①対戦成績


J1でしか対戦はありません。
新潟ホームでは、神戸は1勝も挙げていません。

新潟有利といえます。
勝負チームにしたいカードです。少しリスクが高いかもしれませんが…。

得点データ


新潟
得点:得点数は7位と中位です。シュート数は10位、枠内シュート数は12位とやりたい攻撃とシュート数が結びついていないように見られます。複数得点は難しそうです。
守備:失点数はリーグ16位と多いです。被シュート数は2位と好成績となっていますが、被枠内シュート数は12位とシュートを打たせないが打たせると高い確率で枠内に飛んでいるといえます。被枠内シュートの割合(被枠内シュート/被枠内シュート)では驚異の43%となっています。

神戸
得点:平均得点は4位と上位につけています。シュート数は8位、枠内シュート数は2位となっています。シュートを打ったら、高確率で枠内に飛ぶというチームです。
守備;失点数では7位となっています。被シュート数は13位、被枠内シュート数は16位と良いとは言えません。守備の部分はまだ信頼性が低いといえます。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
新潟1-3神戸
神戸の枠内シュート数の高さと新潟の被枠内シュート数の高さが合致して、神戸の勝ちと予想します。でも無失点(クリーンシート)は難しいと思います。

ファンサカ的ねらい目
神戸の攻撃陣です。新潟が支配率を高めてくると予想します。そのため、裏のスペースをしっかりと攻略する選手、コルテースの攻撃参加したあとのスペースを使える選手を選抜したいです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 新潟


アウェイ 神戸

①対戦成績


J1ではほぼ初対決となっています。
通算では五分で有利不利はなさそうです。
昨年はホームチームが勝つ結果となっています。

得点データ


甲府:
得点はリーグ17位と低迷しています。昨年に引き続き少ないチャンスをものにできるかが勝負所です。シュート数、枠内シュート数でもリーグ18位の最下位と厳しい状況です。また、枠内シュートの確率(枠内シュート数/シュート数)ではダントツに低く15%しかありません。
失点はリーグ16位とこちらも下位に沈みます。甲府はここが生命線のためこれからしっかりとした守備が構築できるのかが大きいです。被シュート数、被枠内シュート数は16位、15位となかなか数字でも現れておりません。

鳥栖:
得点は、13位となかなか上位とはいきません。シュート数14位、枠内シュート数も14位とどちらも下位になっています。攻撃はうまくいっているとは言いにくい状況です。
平均失点数は、5位とまずまずです。昨シーズンから堅守を受け継いでいます。被シュート数16位のものの、被枠内シュートは8位と順位を上げてきています。しっかりと最後のところで守れています。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


甲府は、少ないチャンスでもセットプレイから得点が一番可能性を感じます。

サガン鳥栖は、セットプレイ、クロスからの得点を期待しつつしっかりと守ってほしいですね。

⑥チーム得点者


スコア予想
甲府0-1鳥栖
甲府に得点のにおいがしません。

ファンサカ的ねらい目
サガン鳥栖の全体といえます。
守備を中心に狙えるといえます。鳥栖の守備もいいわけではありませんので難しいですが…。

⑦カードコレクター
ホーム 甲府



アウェイ 鳥栖

①対戦成績


J2での対戦しかありません。

この対戦カードでは山形に負けがありません。

完全に今のところ、松本はカモになっています。

得点データ

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布


山形
得点は0.4点/試合でリーグ17位です。シュート数、枠内シュート数は。9位、11位と中位であるため得点は期待できます。失点は1.2点/試合で7位です。被枠内シュート数は11位と下位ですが、枠内被シュート数は、3位となっています。最後の部分ではしっかりとふたができています。

松本
得点は、リーグ7位と中位です。シュート数と枠内シュート数は16位、12位と下位となります。得点は簡単ではありません。失点は16位とこちらも下位に沈みます。被シュート数、被枠内シュート数は最下位の成績です。複数失点の可能性も視野に入れておきましょう。


⑤得失点パターン


松本はセットプレイからの得点が多くなっています。しかし、山形はセットプレイからの失点がありません。
山形はセットプレイからの得点が多いです。松本は、セットプレイの失点が多いです。

⑥チーム得点者


スコア予想
山形0-0松本山雅
得点力不足によるスコアレスと予想します。山形のほうが得点には近い気がするため1-0ということもアリだと思います。

ファンサカ的選抜
山形の守備陣といえます。リスクは少ないと考えています。人気が出そうですから、勝負チームはどうでしょうか?

