点よりも失点のほうが高くなります。なかなか得点が取れていません。
しかし、前半終了時に勝っている6試合では負けがありません(4勝2分)

何としても前半に得点が欲しいところです。お互い前半よりも後半のほうが得点が多いのが皮肉ですが…。

③戦績、分布


戦績
川崎はホームで成績が良くなっています。負けが少ないのがファンサカ的に使いやすいですね。

広島はアウェイで成績がほぼ五分と下がります。

得点分布
川崎の得点分布は1点、2点が多くなっています。広島の失点分布は0点~2点までが目立っています。

広島の得点分布は0点、1点が中心です。川崎の失点分布は0~2までが広くみられます。

④支配率と分布


支配率
川崎が高くなると思われますが、広島も支配率を高くする傾向があるので一方的に高くはなりません。
そこで45~54%となると予想します。

45~54%での分布
川崎の得点分布は全体的に得点が見られます。2、3点の比重が高くなっています。広島の失点分布は、0、1点となっており、矛盾しています。

広島の得点分布は0点が中心です。川崎の失点分布も0点が中心であり、広島の得点は難しいかもしれません。

得点予想
川崎1-0広島
川崎2-0広島
と予想しますが、鉄板とは言えません。
ファンサカ的に面白いのは川崎の攻撃陣でしょう。現状では1.5倍と高いため、川崎を勝負チームにするのもアリです。中村憲剛が必須になってきますが…。

⑤得点パターン



⑥得点者



⑦カードコレクター
川崎


川崎のホームでカード獲得が目立つ選手は少ないです。しかし、どの選手での獲得の可能性があるということですね。レッドはいないのが救いです。
広島


広島はアウェイではカード数が増加します。
複数枚もらっている選手は要注意です。