J1、J2で対戦があります。
J1、J2累積の成績(表:リーグ戦の対戦成績参照)で、東京が有利といえそうです。
J1だけで見ると、(表:上側)対戦成績が少ないですが、東京が有利といえます。ホーム湘南では1勝1敗となりますが…。
③戦績、得失点分布
④支配率と得失点分布

湘南の得点
1.24点/試合でリーグ4位となっています。シュート数は、13本/試合でリーグ10位で中位となります。枠内シュートは3本/試合となっており、11位となります。得点は取れていますが、シュート数が多いわけでも、枠内シュートが多いわけでもありません。精度が高くないので、しっかりと守れるチームに対しては厳しそうです。
湘南の失点(リーグ順位は上位が少ない(堅守な)チームです。)
1.25点/試合でリーグ8位となっています。被シュート数・被枠内シュートは15.75本/試合(リーグ16位)、4本/試合(リーグ13位)となっており、シュートは打たれています。被枠内シュートも多いため、失点は運しだいでしょう。
東京の得点
1.25点/試合とリーグ4位といえます。シュート数は9本/試合でリーグ14位です。枠内シュートは2.25本/試合でリーグ17位とシュートは今年も少ないです。いままでは得点が取れていますが、基本的には運次第といえそうです。又は武藤頼みといえます。
東京の失点
0.50点/試合でリーグ2位です。被シュート数は11.50本/試合で6位、被枠内シュート数は3.5本/試合で8位となっています。失点ほどの安定感はなさそうです。
⑤得失点パターン

スコア予想
湘南0-0東京
こうなるでしょう。得点ではどちらも可能性もありますが、東京のほうがメンツで取りそうです。しかし、実力差は意外に無いと思います。
ファンサカ的ねらい目
東京の守備陣です。湘南の守備も面白いでしょう。
湘南の失点パターンを見ているとセットプレイからが多くなっています。東京の得点はセットプレイからが見られるため湘南の守備は少し怖いでしょう。しかし、湘南を選抜するときは勇気を持って選びましょう。
⑦カードコレクター
湘南(ホーム)






















