⑦カードコレクター
ホーム 山形



アウェイ 岐阜

①対戦成績


通算になると、五分ですが、
J1ホーム仙台での戦いでは、仙台のほうが分がいいです。というより、川崎に勝ちがありません。
このデータは面白いです。知っておいて損はないでしょう。

得点データ

戦績、得失点分布



川崎は、毎試合失点をしていますね。

④支配率と得失点分布


仙台:
得点は1.2点/試合とJ1の平均です。しかし、依然としてシュート数、枠内シュート数はリーグでも下位に沈みます。複数得点はあまり期待しないほうが良いでしょう。
失点は、リーグ3位の好成績です。被シュート数は多く14位ですが、枠内シュート数になると4位となります。しっかりと最後のところで守備ができています。

川崎
得点は、リーグ1位です。シュート数、枠内シュート数でもリーグ5位、3位と上位におり、やりたい攻撃はできています。一方守備は、1.2点/試合でリーグ7位です。被シュート数は10位、被枠内シュート数は17位と下位となります。失点数が少ないく感じる成績です。取るけど、取られるチームの印象は変わりません。

⑤得失点パターン



川崎の失点はセットプレイからが多いです。ベガルタの得点は、セットプレイからが多く得点が狙えそうです。

⑥チーム得点者



スコア予想
仙台1-0川崎
仙台の堅守を崩せないと予想します。

ファンサカ的ねらい目
この試合はスルーです。
どちらを押すにしてもリスクが高いです。

⑦カード
仙台 ホーム



川崎 アウェイ

今節は、悔しい結果となりました。


はっきり言って、そこまで悪くないが、よくもない。

やはり、無失点のDFを引けなかったことは残念としか言えません。

自分の選抜方法ではここが肝になる。無失点が引けないと完全にコケルことになる。

わかっていますが、ロスタイムに失点は残念としか言えません。

次節に気持ちを切り替えていきたいです。

倍率が高くて無失点を狙いたい欲が最近は出てきたため、どこかでこけそうな気もしています。

しかし、トップに立とうと思うとリスクはしていかなければならないとおもいます。

常時、3桁になるように次節から仕切り直しです。

ここまでの感触としては、2-0、3-0で勝つ試合を見つけることが大切。そして、勝ちチームのDF、得点者の組み合わせで獲得すると勝負チーム倍率により更に得点が伸びる印象です。

最近は無失点チームと複数得点が狙えるチームを選んでいます。しかし、両方を兼ね備えたチームを探すことが大切とわかりました。ここを考えて更新していきます。

今週は、全ての試合が12日日曜日開催です。

対戦除外のチームはなく、ファンサカの締め切りは12日11時までです。

お忘れなく編成しましょう。

4/12(日)
松本 対 柏
横浜FM 対 仙台
名古屋 対 広島
清水 対 G大阪
湘南 対 FC東京
神戸 対 甲府
鳥栖 対 山形
川崎F 対 浦和
鹿島 対 新潟

