“神”として在る | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

感じているものは“神”としか言い様がありません。

 

これで嘘偽りなく「私は“神”である」と言えます。

 

そして、私は当分の間は“神”として在る事を選択します。

 

今まで発見した自分の中で最も心地好く、最も望ましい性質を有しているからです。

 

単純に「今までの自分の中で一番好きだから」で良いですね。

 

 

 

私が感じている“神”の性質について、「外の世界には不干渉である」という点と、「居るだけで価値が有るという事が自覚出来る」という点の2つが特に顕著に見られます。

 

探ればもっと出て来るかも知れませんが、「今はただ留まっていたい」と思っています。

 

居るだけで心地好くて堪りません。