将来に不安を感じ 夢も希望も無くなってしまってた・・・
この社会に 世の中に そして自分に 不満を持って生きてた
こんな世の中 無くなってしまえばいいんだって思ってた
そんな僕に本当に起こった 不思議な出来事
その出来事が起こってから
僕の考えは180度 変わった
ほんと 人生って すばらしい
生まれてきて よかった!って思えるようになった
この話を聞いて
みんなが 心からの笑顔に変わってくれたらいいなぁ
って思う・・・
将来に不安を感じ 夢も希望も無くなってしまってた・・・
この社会に 世の中に そして自分に 不満を持って生きてた
こんな世の中 無くなってしまえばいいんだって思ってた
そんな僕に本当に起こった 不思議な出来事
その出来事が起こってから
僕の考えは180度 変わった
ほんと 人生って すばらしい
生まれてきて よかった!って思えるようになった
この話を聞いて
みんなが 心からの笑顔に変わってくれたらいいなぁ
って思う・・・
今年の10月に てんつくの『107+1天国はつくるもの』の映画を見に行った
ほんとに いい映画で何度も涙が出た・・・
普通のドキュメンタリー映画なのに なぜこんなところで泣くの?
っていうところで 涙が出た
ある意味 自分の魂に訴えかける映画のような気がした
上映会のスタッフの人達も見るからに
ほんと人のよさそうな方ばかりだった
なんだか 魂が救われた人達って感じがした
何度もためらったが 来年の4月か5月ごろ
こちらで上映会をしようと考えている
上映会の日程が決まれば またこのブログで報告しようって思ってます
僕だったら 借金600万円の時点で
なんて無謀なことしたんだろうって後悔して 給料のいい仕事探して
何年もかかって借金返済するだろうなって思う
路上詩人なんて 到底できない
それに もう映画上映の夢は あきらめていたに違いない
でも彼は 夢を追い続け それを達成した
6000万円ものお金を作り出した時点で
僕なら映画制作を実行しただろうか・・・
でも彼はそれを実行し 夢を叶えた
そんなの いろんな奇跡的なことが起こったから成しえたんだ
みんながみんな 夢を達成できるはずがない
「彼は 運が良かったんだ」 って以前の僕なら そう答えてたと思う
でも今は 「違うんだ 夢は叶うんだ」って思っている
アンソニーロビンズやマーフィーの言っている 夢は叶うだ
その本を読んだからとか
実際に自分が実行し体験したからそう思うんじゃなく
この数年の僕に起こった 数々の不思議な出来事があったから
確信をもって言い切れる 『夢は叶う』だ!
困っている人を助けたい
一人ぼっちで寂しい思いをしている人を癒してあげたい
現実社会を見て 夢が小さくなった人に大きな夢を持ってもらいたい
そんなふうに思ってボランティアや講演会を開いている人たちが
どんな宗教に入っていようと 無宗教であろうと
寛容な神様は ほんとに喜んでいると思う
一冊の本を読んで いろいろな個人個人の感想があるように
解釈もまた違ってくる
僕たちは 十人十色で いろんな考え方 興味のあるもの
ないものが 人それぞれある
友達に意見を聞けば いろんな意見が返ってくる
それって 自分の一方向から見てた考え方を
友達は その個人固有の方向性から物事を見て意見をする
それでいいんだよなって思う
だから この世界には いろんな考え方や発想が生まれて
たくさんのものが人間の手によって作られてきた
だから その人の興味のある宗教に入ればいいと思うし
無宗教でもいいと思う
神様はただ その人の行いや 心の中を見ている気がする
宗教活動をしている人達を見て
その方たちは ほんと その宗教によって 救われたんだなって思う
苦労 苦難 むなしい 悲しい 状態から
その宗教に入って いろんな真理を教えてもらって
自分が ほんとに心から明るい状態になった
毎日毎日が ほんと すばらしい人生に変わったんだなって感じる
そして 今 悲しい 辛い 苦難にある人に
私のように幸せになってくださいって
それを 知らせようと 一生懸命に活動している姿には
ほんと 敬意を感じずにはいられない。
神は愛そのもので
ほんと大海原のように 地球上の人々を愛している
僕たちの想像を絶する
愛情をもって 寛容さをもって私たちを見守っている
僕が神様の存在を感じたのは 一人暮らしをした時だ
それまでは料理なんて まったくしなかったが
いろんな食材を買って 料理本を読みながら料理をしたことがあった
なすびは軽く 切ったらスポンジのようで
南瓜は 皮が硬く なかなか切れなかった
なぜ こんなにいろんな変わった 個性のある食材が
こんなに たくさん地球上にはあるのだろう
これって ほとんど僕たち人間が食するものばかりだ
誰かが僕たちのために用意してくれたとしか考えられないって感じた
魂の存在だった あちらの世界から
地球上でのいろんなことを学ぶためにこちらの世界に旅に来て
また あちらの世界に帰っていく
こちらの世界で旅をしている僕たちの必要とするものは
すべて用意してくれているんだって思った・・・
自分の周りを注意深く見ると ほんと いろいろなものに
神様の存在を感じずには いられなくなる
「アミータユース」という言葉から来ていて
「限りない光」とか「宇宙」という意味で
この限りない宇宙空間が人格化して来たのが
阿弥陀如来だというわけだ
そして親鸞の教えと聖書の教えの似通っている部分が
たくさんあるらしい(詳しくは著書で)
僕は本当に居ると思う
じゃあ どの宗教の神様が本物の神様なんだろう?