個人的な今節のお勧めは、

守備陣
横浜、仙台、広島、ガンバ、東京、神戸
攻撃陣
柏、広島、ガンバ、神戸、鹿島

です。
かなり多いのでもう少し絞らなければならないでしょう。

それでは自分の編成をしていきます。
今節こそは、150fpを…。
①対戦成績


J1でしか対戦はなく、意外にも五分の対戦成績です。

昨シーズンもホームではお互い負けています。
H 新潟1-2 鹿島 A
H 鹿島1-2 新潟 A

鹿島としては、とりあえずリーグ1勝をして調子に乗りたいところなので、ここで対戦したくない相手ですね。

ここをどう戦うかで今後の鹿島の順位が予想できそうです。

地味に楽しみな試合です。

得点データ

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布



鹿島
得点(順位の上位が攻撃データが良いチームです)
得点は、1.5点/試合でリーグ3位です。攻撃の結果は出ているといえます。シュート数は18.25本/試合の2位、枠内シュート数は5.25本/試合でリーグ2位となっています。得点力は昨年同様高いようです。複数得点も狙えます。
失点(上位順位が、守備データが良いチームです)
失点は1.75点/試合でリーグ8位となっています。被シュート数は8.25本/試合でリーグ1位です。被枠内シュート数は2,75本/試合でリーグ4位です。失点数が多いのが鹿島の躓きの原因です。被シュート数はリーグ最少となっています。しかし、最後のところで決定的なシュートに結びついてしまっています。ここの部分がどうなるかがこれからの鹿島を左右します。

新潟
得点は1.25点/試合でリーグ4位です。シュート数は13.75本/試合でリーグ8位、枠内シュート数は3.25本/試合でリーグ10位です。結果と内容が少し離れています。このまま得点を重ねるのは難しいかもしれません。
失点は2点/試合でリーグ17位と下位になります。被シュート数は、9.5本/試合で3位と上位になっています。被枠内シュート数は、4本/試合でリーグ13位に沈みます。しかも全シュートの中の枠内シュートの割合が42%とJ1で一番高くなっています。失点は覚悟しておく執拗がありそうです。

新潟

⑤得失点パターン


スコア予想
鹿島3-1新潟
鹿島の得点力が見られそうです。前節対象試合でなかったため、選抜しやすいのも好材料です。

ファンサカ的ねらい目
もちろん鹿島の攻撃陣です。倍率をみながら、勝負チームでもいいかもしれません。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
鹿島(ホーム)


 
新潟(アウェイ)

①対戦成績


この2チームはJ1でしか対戦がありません。

対戦成績はリーグ累積でも、ホーム川崎でも五分といえます。

白熱した対戦が見られそうですね。

5節注目のカードです。

得点データ

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布


川崎
得点(順位は上位が良い成績のチームです)
得点数は、2.25点/試合でリーグ1位となっています。シュート数は17本/試合でリーグ4位、枠内シュート数は5.75本/試合で1位となっています。攻撃陣はすこぶる好調のようです。やりたいサッカーができているといえます。枠内シュートも1位のため、複数得点の可能性もあります。
失点(順位の上位が守備力が高いチームです)
失点数は1.25点/試合(リーグ8位)です。被シュート数は13.5本/試合で11位、被枠内シュート数は5.5本/試合で16位となっています。被シュート数や被枠内シュート数を見ていると複数失点の可能性もあります。

浦和
得点は1.25点/試合でリーグ4位です。上位につけています。シュート数は19.5本/試合でリーグ1位。枠内シュート数は、5本/試合でリーグ4位となっています。シュート数、枠内シュート数を見ていると内容も伴っている得点といえそうです。複数得点の可能性もあります。
失点は、0.25点/試合とリーグ1位です。被シュート数は8.75本/試合で2位、被枠内シュート数1.5本/試合で1位となっています。失点の内容が伴っているため、堅守です。相手が川崎だけに予想が難しいです。

⑤得失点パターン


スコア予想
川崎3-1浦和
川崎0-3浦和
どちらかが勝つと予想します。スコアレスはなさそうです。点の取り合いになれば、川崎のほうが分がありそうです。

ファンサカ的ねらい目
両チームの攻撃陣です。得点者を選択するようにしましょう。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
川崎(ホーム)



