“どうでも良い”を感じる | 魂の世界に生きる

魂の世界に生きる

私が内なる世界と呼んでいたものは魂の世界だった。

“どうでも良い”が突然私の中で感じられるようになりました。

 

そうと分かった瞬間、私は「これが欲しい」と思いました。

 

その欲しいものが今、私の中に在ります。

 

ここ最近何かを探しているような気がしていたのも、昨日の「会いたい」が示すものも、これと関係が有るかも知れません。

 

 

 

まずは心行くまで感じます。

 

同時にその真意を理解出来よう努めます。

 

今はこれ以上言葉が出て来ません。

 

ブログを書く事よりも感じる事を優先させたいのでしょう。