なぜ こんな疑問がわいたのかというと
世の中には いろんな宗教があって いろんな神様がいる
そして その中の教えは どの宗教も真理を説いている
そして その真理は どの宗教も似通っている
宗教の本で よく目に付くのは 宗教学者ひろさちやさんの本だ
いろいろと調べたが 教えの根本は『愛』だった
そして 唯一?(サイババ)だけが
どんな宗教を信仰しても良い
すべてがひとつの神につながっている と説いていた
キリスト教とイスラム教―どう違うか50のQ&A (新潮選書)/ひろ さちや
みなさんはアーサーホーランドって人を知ってますか?
彼は牧師なんですが ほんと破天荒で
新宿の路傍で待ち合わせをしてた時
聖書の御言葉『深みに漕ぎ出して網を降ろしなさい』
って言葉が心に響いてきたらしいんです
『日本の深み 東京の深み 新宿歌舞伎町の深みに
漕ぎ出して 俺(ジーザス)の広い 深い
高い 十字架の愛の網を降ろして
漁師が魚を獲るように 魂を取ってみろよ』と
ジーザス(イエスキリスト)からのメッセージだと解釈し
新宿駅東口 アルタ前の横断歩道で
『あなたは 愛されている』と
道行く人々にメッセージを送り続けたんです!
それも白いスーツと 赤いネクタイで
すごい勇気のある人だなと思った
本人も何度も躊躇したと書いてたけど
それを実行したのは すごいの一言です
愛のため 一人でも多くの人を救おう
(人生でいろんな苦しみ 悲しみがあるが
いつもそばで見守って あなたを愛している人がいる)
とした彼の勇気には(宗教関係なしで)脱帽しました
不良牧師!―「アーサー・ホーランド」という生き方/アーサー ホーランド
色〔しき〕とは 目に見える事柄で
空〔くう〕とは 目に見えない事柄
色は地球上で目に見える事柄で
空は直感 気持ち 愛 想いなんだろうか
マーフィーの法則で
自分の望むものを潜在意識に刻印すれば
その望みは必ずかなうという事が書いてある
他のいろいろな本でも読んだことがある
『すべての成功者はあきらめなかった人である』
もしそうだとすれば
今現在の自分の周りの状況〔色〕
(仕事 家庭 結婚 収入 貯金 etc)は
過去自分はこうなるだろうと思っていた〔空〕
(潜在意識と意識で思っていた)通りのことが
今起こっている・・・
『猛烈な一貫した行動を続けていけば
そして柔軟な感覚で目標を追求し続ければ
最後に必ず目標のものが手に入る』
人生を変えた贈り物(アンソニーロビンズ著)
心の中のもの 意識していること
たとえそれが無意識であっても
自分の中にあるものが現実化する
だったら 大金持ちになるぞって思ったら
そうなるのだろうか?マーフィーの本には
(なる)と書いてある
でも 潜在意識で(やっぱ無理かも)って思っていたら
ならない らしい
今の現実社会を見て 子供のころの大きな夢が
ほんと 小さな夢に変わってきている
でも 夢を捨てずに 大きな夢を持ち続け
それに向かって 努力し続ければ 必ず夢はかなう だ
どうせ描くなら 小さな夢より 大きな夢がいいなぁ!
これからは 大きな夢を描いて 人生歩いていこうと思う
色即是空 空即是色
この世に存在する形あるものすべてのものは
永遠に存在することのできない むなしい仮の存在である
同時に すべてのものの本質は 仮のむなしいものではあるが
それがそのまま この世のいっさいでもある
色即是空
色〔しき〕とは現象界の物質的存在。
そこには固定的実体がなく空〔くう〕であるということ
空即是色
固定的実体がなく、空であることによって
はじめて現象界の万物が成り立っているということ。
広辞苑から