浦和(アウェイ)

①対戦成績


鳥栖と山形はJ2でしか対戦がありません。

対戦成績は、山形のほうが良い成績となっています。ホーム鳥栖においても若干山形のほうが有利といえます。

戦力的には鳥栖のほうが充実しているので、どちらのチームも選抜が難しいです。

個人的にはスルー物件。

得点データ

戦績、得失点分布


④支配率と得失点分布


鳥栖
得点(順位の上位が良いチームです。)
得点は、1点/試合で12位です。シュート数は9.75本/試合で15位です。枠内シュートは3本/試合で11位です。得点順位と同様、シュート数や枠内シュート数も下位となっています。攻撃陣が好調とは言いにくい状況です。

失点(順位は上位が良いチームです。)
失点数は1.25点/試合でリーグ8位となっています。被シュート数は15.25本/試合で15位となっています。被枠内シュート数は3.5本/試合でリーグ8位です。被シュート数は多いので、精度が高いチームであれば、失点の可能性が高まります。

山形
得点は、0.5点/試合(リーグ17位)です。シュート数は13.25本/試合(リーグ9位)と中位ですが、枠内シュート数は2.75本/試合(リーグ14位)と下位に沈みます。シュートは打てるものの、枠内にはなかなか飛ばないデータです。得点は遠そうです。

失点は1.25点/試合でリーグ8位です。被シュート数は、14.5本/試合で13位と下位になっています。被枠内シュート数は、3本で5位となります。最後のところではしっかりと枠内に飛ばさないようにしているようです。


⑤得失点パターン


スコア予想
鳥栖0-0山形
鳥栖は精度が高いので決めるとすると鳥栖であると思います。
しかし、鳥栖も攻撃が良いわけでないので、スコアレスの可能性が高いと予想します。

ファンサカ的ねらい目
鳥栖・山形の守備陣です。しかし、お互いデータの信頼度が高いため、勝負チームにするのはリスクが高いといえます。
選抜しても1選手にしたいところです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
鳥栖(ホーム)



山形(アウェイ)


①対戦成績


J1での対戦しかありません。

累積では五分といえますが、ホーム神戸では神戸が全勝と分がいいです。

というよりも鴨といえます。

今回も期待できそうです。

得点データ

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布


神戸の得点(リーグの得点順位は上位が得点力があります)
 0.75点/試合でリーグ16位と下位になっています。シュート数は12.50点/試合で11位、枠内シュート数は4.25本/試合で8位となっています。得点数ほど、シュートが打てていないわけでもありません。しかし、得点には結びついていません。もう少しネルシーニョ体制には時間がかかるかもしれません。

神戸の失点(リーグ順位は失点数が少ないチームが上位にしています)
失点数は1.25点/試合でリーグ8位と中位です。被シュート数は16.25本/試合で17位となっています。被枠内シュート数は5.5本/試合で16位です。シュート数・枠内シュート数が多いため、これからも失点は多くなりそうです。

甲府の得点
0.25点/試合(リーグ18位)で最少得点のチームです。シュート数は6.50本/試合で最下位、枠内シュート数は、0.5本で最下位です。得点は期待薄です。
甲府の失点
1.25点/試合(リーグ8位)です。被シュート数は14本/試合(12位)、被枠内シュート数は3.27本/試合(7位)となっています。シュートは打たれるものの最後のところでは守っています。昨年ほどの堅守は見られませんが、堅いほうといえそうです。

⑤得失点パターン


スコア予想
神戸1-0甲府
神戸が失点に結びつきそうなため、甲府が得点する可能性もあります。しかし、データ的には神戸が得点を取るほうが確率が大きいです。

ファンサカ的ねらい目
神戸の守備陣、攻撃陣といえます。
甲府の攻撃陣に得点のかおりがしないため、神戸の守備陣もねらい目といえます。
あとは倍率次第で勝負チームもありです。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
神戸(ホーム)



甲府(アウェイ)