困っている人を助けたい
一人ぼっちで寂しい思いをしている人を癒してあげたい
現実社会を見て 夢が小さくなった人に大きな夢を持ってもらいたい
そんなふうに思ってボランティアや講演会を開いている人たちが
どんな宗教に入っていようと 無宗教であろうと
寛容な神様は ほんとに喜んでいると思う
一冊の本を読んで いろいろな個人個人の感想があるように
解釈もまた違ってくる
僕たちは 十人十色で いろんな考え方 興味のあるもの
ないものが 人それぞれある
友達に意見を聞けば いろんな意見が返ってくる
それって 自分の一方向から見てた考え方を
友達は その個人固有の方向性から物事を見て意見をする
それでいいんだよなって思う
だから この世界には いろんな考え方や発想が生まれて
たくさんのものが人間の手によって作られてきた
だから その人の興味のある宗教に入ればいいと思うし
無宗教でもいいと思う
神様はただ その人の行いや 心の中を見ている気がする
宗教活動をしている人達を見て
その方たちは ほんと その宗教によって 救われたんだなって思う
苦労 苦難 むなしい 悲しい 状態から
その宗教に入って いろんな真理を教えてもらって
自分が ほんとに心から明るい状態になった
毎日毎日が ほんと すばらしい人生に変わったんだなって感じる
そして 今 悲しい 辛い 苦難にある人に
私のように幸せになってくださいって
それを 知らせようと 一生懸命に活動している姿には
ほんと 敬意を感じずにはいられない。