天国はつくるもの―天使と戦士に贈る詩/てんつくマン
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- 本名 軌保博光が なぜ『てんつくマン』って呼ばれるようになったのかは
- 『107+1~天国はつくるもの~』 っていう映画を自主製作したからです
- 彼こそ 以前紹介した マーフィーの法則を実践した
- ほんとに すばらしい愛の人です
- 人の心の病みと地球環境を見て『世の中を面白くするため』に
- 友達と映画制作を決意したそうです
- まず映画のキャラクターグッズを創り
- 日本を一周しながらグッズを売り歩いたそうです
- でもグッズの不良品によって お金を集めるどころか
- 借金が600万円(たぶんそうだと思う)になったそうです
- それでスタッフはバラバラになり
- 気がつけばてんつくマンは路上に座って筆と墨で言葉を書き、
路上詩人と呼ばれるようになってました。 - いろいろな人から、
映画をあきらめて、路上詩人をやっていると言われました。 - しかし 彼は「すべての成功者はあきらめなかった人である」と
そんな単純な言葉に支えられ、 - あきらめず 毎日毎日、路上に座り地道にやっていたら、
本当に次々に奇跡が起こりました。
そして出版社から「本を出しませんか?」と声がかかり
百貨店からも「個展をしませんか?」
とイベントなどの依頼が入り
なんと気が付くと、借金はゼロになり
とうとう製作費も集まりました。(たぶん6000万円) - (てんつくマンHPから引用)
- そして 大きな夢 自主制作映画を製作することができたのです!
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