①対戦成績


鹿島が、有利といえます。
昨年は、2戦1分1敗と勝てていません。

得点データ


お互い得点も失点も多いです。打ち合いになりそうな気配がします。

戦績、得失点分布


鹿島は無得点の試合がなく、得点があります。その一方で無失点の試合が無く、必ず失点をしています。

神戸は無失点が1試合あるものの、失点している試合が多いです。

④支配率と得失点分布


支配率の予想は難しいですが、鹿島の支配率が低ければ鹿島のカウンターが決まり勝ちそうです。
一方で、神戸の支配率が低ければ、鹿島は攻めあぐねそうです。

鹿島:
得点は1.67点(リーグ3位)です。シュート数、枠内シュート数も4位、2位と多く、得点とシュート数がリンクしています。このまま得点は積み重ねていきそうです。
失点は1.5点(リーグ12位)となっています。被シュート数(打たれたシュート数)はリーグ3位と少ないですが、被枠内シュート数は7位と中位に下がります。それでもそこまで悪くなく、失点はそのうち止まりそうです。

神戸:
得点は1.5点でリーグ5位となっています。シュート数はリーグ8位、枠内シュート数はリーグ4位であり、シュート精度は高いほうです。
失点は1.33点(リーグ9位)です。被シュート数は11位、被枠内シュート数は16位と下位に沈みます。主部の部分はもう少し時間がかかりそうです。

⑤得失点パターン

⑥チーム得点者


スコア予想
鹿島2-1神戸
鹿島の攻撃陣は止められないと思っています。

ファンタジーサッカー的狙い目
鹿島の攻撃陣ですね。しかし、複数人選ぶのはリスクが高いと思います。
ピンポイントで得点選手を引き当てたいです。

⑦カードコレクター
home 鹿島



away 神戸


今回は、無事に3桁達成しました。選抜した選手はよくやってくれたと思います。

暫定時でも感じていたことですが、自分の選手選抜ではここまでが限界であると思ってきました。

基本的には、DF陣を無失点にすることで基盤を作るという考え方です。

3桁にはとどきますが、それ以上にはなかなかいきません。

何かが足りないです。

自分に足りないものがまだあると考えています。

まだ解決していませんが、模索していきます。

今節までの累積で3桁順位に乗せることができました。順位は一時的なものなので、さらに上を目指せるように邁進していきたいです。

とりあえず、アベレージ3桁を目指していきたいと思います。

 昨日は、ボーナスポイントについてざっくりと表を出しましたが、

もう少し掘り下げてみます。

チームによってボーナスのポイントが異なるのはわかるのですが、

どこのポジションの選手を選抜したほうが良いのか?

