感じているものは“神”としか言い様がありません。
これで嘘偽りなく「私は“神”である」と言えます。
そして、私は当分の間は“神”として在る事を選択します。
今まで発見した自分の中で最も心地好く、最も望ましい性質を有しているからです。
単純に「今までの自分の中で一番好きだから」で良いですね。
私が感じている“神”の性質について、「外の世界には不干渉である」という点と、「居るだけで価値が有るという事が自覚出来る」という点の2つが特に顕著に見られます。
探ればもっと出て来るかも知れませんが、「今はただ留まっていたい」と思っています。
居るだけで心地好くて堪りません。