一般的にMFのボーナスが多くなるイメージがあります。

各チームのポジション別のボーナスポイントを選抜してみました。


単純に合計なので、チームのフォーメーションやポジションによりだいぶ変わってしまいます。


ファンサカをしていて思うのが、ボーナスポイントの大切さです。

特に、勝負チームはボーナスポイントが高いと一気に得点が伸びます。

そこで、ここまで5節までのチーム別ボーナスポイントを抜き出してみました。

それが次の表です。


ポイント合計と平均で順位が異なるのは、試合数が異なるからです(ACLのため平日開催試合はファンサカ対象外のため)。

1位は、川崎
出場選手のボーナスが平均的に高いことが要因です。どの選手を選抜しても大変重宝します。

2位は神戸。ここまでは昨年と変化はありません。
神戸は昨年同様、森岡、チョウウヨンが目立っています。小川も負けじと稼いでいます。

3位が名古屋、4位東京あたりが昨年とは異なるところです。

3位名古屋は永井、矢田、田口、本多が稼ぎ頭になっています。意外にも闘莉王はそこまでついておりません。

4位東京は、武藤、権田、梶山、徳永、カニーニ、米本が多く稼いでいます。

稼ぐチームは、ポジションは関係なく稼いでいます。このあたりが勝負チームと選抜する選手を考えるのに参考になるかも知れません。

 ここで気になったのが、どのボーナスポイントが良くついているかで付きやすいチームやポジションがあるのではないか?ということ。

たとえば支配率の高い浦和のGKである西川選手のボーナスは1ポイントしかない。攻められることが少ないためか、全くついていない。

松本山雅のGKは村山選手はボーナスポイント16ポイントもついている。

こんな風にある程度予想できるボーナスもあるんではないか?と思うのです。

次はポジション別に考えてみると面白いかもしれませんね。


今回は、そこそこ良い結果といえます。しかし、この結果に満足はしていません。

勝負チームのDF陣を当てたことは、狙い通りの選抜となりました。

攻撃陣は4点と結果を出してくれました。

ここの2点が上手くいくと、自分の基盤ができるので大崩れがなくなります。

MF陣はもう少しうまく選べたかな?と思います。

武井の選抜はお金がなく仕方なかったといえません。

金か水沼か考えて、金を選抜しました。こういう微妙なところは、しっかりと詰めていかないといけないと思います。

 今年は、現状のところ飛び抜ける程のポイントが取れません。

選抜方法を改善する必要があるのかも知れません。

現状のようなDF陣を中心に選抜するのは伸びが鈍化するかもしれません。

もう少し詰めてから移行しようと思います。

今週は更新が遅くなり、すいませんでした。今週はいっぱいいっぱいでした。
無事に更新できてよかったです。

第六節
仙台 対 川崎F

山形 対 松本
甲府 対 鳥栖
新潟 対 神戸


今節は
、難しい対戦カードがおおいと思います。
無事に、切り抜けたいですね。

ファンサカねらい目
攻撃
神戸、ガンバ、名古屋

守備
山形、
守備陣の選抜が厳しいです。
①対戦成績


名古屋がhomeでは有利といえそうです。

得点データ


名古屋:得点数はリーグ4位と上位になっていますが、前節初勝利をあげました。シュート数は6位で枠内シュート数は1位と攻撃陣はうまくいっています。失点数は14位と下位に沈みます。被シュート数は8位、被枠内シュート数は12位になります。守備の安定にはもう少し時間がかかりそうですね。

清水:得点は、7位です。シュート数は13位と下位になり、枠内シュート数も14位と下位になっています。攻撃がうまく機能しているとは言えません。
守備は、失点数がリーグ12位です。被シュート数は8位、被枠内シュート数は12位となっています。守備もまだ時間がかかりそうです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
名古屋3-1清水

ファンサカ的ねらい目
名古屋の攻撃陣です。一択のみ

⑥チーム得点

⑦カードコレクター
home名古屋



アウェイ 清水

①対戦成績

ガンバが全試合で勝っています。

湘南には厳しいデータです。

得点データ


湘南;
湘南の得点は、13位です。シュート数は12位で、枠内シュート数は10位であることから、苦戦しているといえそうです。しかし、ある程度予想できた苦戦ともいえるため、これからどのようにJ1に順応していくのか楽しみです。守備は7位と中位となっています。被シュート数は15位、被枠内シュート数は8位と打たれてはいるが、何とか防いでいる状況です。

ガンバ;
平均得点は1位となっています。シュート数は4位、枠内シュート数は3位とやりたいことはできているようなデータです。このまま得点が取れそうです、攻撃陣には期待します。守備は7位と中位になります。被シュート数は5位、枠内シュート数は5位としっかりと守ることができています。カウンターチームですので、ここの基盤ができているのが大きいですね。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


湘南1-4ガンバ

ファンサカ的ねらい目
ガンバの攻撃陣

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 湘南



アウェイ ガンバ大阪

①対戦成績


リーグでの対戦成績は互角なのに対して、
ホーム浦和の対戦成績では横浜が圧倒的に有利です。

昨年は横浜の2勝しています。

得点データ


浦和
得点;リーグ7位とまずまずです。シュート数は2位で枠内シュート数は8位となっています。シュート精度に問題があるのでしょうか?ボール支配率が高いチームは最後のところでどのように崩すかが難しいですね。
失点;リーグ1位です。被シュート数は3位、被枠内シュート数は1位と鉄壁といえます。

横浜
攻撃:13位です。シュート数は11位となっていますが、枠内シュート数は6位と上位に顔を出します。打てば、枠内に飛ぶ確率が高いです。
守備:リーグ5位です。被シュート数、被枠内シュート数はリーグ7位、5位と上位であるため、昨年同様堅守は続いているようにです。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
レッズ2-1横浜
攻撃でも守備でも浦和が一枚上でしょう。横浜の一点は俊輔からと予想します。

ファンサカ的ねらい目
浦和レッズのですが、ビックマッチは荒れることも多いのでスルーが基本線です。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター

ホーム 浦和



アウェイ 横浜

①対戦成績


J1でしか対戦はありませんでした。

ホーム東京では、広島が有利のもようです。

得点データ


東京
攻撃:平均得点は、7位と中位です。シュート数、枠内シュート数は16位、16位と良いわけではありません。決めれる選手がいるということです。攻撃陣は少ないチャンスをものにしている印象です。
守備:平均失点は1位です。被シュート数は4位、被枠内シュート数は8位と非常に良いわけではありません。この失点で何とか凌いでいる印象です。あんまり期待はできません。

広島
攻撃:平均得点は、16位と下位に沈んでいます。シュート数は1位で、枠内シュート数は7位と悪くありません。得点が少ないのが不思議なくらいです。何かのきっかけで一気に取り始めるかもしれません。
守備:平均失点は4位と好成績です。シュート数は6位と少なく、枠内シュート数も8位と悪くありません。一瞬のすきをついて取られているのでしょうか?しっかりと守れている印象です。

戦績、得失点分布

④支配率と得失点分布

⑤得失点パターン


スコア予想
東京0-1広島
対戦成績のように広島が有利であると思います。また、広島はデータでは良いため、得点の香りがします。

ファンサカ的ねらい目
難しいのスルー。
どうしてもというなら、広島の守備陣かなぁ。あと佐藤寿人。

⑥チーム得点者

⑦カードコレクター
ホーム 東京



アウェイ 広島